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週刊 そーなんだ!歴史編(2010年1月6日創刊)


  • 2010年1月 8日(金) 00:41 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,846
雑誌 以下、プチネタ。
年末年始に一般向けの歴史関係で、いろんな読者層対象の雑誌や別冊が創刊された。知っている限り創刊日・雑誌名、公式サイト共に以下に並べてみる。一番上は年末年始と言えない範疇だけど、ついでに。

歴史に学ぶ(ダイヤモンド社)


  • 2009年10月 7日(水) 12:33 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,158
雑誌 ・三国志―正史と小説の狭間~満田剛のブログ
http://mitsuda.blogtribe.org/
・拝受(2009/10/06)  (※上記ブログ記事)
http://mitsuda.blogtribe.org/entry-c9d83bdf6c0086746a6cbd25d7dcb457.html

※関連記事 三国志学会 公開講演会(2009年9月6日)

上記ブログ記事にあるように、ダイヤモンド社から2009年10月10日発行の『歴史に学ぶ』2009年11月号(通巻第10号)に「渡邉義浩先生の「「三国志」君主学」の連載のもはじまっている」とのことなので、下記のダイヤモンド社のサイトへ確認しに行く。

・ダイヤモンド社
http://www.diamond.co.jp/

※関連記事 三国志で学ぶランチェスターの法則(2009年7月30日)

しかし、雑誌のところでも見あたらないし、サイト内検索でも見あたらない。出版社の公式サイトといえども情報がないってことは結構、あることなので、検索で他のサイトを当たると、下記のようなサイトが引っかかる。

・ごぼうデザイン事務所
http://www.gobo-design.com/

上記サイトの「works2」→「others」と辿ると、確かに「歴史に学ぶ Vol.9 pub. ダイヤモンド社」と表紙の画像付きで表示されている。
しかし、検索で目次等の詳細情報を得るのに行き詰まったものだから、もう一度、上記ブログ記事をみると、「『DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー』編集部」というキーワード(検索語句)を見かけたんで、再検索してみると、下記のようなサイトに行き当たる。

・DIAMOND ハーバード・ビジネス・レビュー
http://www.dhbr.net/

ダイヤモンド社から刊行されている『Harvard Business Review』という雑誌のサイトなんだけど、件の『歴史に学ぶ』という雑誌については見あたらない。
すっかり情報を得るのを諦めていて、何気なく上記サイトの『Harvard Business Review』2009年10月号(9月10日発売 )の目次を見ていると、

リンク:正史三国志入門(『書標 ほんのしるべ』2009年9月号)


  • 2009年9月12日(土) 00:31 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,517
雑誌  タレコミ情報が入ったので、記事にしてみようと思い、公式サイトを当たってみると、PDFとしてウェブで公開されていたというオチ。

 何かというと、ジュンク堂書店の雑誌『書標 ほんのしるべ』2009年9月号(第370号2009年9月5日発行)で「正史三国志入門」という特集があるという。

・ジュンク堂書店 JUNKUDO BOOK WEB
http://www.junkudo.co.jp/

・『書標 ほんのしるべ』2009年9月号
http://www.junkudo.co.jp/shohyo0909.pdf


 表紙の中央にデンと『三国志』筑摩訳の文庫表紙(『三才圖會』曹操)があって、三国志ファンの目を引くし、左上には後漢の騎士俑があって、こちらもコアなファンの目を引く。

 それで編集後記でも触れられているんだけど、肝心の特集は8ページからある。やはり書店の雑誌とあって、書籍の紹介中心に文が組み立てられている。

『J-WEST WORLD』8月号に「第三回三国志祭」


  • 2009年7月30日(木) 23:56 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,857
雑誌 ※関連記事 第三回三国志祭(2009年8月22日23日)

上記記事で書いたように2009年8月22日土曜日、23日日曜日に兵庫県神戸市長田区(新長田駅南側商店街)で「三国志祭」が開催される。
サンテレビで三国志祭のCMが放送されたり、何かとメディア露出が多いんだけど、『J-WEST WORLD』8月号に「三国志祭」のことが載っていると、知り合いから知らされる。
『J-WEST WORLD』はJR西日本によるJ-WESTカード会員向けの会報誌で、その8月号の9ページに昨年の「第二回三国志祭」でのパレードの写真と共に「第三回三国志祭」が紹介されていた。
J-WESTカード会員の特典として、スタンプラリー受付でJ-WESTカードを見せると、ポストカードセットを貰えるとのこと。

・JR西日本:トップページ
http://www.westjr.co.jp/

・JRおでかけネット:J-WEST WORLD
https://www.jr-odekake.net/cjw/jworld/

<追記>
下記リンク先ブログ記事にあるように、「三国志祭」へ向け街全体が動き出した感じだね。

・英傑群像(三国志エンターテイメント 情報&グッズ)
http://www.chugen.net/

・地下鉄海岸線「横山三国志ラッピング」開始  (※上記ブログ記事)
http://sangokushi.chugen.net/1235

<追記終了>

『レッドクリフ』と三国志(『人民中国』2009年7月号)


