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次のキーワードについて検索: 検索文字列 ''. 検索結果 241 - 270 / 554 件 (0.0097 秒). 検索条件の修正

241. 同志社大学の日本史入試で三国志関連2018
※前記事 立命館大学の日本史世界史入試で三国志関連2018 上記記事に引き続き、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。 ・【大学入試2018】:大学入試:読売新聞 http://www.yomiuri.co.jp/nyushi/18/ そうすると下記関連記事のように、その昨年に引き続き今年もこの大学の入試に三国関連がある。 ※関連記事 同志社大学の入試で三国関連2017 ・同志社大学 http://www.doshisha.ac.jp/ ※新規関連記事 同志社大学の入試日本史で三国志関連2019 「政策・文化情報・生命医科・スポーツ健康科(2月7日実施)」の日本史にあった。

242. 『三国志』講座 英雄群像の研究(愛知大学オープンカレッジ車道校舎2019年11月28日-2019年1月30日)
※関連記事 吉川英治『三国志』を読む - 図南の巻 -(京都府京都市2019年11月5日-12月17日) 上記関連記事の同期間の開設講座のチェック。下記サイトの下記ページによると、愛知県名古屋市東区筒井2丁目10-31 愛知大学オープンカレッジ 車道校舎にて2019年11月28日、12月5日、12月12日、12月19日、2020年1月9日、1月16日、1月23日、1月30日までの木曜日14時45分から16時15分まで定員40名で愛知大学オープンカレッジ講師 竹澤英輝先生による講座「『三国志』講座 英雄群像の研究」(【2019秋季】教養・文化・芸術)が全8回で開催されるという。受講料14500円。 ・生涯学習なら愛知大学オープンカレッジ http://extension.aichi-u.ac.jp/exten/ ・【2019秋季】教養・文化・芸術 『三国志』講座 英雄群像の研究 http://extension.aichi-u.ac.jp/exten/sys/courseDetail.aspx?s=7683 ※関連記事 『三国志』講座 英雄群像の研究(愛知大学オープンカレッジ豊橋校舎2019年4月11日-6月6日) ※新規関連記事 英雄たちの三国志(愛知県名古屋市2023年10月27日、11月24日、12月22日)

243. 立命館大学の世界史入試で三国志関連2016
※前記事 広島大学の入試で晋書関連2015 上記記事に引き続き、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。いよいよ2016年へ。 ・大学入試2016 : 大学入試 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE) http://www.yomiuri.co.jp/nyushi/ ※残念ながら2016年の分もRobot.txtでアーカイブが弾かれている。2015年分の反省から資料としてまるっとローカル保存しておいた そうすると下記関連記事のように、その一昨年に引き続き今年もこの大学の入試に三国関連がある。 ※関連記事 立命館大学の入試で三国志関連2014 ※新規関連記事 立命館大学の日本史世界史入試で三国志関連2017 ・立命館大学 - +R 未来を生みだす人になる。 - http://www.ritsumei.jp/

244. 吉備、邪馬台国、そして大和政権へ(2014年8月2日)
http://cte.main.jp/newsch/forum/viewtopic.php?showtopic=180&page=7#226 有り難いことに上記のように「三国志ニュース」の掲示板で教えていただいたこと。 ※関連記事 芝ヶ原古墳と卑弥呼の時代(2014年6月28日-8月31日) 期せずして上記関連記事に続いて邪馬台国関連になってしまうのだけど。 何かというと、下記サイトの下記ページによると、朝日カルチャーセンター芦屋教室(兵庫県芦屋市)にて2014年8月2日土曜日15:30-17:00に国立歴史民俗博物館教授 松木武彦先生による「吉備、邪馬台国、そして大和政権へ - 投馬国は吉備か出雲か」という講座があるという。会員 2700円 一般 3132円。 ・朝日カルチャーセンター | 芦屋教室 http://www.asahiculture.com/ashiya/ ※新規関連記事 「卑弥呼の墓」を議論する上での心構え(兵庫県神戸市芦屋2019年4月6日) ・吉備、邪馬台国、そして大和政権へ|朝日カルチャーセンター|芦屋教室|講座詳細 http://www.asahiculture.com/LES/detail.asp?CNO=250856 ・国立歴史民俗博物館 http://www.rekihaku.ac.jp/

245. 関西学院大学の入試で三国志関連2012
※前記事 立命館大学の入試で三国志関連2012 上記記事に引き続き、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。 ・大学入試速報2012 : YOMIURI ONLINE(読売新聞) http://nyushi.yomiuri.co.jp/ そうすると下記関連記事のように、昨年に引き続き今年も関西学院大学入試に三国関連がある。 ※関連記事 関西学院大学の入試で『三国志』巻三十魏書東夷伝 ・関西学院大学 KG Kwansei Gakuin University http://www.kwansei.ac.jp/

