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清岡的見解:ねこまんまさんについて http://tinyurl.com/nekonomanma3
よくわかるねこまんまさんの問題行動 pdf
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検索結果

次のキーワードについて検索: 検索文字列 ''. 検索結果 181 - 210 / 461 件 (0.0126 秒). 検索条件の修正

181. 第4回中華コスプレ日本大会(2008年5月10日11日)
2008年3月5日に中華コスプレプロジェクト公式ホームページがリニューアルオープンした。更新情報をRSSで読むことができ閲覧者にとって便利になっている。 ・中華コスプレプロジェクト公式ホームページ http://www.pulse.vc/cos/ <a href="http://www.pulse.vc/cos/" target="_blank"><img src="http://cte.main.jp/newsch/images/articles/1040.jpg" width="160" height="62" border="0" alt="中華コスプレプロジェクト公式ホームページ"></a> ※バナー直リンク禁止 ※4/28追記。以前の西遊記バージョンのバナーは「緒事情により差し替え」となったそうな。こちらも合わせて差し替え。某テレビ局からクレームでもついた? それとも事前処置? 中華コスプレプロジェクトの主な活動として、会場に「燕趙園」(鳥取県にある日本最大級中華庭園)を使用した「中華コスプレ日本大会」を開催することが挙げられるだろう。 「中華コスプレ日本大会」とは、中華の仮装(三国志関連も含まれる。写真を見ると版権ものも?)をした参加者による交流会やコンテストがあるイベントだ。 ・燕趙園 http://www.encho-en.com/ サイトリニューアルに伴い、次回の「第4回中華コスプレ日本大会」が2008年5月10日土曜日(交流会)、11日日曜日(コンテスト)にあることが発表された。 ※次回 第5回中華コスプレ大会(アジア大会 2008年10月25日26日) ※関連記事 日本海新聞に中華コスプレ日本大会の記事2008 日本海新聞に中華コスプレ日本大会の記事2007その2 第3回・中華コスプレ日本大会(鳥取・燕趙園、2007年11月23日(金・祝)24日(土)) 日本海新聞に中華コスプレ日本大会の記事2007 2007年5月13日第2回・中華コスプレ日本大会(鳥取・燕趙園) 2006年9月24日 中華コスプレ日本大会(in鳥取・燕趙園) 鳥取・燕趙園 ※4月28日追記。 公式サイトで「どんなジャンルで参加登録されているんでしょうか!」が出ていたので下記に引用。 --引用開始--------------------------------------------------------- 彩雲国物語、十二国記、彩雲国物語、三国無双、 三国志大戦、鋼鉄三国志、楊貴妃、 西遊記、真・三国無双、創竜伝 --引用終了--------------------------------------------------------- 彩雲国物語を二度まで書いているのはなぜだろう。 あと、「三国無双」と「真・三国無双」は別? ちなみにあの会社はすべて「三國」という表記だったりする。

182. 第三回三顧会ダイジェスト1「本参加自己紹介(お名前と一言)」
・「第三回三顧会」(三国志城イベント)ダイジェスト0からの続き http://cte.main.jp/newsch/article.php/156 ・「三国志城」公式サイト http://www3.ocn.ne.jp/~sangoku/  というわけでタイムテーブルどおり、本参加自己紹介が始まろうとしていた。10時ちょうど。  参加者一同は食堂の特設大テーブルの席へと順に座っていったが、席がたりなくなり、大テーブルの奥(カウンターとは反対側)のこちらも特設で長テーブルに座っていく。25名ぐらいはいるのかな。  そして、三顧会スタッフが売店側(出入り口側、北西側)にずらりと並ぶ。  まず三国志城オーナーの谷様のご挨拶から始まって、三顧会スタッフでオンラインショップ「英傑群像」の岡本さんからの自己紹介 ・三国志グッズ総合オンラインショップ「英傑群像」 http://www.chugen.net/  あとイベント(随時開催の方)の説明があり、あと過去二回の三顧会に参加し、今回も参加している人にはオーナーの谷様直筆の書をプレゼントしてくれるそうな。今のところの該当者は清岡と傅僉さん。ちなみに清岡は帰り際に谷様直筆の「高懐関羽」と虎の絵がかかれた色紙をいただく。  それからスタッフの三顧会会員No.12さんの自己紹介、風水講師の日中さんの自己紹介、スタッフのFさん、ていやさんの自己紹介へと続く。 ・ていやさんのサイト http://www.kvision.ne.jp/~teiya/  そして参加者の自己紹介。まず大テーブルで一番、スタッフの近いところに座っている清岡からスタート。名前(ハンドルネームでも可)とどこから来たか(後者はここでは省略)をいうとのこと。第一回、第二回の参加者であることを挨拶とした。大テーブルのカウンター側に座る人たちから順に。清岡の隣に座る峪村(ガケムラ)さん。何か、自己紹介に困っていたみたいなので、清岡が小声で「三国志の好きな人物とか」と言ったら、曹操や法正が好きだ、とおっしゃていた。 ・清岡のサイト http://cte.main.jp/sunshi/  その次が、車で来て朝から居た四人組。舘澤さんは馬岱が好きと言って、その次の西本さんもやっぱり馬岱が好きとのこと(笑)。次の池田さんは好きなのは孟獲といって会場を沸かしていた。それと渡辺さんの自己紹介へと続く。  次がはとむ子さん http://ww5.enjoy.ne.jp/~kai-cha/smk-k.htm  岩本さん(姉)の自己紹介で、テーブルの角をまがって岩本さん(妹)の自己紹介へとつながる。  その次が櫻さんの自己紹介。 http://ip.tosp.co.jp/i.asp?i=sakuranx  テーブルの角をまがって藤蓮さん、塚本さん。その次は駅から歩いてきた五人組。内山さん。その次が本川さん。名札に大殿ってかいてあるけど、本川さん曰くこれは劉禅のことだそうな(笑)。その次がタニグチさん。岩田駅から徒歩できたことをカミングアウトしてた(笑)。次が森広さん。真・三國無双4を2週間ぐらいでコンプしたそうな。五人組の最後に吉澤さん。  テーブルの角をまがって、若杉さんの自己紹介。若杉さんのとなりが清岡だから、これで特設大テーブルに座る人の自己紹介は終わり、次は奥(第三展示場側)の長テーブルへ。まず売店側に一番近い傅僉さんから好きな人物は正史の劉備、魏延、李厳、姜維、諸葛瞻、それとハンドルネームの傅僉とのこと。「傅僉って知ってます?」って問いかけにみなさん、しらないとのお答え(笑) http://ip.tosp.co.jp/I.ASP?I=FKTAFHAK  次はヨシマツさん、四年ぐらい前から三国志城にきているそうな。次がイワサキさん。その次が岡さん、ゲーム(光栄のシミュレーションゲーム)から入った人で、12年間ぐらいゲームをやっているとのこと。岡崎さん、ものすごく気後れしているとのこと。カヤさんで、長テーブルの自己紹介が終わり、売店ゾーンに立っているヤナギサワさん(聞き間違いかも)の自己紹介へと続き、じゅんきさんの自己紹介では好きな人物を楊脩と言って、場内をどよめかしていた。  そして後で入場していた四人組。やっぱり売店ゾーンに立っていて、順に自己紹介。  きり丸さんの好きな人物は「やっぱり劉備玄徳」とのこと。 http://kirimaru910.blog52.fc2.com/  お次がたまさん、好きな人物は「孔明と関羽」。  でこさんが張飛。 http://www.netaro.net/~decopin7/index.htm  せいがさんが「曹操」とのこと。実はこの四人、後で気付いたんだけど、その好きな武将そのままに(たまさんは関羽の方)、コスプレをしてくださることになるのだ。  さらにもう一人来られて自己紹介。砂本さん、孫策が好きとのこと。  これで自己紹介終了。今、数えてみると、この時点で、スタッフ6名、参加者は31名。朝からいきなりすごい盛況ぶり!(逆に清岡は進行がうまくいくのかな、って余計な心配をしていたぐらいで)  と今回の参加者には例のコミック三国志マガジンを読んで三顧会のことを知って来た人とかネットでで知った人以外にもいろいろなきっかけがあるみたい。 http://cte.main.jp/newsch/article.php/131  それから順に三国志城への入館料を払っていき(食堂以外の展示室の料金)、お次の企画、弓術大会への会場へと向かう。 ・第三回三顧会ダイジェスト2「三国志弓術大会」に続く http://cte.main.jp/newsch/article.php/159

