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次のキーワードについて検索: 検索文字列 ''. 検索結果 391 - 420 / 526 件 (0.0089 秒). 検索条件の修正

391. 川本喜八郎人形ギャラリー ワークショップ(渋谷2020年2月1日)
下記サイトの施設にあるチラシによると東京都渋谷区の渋谷ヒカリエ8階の川本喜八郎人形ギャラリーにて2020年2月1日土曜日の12時-12時45分、14時-14時45分の2回、ワークショップが開催され、「◆当日はケース内の人形を自由に撮影することができます/「張飛翼徳」の特別撮影コーナーも設置予定◆」とのことで「(1)川本喜八郎先生について/(2)川本人形の構造や、からくりの解説」というないようとのこと。今回も来場者にはオリジナルポストカードがもらえるそうな。撮影時間は11時から16時まで。また2月29日に関連講座が予定されており、三国に関係しそうだったら記事を改めて紹介する予定。 ・渋谷区/川本喜八郎人形ギャラリー http://www.city.shibuya.tokyo.jp/shisetsu/bunka/kihachiro_gallery/index.html ※関連記事 川本人形の構造やからくりの解説、周瑜公瑾の撮影会(渋谷2019年9月1日) ※新規関連記事 川本喜八郎人形ギャラリーの臨時休館について(2020年3月28日-4月12日) ※新規関連記事 人形劇三国志の魅力を語る(渋谷2022年9月11日)

392. 邪馬台国 百年目の謎解き(NHK文化センター横浜ランドマーク教室2018年5月25日)
下記関連記事と同じく同時期の講座情報の続き。 ※関連記事 一年で学ぶ「三国志」の世界(NHKカルチャーセンター横浜ランドマーク教室2018年4月6日-2019年3月29日) 神奈川県横浜市西区みなとみらい2-2-1 ランドマ-クプラザ5FのNHK文化センター横浜ランドマーク教室にて2018年5月25日金曜日の16時-18時に放送大学講師 住谷善愼/講師「邪馬台国 百年目の謎解き」の講座があるという。受講料は会員3153円、一般3715円とのことだ。 ・NHK文化センター横浜ランドマーク教室 | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/school/yokohama/ ・NHK文化センター横浜ランドマーク教室:邪馬台国 百年目の謎解き https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_1144707.html ※関連記事 「魏志倭人伝」の世界(NHK文化センター徳島教室2017年4月20日-9月21日)

393. 三国志の女たち(愛知県名古屋市2019年10月13日、11月10日、12月8日)
下記関連記事と同じく同時期の講座情報の続き。 ※関連記事 『三国志』の世界と人物(愛媛県松山市2019年10月8日-2020年3月10日) 下記サイトの下記ページにによると、愛知県名古屋市中区栄3丁目4番5号 スカイル10階 朝日カルチャーセンター名古屋教室にて2019年10月13日、11月10日、12月8日の第二日曜日全6回各10時30分から12時まででの愛知学院大学教授の松下憲一先生による講座「三国志の世界」が開かれるという。受講料は会員前提で8250円(税込)。設備費495円(税込) ・名古屋教室 | 朝日カルチャーセンター https://www.asahiculture.jp/nagoya/ ※関連記事 三国志の世界(朝日カルチャーセンター名古屋教室2019年4月28日-6月23日) ※新規関連記事 英雄たちの三国志(愛知県名古屋市2023年10月27日、11月24日、12月22日) ・三国志の女たち| 名古屋教室 | 朝日カルチャーセンター https://www.asahiculture.jp/course/nagoya/c0e17c9b-eeb8-3eff-a6e5-5d205a5f6c75 ※関連記事 三国志の世界(愛知県名古屋市2019年7月28日、8月25日、9月22日)

394. 『三国志』の世界―中国の歴史をたどる(NHK文化センター松山教室2018年4月10日-9月11日)
下記関連記事と同じく同時期の講座情報の続き。 ※関連記事 三国志演義を読む(NHKカルチャーセンター守口教室2018年4月5日-9月6日) 愛媛県松山市二番町3-6-5 明治安田生命松山二番町ビル5FのNHK文化センター松山教室にて2018年4月10日、5月8日、6月12日、7月10日、7月31日、9月11日までの8月分以外毎月第2火曜日各10時30分-12時に愛媛大学名誉教授 藤田勝久/講師「『三国志』の世界―中国の歴史をたどる」の全6回の講座が下記関連記事で触れた講座に引き続きあるという。受講料は会員前提で、13478円とのことだ。 ・NHK文化センター松山教室:トップページ | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/school/matsuyama/ ・NHK文化センター松山教室:『三国志』の世界―中国の歴史をたどる | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_931582.html ※前回記事 『三国志』の世界―中国の歴史をたどる(NHK文化センター松山教室2017年10月17日-2018年3月13日) ※次回記事 『三国志』の世界と人物(NHK文化センター松山教室2018年10月9日-2019年3月12日)

