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次のキーワードについて検索: 検索文字列 ''. 検索結果 301 - 330 / 517 件 (0.0103 秒). 検索条件の修正

301. 2006年11月8日-ブログ「古代中国のあれこれ雑記」
 たまに自主点検で、適当な言葉で検索かけて三国志ニュースがどういうふうに検索結果としてでるか、やっているんだけど、今回、「三国志学会」で検索してたら、気になるブログを発見したのでこっそりメモを残しておく。 ・古代中国のあれこれ雑記 http://ancientchina.blog74.fc2.com/  このブログって下記の記事で紹介したブログと同名。復活されたのかな? ・2005年11月中旬「図説 中国文明史」第五巻 魏晋南北朝・融合する文明 http://cte.main.jp/newsch/article.php/207  といっても記憶に残るAuthor名と違うし、以前あった「古代中国のあれこれ雑記」との関連性(過去ログがあるとか)が見いだせないため、同名別ブログの可能性もある(と、一応、書いておこっと)。  まぁ、どちらも面白いので一閲覧者としてはどちらでも問題ないけど。どちらの対象も学術寄り。タイトルでも分かるように三国志ファン以外にも中国古代に興味ある人は是非。 (それにブログだとRSSがあるので更新チェックに便利。大手のブログサーバーだから新着ブログとかなんとかで検索ロボットが通りやすかったのかな……と思っていたら枕流亭のアンテナにすでに登録されていた)  話が冒頭に戻るんだけど、「三国志掲示板」とgoogleで検索すると、今のところ、有名掲示板を抜いてサポ板が一番上にきている。  一時的だろうけど、何年も「三国志掲示板」ではかなり下位にいたので驚き。

302. 三国志旅游局 2月13日神戸三宮オフ会(2016年2月13日)
文脈が解らず紹介を控えていたのだけど、参加募集が締め切られたので、記録のために記事に。 ・三国志旅游局 http://travel.china-world.info/ ・2月13日神戸三宮オフ会 http://travel.china-world.info/info/20160117_01/ 上記サイトの上記ページによると、2016年2月13日土曜日14時30分からの部と17時からの部で「2月13日神戸三宮オフ会」が兵庫県神戸市三宮・元町あたりで開催されるという。つまりサイト「三国志旅游局」のオフ会で会費は3500円だ。14時30分からのが「関帝廟や南京町を巡ります」とのことで、17時からのが「老友酒家(中国料理)」で飲食とのこと。2月5日の時点で参加者が25名もいらっしゃるという大所帯だ。 ※関連記事 桃園の誓い(2013年9月29日)

303. 十大三国志ニュース2012 前編
※前回 十大三国志ニュース2011 後編  ほぼ毎回、年末年始になると何かと十大ニュースみたいな記事を書いていた。今回も前回同様、より気軽に書いてみよう。

304. サイト「枕流亭」の「中国史的唯漫論」
http://ww1.enjoy.ne.jp/~nagaichi/ ↑サイト「枕流亭」 三国志漫画で思い出したんだけど、サイト「枕流亭」に参加型企画「中国史的唯漫論」ってのがある。 みなで「中国の歴史や古典文学や時代物などから題材を取った『マンガ』」を紹介していこう、という企画で、もちろん三国志のものも含まれている。 紹介文を読むのも楽しいんですが、もう並んだ三国志漫画のタイトルをみるだけでもその多さに驚いてしまう。

305. リンクとトラックバックについて
ちなみに三国志ニュースへのリンクおよびトラックバックはどの記事へでも制限はありません。 (ただし、画像の直リンクはやめてください。) <2007年6月5日追記> ブログ記事と無関係なトラックバックは見つかり次第、削除し、その送信元からのトラックを受け付けないように設定します。 <追記終了> あと、ここからよそのサイトへリンクをはるときやトラックバック送信する際は、そのサイトのローカルルールを守ってくださいね。 ・トラックバックの詳細およびトラックバックセンターの紹介は下記のリンク先へ http://cte.main.jp/newsch/article.php/219