246. 三国志演義へのパスポート(2014年10月25日-2015年3月28日)
http://cte.main.jp/newsch/forum/viewtopic.php?showtopic=180&page=9#232 有り難いことに上記のように「三国志ニュース」の掲示板で教えていただいたこと。 ・毎日文化センター | 大阪・梅田と神戸で開講しているカルチャースクールのご案内です http://www.maibun.co.jp/ ・三国志演義へのパスポート | 毎日文化センター http://www.maibun.co.jp/wp/?p=9295 上記のサイトの上記ページによると、大阪府大阪市北区梅田の毎日文化センター・大阪にて2014年10月25日土曜日から2015年3月28日土曜日まで毎月第4土曜日の14時から15時30分まで、常設講座「三国志演義へのパスポート」全6回が開講するという。講師は関西大学文学部教授の井上泰山先生。「【受講料】6カ月13,610円」とのこと。タイトルから判断するに、場所や価格が違うものの、下記関連記事で触れた講座の井上先生担当分に似ていて、むしろそのマイナーチェンジ的なものかもしれないね。 ※関連記事 三国志演義の世界を読み解く(2013年10月20日-2014年2月2日)

247. 三国志V(神戸女子大学 教育センター2018年10月22日-2019年1月28日)
※関連記事 吉川英治『三国志』を読む - 赤壁の巻 -(京都2018年10月9日-11月20日) 上記の講座紹介の流れの続き。下記サイトの下記ページによると、神戸市中央区中山手通2-23-1 神戸女子大学 教育センターでの神戸女子大学・神戸女子短期大学 オープンカレッジ(学校法人 行吉学園)にて2018年10月22日、11月12日、11月26日、12月10日、2019年1月28日(第二第四月曜日)の各10時30分から12時まで定員40名で神戸女子大学教授 中尾友則先生による講座「三国志V」が開催されるという。受講料6500円。下記サイトの「お申し込み方法」を見ると「講座によっては、申込み期間後でも受講可能な講座もございます。お問合せください。」とのこと。 ・神戸女子大学・神戸女子短期大学…オープンカレッジ http://www.yg.kobe-wu.ac.jp/open/ ・神戸女子短期大学…オープンカレッジ…講座詳細 http://www.yg.kobe-wu.ac.jp/open/kouza/details_list_autumn.html#c13 ※前回講座記事 三国志IV(神戸女子大学 教育センター2018年4月9日-7月9日) ※新規関連記事 「卑弥呼共立」の背景と実像(神戸女子大学 オープンカレッジ2018年12月2日)

248. 『三国志』の世界―中国の歴史をたどる(NHK文化センター松山教室2017年10月17日-2018年3月13日)
下記関連記事と同じく同時期の講座情報の続き。 ※関連記事 漢詩・漢文に親しむ 竹林の七賢(朝日カルチャーセンター立川教室2017年10月7日-12月23日) 愛媛県松山市二番町3-6-5 明治安田生命松山二番町ビル5FのNHK文化センター松山教室にて2017年10月17日から2018年3月13日までの毎月第2火曜日各10時30分-12時に愛媛大学名誉教授 藤田勝久/講師「『三国志』の世界―中国の歴史をたどる」の全6回の講座が下記関連記事で触れた講座に引き続きあるという。ただし10月は第3週の17日火曜日で「受講会場も5Fロビーに変更」とのことだ。受講料は会員前提で、13478円とのことだ。 ・NHK文化センター松山教室:トップページ | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/school/matsuyama/ ・NHK文化センター松山教室:『三国志』の世界―中国の歴史をたどる | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_931582.html ※前回記事 『三国志』の世界―中国の歴史をたどる(NHK文化センター松山教室2017年4月11日9月12日)

249. 慶應義塾大学の日本史世界史入試で三国志関連2020(2月14日15日16日)
※前の記事 メモ:第4回“三国志”の作り方講座(東京都新宿区戸山2020年2月23日)  下記記事に引き続き、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。 ※関連記事 同志社大学の日本史世界史入試で三国志関連2020(2月5日10日) ※新規関連記事 早稲田大学の入試世界史国語で三国志関連2020(2月13日15日20日) ・大学入試 : 読売新聞オンライン https://www.yomiuri.co.jp/nyushi/ そうすると下記記事の昨年に引き続き今年もこの大学の入試に三国関連がある。 ・慶應義塾大学 - Keio University http://www.keio.ac.jp/ ※二年前記事 慶應義塾大学の世界史で邪馬台国関連2018 ※二年後記事 慶應義塾大学の世界史入試で三国志関連2022(2月14日)