395. 三国志の世界(朝日カルチャーセンター名古屋教室2019年4月28日-6月23日)
下記関連記事と同じく同時期の講座情報の続き。 ※関連記事 吉川英治『三国志』を読む - 望蜀の巻 -(京都2019年5月14日-6月25日) 下記サイトの下記ページにによると、愛知県名古屋市中区栄3丁目4番5号 スカイル10階 朝日カルチャーセンター名古屋教室にて2019年4月28日、5月26日、6月23日の第四日曜日全6回各10時30分から12時まででの愛知学院大教授の松下憲一先生による講座「三国志の世界」が開かれるという。受講料は会員前提で8100円(税込)。設備費486円(税込) ・名古屋教室 | 朝日カルチャーセンター https://www.asahiculture.jp/nagoya/ ※新規関連記事 三国志の女たち(愛知県名古屋市2019年10月13日、11月10日、12月8日) ・三国志の世界| 名古屋教室 | 朝日カルチャーセンター https://www.asahiculture.jp/course/nagoya/8aab88d1-bde3-3738-bd66-5c332246caf0

396. 古代世界紀行(オンライン2023年4月28日-9月29日)
下記関連記事の流れから次の講座紹介。 ※関連記事 もうひとつの古代史(東京都町田市2023年4月27日-9月28日) ※新規関連記事 『魏志倭人伝』を読む(北海道札幌市2023年4月1日-9月2日) 埼玉県さいたま市中央区新都心8番地 さいたまスーパーアリーナ内6階のNHK文化センターさいたまアリーナ教室主催でオンラインにて2023年4月28日、5月26日、6月23日、7月28日、8月25日、9月29日の金曜日各13時30分-15時に日本女子大学学術研究員 佐藤育子/講師「古代世界紀行 -紀元後2世紀から3世紀の世界」の全6回の講座があるという。受講料は会員・一般両方で、19,800円とのこと。あとで引用するように、少なくとも第3回と第6回が三国関係。見逃し配信もあるそうで。 ・NHK文化センターさいたまアリーナ教室:トップページ | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/school/saitama/ ※関連記事 通史で学ぶ 中国の歴史(NHK文化センターさいたまアリーナ教室2018年10月17日-2019年3月6日) ・古代世界紀行 -紀元後2世紀から3世紀の世界 https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_1261488.html ※次回講座記事 古代世界紀行(オンライン2023年10月27日-2024年3月1日)

397. 通史で学ぶ 中国の歴史(千葉県柏市2019年10月23日-12月25日)
下記関連記事と同じく同時期の講座情報の続き。 ※関連記事 女王・卑弥呼の人物像に迫る(京都府京都市2019年10月21日-3月16日) 千葉県柏市末広町4-16 小田山ビル4階のNHK文化センター柏教室にて2019年10月23日、11月13日、11月27日、12月11日、12月25日まで水曜日各13時-14時30分に大東文化大学名誉教授 岡田宏二/講師「通史で学ぶ 中国の歴史~後漢の初期から「三国志」の世界へ~」の全5回の講座があるという。受講料は会員前提で、16,060円(税込)とのことでそれとは別に教材費121円(税込)がかかる。 ・NHK文化センター柏教室:トップページ | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/school/kashiwa/ ・通史で学ぶ 中国の歴史~後漢の初期から「三国志」の世界へ~ https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_1145445.html ※関連記事 通史で学ぶ 中国の歴史(NHK文化センターさいたまアリーナ教室2018年10月17日-2019年3月6日)

398. 稲作伝来・弥生都市・卑弥呼墓の考古学(大阪府大阪市2019年7月30日、8月27日、9月10日)
下記関連記事と同じく同時期の講座情報の続き。 ※関連記事 徹底解剖 卑弥呼の時代の土器 (兵庫県神戸市芦屋2019年7月10日、7月31日、9月11日) 大阪府大阪市北区角田町8-1 梅田阪急ビルオフィスタワー17階のNHK文化センター梅田教室にて2019年7月30日、8月27日、9月10日火曜日各11時-12時30分に大阪府立弥生文化博物館副館長 桃山学院大学客員教授 秋山浩三先生による「稲作伝来・弥生都市・卑弥呼墓の考古学」の講座があるという。受講料は8,780円、一般(入会不要)10,789円とのこと。 ・NHK文化センター梅田教室:トップページ | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/school/umeda/ ・稲作伝来・弥生都市・卑弥呼墓の考古学 https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_1171842.html ※新規関連記事 卑弥呼・邪馬台国・倭人伝への誘いⅤ(大阪府大阪市2024年2月20日,3月19日)