306. 横山三国志に「うむ」は何コマある?~マンガ全文検索システムの構築(2017年8月4日)
 下記のTwitter Accountの下記のStatusで知ったこと。 ・Damisu (heruheru3) on Twitter https://twitter.com/heruheru3 ・Twitter / heruheru3: 【横山光輝三国志に「うむ」は何コマある?〜マンガ全文検索システムの構築】についての発表資料を公開しました。 本日は沢山の方に聞いて頂いて本当に嬉しかったです。ありがとうござる! ... https://twitter.com/heruheru3/status/893476562036678657  結構、前から知っていたけど、文脈がいまいち読めず、結局、事後の記事になってしまった。何かというと下記サイトとその下記ページにあるように、2017年8月3日目曜日から2017年8月4日土曜日まで神奈川県横浜市港北区日吉4-1-1 慶應義塾大学 日吉キャンパス 協生館で開催の「builderscon tokyo 2017」にて4日13時20分から14時20分までトラックB (多目的教室1)においてheruheru3氏による「横山三国志に「うむ」は何コマある?~マンガ全文検索システムの構築」が発表されたという。 ・builderscon tokyo 2017 - Peatix http://builderscon-tokyo-2017.peatix.com/ ・横山三国志に「うむ」は何コマある?~マンガ全文検索システムの構築 https://builderscon.io/tokyo/2017/session/1bee8056-c26a-4ed3-8df6-69cfe7e64c22

307. 三国志英傑群像伝(2011年4月-)
※関連記事 歴史人別冊 完全保存版 三国志の真実(2011年9月29日) 上記の記事を書くにあたり、下記のサイトにアクセスした時に知ったこと。 ・歴史人公式ホームページ|歴史人 http://www.rekishijin.jp/ このサイトには下記のように「歴史人BLOG ─WEBでしか読めない歴史通がお届けする注目の情報─」というコーナーがある。 ・歴史人ブログ|歴史人公式ホームページ|歴史人 http://www.rekishijin.jp/blog/ そこを見ると、幾つかの連載があって、それらの中に三国関連があった。「三国志英傑群像伝」というやつ。 ・歴史人ブログ|三国志英傑群像伝 | 歴史人公式ホームページ|歴史人 http://www.rekishijin.jp/okamoto_blog/ そのタイトルから想像できるように、著者は三国志ネットショップの「英傑群像」の岡本伸也さん。 ・英傑群像(三国志エンターテイメント 情報&グッズ) http://www.chugen.net/ ※関連記事 英傑群像 B級品市(2010年7月31日8月1日)

308. サイト変更箇所(三国志とは無関係)
・一部を除いて、三国志ニュースの各記事の「time=」を含む古いURL(現行は「n=」)にアクセスするとフロントページに行くようにした。 ・三国志ピープルを初めとするトラックバックピープル(http://tbp.jp/)の各ページでトラックバック元をインフレームで表示させる機能が追加されたが、それに伴い大手検索サイトで存在しないURLを拾うようになり三国志ニュース内記事へアクセスできないという不具合がでたため、.htaccessのRedirectMatchディレクティブ機能により目的の記事へ誘導するようにした。 ※例えば、下記のURLは対処する前は記事へ行かず三国志ニュースのフロントページに行くようになっていた。現在は目的のページへ行く。 →うまくいってない ・「三国志ニュース」に使用としている配布スクリプト「RingBlog v3.10k」にはコメントスパムやトラックバックスパムを防げる様々な機能があるがメンバー登録に対するスパムには防ぐ機能がまったくないため、メンバー登録へのリンクを張らず、メンバー登録のページのURLを変更し、そのURLを直接入力してもらう仕様に変更し様子見中(スパムがつくようになれば一時停止予定)

309. 2006年7月30日「さんぞくみなごろし」再開
「思いて学ばざれば」の記事で知ったんだけど、三国志系blogの草分け的存在の「さんぞくみなごろし」が2006年7月30日に再開している模様(下記URL先)。 http://d.hatena.ne.jp/ryuzen/ 2006年7月27日の「曹洪の三国志」更新再開共々めでたい&楽しみが増えた♪

310. 蒼天航路ファンに50の質問
去年の11月10日に「蒼天航路(王欣太)」が最終回を迎えた旨は、こちらのニュースでも報じられました。また先月23日、コミックス35巻・36巻が同時発売されたこともご存じの方いらっしゃるかと思います。 それを受けて昨日、 三國蒼天紀の簡鍛様が企画・発案で「蒼天航路ファンに50の質問」という企画をスタートされました。蒼天航路ファンの方もそうでない方も、少しでも蒼天航路に触れた方にはぜひこの企画にご参加いただきたいと思います。 「蒼天航路ファンに50の質問」 http://kanshigyoku.client.jp/100.htm 「三國蒼天紀」 http://kanshigyoku.client.jp/index.htm おなじ蒼天航路を読んで答えた50個の質問でも、人によって受け取り方は千差万別。それらを見比べたり、これを通じて交流が広がれば面白いのではないかなと思います。 参加方法はとっても簡単なので、ぜひご参加くださいね。