250. 漢詩・漢文の楽しみ 古都をめぐる歴史と文学<洛陽編>(NHK文化センター札幌教室2017年10月23日-2018年3月26日)
下記関連記事と同じく同時期の講座情報の続き。 ※関連記事 三国志演義を読む(NHKカルチャーセンター守口教室2017年11月2日-2018年3月29日) 北海道札幌市中央区大通西4丁目道銀ビル12FのNHK文化センター札幌教室にて2017年10月23日月曜日から2018年3月26日月曜日までの毎月第2・第4月曜日(※ズレる時がある。後述の引用部分参照)各10時30分-12時に藤女子大学文学部教授 名畑嘉則/講師「漢詩・漢文の楽しみ 古都をめぐる歴史と文学<洛陽編>」の全11回の講座があるという。受講料は会員前提で、24710円とのことだ。どこらへんに三国が関係するかというと後述するように、第5、6回がそれぞれ「三国争覇の地」「西晋の都~文学・学術の都」だという。 ・NHK文化センター札幌教室:トップページ | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/school/sapporo/ ※新規関連記事 『魏志倭人伝』を読む(北海道札幌市2023年4月1日-9月2日) ・漢詩・漢文の楽しみ 古都をめぐる歴史と文学<洛陽編> | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_422149.html ※前回記事 漢詩・漢文の楽しみ~古都をめぐる歴史と文学<長安編>~(NHK文化センター札幌教室2017年4月10日-9月21日)

251. コミックアカデミー09 東大三国志研究会(2014年11月23日-24日)
※関連記事 創縁祭での中文同学会(2014年11月2日3日) 上記関連記事にあるように、今年の大学の文化祭における三国関連を紹介した流れで、今回も紹介しようと東大三国志研究会について探す。 ・第65回駒場祭 http://www.a103.net/komabasai/ ※関連記事 三国志研究会駒場祭展示(2013年11月22日-24日第64回駒場祭) 上記イベント公式サイトを見ても2014年11月22日土曜から24日月曜日祝日まで東京都目黒区駒場の東京大学 駒場キャンパスにて開催される「第65回駒場祭」に東大三国志研究会の名が見えない。そこで上記関連記事を頼りにもう一方の方を探す。 ・東大生オンリー同人誌即売会 コミックアカデミー公式HP http://comiaca.dojin.com/ そうすると、上記サイトにあるように、2014年11月23日日曜日24日月曜祝日開催の東大生オンリー同人誌即売会「コミックアカデミー」について、上記サイトの「参加サークルリスト」によると、「コミックアカデミー09」の12号館1214教室のN2スペースに東大三国志研究会が両日とも出展している。そのサイトにあるサークルカットによると「雑覇29/電脳三国志/他 頒布予定」とのことだ。 ・東大三国志研究会Blog http://toudaisanken.blog66.fc2.com/

252. 中国から視た倭国ー倭から日本へー 1回目(兵庫県川西市2014年2月10日)
http://cte.main.jp/newsch/forum/viewtopic.php?showtopic=180&page=5#210 有り難いことに上記のように「三国志ニュース」の掲示板で教えていただいたこと。開催まで一週間切っているので順番を早め5日に公開する。 ・緑台公民館|川西市 http://www.city.kawanishi.hyogo.jp/shimin/koumin/midoridai_ko/index.html ・歴史講座|川西市 http://www.city.kawanishi.hyogo.jp/shimin/koumin/midoridai_ko/midori_korekara/016311.html 上記の公共施設のページの「これから募集する講座」からリンクを辿った、上記「歴史講座」のページによると、兵庫県川西市向陽台1丁目6番地の38の緑台公民館にて「阪南大学講師の永田拓治さん」を講師として2014年2月10日月曜日、17日月曜日、24日月曜日の各13時30分から15時までに「中国から視た倭国ー倭から日本へー」という講座が3回にわたり開講されるという。その初日が「1回目 「魏志倭人伝」からみた邪馬台国」とのことだ。定員80人で事前申込が必要で、直接公民館に行くか電話することで申し込みを行うとのことだ。日本史で言うところの「魏志倭人伝」はもちろん『三国志』巻三十魏書東夷伝のことなので、『三国志』関連とのことで記事にしてみた。その旨は上記講座のページにも「『三国志』『宋書』『隋書』等の歴史書をひも解き、/同書の記載を通じて、中国が、倭国や、倭から/日本への成立過程をどう見ていたかを考察しましょう!」と書かれている。 ※関連記事 メモ:錯誤と漢籍(『漢籍はおもしろい』所収)

253. 中国史への招待 後漢後期編(2016年4月23日-9月24日)
※関連記事 中国史への招待 後漢興亡編(2015年10月24日-2016年3月2日) 三国志学会のFACEBOOKページを見ていると上記の次期が気になって下記サイトにアクセスすると情報が出ていた。 ・中日文化センター http://www.chunichi-culture.com/ ・中国史への招待 後漢後期編 https://www.chunichi-culture.com/details/detail_135975.html ※前期と同じURLのページ 上記サイトの上記ページにあるように愛知県名古屋市中区栄4丁目1番1号 中日ビル4Fの栄中日文化センターにて講師として惠泉女学園大学助教の田中靖彦先生により「中国史への招待 後漢後期編」という講座が2016年4月23日土曜日から2016年9月24日土曜日まで第4土曜13時から14時30分までの枠で開講されるという。全6回。受講料は12960円(別途「入会金3,500円(税別)」とのこと)。