399. 図書館から始まる三国志の旅(東京都江戸川区2018年10月28日)
下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。 ・江戸川区立図書館 (edogawalib) on Twitter http://twitter.com/edogawalib ・Twitter / edogawalib : 【松江】10月28日(日)14時より『図書館から始まる三国志の旅』を開催します。『孔明のヨメ。』など三国志関連の漫画作品を出版されている杜康潤氏が三国志の面白さ、遺跡を巡った体験談をお話してくれます。申込は9月21日(金)10時から電話または窓口にて。 ... https://twitter.com/edogawalib/status/1042639330735349760 下記サイトの下記ページにあるように、東京都江戸川区立松江図書館主催で同区松江2-1-10の松江区民プラザ(図書館と同建物)の集会室第1・2にて、2018年10月28日日曜日14時から15時30分まで講師にマンガ家の杜康潤先生を向かえ歴史講演会「図書館から始まる三国志の旅」が開催されるという。対象・募集は「中学生以上/先着40名」とのこと(※追記。たまたま見かけたけど10月7日の時点で「キャンセル待ち」)。 ・江戸川区立図書館ホームページ https://www.library.city.edogawa.tokyo.jp/toshow/index.php ・松江図書館 歴史講演会 「図書館から始まる三国志の旅」 https://www.library.city.edogawa.tokyo.jp/toshow/event/event_3106.php ・松江図書館 https://www.library.city.edogawa.tokyo.jp/toshow/introduction/html/edg_matsue.php ・居酒屋杜康亭 ~杜康潤 公式サイト~ http://www5f.biglobe.ne.jp/~tokoh_kikaku/ ※関連記事 孔明のヨメ。 8巻(2018年3月7日)

400. 三国志─乱世を生きた人々─(福岡県大野城市2017年6月15日-2018年2月15日)
下記ブログ記事で知ったこと。 ・尚書省 三國志部 http://d.hatena.ne.jp/kyoudan/ ・[講座]講座「三国志─乱世を生きた人々─」(2017年6月15日~2018年2月15日) http://d.hatena.ne.jp/kyoudan/20170330/1490805057 ※関連記事 曹操の文学と『文選集注』(東洋文庫アカデミア2017年4月29日) ※新規関連記事 「三国志」の名場面(朝日カルチャーセンター新宿教室2017年4月24日5月22日6月26日) 下記サイトの下記受講生募集ページにリンクするPDFファイル(各講座詳細)によると、福岡県大野城市筒井5丁目15-5 大野城市高齢者生きがい創造センター 2階研修室にて2017年6月15日から2018年2月15日までの第3木曜日10時から11時30分までの枠で、大野城市シニア大学「山城塾」主催で、「古事記学会会員、元西日本新聞社文化部記者」の竹原元凱(たけはら もとかち)先生による講座「三国志─乱世を生きた人々─」(全9回)が開かれるという。受講対象者は「おおむね60歳以上の人」ということで注意が必要。受講料は1回当たり大野城市民が300円、大野城市民以外が600円。申請期間は4月1日から5月1日まで ・大野城市役所公式ホームページ http://www.city.onojo.fukuoka.jp/ ・平成29年度 シニア大学「山城塾」受講生募集 - 大野城市 http://www.city.onojo.fukuoka.jp/s047/030/030/010/020/29siniadaigaku.html

401. 三国志演義を読む(大阪府守口市2015年4月2日-9月3日)
http://cte.main.jp/newsch/forum/viewtopic.php?showtopic=180&page=12#249 有り難いことに上記のように「三国志ニュース」の掲示板で教えていただいたこと。つまりは下記関連記事の続きの教室だ。 ※関連記事 三国志演義を読む(2014年10月30日-2015年3月5日) ・NHK文化センター守口教室 | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/school/moriguchi ・NHK文化センター守口教室:三国志演義を読む | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_734261.html 上記のサイトの上記ページによると、大阪府守口市河原町 京阪百貨店守口店8階のNHK文化センター守口教室にて2015年4月2日木曜日から2015年9月3日木曜日までの第一木曜日それぞれ13時から14時30分までの時間に龍谷大学教授 竹内真彦/講師「三国志演義を読む」の全6回の講座があるという。受講料は会員前提で、14904円、テキストに「講師作成のプリント(コピー代1枚×10円)」とのことだ。あと「一回体験できます。(2,484円・要予約)日程など詳細はお問い合わせください」とお試しの制度も用意されてある。

402. 東アジアから見た倭国成立期(岐阜県岐阜市2019年10月15日-2020年3月31日)
下記関連記事と同じく同時期の講座情報の続き。 ※関連記事 もう一度学びたい世界史 ―中国史(京都府京都市2019年10月14日-2020年3月9日) 岐阜県岐阜市橋本町1-10-1 アクティブG 3階のNHK文化センター岐阜教室にて2019年10月15日、11月19日、12月17日、2020年1月21日、2月18日、3月31日火曜日10時30分-12時に元名古屋女子大学教授 丸山竜平/講師「東アジアから見た倭国成立期―外交文書のなかの女王卑弥呼―」の講座があるという。受講料は会員13,728円 ・NHK文化センター岐阜教室:トップページ | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/school/gifu/ ・女王・卑弥呼の人物像に迫る ~遺跡から読み解く邪馬台国~ https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_934141.html ※関連記事 女王・卑弥呼の人物像に迫る(京都府京都市2019年4月15日-9月16日)