  • 2009年7月 3日(金) 19:01 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,524
雑誌 ・中国・本の情報館~中国書籍の東方書店
http://www.toho-shoten.co.jp/

東方書店のメールマガジン『【中国・本の情報館】Webユーザーのみなさまへ』vol.59(2009年7月3日発行)で知ったんだけど、雑誌の『人民中国』2009年7月号(2009年7月5日発売、400円)で「『レッドクリフ』と三国志」という記事があるそうな。

・人民中国
http://www.peopleschina.com/

・人民中国   (※上記サイト内、『人民中国』2009年7月号のページ)
http://www.peopleschina.com/cihaoyugao/node_17681.htm

記事の紹介文を上記ページから下記へ引用。日本の三国志ブームに着目しているレポートなんだね。面白そう。

--引用開始-----------------------------------------------------
レポート
『レッドクリフ』と三国志
 日本でも上映され、大ヒットした映画『レッドクリフ(赤壁)』。そこには、日本人の三国志への素養がある。日本では、過去に幾度となく「三国志ブーム」があった。その背景には漫画、人形劇、ゲームなど、三国志を扱ったエンタテイメントの流行がある。今回のブームを盛り上げた『レッドクリフ(赤壁)』をとりまく現在の日本の三国志事情を解説する。
--引用終了-----------------------------------------------------


※関連記事 呉宇森(ジョン・ウー)監督『レッドクリフ(RED CLIFF)』報道まとめ

<追記>

・三国志―正史と小説の狭間~満田剛のブログ
http://mitsuda.blogtribe.org/

・購入(2009/07/09)
http://mitsuda.blogtribe.org/entry-7f8a88c13177a29f66d9e9960079b5f9.html


 上記ブログ記事にあるように、どこかで見たことのあるタイトルと思ったら、渡邉義浩先生がご執筆されているとのこと。なるほどね。

※関連記事 三国志学会 公開講演会(2009年9月6日)

「三国志」痛快の山場早わかり(2009年6月4日『サライ』12号)


  • 2009年6月 3日(水) 19:49 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,427
雑誌 ・飯田市川本喜八郎人形美術館
http://www.city.iida.lg.jp/iidasypher/puppet/kawamoto/
・「サライ」12号で三国志特集
http://www.city.iida.lg.jp/cgi-bin/cgi/puppet/kawamoto/info/c-board.cgi?cmd=one;no=105

上記サイトの情報によると、2009年6月4日に小学館より発売の生活誌『サライ』12号に特集「「三国志」痛快の山場早わかり」があるとのこと。500円。
上記情報で表紙を見ると煽りに「●特集「英傑たちの戦い」「生き抜く知恵」に満ちた大興亡史」と書かれてある。

・サライ公式サイト|小学館|雑誌|トップページ
http://www.serai.jp/

上記サライのサイトより特集の内容(※次号予告。そのため実際とは名称が違う)を下記へ引用。

--引用開始---------------------------------------------------------
次号『サライ』12号は、6月4日(木)発売です

特集 

群雄割拠の時代に学ぶ叡智と人生

『三国志』を読み解く

中国・三国時代の歴史書『三国志』を元に、数々の脚色を盛り込んで作られた小説『三国志演義』。魏、蜀、呉に分かれて覇権を争った英雄たちの、血湧き肉躍る物語に迫る。
--引用終了---------------------------------------------------------


※関連記事 人形に命を吹き込む~人形操演者・船塚洋子さんトークショー(飯田市川本喜八郎人形美術館)

北方謙三「三国志の戦略学」(『PRESIDENT』2009年6.15号)


  • 2009年5月27日(水) 20:48 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,657
雑誌 ・歴史アイドル(歴ドル)小日向えりの「三国志見聞録」
http://ryo0207.cocolog-nifty.com/blog/

・雑誌「PRESIDENT」   (※上記ブログ記事)
http://ryo0207.cocolog-nifty.com/blog/2009/05/president-34af.html

上記ブログ記事で知ったこと。

2009年5月25日に発売した雑誌『PRESIDENT』2009年6.15号では創刊700号記念で「迷いが晴れる「歴史・古典」入門」という特集が組まれていて、その三番目に北方謙三先生による「三国志の戦略学」という記事が掲載されているという。

・雑誌『プレジデント』の公式サイト:PRESIDENT Online - PRESIDENT
http://www.president.co.jp/pre/

というわけで上記公式サイトから該当する内容を下記へ引用する。

--引用開始---------------------------------------------------------
活路を拓く、強かな複眼思考  ●北方謙三
[PART3] 三国志の戦略学
劉備と人徳/曹操と覇道/孫権と決断/張飛とフォロワーシップ/諸葛亮と戦略眼/関羽と信義/周瑜と構想力/呂布と侠気/馬超と復讐
--引用終了---------------------------------------------------------