254. 『三国志』人物録ー司令官・参謀列伝(2012年8月4日)
http://cte.main.jp/newsch/forum/viewtopic.php?showtopic=2&mode=&show=10&page=6#142 有り難いことに上記のように「三国志ニュース」の掲示板で教えていただいたこと。 ・創価学園 関西キャンパス http://www.kansai.soka.ed.jp/ 上記サイトのINFORMATIONにあるように(開催日以降移動するだろうが)、2012年8月4日土曜日11時から15時まで(昼休憩60分)に関西創価中学校高等学校(大阪府交野市寺)の中学教室1-1で満田剛/講師「『三国志』人物録ー司令官・参謀列伝」という夏季講座があるという。定員40人で参加費2000円(Lコード50184、受付期間:2012年7月23日(月)10:00-30日(月)23:00 ※受付は先着順)。INFORMATIONからリンクされるPDFの説明によると「『三国志』における司令官・参謀のランキングを、皆様と共に考えたいと思います。」とのことだ。 ・チケット情報・販売|ローソンチケットのチケット販売サイト「ローチケ.com」 http://l-tike.com/

255. 『三国志』講座 英雄群像の研究(愛知大学オープンカレッジ豊橋校舎2019年4月11日-6月6日)
下記関連記事の流れでそろそろ春の講座情報に。 ※関連記事 資料でみる三国志 ― 桃園結義(中野2019年5月11日-6月15日) 下記サイトの下記ページによると、愛知県豊橋市町畑町1-1 愛知大学オープンカレッジ 豊橋校舎にて2019年4月11日から6月6日までの毎週木曜日14時45分から16時15分まで定員40名で愛知大学オープンカレッジ講師(※講師紹介のページの「自己紹介」より) である竹澤英輝先生による講座「『三国志』講座 英雄群像の研究」(【2019春季】教養・文化・芸術)が全8回で開催するという。受講料14000円。 ・生涯学習なら愛知大学オープンカレッジ http://extension.aichi-u.ac.jp/exten/ ・『三国志』講座 英雄群像の研究 http://extension.aichi-u.ac.jp/exten/sys/courseDetail.aspx?s=7210 ※関連記事 楽しく!『三国志』(愛知大学オープンカレッジ豊橋校舎2018年9月15日-10月20日) ※新規関連記事 『三国志』講座 英雄群像の研究(愛知大学オープンカレッジ車道校舎2019年11月28日-2019年1月30日)

256. 思想史としての“日本史概論” 卑弥呼誕生の意味(2016年4月16日)
下記関連記事を書く際に知ったこと。 ※関連記事 五千年の歴史をひもとく~悠久の中国史(-2016年3月23日) 下記サイトの下記講座ページによると、奈良女子大学副学長の小路田泰直先生による講座「思想史としての“日本史概論”鬼道に仕えし卑弥呼から、冥界の発明者・篤胤まで」が2016年4月16日土曜日より神戸新聞文化センター三宮(兵庫県神戸市中央区 ミント神戸17階)にて毎月第3土曜日10:30-12:00にあるという。受講料が「3ヵ月8,100円/6ヵ月14,256円」とのこと。どこが三国と関係するかというとその4月16日土曜日のテーマが「卑弥呼誕生の意味」とのことだ。これにも先にリンクした関連記事同様、体験ができるのだけど、まだ講座が始まっていない「2016年03月19日(土)10:30~12:00」に設定されていて参加費は「2,376円」とのことだ…ってそれについて記事にしていたね、詳細は下の関連記事。講座名は「邪馬台国論争から見える…新・日本古代史像」でテーマは「第6章「天皇制国家の誕生とその仕組み」」とのことだ。 ・KCC 神戸新聞文化センター http://k-cc.jp/ ・思想史としての“日本史概論”|小路田 泰直|三宮KCC - 神戸新聞文化センター(KCC) http://k-cc.jp/Course/Detail/01/02346021 ※関連記事 邪馬台国論争から見える…新・日本古代史像(2015年10月17日-2016年3月19日)

257. 中国古代帝国の歴史 - 三国時代Ⅰ・環境と人間の三国志(2013年10月17日-12月19日)
※関連記事 「三国志演義」を読む-関羽の死(2013年10月8日-12月24日) 上記関連記事を書く際に気付いたこと。 下記サイトの下記ページによると、朝日カルチャーセンター新宿教室(東京都新宿区)にて2013年10月17日、11月7日、21日、12月5日、19日共に木曜日13:30-15:00に村松弘一先生による「中国古代帝国の歴史 - 三国時代Ⅰ・環境と人間の三国志」という講座があるという。会員14700円、一般17850円。 ・朝日カルチャーセンター | 新宿教室 http://www.asahiculture.com/shinjuku/ ・中国古代帝国の歴史|朝日カルチャーセンター|新宿教室|講座詳細 http://www.asahiculture.com/LES/detail.asp?CNO=216130