403. 「三国志」を2倍楽しむ(福岡県福岡市2019年10月3日、11月7日、12月5日)
下記関連記事の続きで講座を紹介。 ※関連記事 考える日本史-松本平から邪馬台国を見る-(長野県松本市2019年10月24日-2020年3月26日) 下記サイトの下記ページによると、福岡県福岡市博多区博多駅前2-1-1福岡朝日ビル8階 朝日カルチャーセンター福岡教室にて2019年10月3日、11月7日、12月5日木曜日13:00-14:30に九州大学名誉教授の川本芳昭先生による「「三国志」を2倍楽しむ 史実と文学、現代中国との関係」という講座があるという。受講料(税込)会員 7,920円 設備費(税込)330円。 ・朝日カルチャーセンター | 福岡教室 https://www.asahiculture.jp/fukuoka ※新規関連記事 『三国志演義』と明代の人々(福岡県福岡市2020年2月15日) ・「三国志」を2倍楽しむ https://www.asahiculture.jp/course/fukuoka/c333dec5-d513-e6ac-dd4f-5d2ed312791f ※関連記事 三国志のロマンとリアル(福岡県北九州市2019年4月6日-)

404. 『三国志演義』と明代の人々(福岡県福岡市2020年2月15日)
下記関連記事の流れで講座を紹介。 ※関連記事 皇帝陵の考古学―三国から隋まで(学習院大学 東洋文化研究所2019年11月27日) ※新規関連記事 『三国志』ゆかりの詩詞を読む (兵庫県神戸市芦屋2020年2月29日) 下記サイトの下記ページによると、福岡県福岡市博多区博多駅前2-1-1福岡朝日ビル8階 朝日カルチャーセンター福岡教室にて2019年10月19日から2020年3月21日まで全6回で九州大学文学部提携講座「言語と文芸-古典の扉を開く」が開講されるという。それらのうち2020年2月15日土曜日13時30分から15時まで、井口千雪講師(中国文学)「『三国志演義』と明代の人々」があるという。1回ずつの受講も可能で入会前提で受講料(税込)「会員 15,180円」、設備費(税込)「660円」とのこと。 ・朝日カルチャーセンター | 福岡教室 https://www.asahiculture.jp/fukuoka ※関連記事 「三国志」を2倍楽しむ(福岡県福岡市2019年10月3日、11月7日、12月5日) ※新規関連記事 邪馬台国三国志(福岡県福岡市2023年10月16日-2024年3月18日) ・言語と文芸-古典の扉を開く https://www.asahiculture.jp/course/fukuoka/37769217-bf34-c6a3-d045-5d26ddf5b776 ※関連記事  三國志演義成立史の研究(2016年3月7日)  私はなぜ三国志を研究するにいたったか(京都2017年9月2日)

405. 女王・卑弥呼の人物像に迫る(京都府京都市2019年10月21日-3月16日)
下記関連記事と同じく同時期の講座情報の続き。 ※関連記事 東アジアから見た倭国成立期(岐阜県岐阜市2019年10月15日-2020年3月31日) 京都市下京区四条通柳馬場西入ル立売中之町99四条SETビル3FのNHK文化センター京都教室にて2019年10月21日、11月18日、12月16日、2020年1月20日、2月17日、3月16日月曜日10時30分-12時に元名古屋女子大学教授 丸山竜平/講師「女王・卑弥呼の人物像に迫る ~遺跡から読み解く邪馬台国~」の講座があるという。受講料は会員19,932円 ・NHK文化センター京都教室:トップページ | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/school/kyoto/ ※関連記事 もう一度学びたい世界史 ―中国史(京都府京都市2019年10月14日-2020年3月9日) ・女王・卑弥呼の人物像に迫る ~遺跡から読み解く邪馬台国~ https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_934141.html ※前回記事 女王・卑弥呼の人物像に迫る(京都府京都市2019年4月15日-9月16日) ※関連記事 東アジアから見た倭国成立期(岐阜県岐阜市2019年10月15日-2020年3月31日) ※新規関連記事 入門考古学 大和王権揺籃期の倭国外交と邪馬台国女王・卑弥呼(愛知県名古屋市2019年10月26日-2020年3月28日) ※以降講座記事 女王・卑弥呼の人物像に迫る(京都府京都市2023年4月17日-9月18日)

406. 関西大学の入試で三国志関連2018
※前記事 同志社大学の日本史入試で三国志関連2018 上記記事に引き続き、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。 ・【大学入試2018】:大学入試:読売新聞 http://www.yomiuri.co.jp/nyushi/18/ そうすると下記関連記事のように、その一昨年に続き今年もこの大学の入試に三国関連がある。 ※関連記事 関西大学の入試で三国志関連2016 ・関西大学 http://www.kansai-u.ac.jp/ ※新規関連記事 関西大学の世界史入試で三国志関連2021(2月5日) 「全学部(2月7日実施)」の世界史にあった。