311. ツリー別閲覧ランキング(2005/4-2007/6)
 「三国志ファンのためのサポート掲示板」の管理メンバーをやっているんだけど、フロントページに「ツリー別閲覧ランキング」というのを設けていた。記事ごとに閲覧ランキングが出る仕組みなので、それを参考によく閲覧されている記事をツリーの代表として捉え、ツリーごとのランキングに書き直したものだ。  こうすると初訪問者にもどんな話題が掲示板にあるか判りやすいと思ったので。 ・三国志ファンのためのサポート掲示板 http://cte.main.jp/  サイト移転した2005年4月から先月までカウントしていたんだけど、ランクが固定化されていたので、今はランクをリセットし「ツリー別閲覧ランキング」の表示を外している。20位までランクを表示していたんだけど、いろんな話題があるね。 ☆ツリー別閲覧ランキング(2005/4-2007/6) ※イベント告知系は外してます。  1. 正史の陸遜  2. NHK「その時歴史が動いた」  3. 馬氏の五常  4. 貂蝉は実在した?  5. 陸遜の流罪について  6. 宦官について  7. 遼来々の出典  8. 洛陽の地図について  9. 字で呼ぶこと  10.三国志の時代の服装について  11.三國漫画より  12.髪の毛。  13.五徳説-それぞれの王朝は何徳?  14.三國漫画お気に入りの一コマ  15.孫堅が劉表を攻めた理由について  16.三国志を取り巻く現状を憂う  17.周瑜の命日について  18.蜀科がわからない…  19.三国志の人々の意識  20.お初です

312. 三国志ニュース携帯対応
 三国志ニュースはRingBlogというブログのプログラムを使って居るんですが、ver.2.41から携帯対応になったようです。ただしURLがPC版と違って下記のようになります。元々、携帯専門ということではないんで、機能は制限されて居るんですが。 http://cte.main.jp/newsch/ ※2009年1月30日現在は携帯とPCとでは同じアドレスです。  携帯サイトをお持ちの方はこちらのURLへリンクを張ってくださると嬉しいです。だけど、リンクのページがないんで、お返しにリンクを張ることはできないのですが(汗)  ちなみに「三国志ファンのためのサポート掲示板」も一応、携帯対応です。 http://cte.main.jp/c-board.cgi

313. 2005年7月上旬 サイト「54」公開終了
2005年7月上旬にサイト「54」が公開終了とのこと。 詳しくは下記URLまで http://54k.sub.jp/54/ サイト「54」は、「ごし」と読んで「呉志」、つまり三国志呉書に通じる。そのタイトル通り三国志呉書中心のコンテンツがあり、なんと、三国志呉書の漫画化をしているのだ。 一方、「Gallery」ではギャグ率の高いショートコミックやらいろいろある。 三国志をおもしろおかしく漫訳(?)しているもんだから、サイトの人気は高い。 2003年12月スタートから数えて10万ヒットを越えている。 そんな人気サイトだけど、7月上旬にサイトの公開を終了するとのこと。 ただ、サイト移転の予定はあるとのこと。 但し、移転先URLはメールで問い合わせした人のみ知らせるようだ。 「54」ファンの方は今のうち、問い合わせしてみよう。 また、「54」の管理人さんは職人気質(?)のようで今まで古い作品をサイトに残したりするようなことはほとんどないので、もしかすると現在「54」にある作品は、7月上旬以降、二度と見れないかもしれない。 なので、まだ「54」のコンテンツを見てない人は急ぎ、サイトへアクセスすることをおすすめする。 ちなみに「54」の管理人さんが運営している「ユニオン凌統」は特に公開終了するだのという話は書かれていないので、こちらは今までどおりかな? http://54k.sub.jp/unionryoto/ 現行の「54」は上でも書いたように2003年12月スタートだけど、実は何度かサイト移転をしているようだ。 http://ww7.tiki.ne.jp/~harayu/ ファンとしては今回もそれら何度かの移転の一つだととらえ、また元気な「54」のコンテンツが見れることを信じていたい。 ……しかし、入り口ページからのリンクで気になるページがあるんだけど。 ネット被害なのかなぁ、影ながら心配。