258. 人形の構造やからくりの解説、周瑜と撮影会(渋谷2017年8月27日)
※関連記事 三国志 君主とその武将たち(川本喜八郎人形ギャラリー2017年7月9日-) 上記関連記事で川本喜八郎人形ギャラリーに行ったときにチラシを見て知ったこと。 下記サイトの下記ページによると、東京都渋谷区の渋谷ヒカリエ8階の川本喜八郎人形ギャラリーにて2017年8月27日日曜日の13時から17時までワークショップ「人形の構造やからくりの解説、周瑜と撮影会」が開催されるという。その時間中に13時30分から、15時から16時30分からの3回「人形の構造や、からくりの解説」が行われ、それ以外「人形との撮影会(周瑜)」があるそうで。下記関連記事を見ると年2回のペースでワークショップが開催されていてすばらしい。ちなみに同時期に開催される関連講座、今回は國學院大學にて9月16日土曜日13時-14時30分で歌人 岡野弘彦氏を講師に迎え「小説「死者の書」とその演劇化について」とのことだ(三国と関係ないので特に記事にせず)。この講座はともかくワークショップは青春18きっぷの利用期間内だし遠方からでも参加しやすいね。 ・渋谷区/川本喜八郎人形ギャラリー http://www.city.shibuya.tokyo.jp/est/kihachiro_gallery.html ・渋谷区/川本喜八郎人形ギャラリーワークショップを開催します http://www.city.shibuya.tokyo.jp/est/kihachiro_koza2.html ※関連記事  川本喜八郎人形ギャラリー ワークショップ(2016年9月19日)  川本喜八郎人形ギャラリー ワークショップ(2017年2月26日)

259. 纒向遺跡の暦年代(大阪市北区中之島2019年4月20日-6月8日)
下記関連記事の続きで講座を紹介。 ※関連記事 三国志 それぞれの国のかたち(日比谷図書文化館2018年4月16日5月14日6月18日) 下記サイトの下記ページによると、大阪府大阪市北区中之島2-3-18 中之島フェスティバルタワー18階 朝日カルチャーセンター中之島教室にて2019年4月20日、5月18日、6月8日土曜日10:30-12:00に各回講師が異なる纒向学講座(13)「纒向遺跡の暦年代」があるという。「会員 8,748円 一般 9,720円」とのこと。各回の講師とタイトルをまとめると以下のようになる(敬称略)。  奈良大学教授 今津節生「文化財科学から見た纒向遺跡の暦年代と諸様相」  桜井市纒向学研究センター所長 寺澤薫「舶載中国製文物の年代から見た纒向遺跡の暦年代」  奈良大学文学部文化財学科教授 植野浩三「須恵器の製作年代から見た纒向遺跡の年代観」 ・朝日カルチャーセンター | 中之島教室 https://www.asahiculture.jp/nakanoshima/ ・纒向遺跡の暦年代 https://www.asahiculture.jp/course/nakanoshima/5fea9355-01bd-9a22-a8e0-5c5a9185f9fa ※新規関連記事 卑弥呼の「銅鏡百枚」をめぐって(大阪府大阪市2024年4月13日,5月11日,6月8日)

260. 創縁祭での中文同学会(2014年11月2日3日)
この時期になると、早稲田祭に早稲田大学三国志研究会が出展するだろうと思いちょいと調べて記事にするのだけど、今年は早稲田祭のサイトにも、三国研のサイト&ツイッターアカウントにも書かれておらず、後者に関しては年末のコミケのことばかりだった。めげずに別の三国関連の文化祭に当たる。 ・二松学舎大学 中文同学会 (dougakukai3594) on Twitter http://twitter.com/dougakukai3594 上記のTwitter Accountにアクセスすると。下記のサイトにあるように、2014年11月2日日曜日と3日月曜祝日に二松学舎大学学園祭である「創縁祭」が二松學舎大学九段キャンパス(東京都千代田区)で開催され、上記のアカウントによると、「8階808教室」にて二松学舎大学 中文同学会がテーマを「三國志遊戯」として「三国志かるた」、「三国志クイズ」、「冊子の配布」を行うとのことだ。 ・創縁祭2014 HOME http://nishosouen2014.web.fc2.com/ ・二松学舎大学 http://www.nishogakusha-u.ac.jp/

