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レックリ大陸(2009年3月11日)


  • 2009年3月14日(土) 12:42 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,686
ネット 別件でネットを探索していると見かけたのが下記、制作会社のサイト。

・コミュニケーションプラス株式会社
http://www.c-plus.co.jp/

そこのPress releaseに書いていたのが、下記に引用すること。
--引用開始-----------------------------------------------------
2009年3月11日
Web design 映画「レッドクリフ」をリニューアルアップしました。
また「レックリ大陸」もオープしましたので、ぜひご登録ください!
--引用終了-----------------------------------------------------

つまり、映画『レッドクリフ』のウェブサイトの制作を請け負っている会社だという。
そこで気になったのが2009年3月11日から始まった「レックリ大陸」。すぐにアクセスしてみる。

・レックリ大陸
http://www.redcliff2.jp/

つまりは映画『レッドクリフ』に準じたSNS(= Social Networking Service)ということだね。
電通の提唱するAISAS(商標登録番号:第4874525号)の最後のS(= Share、共有)のフェーズを支援し、消費を促進させる意図があるんだろうね。
そのSNSでは「レックリ」という疑似通貨が設定されており、それによりSNS内を活性化させる仕組みのようだ。
「レックリ」には掲示板やミニゲームが絡んでいたりあれこれ意図が見えて興味深いシステムだね。

※関連記事 呉宇森(ジョン・ウー)監督『レッドクリフ(RED CLIFF)』報道まとめ

三国志ニュースの利用案内


  • 2009年2月22日(日) 23:50 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    4,389
ネット  ようこそ、「三国志ニュース」へ。

 当サイトは今も書籍やゲームが出続けている『三国志』『三国演義』関連物や『三国志』『三国演義』に関連するイベントのことなど社会に浸透した三国要素を含む情報をお届けするサイトです。

※2010年9月10日追記。過去、ページタイトルに「三国志に関するニュースとスケジュール」とあったのは、サイト名ではなく、飽くまでもスローガンでした。
※2012年9月5日追記。個人サイトとしてお約束の文言を入れてなかったことに気付きましたが、他のサイトからの「三国志ニュース」へのリンクやそれぞれの記事へのリンクについては特に制限を設けていません。

 「三国志」についてはここをクリックした先を参照して下さい。

 当サイトは主にニュース記事、カレンダ、掲示板、リンク集の4つの部分からなります。

三国志「張飛」にも不況直撃!? 重慶の街で串焼き売る(中国情報局)


  • 2009年2月16日(月) 00:23 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,056
ネット  またまたタレコミ情報が入った。何かというとここ「三国志ニュース」ではお馴染みのポータルサイト「中国情報局」で三国志関連の記事が出たとのこと。

・中国情報局
http://searchina.ne.jp/
※このサイト内で「張飛」というワードで検索すれば記事に辿り着ける。

 「中国情報局」での「2009/02/13(金) 17:08」の記事で、「三国志「張飛」にも不況直撃!? 重慶の街で串焼き売る」というもの。しかしなぜか、張飛の服装がなぜか左衽(衣の左前)だ。後の風景を見ると写真の裏映りってことでもないし(汗)
 私の記憶が正しければ、NHKの番組『関口知宏の中国鉄道大紀行 ~最長片道ルート36,000kmをゆく~』で重慶駅を降りて行った牛肉店前での張飛の仮装と同じ仮装だ。ある意味、肉関連の仮装は張飛が定番なんだろうね。民間伝承から「張飛が肉屋」って流れだと思うんだけど。NHK制作『人形劇三国志』でも肉屋だったし。

※関連記事
 人形劇「三国志 桃園の誓い」(NHKアーカイブス)
 張飛の仮装(関口知宏の中国鉄道大紀行)
 中国歴史ドラマ『三国志』の冒頭

日本人は中国の何が一番好き?中華?三国志?(中国情報局)


  • 2009年2月10日(火) 22:56 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,893
ネット  タレコミ情報が入る。何かというとここ「三国志ニュース」ではお馴染みのポータルサイト「中国情報局」で三国志関連の記事が出たとのこと。

・中国情報局
http://searchina.ne.jp/
※このサイト内で「三国志」というワードで検索すれば記事に辿り着ける。

 「中国情報局」での「2009/02/10(火) 20:04」の記事で、「日本人は中国の何が一番好き?中華?三国志?」というもの。
 記事の内容はタイトルの『三国志』とは裏腹に、ほとんど『三国演義』プッシュなんだけど、それより記事の末尾にある「※」付きの注意書きが政治的なものとかあれこれ想像できて面白いね。
 あと、「三国志ファンクラブも100以上ある」と書かれているけど、定義にもよるが「三国志ファンクラブ」自体はまったくそんなもの聞いたことないぞ(笑)。というよりどうやってそのファンクラブとやらをカウントしたんだろ?