183. 関羽入館券(2009年12月1日より冬期限定)
長野県飯田市にある飯田市川本喜八郎人形美術館関連の記事だけど、本題に入る前にお知らせ。 ふと気付いたら、「飯田市川本喜八郎人形美術館」のサイトよりRSSフィードが来ていない。 いつからか見てみると、今年の7月からだ。 もしやと思ったら、やはりサイト「飯田市川本喜八郎人形美術館」のURLがまた変わっている。これで二度目の三代目。以前に比べURLがシンプルになって良い感じ。 【初代】http://www.city.iida.nagano.jp/puppet/kawamoto/ 【二代目】http://www.city.iida.lg.jp/iidasypher/puppet/kawamoto/ 【三代目】 ・飯田市川本喜八郎人形美術館 http://www.city.iida.lg.jp/kawamoto/ ちなみに「インフォメーション」のページは下記の「お知らせ」にあるように、ブログ形式であるため、RSSフィードをとりやすいページになっている。というわけで「三国志ニュース」にある両者へのリンクを更新する。 ・飯田市川本喜八郎人形美術館 | お知らせ http://kawamoto-info.jugem.jp/ その新しいRSSフィードで知ったこと。下記公式サイトのお知らせであるように、それまでの諸葛亮人形(川本喜八郎作)の写真がデザインとなる入館券に加え、2009年12月1日から2010年3月末まで、つまり冬期限定で関羽入館券が販売される。通常の入館料400円で諸葛亮入館券か関羽入館券かを選べるという。それから「商売繁盛、入試合格のお守りとしてお買い求めいただくこともできます」とのこと。そこの写真を見ると確かに裏に「商売繁盛/入試合格」と書いているね。この時期だと特に後者は需要が高そう。 ・冬期限定 関羽入館券始まりました http://kawamoto-info.jugem.jp/?eid=54 ※関連記事  第1回三国志 桃園の宴 昼神温泉(2009年9月26日27日)  人形劇三国志関連公演まとめ2009  人形に命を吹き込む~人形操演者・船塚洋子さんトークショー(飯田市川本喜八郎人形美術館) ※追記 三国志ハガキ4種類新発売(飯田市川本喜八郎人形美術館)

184. ゴールデンウイーク 三国志クイズ企画(飯田市川本喜八郎人形美術館)
・飯田市川本喜八郎人形美術館 http://www.city.iida.lg.jp/iidasypher/puppet/kawamoto/ ・ゴールデンウイーク 三国志クイズ企画 http://www.city.iida.lg.jp/cgi-bin/cgi/puppet/kawamoto/info/c-board.cgi?cmd=one;no=93 上記、「飯田市川本喜八郎人形美術館」の公式サイトによると、その美術館で2009年5月2日土曜日から6日水曜日祝日までの期間、つまり大型連休の期間に「ゴールデンウイーク 三国志クイズ企画」があるという。つまり下記に関連記事を示す、春休み三国志クイズ企画の大型連休版だね。  全問正解者には景品として絵ハガキが渡されるとのこと。 ※関連記事  2009年4月10日から展示替え(飯田市川本喜八郎人形美術館)  春休み三国志クイズ企画(飯田市川本喜八郎人形美術館) ※追記 第2回三国志検定(2009年7月12日)

185. メモ:国会図書館から米沢嘉博記念図書館へ(2016年1月9日)
・国立国会図書館 NDL-OPAC http://opac.ndl.go.jp/ ※前の記事 お便り紹介コーナー 三国志のページ(1980年4月-1995年3月)  上記の記事で書かず、こちらでまとめて書くのだけど、実はカウンターとの往復以外にも歩かされることがある。専門用語でなんというか知らないが、『月刊コミックトム』は背表紙の裏の部分で糊付けで綴じられているため、そこが痛んでいれば、ページが外れる可能性がある。複写依頼の際にそういうこと、つまり複写可能の本の状態かチェックされるのだけど、

186. 2005年8月14日第三回三顧会(三国志城イベント)プログラム発表
今まで山口県の三国志城(資料館)で行われた三国志ファンの集いともいうべきイベント「三顧会」は2004年8月15日日曜日に第一回目、2005年5月4日祭日に第二回目、そして第三回三顧会ももう日程は決まっていて、2005年8月14日日曜日に行われる。 ・三国志城のサイト http://www3.ocn.ne.jp/~sangoku/ そして第三回三顧会の内容が2005年6月5日に三国志城のサイトの掲示板で発表された。 以下、その書き込みの抜粋。 ---------------------------------------------------------------- 日 時:8/14(日) 参加費:三国志城入場料のみ 時 間:イベント10時より随時開催 ・三国志風水講習会(予定) ・三国志弓術大会 ・三国志玉璽を探せ ・三国志クイズラリー ・第二回イベント「三国志陶器をつくろう」完成品展示会 ・英傑群像合同イベント その他 三国志コスプレ大歓迎<着替える場所ご用意します。> *なお詳細に関しては当日をご期待ください。 また、諸事情によりプログラム内容が変更になる事がございます。 ご了承ください。 ---------------------------------------------------------------- 「三国志風水講習会(予定)」は以前からあった情報。「三国志クイズラリー」は毎年、夏期に三国志城で行っている企画。「第二回イベント『三国志陶器をつくろう』完成品展示会」は前回の引き継ぎ企画。 英傑群像合同イベントはおそらく前回と同じカードゲーム(情報源:「英傑群像通信 第36回」) ということはそれ以外は新企画かな。 「三国志コスプレ大歓迎」というのは想像できないけど、コスプレイヤーが三国志城に集まったらそれはそれで爽快♪