261. 東アジアの中の倭国-邪馬台国の国際環境-(2016年9月16日)
※関連記事 『魏志』東夷伝の世界 後期(2016年9月24日より全6回) 上記関連記事を書く際に気付いたこと。 ・トンボの眼Web http://www.tonbonome.net/ ・トンボの眼Web - 「入門・東アジアから見た倭国・日本の歴史-卑弥呼から遣唐使途絶まで-」 http://www.tonbonome.net/index.php?page=event_ev1609160 上記サイトの上記ページにあるように、「トンボの眼」主催で、専修大学教授 荒木敏夫/講師「入門・東アジアから見た倭国・日本の歴史-卑弥呼から遣唐使途絶まで-」とし、豊島区東池袋1-18-1 豊島区立生活産業プラザにて、2016年9月16日金曜日13時30分(13時開場)から15時30分まで第1回 「東アジアの中の倭国-邪馬台国の国際環境-」が開講されるという。参加費(サイトでは「資料代」という表現)は引用するに「全10回18,000円(事前払) 前期全5回9500円(事前払) 各回2,000円(事前払い) 当日:2,3000円(ただし事前予約要)」とのこと。 ・生活産業プラザトップページ|豊島区公式ホームページ http://www.city.toshima.lg.jp/121/machizukuri/sangyo/003513/

262. 原文で読む 中国古代人物伝(NHK文化センターさいたまアリーナ教室2016年10月1日-2017年3月4日)
※関連記事 読みきり「三国志」(NHK文化センターさいたまアリーナ教室2016年10月1日-2017年3月4日) 上記関連記事をはじめ、期間が終わる講座がそろそろではじめているので、続きはあるのかチェックし始める。そうすると、おなじく埼玉県さいたま市中央区 新都心8番地 さいたまスーパーアリーナ内6階のNHK文化センターさいたまアリーナ教室にて2017年4月1日土曜日から2017年9月2日土曜日までの第一土曜各15時15分-16時45分に慶応義塾大学講師 平井徹/講師「原文で読む 中国古代人物伝」の全6回の講座があるという。受講料は会員前提で、16848円。 ・NHK文化センターさいたまアリーナ教室 | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/school/saitama/ ・NHK文化センターさいたまアリーナ教室:原文で読む 中国古代人物伝 | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_935141.html

263. 三国志演義を読む(2014年10月30日-2015年3月5日)
http://cte.main.jp/newsch/forum/viewtopic.php?showtopic=180&page=9#236 有り難いことに上記のように「三国志ニュース」の掲示板で教えていただいたこと。下記関連記事に続いて記事にする。 ※関連記事 遊牧民からみる中国の歴史 三国志と遊牧民―─曹操配下の遊牧軍団(2014年11月27日) ・NHK文化センター守口教室 | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/school/moriguchi ・NHK文化センター守口教室:三国志演義を読む | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_734261.html 上記のサイトの上記ページによると、大阪府守口市河原町 京阪百貨店守口店8階のNHK文化センター守口教室にて2014年10月30日から2015年3月5日までの10月1月の第5火曜日、11月12月2月3月の第2火曜日それぞれ13時から14時30分までの時間に龍谷大学教授 竹内真彦/講師「三国志演義を読む」の全6回の講座があるという。受講料は会員前提で、14904円、テキストに「講師作成のプリント(コピー代1枚×10円)」とのことだ。あと「一回体験できます。(2,484円・要予約)日程など詳細はお問い合わせください」とお試しの制度も用意されてある。

264. 三国志III(神戸女子大学 教育センター2017年9月25日-2018年1月22日)
春夏期が終わりにかかっているのでその時に紹介した講座の続きがあるかどうなっているか気になった ※関連記事 三国志II(神戸女子大学 教育センター2017年4月24日-7月10日) まず上記の講座の続き。下記サイトの下記ページによると、神戸市中央区中山手通2-23-1 神戸女子大学 教育センターでの神戸女子大学・神戸女子短期大学 オープンカレッジ(学校法人 行吉学園)にて2017年9月25日、10月23日、11月13日、11月27日、12月11日、2018年1月22日月曜日の各10時30分から12時まで定員40名で神戸女子大学教授 中尾友則先生による講座「三国志III」が開催されるという。受講料7800円。申込期間は下記サイトから引用するに「受付時間/平日9:30~17:00まで/申込期間 8月21日・月曜日~9月15日・金曜日/講座によっては、申込み期間後でも受講可能な講座もございます。お問合せください。」ともう過ぎてしまっているが、気になる方は問い合わせてみるとよい。 ・神戸女子大学・神戸女子短期大学…オープンカレッジ http://www.yg.kobe-wu.ac.jp/open/ ・神戸女子短期大学…オープンカレッジ…講座詳細 http://www.yg.kobe-wu.ac.jp/open/kouza/details_list_autumn.html#c14