407. 日本古代史の論点(香川県高松市2019年10月11日-2020年3月13日)
下記関連記事と同じく同時期の講座情報の続き。 ※関連記事 三国志の考古学(大阪市北区中之島2019年8月29日、9月12日) 香川県高松市浜ノ町1-20JR高松駅  COM高松3FのNHK文化センター高松教室にて2019年10月11日、11月8日、12月20日、2020年1月10日、2月14日、3月13日金曜日各10時30-12時に放送大学講師(非常勤)、技術士(経営工学部門) 住谷善慎/講師「日本古代史の論点」の全6回の講座があるという。受講料は15,114円とのこと。2019年4月12日から9月13日までにも同名の講座があったのだけど、すっかり紹介するタイミングをいっしてしまった。 ・NHK文化センター高松教室:トップページ | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/school/takamatsu/ ※関連記事 古代史の愉しみ(NHK文化センター高松教室2018年10月26日-3月8日) ※新規関連記事 身近な日本古代史(香川県高松市2023年10月13日-2024年3月8日) ・日本古代史の論点 https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_543824.html

408. 『三国志』の世界と人物(NHK文化センター松山教室2018年10月9日-2019年3月12日)
下記関連記事と同じく同時期の講座情報の続き。 ※関連記事 「三国志」の詩人たち(朝日カルチャーセンター立川教室2018年10月13日-12月22日) 愛媛県松山市二番町3-6-5 明治安田生命松山二番町ビル5FのNHK文化センター松山教室にて2018年10月9日、11月13日、12月11日、2019年1月8日、2月12日、3月12日までの8月分以外毎月第2火曜日各10時30分-12時に愛媛大学名誉教授 藤田勝久/講師「『三国志』の世界と人物」の全6回の講座が下記関連記事で触れた講座に引き続きあるという。受講料は会員前提で、13478円とのことだ。 ・NHK文化センター松山教室:トップページ | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/school/matsuyama/ ・NHK文化センター松山教室:『三国志』の世界と人物 | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_931582.html ※前回記事 『三国志』の世界―中国の歴史をたどる(NHK文化センター松山教室2018年4月10日-9月11日) ※次回記事 『三国志』の世界と人物(愛媛県松山市2019年10月8日-2020年3月10日)

409. 【中止】原文で楽しむ「三国志演義」 (愛知県豊田市2020年3月1日)
下記関連記事の続きで講座を紹介。下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。 ※関連記事 第4回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2020年2月23日) ※新規関連記事 【延期】→【中止】『三国志』対談(東京都港区南青山2020年5月24日) ※新規関連記事 副葬品が語る古代中国(東京都新宿区2021年12月5日) ・佐藤ひろお@『魯粛伝』下_追い込み!(Hiro_Satoh) on Twitter http://twitter.com/Hiro_Satoh ※関連記事 私はなぜ三国志を研究するにいたったか(京都2017年9月2日) ・Twitter / Hiro_Satoh: 3月1日に豊田市で、三国志演義を読む講座。あ、ぼくの三国志研究会(愛知版)と、同じ日。 ... https://twitter.com/Hiro_Satoh/status/1223165335760621568 ※追記。2020年3月1日開催予定の「三国志研究会(愛知版)」の方は中止。 下記サイトの下記ページによると、愛知県豊田市西町1-200(豊田参合館内) 豊田市中央図書館にて2020年3月1日日曜日14:00-15:30に中京大学国際教養学部教授の明木茂夫先生による「原文で楽しむ「三国志演義」」という講座がある。「先着60人」で「2月5日(水曜日)午前10時から電話か直接中央図書館(電話番号:0565-32-0717)/(備考)中央図書館ホームページからも申込み可」とのこと。※追記。引用するに「 新型コロナウイルスの感染が広がっている現状を受け、本イベントを中止します。 」とのこと。 ・中央図書館|豊田市 https://www.city.toyota.aichi.jp/shisetsu/bunka/1029385/index.html ・【中止】原文で楽しむ「三国志演義」 https://www.city.toyota.aichi.jp/event/knowledge/1036090.html ※関連記事 いま「三国志」を読む/見る(千葉県柏市2019年10月26日)

410. 三国志演義の人間模様(2015年4月25日-9月26日)
http://cte.main.jp/newsch/forum/viewtopic.php?showtopic=180&page=12#249 有り難いことに上記のように「三国志ニュース」の掲示板で教えていただいたこと。 ・毎日文化センター | 大阪・梅田と神戸で開講しているカルチャースクールのご案内です http://www.maibun.co.jp/ ・三国志演義の人間模様 | 毎日文化センター http://www.maibun.co.jp/wp/?p=9295 上記のサイトの上記ページによると、大阪府大阪市北区梅田の毎日文化センター・大阪にて2015年4月25日土曜日から9月26日土曜日まで毎月第4土曜日の13時から14時30分まで、常設講座「三国志演義の人間模様」全6回が開講するという。講師は関西大学文学部教授の井上泰山先生。「【受講料】6カ月13,610円」とのこと。講師、場所、タイトルから見るに、下記関連記事で触れた講座に似ていて、むしろその続編的なものかもしれないね。 ※関連記事 三国志演義へのパスポート(2014年10月25日-2015年3月28日)