314. サイトで列伝、まとめ
 「コミュニティ話題」とかカテゴリーを立ち上げときながら、 http://cte.main.jp/ ↑私が管理メンバーである「三国志ファンのためのサポート掲示板」から何もとりあげていないってのは何事か、ってことで今回、とりあげたいと思う。  で、人気高いツリーや今、話題に上がっているツリーを選べば良いものの、ついつい手前味噌なツリーを選んでしまう。それは何かって言うと http://cte.main.jp/c-board.cgi?cmd=ntr&tree=58 ↑「サイトで列伝。」のツリー。ほとんど私が書き込んでいるんだけど(汗)。  三国志の魅力っていうと、その人物たちの魅力があげられる。なので三国志ファンが初めて会うと、必ずといっていいほど質問で出るのが「好きな三国志の人物は誰です?」ってやつ。それほど、三国志ファンにとって好きな人物ってのは重要で、それはこのネット上の個人サイトでも反映されていることが多い。  その「好きな人物」に特化し、その人物ばかり書く(or描く)ようなサイトが結構、あるのだ。というわけで、「サイトで列伝。」のツリーではそんな「一サイト一人物」なサイトを探していたってわけ。最後の書き込みがちょうど一年前だから、いまやそういうサイトも珍しくなったのかなぁ。  せっかくだから、そこで紹介したサイトをここでまとめてみる。但し、閉鎖したサイトは省いている。あと、紹介も省く。・人物名「サイト名」URLの順。 ・呂範字子衡「シコウサクゴ」 http://www.amy.hi-ho.ne.jp/worm/shikou/index.htm ・孫権字仲謀「江河水」 http://kougasui.fc2web.com/ ・荀イク字文若「荀家の台所」 http://home.netyou.jp/cc/neboko/home.html ・孫堅字文台「マリオネットの晩餐会」 http://www.iris.dti.ne.jp/~mayuko-k/ ・司馬懿字仲達「E.N.Atelier」 http://homepage1.nifty.com/e-n-atelier/ ・孫策字伯符「麒麟児」 http://hiroshima.cool.ne.jp/eijun330/ ・司馬懿字仲達「青木朋HP++青青」 http://aoki.moo.jp/ ※2006年2月4日修正 ・張紘字子綱「張紘的世界」 http://www.geocities.co.jp/Playtown-Spade/6460/  うーん、もうちょいこういうサイト増えないかなぁ。

315. 三サポ板ツリー別閲覧ランキング2019
・三国志ファンのためのサポート掲示板 http://cte.main.jp/  上記サイトは私が管理するサイトの一つで、下記関連記事にあるように半年を区切りとしてフロントページにてツリー別閲覧ランキングを更新している。そして半年に一回、kの記事や下記関連記事にあるようにそのランキングの記録を残している。 ※関連記事  三サポ板ツリー別閲覧ランキング2018  三サポ板ツリー別閲覧ランキング2019上半期 ※新規関連記事 三サポ板ツリー別閲覧ランキング2020上半期 ※新規関連記事 三サポ板ツリー別閲覧ランキング2020  この「ツリー別閲覧ランキング」は下記の記事別の閲覧ランキングの閲覧数が多い記事を参考にして、ツリー別に組みなおしてできたものだ。その後の作業として、記事別の閲覧ランキングをリセットしている(つまりは記事別のヒット数全てを0にする)。 ・閲覧ランキング http://cte.main.jp/c-board.cgi?cmd=rnr ☆ツリー別閲覧ランキング(2019/1-2019/6)  1.  三国志の原文・書き下し文・日本語訳  2.  曹張無言問答  3.  国の色  4.  破廉恥ネタかもしれませんが・・・  5.  「黄天」?「黄夫」??  6.  「[登β]哀王曹沖」の現代語訳  7.  雑号将軍らの開府に及び幕僚等への俸給  8.  成人って何歳から?  9.  一合  10. 曹操の幼名(吉利、阿瞞)について  11. 五徳説-それぞれの王朝は何徳?  12. 陸遜の流罪について  13. なぜ曹操は渡河を試みたのか(赤壁)  14. 三国志の時代の服装について  15. 周瑜の先祖 周興さん  16. 馬氏の五常  17. 太史慈の命日について  18. 三国時代(後漢)の婚姻制度  19. 陸遜の正室って誰ですか? ...