265. 『魏志』東夷伝の世界 I(2016年2月21日より全6回)
※関連記事 古代吉備と邪馬台国(2014年3月18日) 上記関連記事を書いてから、この主催さんの講演についてお伝えすることをすっかり抜けてしまっているのだけど、下記関連記事で追記した「第9回 三国志 義兄弟の宴」の二次会にて、USHISUKEさんがそこの主催講演に参加されて、「年配の男性、年配の男性、年配の女性」ぐらいの割合で毎回盛況だそうで、今後も楽しみな『三国志』魏書東夷伝に載るようなことについての講演があるってことで、めげずに紹介していこう。 ※関連記事 三国志 義兄弟の宴(東京都港区 2015年9月13日-) ・トンボの眼Web http://www.tonbonome.net/ ・トンボの眼Web - 『魏志』東夷伝の世界 I http://www.tonbonome.net/index.php?page=event_ev1602281 上記サイトの上記ページにあるように、「トンボの眼」主催で、滋賀県立大学教授 田中俊明/講師「『魏志』東夷伝の世界 I」とし、2016年2月21日日曜日13時開場で13時30分から15時30分までの時間枠で第1回 『東夷伝の成立と公孫氏の興亡』が、同時間枠で3月20日日曜日に第2回 『魏の東方経略 ―毋丘倹の高句麗遠征』が、同時間枠で4月17日日曜日に第3回 『夫余の建国神話と漢文化』が、同時間枠で5月21日日曜日に第4回 『高句麗の発祥の地』が、同時間枠で6月26日日曜日に第5回 『高句麗の成長と五族』が、同時間枠で7月17日日曜日に第6回 『東沃沮とワイ』が、月1ペースで全6回講演されるという。会場は今のところ、第1回だけ決まっていて、東京都の「豊島区民センター(豊島区東池袋1-20-10)」とのことだ。参加費(サイトでは「資料代」という表現)は引用するに「全6回10,000円(事前払い) 各回1,800円(事前払い) 当日:2000円/全6回連続受講の方には受講修了書と記念品を進呈いたします」とのこと。※追記。第1-3回が「豊島区民センター(豊島区東池袋1-20-10)」で、第4-5が「豊島区立生活産業プラザ(豊島区東池袋1-18-1)」。※追記。第6回が「豊島区民センター(豊島区東池袋1-20-10)」 ・【豊島区民センター(コア・いけぶくろ) 公式サイト】公益財団法人としま未来文化財団 http://www.toshima-mirai.jp/center/a_kumin/ ・生活産業プラザトップページ|豊島区公式ホームページ http://www.city.toshima.lg.jp/121/machizukuri/sangyo/003513/ ※講師関連記事 歴史評論 2014年5月号 3世紀の東アジア――卑弥呼と『三国志』の世紀(2014年5月10日) ※追記 対論 邪馬台国時代のクニグニ(2016年2月28日より全6回)

266. 2005年11月5日6日 早稲田祭の三国志研
 この時期はやっぱりいろんな大学で文化祭が行われているんだけど、早稲田大学でも文化祭が行われる。その名もそのまま「早稲田祭2005」 ・「早稲田祭2005」公式サイト http://www.wasedasai.net/ 日時 2005年11月5日土曜日・6日日曜日それぞれの10時から17時まで 場所 早稲田大学・西早稲田キャンパス・戸山キャンパス・学生会館  早稲田大学の三国志関連と言えば、早稲田大学三国志研究会。そのサークルは早稲田祭に参加するとのこと。 ・早稲田大学三国志研究会 http://www.jggj.net/3594  何をするか何を展示するかは、三国志研究会のブログ参照。 ・早大三国研blog ~洛陽は燃えているか~ http://ameblo.jp/sangokuken/  新たに造った弩、クイズ大会、官渡の戦い戦場考察、仮装、そして会誌「鶏肋譚」

267. 早稲田大学の入試で三国志関連2015
※前記事 上智大学の入試で三国志関連2015 上記記事に引き続き、大学入試に三国関連がないか、下記サイトをチェックする。 ・大学入試2015 : 大学入試 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE) http://www.yomiuri.co.jp/nyushi/ ※残念ながら2015年の分はRobot.txtでアーカイブが弾かれている。 そうすると下記関連記事のように、昨年に引き続き今年も早稲田大学入試に三国関連がある。 ※関連記事 早稲田大学の入試で三国志・晋書関連2013 ・早稲田大学 http://www.waseda.jp/