411. 三国志の考古学(大阪市北区中之島2019年8月29日、9月12日)
下記関連記事の続きで講座を紹介。またも講座の時期がやってきた。 ※関連記事 “三国志”の作り方講座特別編2(東京都新宿区戸山2019年8月10日) 下記サイトの下記ページによると、大阪府大阪市北区中之島2-3-18 中之島フェスティバルタワー18階 朝日カルチャーセンター中之島教室にて2019年8月29日、9月12日木曜日13時-14時30分に徳島大学名誉教授の東潮先生による「三国志の考古学」という講座が開催されるという。「会員 6,048円 一般 6,696円」とのこと。 ・朝日カルチャーセンター | 中之島教室 https://www.asahiculture.jp/nakanoshima/ ※関連記事 纒向遺跡の暦年代(大阪市北区中之島2019年4月20日-6月8日) ※新規関連記事 激動の中国史を読む 中華五千年史(三国時代)(大阪市北区中之島2022年4月5日、5月31日、6月7日) ・三国志の考古学 https://www.asahiculture.jp/course/nakanoshima/e965c1bc-bf31-fc9f-39d1-5d0224928eb7 ※関連記事  邪馬台国の考古学―魏志東夷伝が語る世界―(2012年3月23日)  対論 邪馬台国時代のクニグニPartII(2016年12月11日より3回)

412. 『三国志』ゆかりの詩詞を読む (兵庫県神戸市芦屋2020年2月29日)
下記関連記事の続きで講座を紹介。 ※関連記事 『三国志演義』と明代の人々(福岡県福岡市2020年2月15日) ※新規関連記事 第4回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2020年2月23日) 下記サイトの下記ページによると、兵庫県芦屋市船戸町4-1-408 ラポルテ本館4階 朝日カルチャーセンター芦屋教室にて2020年2月29日土曜日13:00-15:00に元慶應義塾大学非常勤講師、早稲田大学長江流域文化研究所招聘研究員の閻瑜先生による「『三国志』ゆかりの詩詞を読む」という講座がある。「会員 2,860円 一般 3,190円」。 ・朝日カルチャーセンター | 芦屋教室 https://www.asahiculture.jp/ashiya ※関連記事 徹底解剖 卑弥呼の時代の土器 (兵庫県神戸市芦屋2019年7月10日、7月31日、9月11日) ・『三国志』ゆかりの詩詞を読む https://www.asahiculture.jp/course/ashiya/c6c85921-1558-723a-76ed-5d9ee271db7b

413. 東大三国志研究会(2019年11月22日-24日第70回駒場祭)
下記のTwitter Accountの下記Statusで知ったこと。 ・東大三国志研究会@3日目(日)西D-66b (todaisanken) on Twitter http://twitter.com/todaisanken ※新規関連記事 雑覇 四十 四十一(2019年8月9日 12月26日発行) ※新規関連記事 東大三国志研究会(2021年11月21日-23日第72回駒場祭) ・Twitter / todaisanken: 駒場祭の告知です。今年は呉の後半期を扱います(*≧∀≦*) 【場所】5号館2階523教室 【時間】3日間終日 【内容】 ・展示(「その後の孫呉」) ・無料の武将紹介冊子(30P弱)の配布 ・石亭の戦いのジオラマの展示 ・武将との身長くらべ ・会誌『雑覇』の頒布 ・その他展示など ... https://twitter.com/todaisanken/status/1197074703363395584 上記関連記事にあるように、今年の大学の文化祭における三国関連を紹介した流れで、今回も紹介。 ・第70回駒場祭 https://www.komabasai.net/70/visitor/ ・東大三国志研究会 https://www.komabasai.net/70/visitor/kikaku/488 ※前回記事 東京大学三国志研究会(2018年11月23日-25日第69回駒場祭) 上記サイトにあるように、2019年11月22日金曜日から24日日曜日まで東京都目黒区駒場の東京大学 駒場キャンパスにて「第70回駒場祭」が開催される。東大で三国関連といえば、東大三国志研究会であり、上記ページのように同研究会により「東大三国志研究会」の企画が5号館2階523教室にて行われるという。 ・東大三国志研究会Blog http://toudaisanken.blog66.fc2.com/ ※新規関連記事 リンク:駒場祭のことやその他近況など(東大三国志研究会Blog2020年11月20日)