187. 第五回三顧会ダイジェスト4「お食事(各自)」
・第五回三顧会ダイジェスト3からの流れ http://cte.main.jp/newsch/article.php/385  12時30分。というわけでプログラム上はお昼休み。  「事前に売店で食券購入必要」ってことだけど時間は11時からでもOKだったようだ。かくゆう私はすっかり食券を買う機会を逸していたし、食堂に行ったら、満席御礼だったので、まぁ朝食食べたし、とりあえずいろんな人とお話しする時間に当てようとした。  というわけでこの時間帯は食堂と特別企画展示場を往復する清岡。  食堂にいったら某さんが前回の三顧会と同じくゆで卵の黄身だけわたそうとするし(笑)  それから三国志大戦のUC司馬懿の扮装をしている十希野さんにあって、コスプレの話。それからたまたま三国志大戦の周瑜の扮装をしていた遜瑜懿さんが通りかかってきたので、実際に三国志大戦の周瑜のカードを首から下げているのは素敵なアイディアだ、なんて言っていた。  そこらへんでKJさん&KRさんと合流し、なぜか「幸福の入口」(トイレのことね)の前でコスプレとか三国志城の印象とかクイズラリーの話とかの話をしていた。  さらに如月雪さん夫妻や英傑群像の岡本さんがきて、立ち話でよもやま話続行。東京発の三国志城ツアーなんかあって東京山口間の三国志名所を回れればいいなぁ、と夢を話していた。それから三顧会はレイヤーさんのおかげでかなり華やかだな、って話も。「女の子も増えたからそういう意味でもすごく華やかになった」と如月さん。そういえば第一回・第二回に比べれば数としては増えてるなぁ。あ、如月さんは三顧会三回目なので谷様の色紙ゲット。  それから如月さん、コスプレのことで意気込んで「私も来年しよう!、全身、豹柄で」と言いだし、「なぜ、豹柄?!」と皆を驚かせ(&笑わせ)、すかさず「『蒼天航路』の孫燁夏みたいな格好をして」と言ったので納得。それでも清岡は初めの「豹柄」発言を受けて「何をしはじめるんや! ここは三国志城やで! サファリパークやないで!」と突っ込んだが。  そこからどこぞの報道機関が来て、英傑群像の岡本さんが取材をうけてた。  トランプのことや旗のこと(旗づくりは当日これない人のために前日もあったので)を取材されたんだけど、清岡はたまたまもってきていた「漢代の文物」を片手に取材の人に西洋風の旗との違いを説明。もちろん 清岡「あんまり記事になるようなことじゃないんですが、ま、一応、説明を」 と自虐的なことを言いだし、「漢代の文物」に書かれている旗に関する文章を読み、画像石のスケッチを見せる。 清岡「多分、そんな詳しいことを考えながら作っているわけじゃないでしょうけどね」 なんて言いつつ。  食堂に行ったら、前回と同じくまた某さんたちからアイスをねだられる。「激・無双乱舞、やってくれたら」と言いつつそれをかわす。  また特別企画展示場へ向かうと、ちょうど第一展示場の中でKJさん&KRさんと如月さん夫妻と涼しいところで立ち話。今回の清岡の講習会について。あぁ、なるほどね。あと今回は清岡がスタッフと間違えられやすいって話(笑)。それからKRさんも如月さんの夫さんも三国志知識が0ってことで、2,3日前にKJさんがKRさんの前でさりげなく真・三國無双2をやったって話だった。  それで「幸福の入口」前に出ると、はとむ子さんと皓さんがいらっしゃったんで、馬鹿話をしたり、写りがヤバいネタ写真をとったりしてた。  それから、今回、清岡はレイヤーさん(コスプレをする人)たちの集合写真を撮ってなかったけど(ちょうど講習&トランプ大会のときに全員集合だったようで)、KJさん&KRさんが撮った写真をあてに(汗)、それぞれのレイヤーさんのサイトに載せていいか交渉行脚に出かけた。  それで言ったのが、食堂奥のテラスの方。そこには横山三国志の劉備コスの撫子さんと諸葛亮コスの飛 翼翔(ふぇい いーしぁん)さんがいらっしゃったので交渉……と思ったら、逆に三国志サイトのことを訊かれたのでここ三国志ニュースのアドレスをさしあげた。 http://cte.main.jp/newsch/article.php/329 ↑あ、過去の三顧会の様子はここらへんからたどってください。  あと中華コスプレ日本大会(in鳥取・燕趙園)の話とか。本当は劉備&諸葛亮コス以外にも徐庶コスの人がくるはずだった話とか。  それから特別企画展示場へ戻ると、若杉さんたちがクイズラリーへの回答にいそしんでいた。  次のプログラムを待つことに。 ・第五回三顧会ダイジェスト5へ続く http://cte.main.jp/newsch/article.php/392

188. 第12、13回三顧会(2010年5月4日、8月14日)
・三国志エンタメ情報&グッズ英傑群像 http://www.chugen.net/ ・2010年三国志城イベント「三顧会」日程決定  (※ブログ記事) http://sangokushi.chugen.net/1386  上記ブログ記事で知ったんだけど、今年の「三国志城」でのイベント「三顧会」は昨年と同じ月日で、2010年5月4日、8月14日に行われるという。下記公式サイトでも日程が更新されている。また、それぞれの前日には昨年と同じく前夜祭が行われるという。 ・三国志城博物館 http://www3.ocn.ne.jp/~sangoku/ ※前記事 第10、11回三顧会(2009年5月4日、8月14日) ※追記 日本海新聞に中華コスプレアジア大会の記事2010 ※追記 十大三国志ニュース2010 中編 ※次記事 第14、15回三顧会(2011年5月4日、8月14日)