※参照記事 特別企画 三国志の魅力に迫る(月刊「潮」)

「三国志」日本人が好きな「英雄」と「女」(『週刊文春』2009年4月30日号)


  • 2009年4月23日(木) 08:16 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,897
雑誌 ・三国志で学ぶ中国語(胡説!)
http://xiaoq.exblog.jp/

・週刊文春「三国志」日本人が好きな「英雄」と「女」  (※上記ブログ記事)
http://xiaoq.exblog.jp/9632198/

上記ブログの記事で知ったこと。
2009年4月22日発売定価350円の『週刊文春』2009年4月30日号で「三国志」関連の記事があるという。

・文藝春秋ホームページ
http://www.bunshun.co.jp/

どういった内容か、上記出版社のサイトの雑誌のページから下記へ引用。

--引用開始---------------------------------------------------------
「三国志」日本人が好きな「英雄」と「女」

アメリカ人は「曹操」、中国人は「関羽」だけど1000人アンケート&特別対談

加来耕三×渡辺精一
--引用終了---------------------------------------------------------

まだ中身を見ていないのでコメントは特に入れないけど、下記に対談者に関係した記事へのリンクを挙げておこう。


※追記 諸葛孔明は二人いた 隠されていた三国志の真実(2009年4月20日)

※関連記事
 特別企画 三国志の魅力に迫る(月刊「潮」)
 講談社の文庫で三国演義関連(2009年3月)
 講談社と三国志

『歴史街道』2009年5月号で「総力特集 赤壁の真実」


  • 2009年4月 6日(月) 21:15 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,447
雑誌 新聞広告で見かけたので記事にする。

・PHP研究所 PHP INTERFACE
http://www.php.co.jp/

上記サイトのPHP研究所から出ている歴史雑誌『歴史街道』の2009年5月号(2009年4月6日発売)は「総力特集 赤壁の真実」とのこと。

・歴史街道 | 雑誌 | PHP研究所
http://www.php.co.jp/magazine/detail.php?magazine_name_id=8

書羅盤より2009年2月発売の書籍


  • 2009年2月28日(土) 16:40 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,257
雑誌 ・書羅盤・チャイナブックナビゲーター
http://www.mag2.com/m/0000067662.html

※関連記事 書羅盤・チャイナブックナビゲーターの2008年の三国志関連

・東方書店のホームページ<中国・本の情報館>
http://www.toho-shoten.co.jp/


 上記、メールマガジン『書羅盤・チャイナブックナビゲーター』2009年第4号(総187号)2009年2月27日発行によると、以前、三国志ニュースで紹介した『「三国志」漢詩紀行』 以外にも三国志関連の書籍で下記に引用するような情報があった。

※関連記事 三国志漢詩紀行(集英社新書)


--引用開始-----------------------------------------------------
◇『倭国の時代』 岡田英弘 筑摩書房 文庫 384頁 2009年2月 924円
9784480425393
中国大陸の政治動向が列島に及ぼした影響をたどることによって「魏志倭人伝」
「日本書紀」の成立事情を解明し、卑弥呼の出現、倭国国家の成立から日本建国
までの倭人の実像を、世界史的視点で描き出す。

◇『一下万上 書簡に知る諸葛孔明の愛と苦悩』 貴志白文 創栄出版/星雲社発売
A5 218頁 2008年12月 1,500円 9784434127137
国民には「安居楽業」(安心して暮らし、生業をいそしむ)をもたらし、軍を率
いて中国全土を震撼させた男。諸葛孔明の半生を新たな視点から考察する。
--引用終了-----------------------------------------------------


・筑摩書房
http://www.chikumashobo.co.jp/

上記出版社サイトによると『倭国の時代』は2009年2月10日刊行という。

・創栄出版
http://www.chikumashobo.co.jp/

『一下万上 書簡に知る諸葛孔明の愛と苦悩』はあれこれネットの情報を見てみると2008年12月25日発行とのこと。


※追記 女剣三国志 貂蝉(2009年4月3日)

※追記 魏志倭人伝の考古学 邪馬台国への道

※追記 諸葛孔明は二人いた 隠されていた三国志の真実(2009年4月20日)

※追記 三国志事典(2009年4月7日復刊)


※追記 三国志演義のウソとタブー(2009年4月9日)

※追記 三国志 曹操(DVDBOX、2009年5月)

※追記 中国英雄列伝を漢文で読んでみる(2009年5月18日)

※追記 『華陽国志』列女伝記 中国古代女性の生き方(2009年5月)

※追記 三国志談義(2009年6月)

※追記 「厚顔」のススメ(2009年8月3日)