414. 邪馬台国への国々をたどる(東京都新宿区2023年6月24日)
下記関連記事の流れから次の講座紹介。 ※関連記事 女王・卑弥呼の人物像に迫る(京都府京都市2023年4月17日-9月18日) ※新規関連記事 『三国志演義』のイケメンは誰だ?(兵庫県西宮市2023年9月2日) 下記サイトの下記ページによると、東京都新宿区西新宿2-6-1新宿住友ビル10階 朝日カルチャーセンター新宿教室またはオンラインセミナーアプリ「Zoom」ウェビナーにて2023年6月24日土曜日10時30分から14時30分まで東京学芸大学名誉教授 木下正史先生による講座「邪馬台国への国々をたどる 投馬国吉備説を考える」があるという。「受講料(税込)会員 6,600円 一般 8,800円」「教材費 220円」「設備費(税込)165円」とのこと。下記ページから引用するに「本講座は受講者全員に後日アーカイブ動画(1週間限定配信)のリンクをお送りいたします。期間内は受講者は何度でもご視聴いただけます。」とのことで、復習に役立ちそうだね。 ・朝日カルチャーセンター | 新宿教室 https://www.asahiculture.jp/shinjuku/ ※関連記事 古代中国の日常生活(東京都新宿区2022年4月8日-6月24日) ※新規関連記事 奇書「先代旧事本紀」を読む(東京都新宿区2023年10月14日,11月11日,12月9日) ・邪馬台国への国々をたどる https://www.asahiculture.jp/course/shinjuku/c2051f48-230b-6857-25ae-63c4a356d09c ※新規関連記事 邪馬台国への国々をたどる(東京都新宿区2023年12月3日)

415. 副葬品が語る古代中国(東京都新宿区2021年12月5日)
※前の記事 古代中国の24時間(中公新書2021年11月18日刊行)  2021年10月16日土曜日、下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。 ・柿沼陽平 Yohei Kakinuma (yoheikakinuma) on Twitter http://twitter.com/yoheikakinuma ・Twitter / yoheikakinuma: きたる12月5日。対面とオンラインで講演します。題名は「副葬品が語る古代中国」。『古代中国の24時間』出版記念講演です。対面は新宿朝日カルチャーセンターで、先着順です。ぜひご興味があれば、いらしてください!!マーク https://www.asahiculture.jp/course/shinjuku/416ede15-ab89-3fad-2383-614194bc83e7 ... https://twitter.com/yoheikakinuma/status/1449263575936036864 「下記関連記事の続きで講座を紹介」シリーズが感染症の影響で断絶してしまっているのだけどそろそろ復活できる兆しが出始めてきた。 ※関連記事 【中止】原文で楽しむ「三国志演義」 (愛知県豊田市2020年3月1日) ※新規関連記事 三国志列伝(大阪市東住吉区2021年11月13日-12月25日全6回) 下記サイトの下記ページによると、東京都新宿区西新宿2-6-1新宿住友ビル10階 朝日カルチャーセンター新宿教室またはオンラインセミナーアプリ「Zoom」ウェビナーにて2021年12月5日日曜日13時から14時30分まで早稲田大学文学学術院教授 柿沼陽平先生による講座「副葬品が語る古代中国 「古代中国の24時間」出版記念」があるという。「受講料(税込) 会員 3,300円 一般 4,400円」「設備費(税込) 165円」とのこと。 ・朝日カルチャーセンター | 新宿教室 https://www.asahiculture.jp/shinjuku/ ※関連記事 興亡の中国古代文明史 三国志の時代(東京都新宿区2019年7月24日-9月11日) ・副葬品が語る古代中国 https://www.asahiculture.jp/course/shinjuku/416ede15-ab89-3fad-2383-614194bc83e7 ※関連記事 第3回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2019年10月26日) ※新規関連記事 古代中国の日常生活(東京都新宿区2022年4月8日-6月24日) ・柿沼陽平研究室 http://yohey0806.sun.macserver.jp/ ※関連記事 リンク:魏晋時代の人びととそのつながり(2016年2月) ※新規関連記事 古代中国の人びとと日常生活|お金で読み解く「三国志」(栄中日文化センター2022年4月11日-9月12日)

416. 入門考古学(兵庫県神戸市2023年10月12日-2024年3月14日)
下記関連記事の流れから次の講座紹介。 ※関連記事 『魏志倭人伝』を読む(北海道札幌市2023年10月7日、11月4日、12月2日) 下記サイトの下記ページによると、兵庫県神戸市中央区東川崎町1-2-2 HDC神戸6FのNHK文化センター神戸教室にて2023年10月12日、11月9日、12月14日、2024年1月11日、2月8日、3月14日の木曜日各10時30分から12時までに元名古屋女子大学教授 丸山竜平/講師「入門考古学 ~謎の女王卑弥呼と邪馬台国論争~」の全6回の講座があるという。下記以前講座記事で触れた講座の続き。受講料は会員前提で、19932円とのこと。 ・NHK文化センター神戸教室 | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/school/kobe/ ※以前講座記事 入門考古学(兵庫県神戸市2023年4月13日-9月2日) ・入門考古学 ~弥生後期社会から卑弥呼の共立を探る~ https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_1154225.html ※関連記事 女王・卑弥呼の人物像に迫る(京都府京都市2023年4月17日-9月18日)