189. 第五回三顧会ダイジェスト3「三国志トランプ大会チーム戦」
・第五回三顧会ダイジェスト2からの流れ http://cte.main.jp/newsch/article.php/384  それで時間が30分押していたこともあってすぐに「三国志トランプ大会チーム戦」に移るとのこと。  司会は英傑群像・岡本&飛熊さん。  準備している間、入り口あたりをふらふらしていたら、如月雪さん夫妻や第二回のころからの知り合いの十一月兎亭(ノーヴェンバー・ラビット)さんに会う。三人とも結局、私の発表を聞けなかったとのことで、残念。  そうこうしている間に、英傑群像の岡本さんから三人一組になるように言われる。そこで清岡は十一月兎亭さんと塚本さん(※多分)と組んでCチームになることに。  まず1チーム一人ずつが入り口入って右奥のテーブル(写真の向かって右のところ)の奥のところへチーム名のアルファベット順に並ぶ。  それで司会の二人は先ほど清岡が居た机(写真の向かって左のところ)に陣取る。机の上には何枚もカードが裏返しに置かれている。  それで岡本さんからルール説明があった後、スタート。  まず「所属国は何?」というテロップが出された後、机の上のカード1枚が司会によりめくられる。そうすると京劇の顔デザインのカードが出てきて、「程普」と読み上げられる。カードはビデオカメラで写され、そのままスクリーンに映し出され、観客がそれをみれるようになっている。  そうするとテーブルのそばにたつ人たちが魏、呉、蜀と書かれたテロップのうちどれかをあげるって流れ。これは「呉」が正解で十一月兎亭さんは正解。意外と何人か間違っていたなぁ(「程普」って意外とマイナー?・笑)。その正解者に応じ、遜瑜懿さんが壁に掛かっている表に点数を書き入れる。それで一人三問ずつなので、続けて、カードがめくられる。次は周泰。これも「呉」が正解。その次が黄忠。「蜀」が正解。ここで一人、三問出されたので選手交代。  二番手の人がテーブルに並ぶ。  そして同じようにカードがめくられるその次は夏侯惇。「魏」が正解。で、ここで問題の種類が変わって「子供の名前」。カードが何回がめくられるが、誰も答えられないものばかりなので流れる。そして答えられそうな出たのが「孫権」。ここで白紙のテロップにみなマジックで書き込む。出た答えは「孫休」やら「孫昭」(チームCの答えだ)やら「孫亮」やら。正解は「孫休」と「孫亮」ね。一応、ここで十一月兎亭さんが三国志資料室から何かの本をとってきて確認をとってくれる。  それから次も問題の種類が変わって「参加した戦い」。ここでカードがめくられ出たのが「司馬懿」。ほとんどの答えが「五丈原の戦い」。そこで岡本さんから「難しいの書いたらポイントアップ」とアナウンスされるが、特にそれ以上、出ず。なるほど答えによって点数が違ってくるのか。三問出たのでここで選手交代。  チームCの三番手、清岡登場。  ここで岡本さんから「最後の人は難しく…」とアナウンスされ、清岡、思わず「えっ?!」と言ってしまう。  まず恒例の「所属国は何?」で、めくられたカードは「曹洪」。「呉かなぁ」とかとぼけながら清岡は「魏」を出す。全員正解で2ポイント。その次が「親の名前」。初め「徐晃」とかめくられるがもちろん誰も答えられないからスルーで次、出てきたのが「孫尚香」。「お母さんも書いたらポイントアップ」と事前にアナウンスされる。それで清岡は「孫文台、呉夫人、呉国太」と書く。呉国太は創作キャラだから一応、呉夫人も付け足す。他の人は「孫堅」「孫堅、呉夫人」「孫堅」「孫堅」。全員正解ながら、呉夫人と書いた2チームはポイントが高い。次の問題は「簡単な説明」。で、カードがめくられると「文醜」が出てくる。岡本さんが「袁紹の部下とか…」というと飛熊さんから「言っちゃだめです」とツッコミが入る(笑) で、出てきた答えは「袁紹の部下」「関羽に討たれた」「袁紹の部下、顔良と並び称される」(これは清岡の解答)「袁紹の部下、関羽に討たれた」「袁紹の部下、関羽に斬られた」「袁紹の武将、官途の戦い参加」など。「袁紹の部下」だけだと点数は低い。ちなみに官途の戦い参加は不正解ってことに(その前に斬られたんだっけ)。  それで三人目も三問出たのでチーム戦終了、壁に掛けられている表を見ると、Cチームが1ポイントの僅差で勝利! Cチームの三人は賞品をもらうことに。  清岡は三国志城煎餅、三国志トランプ(というか「三国演義高級撲克」)、豪剣三国志列伝(何かキーホルダーぐらいの長柄の武器3つ)、孔明のブロマイド(成都武侯祠の像の写真ね)。ちなみに十一月兎亭さんは前々回も三国志トランプ大会で優勝したから連覇だね。それとは関係ないんだけど、三国志トランプ80cmぐらいの槍をもらっていた。すげー。  そしてお昼からのスケジュールのアナウンスがあって昼休みへ。 ・第五回三顧会ダイジェスト4へ続く http://cte.main.jp/newsch/article.php/391

190. 飯田市川本喜八郎人形美術館のしおり
 オフ会の二次会で、Suさんから皆にしおりのセットがプレゼントがわたされた。そのしおりには川本喜八郎先生による「人形劇 三国志」の人形の写真がそれぞれ一体ずつ載っている。 ・三国志ファンのための新年会2007 二次会後半 http://cte.main.jp/newsch/article.php/530  全部しおりの下部には 魏・呉・蜀の英雄が飯田に集結! 2007年 3月25日(日)オープン 飯田市 川本喜八郎人形美術館 IIDA CITY KAWAMOTO KIHACHIRO PUPPET MUSEUM http://www.city.iida.nagano.jp/puppet/kawamoto/ と書かれており、これが飯田市川本喜八郎人形美術館のオープンを知らせるしおりだということがわかる。ちなみに飯田市内の書店に置かれていたとのこと。 ※川本喜八郎人形美術館関連リンク http://cte.main.jp/newsch/article.php/498  裏を見ると、どのしおりにも白黒で広告がぎっしり入っている。地域色豊かな広告。なるほどスポンサーってことか。  私が貰ったのは 諸葛亮、張飛、[广龍]統、荀[或〃]、夏侯惇、糜夫人、劉備、黄忠 (※荀が筍になっていたり、惇のルビが「えん」になっているのはご愛敬か・笑) の八枚(右の写真)。荀[或〃]の人形ってこんな怖いおっさんの人形なのかぁ、糜夫人って劇中、「淑玲」って名だったな、とかそういうところに目がいってしまう。  このしおりって全部で何種類あるのかな? コンプリートして何年かたったら高値で売買されていたりしてね(んなわけないか) ※追記 三國志-<赤壁大戦>(2008年8月8日 いいだ人形劇フェスタ) ※追記 日中合作「三國志」飯田公演(2008年9月23日祝日)

191. 第8回三顧会午前2
<目次> http://cte.main.jp/newsch/article.php/858 <前記事>第8回三顧会午前1 http://cte.main.jp/newsch/article.php/858 ●三国志ジェンガ大会  2008年3月23日11時、山口県の三国志城。  清岡はバルコニーに入って、自己紹介の時と同じ席に座る。そうするとテーブルに何やら木の直方体が幾つか規則正しく積み上げられていた。  これはもしやパーティーゲームで使われる道具で、全体として崩れないように木のブロックを抜いていくやつでは? と思っていて、よく見ると、木のブロックの一つ一つには「JENGA」と書かれてある。  「あぁ、これがジェンガか」と清岡は合点がいく。というのも清岡はずっと「ジェンガ」を「ジェンカ」と勘違いしていて、「どうやって三国志と結びつけるんだ?」と思っていたので(恥)  おかげでそれがジェンガだと認識するまでずっと頭の中では「レッツ! たこやきジェンカ」がエンドレスに流れていた(今、手元の資料を見ると、『たこやきマントマン』のグリーンの声優は今をときめく水田わさびさんだったんだね)  そんな清岡の密かなる動揺とは裏腹に、企画は進行している。  まずノッチさんからルール説明。基本的にはジェンガと同じだけど、ブロックには三国志の人物の姓名が振られており、それぞれ点数が付けられている。参加者が順番にブロックを一つずつ取っていって、この点数の合計点を競うとのこと。  タワーを倒した者が失格となり、所定時間内であれば、積み上げて続行することが可能とのこと。  テーブルにはルールと得点表の書かれた紙が貼ってある。その得点表が面白いので以下に転載。 ●その他  呂布 50  董卓 20  貂蝉 10  袁紹 20  谷館長 50  張角 20  華雄 20  顔良 20  文醜 20  何進 5  公孫[王賛] 20  蔡瑁 5 ●魏  夏侯惇 20  典韋 30  許[ネ'者] 30  夏侯淵 20  張遼 20  司馬懿 20  徐晃 10  張[合β] 10  曹仁 10  曹丕 5  于禁 10  郭嘉 20  荀[或〃] 20  程昱 10 ●呉  周瑜 20  陸遜 10  太史慈 30  孫尚香 5  孫権 20  呂蒙 20 ...