268. 対論 邪馬台国時代のクニグニPartII(2016年12月11日より3回)
※関連記事 対論 邪馬台国時代のクニグニ(2016年2月28日より全6回) 上記関連記事の続き。 ・トンボの眼Web http://www.tonbonome.net/ ・トンボの眼Web - 対論 邪馬台国時代のクニグニPartII http://www.tonbonome.net/index.php?page=event_ev1612110 上記サイトの上記ページにあるように、「トンボの眼」主催で、国立歴史民俗博物館教授 仁藤敦史/講師「卑弥呼「共立」と魏・公孫氏政権」、徳島大学名誉教授 東潮/講師「魏志東夷伝と天下観念-魏の東方計略と倭人伝」の講演に続いて、その両者の対談「魏・公孫氏・邪馬台国」があるとし、併せて2016年12月11日日曜日13時10分開場で13時30分から16時45分までの時間枠で「邪馬台国時代のクニグニPartII」第1回「魏志東夷伝の世界I -魏・公孫氏・邪馬台国の世界-」があるという。場所は「豊島区立生活産業プラザ・大会議室(豊島区東池袋1-18-1)」とのこと。参加費は「資料代」として「資料代:2,000円(事前払い)当日:2,300円(ただし事前予約要)」とのこと。「第1回」とあるのはそれ以降もあり、今のところ第3回まで予定されているとのことだ。上記ページから第2回以降を下記にまとめる。講演があって対談があるだなんて聴講する側としてはある意味理想的。 ●第2回 「魏志東夷伝の世界II-楽浪・帯方郡・魏・東夷諸国と倭の世界」 2017年1月22日(日) 13:30~16:45 (開場13:10) 豊島区立生活産業プラザ・大会議室(豊島区東池袋1-18-1) 「2,000円(事前払い)当日:2,300円(ただし事前予約要)」  ・専修大学教授 高久健二/講師「楽浪・帯方郡と韓・倭」  ・滋賀県立大学教授 田中俊明/講師「魏の東方戦略と東夷諸国・倭」  ・対談「楽浪・帯方郡と韓・倭」 ●第3回 「邪馬台国時代前後の戦争と交流-纏向遺跡出現への道-」 2017年3月4日(土) 13:30~16:45 (開場13:10) 会場未定 「2,500円(事前払い)当日:2,800円(ただし事前予約要)」  ・国立歴史民俗博物館教授 松木武彦/講師「「倭国乱」から邪馬台国へ」  ・福岡大学教授 武末純一/講師「邪馬台国時代前後の国際交流」  ・対談「2・3世紀の筑紫・出雲・吉備・と邪馬台国」

269. 『三国志演義』を読むー史実はいかにして小説になったかー(兵庫大学エクステンション・カレッジ2017年6月1日-7月6日)
下記ブログ記事で知ったこと。 ・尚書省 三國志部 http://d.hatena.ne.jp/kyoudan/ ・[講座]講座「『三国志演義』を読むー史実はいかにして小説になったかー』(2017年6月1日~7月6日) http://d.hatena.ne.jp/kyoudan/20170528/1495932567 ※関連記事 三国志読本(文春文庫2017年5月10日) ※新規関連記事 横山光輝『三国志』が大好き! (ケトルVOL.37 2017年6月14日) 下記サイトの下記ページによると、兵庫県加古川市平岡町新在家2301の兵庫大学エクステンション・カレッジにて2017年6月1日木曜日から7月6日木曜日までの毎週木曜日各10時40分から12時10分までの枠で姫路獨協大学播磨総合研究所 准教授 田村祐之/講師「『三国志演義』を読むー史実はいかにして小説になったかー」の全6回の講座があるという。受講料は7740円、定員30人とのこと。 ・兵庫大学エクステンション・カレッジ | 教育・研究・附置機関 | 兵庫大学 兵庫大学短期大学部 http://www.hyogo-dai.ac.jp/research/extension/ ・No.1081 『三国志演義』を読むー史実はいかにして小説になったかー http://www.hyogo-dai.ac.jp/research/extension/lecture/archive/02/0001081.html ※関連記事 三国志演義を読む(NHKカルチャーセンター守口教室2017年4月6日-9月7日)

270. 『魏志』東夷伝の世界 後期(2016年9月24日より全6回)
※関連記事 『魏志』東夷伝の世界 I(2016年2月21日より全6回) 上記関連記事で触れた講座は「前期」扱いですでに後期のお知らせが出ていた。 ・トンボの眼Web http://www.tonbonome.net/ ・トンボの眼Web - 連続12回講座 『魏志』東夷伝の世界 http://www.tonbonome.net/index.php?page=event_ev1602281 上記サイトの上記ページにあるように、「トンボの眼」主催で、滋賀県立大学教授 田中俊明/講師「連続12回講座 『魏志』東夷伝の世界」とし、冒頭の関連記事にあるように2016年2月21日日曜日13時開場で13時30分から15時30分までの時間枠で第1回が開催され、同じ時間帯ながら会場を変えつつ月1ペースで、7月17日日曜日に第6回『東沃沮とワイ』で一旦休止する。そこまでが前期で、後期が同じく13時開場で13時30分から15時30分までの時間枠で、2016年9月24日土曜日に東京都品川区西品川1-28-3 品川区立中小企業センターにて第7回 『挹婁の民族的性格』が開講され、後は開催場所が未定ながら、10月16日日曜日に第8回 『帯方郡の設置』、11月20日日曜日に第9回 『韓の成長と辰王』、12月18日日曜日に第10回 『邪馬台国への道』、2017年1月22日日曜日に第11回 『倭人伝を読む』、2017年2月19日日曜日に第12回 『邪馬台国と魏・晉』があるという。参加費(サイトでは「資料代」という表現)は引用するに「後期全6回:15,000円(事前払い) 各回2,500円(事前払い) 当日:2,800円(ただし事前予約要)」とのこと。 ・品川区立中小企業センター|品川区 http://www.city.shinagawa.tokyo.jp/hp/menu000000100/hpg000000079.htm