417. メモ:第4回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2020年2月23日)
※前の記事 正史『晋書』完訳プロジェクト いつか読みたい晋書訳(2020年2月20日-)  2020年2月23日日曜日14時前、早稲田大学戸山キャンパス 38号館 AV教室にいて、「第4回“三国志”の作り方講座」の開演をまっていた。 ・三国志学会 http://sangokushi.gakkaisv.org/ ・“三国志”の作り方講座 http://sangokushi.gakkaisv.org/tsukurikata.html ※次回以降の記事 メモ:第7回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2021年7月10日) ・第4回“三国志”の作り方講座 http://sangokushi.gakkaisv.org/tsukurikata/tsukurikata004.html ※関連記事  メモ:第2回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2019年7月27日)  第4回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2020年2月23日)  【延期】第5回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2020年5月17日) ・竹内真彦 (TAKEUTIMasahiko) on Twitter https://twitter.com/TAKEUTIMasahiko ※新規関連記事 リンク:桃園結義始末(未名 第三十六号 2018年3月) ※新規関連記事 リンク:『三国志演義』研究 : そのテキスト生成に関する考察(2000年9月) ※新規関連記事 最強の男―三国志を知るために(2020年9月)  そのスタートを待つ時間、前のスクリーンには写真のようにクイズが流されていた。  イントロダクションを経ての竹内真彦(龍谷大学教授)「『三国志演義』の作り方」の講演。なんでも竹内先生は現在、執筆中で、今回の講演内容はその本に含まれるということでレポートというか表題通り単なるメモを。

418. 三国志を知るために(兵庫県神戸市2023年10月13日-2024年3月8日)
下記関連記事の流れから講座紹介。 ※関連記事 入門考古学(兵庫県神戸市2023年10月12日-2024年3月14日) ※新規関連記事 身近な日本古代史(香川県高松市2023年10月13日-2024年3月8日) 下記サイトの下記ページによると、兵庫県神戸市中央区東川崎町1-2-2 HDC神戸6FのNHK文化センター神戸教室にて2023年10月13日、11月10日、12月8日、2024年1月12日、2月9日、3月8日、の第2金曜日各10時から11時30分に龍谷大学教授 竹内真彦/講師「三国志を知るために」の全6回の講座があるという。受講料は現在書いてないけど、昨年は会員前提で20592円だった。 ・NHK文化センター神戸教室 | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/school/kobe/ ※関連記事 入門考古学(兵庫県神戸市2023年10月12日-2024年3月14日) ・三国志を知るために https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_1239818.html ※前回講座記事 三国志を知るために(兵庫県神戸市2022年11月11日-2023年3月10日) ※次回講座記事 三国志を知るために(兵庫県神戸市2024年2月15日22日29日,3月14日) ・竹内真彦 (TAKEUTIMasahiko) on Twitter http://twitter.com/TAKEUTIMasahiko ※関連記事  三国志紀事本末(KOBE鉄人三国志ギャラリー2023年5月20日以降第三土曜日)  三国志(新聞連載版)(メールマガジン2023年8月28日-)

419. 立命館大学の世界史入試で三国志関連2020(2月2日)
※前の記事 メモ:第12回 Cha-ngokushiで『三国志メシ』を作ろう(2020年2月2日) 下記記事に引き続き、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。 ※関連記事 大学入試センター試験で三国志関連2020(2020年1月18日) ・大学入試 : 読売新聞オンライン https://www.yomiuri.co.jp/nyushi/ そうすると下記関連記事のように、その昨年に引き続き今年もこの大学の入試に三国関連がある。 ・立命館大学 - Beyond Borders - http://www.ritsumei.jp/ ※関連記事 立命館大学の日本史世界史入試で三国志関連2019 ※次年記事 立命館大学の日本史世界史入試で三国志関連2021(2月2日) それは「文系・理系・薬(2月2日実施)」の世界史だ。「文系(法学部・産業社会学部・国際関係学部・文学部・映像学部・経営学部・政策科学部・総合心理学部・経済学部・スポーツ健康科学部)・理系(理工学部・情報理工学部・生命科学部)・薬学(薬学部)」とのこと。

420. 女王・卑弥呼の人物像に迫る(京都府京都市2023年10月16日-2023年3月18日)
下記関連記事の流れから次の講座紹介。 ※関連記事 邪馬台国三国志(福岡県福岡市2023年10月16日-2024年3月18日) ※新規関連記事 邪馬台国をゆく(福岡県福岡市2023年10月26日,11月30日,12月28日) 京都市下京区四条通柳馬場西入ル立売中之町99四条SETビル3FのNHK文化センター京都教室にて2023年10月16日、11月20日、12月18日、2024年1月15日、2月19日、3月18日第三月曜日10時30分から12時までに元名古屋女子大学教授 丸山竜平/講師「女王・卑弥呼の人物像に迫る ~遺跡から読み解く邪馬台国~」の講座があるという。受講料は会員19,932円。 ・NHK文化センター京都教室:トップページ | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/school/kyoto/ ・女王・卑弥呼の人物像に迫る~遺跡から読み解く邪馬台国~ https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_934141.html ※前回講座記事 女王・卑弥呼の人物像に迫る(京都府京都市2023年4月17日-9月18日)