192. 2012長崎ランタンフェスティバル(2012年1月23日-2月6日)
※関連記事 2012南京町春節祭(2012年1月23日-29日) 上記関連記事を書いていると他の中華街の春節イベントを思い出す。 ※関連記事 長崎ランタンフェスティバル(2011年2月3日-17日) 上記関連記事に書いたように毎年、長崎新地中華街では春節の時に長崎ランタンフェスティバル(長崎燈會)が行われる。 次の2012長崎ランタンフェスティバルでは次の春節の2012年1月23日月曜日から始まり元宵節の2月6日月曜日までだという。 ・長崎新地中華街 http://www.nagasaki-chinatown.com/ ・長崎ランタンフェスティバル http://www.nagasaki-lantern.com/ 上記フェスティバルサイトの「ランタンオブジェ」の「新作」の中に「馬上関羽」が見える。赤い馬は赤兎馬だろうか。またフロントページからリンクされる2012長崎ランタンフェスティバルのパンフレットには「馬上関羽」以外にも諸葛亮らしきランタンも見える。これらのランタンの点灯時間は17時から22時だという。

193. 第34回 秋の古本まつり(京都古書研究会)
※関連記事  第23回下鴨納涼古本まつり(京都古書研究会)  第33回 秋の古本まつり(京都古書研究会) ※次回開催 第35回 秋の古本まつり(京都古書研究会2011年10月29日-11月3日)  上記関連記事にあるように京都古書研究会主催の「第23回下鴨納涼古本まつり」に引き続き、また昨年の「第33回 秋の古本まつり」に引き続き、「第34回 秋の古本まつり」に行ってくる。2010年10月30日土曜日から11月3日水曜祝日まで。知恩寺境内(京都大学吉田キャンパスの北部構内と本部構内の間辺り)で開催されている。 ・京都古書研究会 http://www1.kcn.ne.jp/~kosho/koshoken/  また上記サイトによると、下記のように京都古書研究会ブログができたようで。 ・京都古書研究会ブログ http://koshoken.seesaa.net/

194. 2014年のKOBE三国志ガーデン内イベント
※関連記事 2013年のKOBE三国志ガーデン内イベント 上記関連記事の継承記事。後述の公式サイトをチェックした方が正確で判りよいので、そちらを参照のこと。 ※関連記事 KOBE三国志ガーデン(2011年3月19日) 上記関連記事にあるように、2011年3月19日に「特定非営利活動法人 KOBE鉄人PROJECT」の管理運営による「KOBE三国志ガーデン」が神戸市長田区二葉町5丁目のアスタくにづか5番館南棟2階にてオープンした。 ・三国志ガーデン http://www.3594garden.com/ それで上記の関連記事同様、上記のKOBE三国志ガーデンのサイトの「イベント」を見ると、2011年2012年2013年の流れで続々とイベントが企画されているので、それらの紹介を列挙していこう。

195. 玄徳(福岡県北九州市小倉片野)
※前回記事 ノート:横山光輝『三国志』に見られる連環画の再構築(2013年7月6日)  上記の記事にあるように、日本マンガ学会第13回大会初日からホテルへ帰ってきて、風呂に入り、目覚ましをかけずにいたらしっかり6時間眠ることができ、2013年7月7日、健やかに朝を迎え、日本マンガ学会第13回大会2日目に臨む。 ・日本マンガ学会 http://www.jsscc.net/ ・日本マンガ学会 第13回大会(北九州市漫画ミュージアム/あるあるYY劇場) - 日本マンガ学会 http://www.jsscc.net/convention/13 ・北九州市漫画ミュージアム http://www.ktqmm.jp/  初日と違い雨が降ってなかったので、すんなりと会場へ到達する。1階から係りの人が出迎えてくれていて、エレベーターが2日目の会場となる7階にセットしてあったんだけど、そうとは知らず、5階で降りてしまって、その直後に今日の会場が7階のあるあるYY劇場だと気付く。止まったエスカレータを駆け登る。あとこの10時前の時間帯は他のフロアが開店していないようだね。  12時30分にシンポジウムの第1部が終わり、14時まで昼休みとなる。清岡は二日前に食べ損ねた、ラーメン店に行くことにする。下記関連記事にあるようにUSHISUKEさんから教えていただいた店だ。 ※関連記事 日本マンガ学会第13回大会に至るまで(2013年7月4日-)  歩いても行けるが時間節約も兼ねて北九州モノレールを利用する……いや、一度は乗ってみたかったんで。 ・北九州モノレール http://www.kitakyushu-monorail.co.jp/