※参照記事 (中国情報局のコラム)「名場面と人物で見る三国志」完結


※追記 リンク:ファンクラブ

三国志サイトでの外部寄稿による連載コラム


  • 2009年2月 8日(日) 14:54 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,985
ネット  2009年2月7日発行のメールマガジン『三国志SHOP通信「赤兎馬」』vol.168によると、三国志ブランド「赤兎馬」のサイト(下記のバナーのリンク先)で「歴史アイドル(歴ドル)小日向えりの三国志コラム」の三国志コラムが始まったという。

三国志Tシャツ赤兎馬

※関連リンク
・小日向えりオフィシャルブログ「ひなんこフォトブログ」
http://yaplog.jp/hina-photo/

※参照記事
 赤兎馬×レッドクリフ 三国志の宴スペシャル!(2008年10月10日)
 三国志SHOP通信「赤兎馬」

※追記 歴ドル小日向えりの恋する三国志(2009年3月10日)

ポスト:三国志ニュースの記事が出来るまで


  • 2009年1月27日(火) 18:46 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,462
ネット ※前記事 メモ:三国志ニュースの記事が出来るまで

 まだ語り足りぬことがあったので、方向性は違うもののこのタイトルで。どちらかというと、

※関連記事 プレ:三国志ニュースの記事が出来るまで

の続き。共にサイト「火間虫入道」さんのところでリンクを張っていただき有り難い限り。

・火間虫入道
http://hima.que.ne.jp/

・2009/01/20 (火)
http://hima.que.ne.jp/logcp/log200901b.shtml#20090120

三国志文人発掘コンテスト(英傑群像)


  • 2009年1月21日(水) 19:54 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,299
ネット すっかり時期を逸していたけど、ご紹介。

 年6回のペースで三國志武将イラストのコンテストを行っているサイト「英傑群像」だけど、2009年1月1日からは「第1回三国志文人発掘コンテスト」と銘打ち、三国志をテーマにしたオリジナルテキスト作品を募集し始めた。つまりは短歌や詩、エッセイ、ショートストーリーなどの作品でイラストコンテストとは相補的な位置づけのイメージだね。
 応募期間は3月末までで掲載と投票は4月10日から5月10日までだそうな。詳しくは下記のページへ。

・英傑群像(三国志エンターテイメント 情報&グッズ)
http://www.chugen.net/

・三国志文人発掘コンテスト
http://chugen.net/bunjin/index.html

※追記 第四回三国志祭(2010年10月2日3日)

メモ:三国志ニュースの記事が出来るまで


  • 2009年1月17日(土) 12:20 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    3,703
ネット ※前記事 プレ:三国志ニュースの記事が出来るまで

 前置きは前記事で充分にやったのでいきなり本題。
 私が三国志ニュースの記事の多くを書くに当たり、頼りにする情報源はRSSフィード、カレンダ、アクセス解析の三つ。
 あくまでも私流なので、さらに効率の良いやり方があれば導入したいところ。
 というわけで個別に以下、紹介。

プレ:三国志ニュースの記事が出来るまで


  • 2009年1月13日(火) 22:15 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,867
ネット  最近、三国志関連の仲間と打ち合わせの後、新年会を開いたんだけど、その中で、三国志ニュースの記事作成に関する私の持続力に皆からかなり感心されていた。
 現行の三国志ニュースは、私のやりたいことの本流とはかけ離れていて、かと言って、本流の方は特に進んでいないので、私としては誇りに思うどころか、ただ恥じるばかりだったりする。

正誤表


  • 2009年1月 5日(月) 12:51 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    3,537
ネット ・歌田明弘の「ネットと広告経済の行方」
http://wiredvision.jp/blog/utada/

・AIDMAからAISASへの変化の意味――「直接的な広告」の誕生
http://wiredvision.jp/blog/utada/200812/200812161150.html

上記の記事を見て、AIDMAからAISASへの変化とはなるほどな、と思った。
その記事によると、AIDMAが「Attention(注意)→Interest(興味)→Desire(欲求)→Memory(記憶)→Action(行動)」でAISASが「Attention(注意)→Interest(興味)→Search(検索)→Action(購買)→Share(共有)」。
このShare(共有)ってのがネット社会のキーワードになりそうだ。

※追記 萌えについての2サイト・1単行本

※追記 メモ:ポータルサイト「三国志ワーズ」構想

※追記 リンク:「Google 日本語入力」関連

というわけで、強引な話の展開だけど、下記のように「三国志スケジュール試用版」でのアクセス数の多いコンテンツを移行し共有する。
つまりは三国志関連で間違った言葉の検索で迷い込んだ人のためのガイドページ(訂正ページ)。
左側が誤、右側が正。