196. 「JR発足20周年・青春18きっぷ」特別価格8千円(2007.3.1-4.10)
 タイトルからして三国志と関係ないだろ、とツッコミが入りそうだけど、実は関連していくんだな、これが。いきなり答えを書いちゃうけど、この春の期間(2007年3月1日-4月10日)、交通費を安く、日本各地の三国志関連の場所やイベントへ行ってしまおうというのがこの記事の主旨。  まずタイトルにもある「青春18きっぷ」の説明。  「青春18きっぷ」とはJRグループの企画切符で、JRの普通列車であれば一日乗り放題となる切符だ。ここでいうJRの普通列車とは特別快速や新快速など快速アクティー、シティライナーなどの快速を含み(乗れる)、新幹線、特急、急行を含まない(乗れない)。そして馴染みのない人に見落としがちなのがもちろん各都市の地下鉄や小田急、阪急などのJR以外の私鉄全部に乗れないってこと。  「青春18きっぷ」一枚につき判子を押すところが5カ所あって、つまり5回分つかえるということ。1回とは一人1日、JRの普通列車に乗り放題となる。具体的には、期間内のある日、改札で日付入りの判子を押して貰えば、その日一日、どの駅でも改札で駅員にきっぷを見せることで無料で出入り自由となる(但し、自動改札は通らない)。  また「青春18きっぷ」一枚を同一区間であれば複数人で使うこともでき、例えば、二人できっぷ一枚を持って改札に行くと、2カ所に日付入りの判子をそれぞれ1回、計2個押してもらえて、改札を出入りするときは一人のときと同じように、どの駅でも改札で駅員にきっぷを見せればOK。応用としては、まず一人で改札から駅へ入って、別の駅の外で友人と会い、その駅でもう一つ判子を押してもらい、同じ普通列車に乗ってどこかに行くとか(つまり途中で合流する方法)、逆に二人で同じ列車に乗っていたのを、一緒にどこかの駅の外へ出て、一人はそのまま外へ、もう一人は再び駅の中へ入ってどこかへ行くってこともできる(つまり途中で分かれる方法)。  「青春18きっぷ」の関連期間だけど、 春季用  発売期間 2月20日-3月31日  設定期間 3月1日-4月10日 夏季用  発売期間 7月1日-8月31日  設定期間 7月20日-9月10日 冬季用  発売期間 12月1日-1月10日  設定期間 12月10日-1月20日 というようになる。設定期間内であれば、連日使おうが、飛び石で使おうが良いが、設定期間外では使えないし、春季用で1回分余って次の設定期間に持ち越すなんてことはできないし、1回分使って払い戻すってこともできない。  「青春18きっぷ」一枚(5回分)の気になるお値段だけど、1枚11500円。1回分につき2300円となる。  実は今回の春季(3月1日-4月10日)はJR発足20周年ということでさらにやすくなって1枚8000円。1回分につき1600円となる。詳しくは下記のJRグループ各社のプレスリリース(2007年2月8日分)を参考に。 ・JR北海道 http://www.jrhokkaido.co.jp/ ・JR東日本 http://www.jreast.co.jp/ ・JR東海 http://jr-central.co.jp/ ・JR西日本 http://www.westjr.co.jp/ ・JR四国 http://www.jr-shikoku.co.jp/ ・JR九州 http://www.jrkyushu.co.jp/  それから「青春18きっぷ」のことをさらに詳しく知りたい人用にとある個人サイトを紹介しておく。(このサイト、特に掲示板は一つのジャンルのファンのあり方みたいなのが参考になっていろんな意味で面白い) ・青春18きっぷさかなのページ http://www2s.biglobe.ne.jp/~sakana/  ようやくここからが本題。  せっかく格安で普通列車にのって日本全国に行けるんだから、何か国内で三国志関連の旅行を2007年の3月1日から4月10日までの期間にしよう、ってことで、いくつか三国志関連の名所やその期間中に行われるイベントを以下にピックアップしてみる。 ○三国志関連の名所  まずタイムリーなものから。以前も「青春18きっぷ」絡みで少し記事にしたけど、2007年3月25日にオープンする飯田市川本喜八郎人形美術館(仮称)。NHK「人形劇三国志」の人形が展示される予定。それと日本の三国志関連名所といえば、まず思いつくのが「石城の里 三国志城」。この期間のイベントは3月10日土曜日の「三国志おしゃべり会」かな。「燕趙園」は三国志に直接、関係ないが、中華庭園で雰囲気が味わえ、また三国演義をモチーフとした彩画が(探せば)見つかる。 ・飯田市川本喜八郎人形美術館(仮称) 期間:2007年3月25日以降 最寄り駅:飯田駅(長野県、太平洋側) 公式サイト:http://www.city.iida.nagano.jp/puppet/kawamoto/ 参考リンク:http://cte.main.jp/newsch/article.php/498 ・石城の里 三国志城 期間:(毎週木曜休館) 最寄り駅:岩田駅(山口県、瀬戸内海側) 公式サイト:http://www3.ocn.ne.jp/~sangoku/ 参考リンク:http://cte.main.jp/newsch/article.php/482 ・燕趙園 ...

197. 第3回・中華コスプレ日本大会(鳥取・燕趙園、2007年11月23日(金・祝)24日(土))
表題通り、鳥取県の燕趙園で2006年9月24日に第1回、2007年5月13日に第2回と行われていた中華コスプレ日本大会の第3回目が2007年11月23日(金・祝)と24日(土)に行われるとのこと。詳しくは下記バナー、公式サイトへ。 ・燕趙園 http://www.encho-en.com/ 年二回のペースになっているなぁ。 <次回> ・第4回中華コスプレ日本大会(2008年5月10日11日) http://cte.main.jp/newsch/article.php/837 ※関連ニュース ・日本海新聞に中華コスプレ日本大会の記事2007その2 http://cte.main.jp/newsch/article.php/746 ・日本海新聞に中華コスプレ日本大会の記事2007 http://cte.main.jp/newsch/article.php/589 ・2007年5月13日第2回・中華コスプレ日本大会(鳥取・燕趙園) http://cte.main.jp/newsch/article.php/500 ・2006年9月24日 中華コスプレ日本大会(in鳥取・燕趙園) http://cte.main.jp/newsch/article.php/371

198. 三国志学会の佐々木正治先生と行く~中国三国時代の考古学―魏の武帝・曹操を歩く(2017年5月30日-6月3日)
下記サイトで知ったこと。 ・三国志学会 http://sangokushi.gakkaisv.org/ ※関連記事 三国志学会 第十二回大会(2017年9月9日土曜日) 下記サイトの下記ページによると、2017年5月30日火曜日から6月3日日曜日まで毎日新聞社主催で東京から出発の「三国志学会の佐々木正治先生と行く~中国三国時代の考古学―魏の武帝・曹操を歩く」という旅行企画があるという。「最少催行人数 :10人」、「ツアー料金158,000円」。それでタイトルにある佐々木正治先生は下記関連記事にあるように三国志学会で2回研究報告をされていて、安陽西高穴大墓の研究の日本での第一人者。 ・毎日新聞旅行「まいたび.jp」 http://www.maitabi.jp/ ・三国志学会の佐々木正治先生と行く~中国三国時代の考古学―魏の武帝・曹操を歩く http://www.maitabi.jp/parts/detail.php?t_type=6&course_no=13591 ※関連記事  三国志学会 第六回大会(2011年8月27日土曜日)  三国志学会 第十一回大会(2016年9月3日10日土曜日)

199. 2007年の関帝誕は8月6日
「三国志スケジュール試用版」の情報探索で知ったこと第2弾 以下の横浜中華街のサイトのイベントスケジュールのところによると2007年の関帝誕(関羽の誕生を祝う祭り)は8月6日月曜日とのこと。 ・横浜チャイナタウン http://www.chinatown.or.jp/ それから横浜中華街の関帝廟のサイトなんてあったんだね。Q&Aに関羽にまつわるいろんな情報(説?)がつまっている。 ・横浜中華街の関帝廟 http://www.yokohama-kanteibyo.com/ ※関連記事 2008年の関帝誕は7月26日土曜日

200. 中国史人游行(2015年2月19日)
・熱烈歓迎!南京町 http://www.nankinmachi.or.jp/ 上記公式サイトによると、2015年2月19日木曜日-22日日曜日の4日間に「2015年南京町春節祭」が開催される旨(つまり旧正月あるいは春節は2015年2月19日)と、それ前の日曜日となる2月15日曜日にプレイベントが開催されるそうな。その日程は下記のページにあるとおりだ。 ・2015南京町春節祭 各日の内容が決定しました|南京町ニュース|熱烈歓迎!南京町 http://www.nankinmachi.or.jp/cm/news/1755/ 例年と同じく四阿に関羽像が祀られ、上記ページにある「祭壇参拝と記念撮影」として企画されるのだろう。また下記関連記事にあるような前回同様、「中国史人游行」(仮装パレード)が今回もあって、今年も春節当日の2015年2月19日開催で、すでにその参加者を上記サイトで募集している。応募資格は「当日必ず参加できる18歳以上の男女/(高校生不可)」で応募締切は「2015年1月14日(水)必着」とのこと。あと「京劇のメイクをしますので、肌の荒れやすい方はご注意ください」/「衣装(役柄)は主催者にて決定させていただきます」とのことなので注意が必要。 ※前回 2014年南京町春節祭(2014年1月31日-2月2日)

201. 大津祭 宵宮 本祭(2014年10月11日12日)
※関連記事 大津祭 宵宮 本祭(2013年10月12日13日) 上記関連記事の祭りが今年もあるかと思い、下記サイトをチェックする。毎年滋賀県大津市で開催され、2014年では宵宮が10月11日土曜日夕刻-21時、本祭10月12日日曜日9時-17時30分に開催される「大津祭」の曳山(ひきやま)に、孔明祈水山 (こうめいきすいざん)と龍門滝山 (りゅうもんたきやま)があるという。 ・大津祭曳山連盟 http://www.otsu-matsuri.jp/festival/ ※「リンクポリシー」を見るとリンクする前に連絡する義務があるとのことで、URLだけ示しておく。以下、同じ。まだこういったダメアーキテクチャって撲滅しないね。というよりツイートボタン等のリンクするボタンがあるのにそれを押す前に事前に連絡をしろってことだろうか…いや「トップページ以外へのリンクは原則として」断っているから無用な機能の筈なんだけど。 ・13基の曳山: 大津祭 http://www.otsu-matsuri.jp/festival/about-hikiyama.php

202. 2005年5月4日・8月14日 三国志城イベント「三顧会」追加情報
http://cte.main.jp/newsch/article.php/96 ↑ここの続き。 http://www3.ocn.ne.jp/~sangoku/ ↑三国志城の公式サイト。 4月7日に発表があったんですが、2005年5月4日以外にも2005年8月14日に山口県の三国志城(展示館)でイベント「三顧会」(三国志ファンの集い)があるとのこと。 5月4日に関しては上記サイトの掲示板にタイムテーブルが出ていて、そちらを参考。 8月14日の方は「風水を語るを予定中」とのこと。 http://www.chugen.net/ ↑「英傑群像」 三国志城までの行き方およびそのほかの観光はこちらのサイトを参照。 5月4日のタイムテーブルは三国志城の公式サイトか英傑群像のブログ(2005年4月12日付け)参照です。

203. 東京媽祖廟 関帝像
※前の記事 レポート:関プチ5 全国ツアー:6/22特別講座「新発見!三国志と日本」勝手に予習(2014年6月22日)  上記の前の記事にあるように、USHISUKEさん、にゃもさん、清岡は2014年6月22日日曜日14時30分過ぎ、東京都新宿区の鳳雛찜닭 大久保店で、昼食を摂った後、大久保通りを東に向かっていた。  新大久保駅を中心とした、韓国人街のような賑やかなところを通り過ぎた後、段々人が疎らになり大久保駅に到達する。そのまま清岡の先導で高架下西側の道を南下する。 ※関連記事 東京媽祖廟  上記関連記事にあるように清岡は前回、夜に行ったものだから少々、場所の記憶に自信がなかったものの、歩くとあからさまに中華風の建物の姿が目に飛び込んでくる。それが目的地の東京媽祖廟だ。 ・東京媽祖廟 http://www.maso.jp/

204. 三顧会ダイジェスト3「英傑群像企画イベント」(三国志城イベント)
http://cte.main.jp/newsch/article.php/116 ↑ここの続き。 英傑群像企画イベントということで会場を特別企画展示室にうつす。 http://www.chugen.net/ ↑三国志グッズ総合オンラインショップ「英傑群像」のサイト http://cte.main.jp/newsch/article.php/113 ↑ちょうど三国志資料室と同じ部屋。三国志資料室は入り口付近で部屋の北側にある。 12時から13時までのイベント。 特別企画展示室に大きなテーブルが用意されていて、その上に写真のような白いカードが規則正しく等間隔に何枚も並べられていた。 それらのカードの左側にそってアルファベットがAからFまでふってあって、それらのカードの上側には数字が1から11がふってある。 初め、食事の後ともあって集まりが悪くて大丈夫か、なんて思っていたけど、企画が始まるころには結構あつまっていた。 そのテーブルを囲んで時計回りに左へ、私、清岡、英傑群像の岡本さん(進行)、(テーブルの角を曲がって)じゅんきさん、亮明さん、三顧会会員No.12さん、(テーブルの角を曲がって)キットさん、ガケムラさん、月刀さん、(テーブルの角を曲がって)努さん、mayumaさん(テーブルの角を曲がって)呂珪さん、そして清岡に戻るって配置。 今からどんな企画をやるかというと、みんなでカードゲームをやるとのことだ。 今はカードの白い部分しか見えないけど、その裏にはそれぞれ三国志関連の人物や三国志にまつわる物などが描かれているそうな カードゲームのルールは神経衰弱。ただトランプの神経衰弱のようにめくった二つのカードが同じ数字だったら二つのカードを取るんじゃなく、めくった二つのカードに描かれた三国志関連の人物がもし何らかの関係にあったらそれをみんなに説明して、二つのカードを取ってもいいというルールだ。例えば関羽と張飛だったら、義兄弟だから取ることができるし、曹操と周瑜だったら、赤壁の役の敵対する総司令官同士だから取ることができる。但し同じ勢力に居た、とかの弱い関係だと二つのカードはとれないようになっている。それなりの三国志の知識が要求されるのだ。 http://cte.main.jp/sunshi/off/repo12.htm ↑これと同じゲーム。ただ今回、カードにはそれぞれポイントが割り振られていて、カードの枚数ではなくそのポイントを競うのだ。もちろん、マイナーな武将ではポイントが高く、あと、ボーナスとして諸葛亮と司馬懿はポイントが高い。 なるほど、カードのまわりに数字やアルファベットがふってあるのは、「Eの8、めくってください」と、めくりたいカードから遠くにいてもめくってもらえるようにするためだった。 というわけでゲームスタート。初めは慣れないゲームなのでただ順番にカードをめくっていくだけだったけど、そのうち、二枚めくった後に語りだせるようになり、キットさんが関羽カードと城カードをゲットしたのを皮切りに、みんなカードを取れるようになってくる。語ってカードを取れたら、そのたびに拍手するような暖かい雰囲気。 場に裏返ったカードはゆっくりだけど確実に減ってきている。 途中で岡本さんとじゅんきさんの間には傅僉さん(三国志城スタッフ)が来られてアドバイザーとして参加していて、あと私、清岡と岡本さんの間の位置に、陶器づくりをすましてきた如月雪さんが入ってきてゲームに参加。ちなみにその位置には柱があるんだけど、柱に抱きついてカードをめくっていて何かの動物かと思った(←失礼)。 それで時間が来たのでゲーム終了。 優勝は20ポイントの月刀さんで、賞品は三国志関連の人物が描かれたジグソーパズル。二位は15ポイントのガケムラさんで、賞品は作品集CD、三位は14ポイントで三顧会会員No.12さんと呂珪さん。 賞品はポストカード集は一つなので、残ったカードで三位決定戦開始(一組でもペアをとれれば勝てる決戦形式)。もう残り物だからかなり難易度が高く、お二人とも何回か番がまわってきているのになかなかペアを組めないご様子。そこで勝って見事、三位になったのが呂珪さん。 四位になった三顧会会員No.12さんには三国演義トランプが賞品として送られた。 ちなみに清岡は12ポイントでした。 http://cte.main.jp/newsch/article.php/118 ↑三顧会ダイジェスト4に続く。

205. 2006年1月29日-2月5日 神戸南京町・春節祭2006
 旧暦のお正月の「春節」を盛大に祝う春節祭。今年も神戸南京町(中華街)で2006年1月29日日曜日から2月5日日曜日の間にあるとのこと。まぁここでとやかく書くよりは下のURLを参照してください。 ・神戸南京町・春節祭2006 http://www.nankinmachi.or.jp/shunsetsu/spring2006/ ここでは三国志ニュースということで、三国志関連をとりあげてみる。まず「祭壇参拝&記念撮影」。下記のURLにも書いてあるように去年と同じく祭壇にまつられているのは関聖帝君、つまり三国志に載っていてその後、神聖化された関羽(字、雲長)だ。ちなみに参拝指南は西遊記の登場人物、孫悟空・猪八戒・三蔵法師。記念撮影もできるとのこと。期間中は毎日、11時から19時に行われている。 ・神戸南京町・春節祭2005に関聖帝君登場。 http://cte.main.jp/newsch/article.php/76 あと、去年は日曜日におこなわれなかったが、今年は1月29日日曜日12時スタートと2月1日水曜日12時スタートの「中国史人游行~中国歴史人物パレード~」。内容はそのまま引用すると「三国志の英雄や楊貴妃などが、京劇の衣装とメイクで南京町~大丸~元町商店街をパレードします。」とのことだ。さてどんな三国志の英雄がでるか楽しみ。スケジュールをみると人物紹介もあるんで要チェック。 ・「日本のいろんな中華街の春節」に続く http://cte.main.jp/newsch/article.php/269 ちなみに去年、南京町から少し離れた神戸関帝廟に寄ったけど、特に春節用の催し物はやってなさそうだったけど、今年はどうかな。 ・JR西日本の広告に神戸関帝廟 http://cte.main.jp/newsch/article.php/87

206. 三國祭 山車奉納(5月20日)
北陸三大祭にあげられる「三國祭」は福井県坂井市三国町で毎年5月19日が21日にまで行われる。 ここでいう「三國」とは「みくに」と読んで三国志とはまったく関係なさそうだけど、下記「三國神社」のサイトの「お祭り」のページによると、5月20日の山車神輿巡行での山車の中に2007年は「元新区 張飛 翼徳」、2004年は「元新区 劉備玄徳」が出てきたらしい。今年は何か三国志関連が出るのかな? ・三國神社公式ホームページ http://www.mikunijinja.jp/ <5月21日追記> ・福井新聞 http://www.fukuishimbun.co.jp/ 上記、福井新聞のサイトの19日付けの記事「優雅に「浦安の舞」奉納 三国祭幕開け 坂井」によると、 --引用開始---------------------------------------------------------  20日の山車巡行には岩崎区の「井伊直政」、中元区の「狐忠信」、上西区の「佐々木小次郎」、橋本区の「弁慶」、旭区の「川中島合戦最終章」、南末広区の「織田信長」の6基が繰り出す。 --引用終了--------------------------------------------------------- とのことなので、今年は三国志関連はなし。地区や周期性の関連かね? <追記終了> 関係ないが2003年の山車の「犬夜叉と奈落」の写真はぼかしがかけられてあって大人の事情を感じる。

207. 第3回「三国志祭」レポート(サイト「潮出版社」)
ほぼプチネタだけど。 横山光輝/著『三国志』(漫画)を出版している会社としてお馴染みの潮出版社。 ・潮出版社 USIO http://www.usio.co.jp/ 上記、そのサイトを見ると2009年8月28日更新分で第3回「三国志祭」レポートが挙げられていた。 ・「三国志祭」レポート http://www.usio.co.jp/html/topics/index.php#topic1 ※関連記事 第三回三国志祭(2009年8月22日23日) 写真が三枚といえども、その熱気がこちら側まで伝わってくる感じだね。

208. 飯田市川本喜八郎人形美術館で『横山光輝 三国志』(アニメ)上映
・飯田市川本喜八郎人形美術館 http://www.city.iida.nagano.jp/puppet/kawamoto/ ・アニメーション「三国志」「死者の書」上映企画 http://www.city.iida.nagano.jp/cgi-bin/puppet/kawamoto/info/c-board.cgi?cmd=one;no=34 上記、「飯田市川本喜八郎人形美術館」の公式サイトによると春休みアニメーション企画として、飯田市川本喜八郎人形美術館(長野県飯田市)の映像ホールで2008年3月20日木曜日から4月2日水曜日の12日間(3月24日、31日は休館)の連日10時半から1日当たり88分(1巻分)の『横山光輝 三国志』(アニメ)を上映するとのこと。 『横山光輝 三国志』とは横山光輝/著『三国志』(漫画)をアニメ化したもの。そのアニメは『三国演義』でいう桃園結義から赤壁の戦いまで制作された。 ※関連リンク ・川本喜八郎 Official Web Site http://www.kihachiro.com/ ・横山光輝オフィシャルサイト http://www.yokoyama-mitsuteru.com/ ※関連記事  『横山光輝 三国志』(アニメ)2月21日放送開始  公式サイト  飯田市川本喜八郎人形美術館のしおり  桃園の会ブログ  2007年3月25日 川本喜八郎人形美術館(仮称)オープン ※追記 三國志-<赤壁大戦>(2008年8月8日 いいだ人形劇フェスタ)

209. メモ:飯田市川本喜八郎人形美術館(2016年4月2日訪問)
※関連記事 真夜中のニャーゴ 三国志ビンゴトークまつり(2016年2月19日)  2016年4月2日土曜日3時30分ごろにTVのタイマーをかけておきる。前日に上記関連記事と同じネット番組の「真夜中のニャーゴ」が微妙に三国志回だったので見ていて、そこから眠ったので(いやその前に某〆切日だったが)、3時間睡眠だ。出発まで1時間あまりだったので、とりあえず味噌汁を温め、朝食を摂る。それと使い捨て容器を弁当箱代わりにご飯と鶏と野菜の炒め物を詰める。4時46分発。京都の街を時には駆け足を混ぜつつ急ぐ。5時12分ぐらいに最寄り駅到着。青春18きっぷ利用。4月に入ったというのにまだ2回目。1回目は3月の三国志 義兄弟の宴の行きに使う。日曜日開催だったので夜行バスで帰ってきたから1回分しか要らなかった、期間中なのでその点では悔しい思い出。 ※関連記事 三国志 義兄弟の宴(東京都港区 2015年9月13日-)

210. 2007年5月13日第2回・中華コスプレ日本大会(鳥取・燕趙園)
2006年9月24日に鳥取・燕趙園で行われた「中華コスプレ日本大会」の第二回目が早くも2007年5月13日日曜日に行われるとのこと。前回と同じく本大会の前日(2007年5月12日土曜日)に前夜祭と交流会があるとのこと。参加料は前回と同じく2000円。詳しくは下記バナーより公式サイトへ。 ※参照記事 ・2006年9月24日 中華コスプレ日本大会(in鳥取・燕趙園) http://cte.main.jp/newsch/article.php/371 <次回>第3回・中華コスプレ日本大会(鳥取・燕趙園、2007年11月23日(金・祝)24日(土)) http://cte.main.jp/newsch/article.php/655 というわけで、三国志関連のコスプレも今回も期待できそう。 <2007年5月14日追記> ・日本海新聞に中華コスプレ日本大会の記事2007 http://cte.main.jp/newsch/article.php/589