316. 管理系:話題(記事のカテゴリ)を変更
現行の三国志ニュースでは左ブロックに記事のカテゴリ(Geeklogのシステム上「話題」という名称)一覧があって現行では下記のように記事数と共に表示されている。 サイト情報 (107) サイト企画 (87) 宣伝 (41) ブログ (34) コミュニティ話題 (21) 文献史料 (66) 出土史料 (39) 場所 (49) 小説 (52) 読み物 (170) マンガ全般 (127) マンガ連載系 (98) ゲーム (161) グッズ (50) 番組 (143) 同人 (62) 世間の中の三国志 (81) その他メディア (44) イベント告知 (212) イベント報告 (64) 講演報告 (57) 依頼・募集 (2) その他 (22) 管理系 (26)

317. 三サポ板ツリー別閲覧ランキング2011上半期
・三国志ファンのためのサポート掲示板 http://cte.main.jp/  上記サイトは私が管理するサイトの一つなんだけど、半年を区切りとしてフロントページにてツリー別閲覧ランキングを更新している。  以上のような書き出しの記事を、下記記事にあるように半年前も書いていて、あれから半年経ったわけだから、再び記事にしてみる。 ※関連記事 三サポ板ツリー別閲覧ランキング2010 ※追記 三サポ板ツリー別閲覧ランキング2011  この「ツリー別閲覧ランキング」は下記の記事別の閲覧ランキングの閲覧数が多い記事を参考にして、ツリー別に組みなおしてできたものだ。その後の作業として、記事別の閲覧ランキングをリセットしている(つまりは記事別のヒット数全てを0にする)。 ・閲覧ランキング http://cte.main.jp/c-board.cgi?cmd=rnr ☆ツリー別閲覧ランキング(2011/1-2011/6)  1.  三国志の時代の服装について  2.  夏侯覇が父の敵である蜀に投降したのはなぜ?  3.  馬氏の五常  4.  曹操高陵  5.  反董卓の人々  6.  虞翻伝の  7.  風を呼ぶ、ということ  8.  曹植の馬の名前?  9.  豪族の動員力  10. 呂布の妻について  11. 三国志の原文・書き下し文・日本語訳  12. 後漢末期の冠婚葬祭について  13. 蜀漢王朝の北進  14. 宦官について  15. 貂蝉は実在した?  16. 曹操は覇者ではない  17. 「[登β]哀王曹沖」の現代語訳  18. 関帝廟の関平像について  19. 三国時代の建物など  20. 宮城谷昌光氏の三国志

318. ちょいウザ!三国志スタンプ(2015年9月18日)
※関連記事  待てあわてるなこれは孔明の罠だ(2014年6月18日)  三國志研究第十号(2015年9月5日) 上記関連記事で触れた横山光輝『三国志』のLINEスタンプ、そして上記関連記事の『三国志研究』第十号所収の拙稿「横山光輝はなぜ官渡の戦いを描かなかったのか」の序言で取り上げたんだけど、下記のサイトの下記ページによると、同じく横山『三国志』デザインのLINE クリエイターズスタンプ『ちょいウザ!三国志スタンプ』がSony Digital Entertainmentより2015年9月18日に発売されたという。もちろんLINEのアプリを使っている前提でその動作環境は「 iOS、Android用LINE3.1.1、NOKIA Asha用LINE1.7.20、BlackBerry用LINE1.10、Windows Phone用LINE2.7以上、FireFox用LINE1.1.4以上」とのことだ。有効期限なしの240円。下記のページを見る限り40種類のスタンプなのかな? ・LINE STORE http://store.line.me/ ・ちょいウザ!三国志スタンプ - LINE クリエイターズスタンプ http://store.line.me/stickershop/product/5209/ 上記の販売ページから引用するに「『三国志』のちょっぴりウザい表現を集めました。相手をイラっとさせたり、返事を催促したり、意外と使えるスタンプでござる。」とのことだ。

319. 三国志女子会in大阪(2012年8月25日)
http://cte.main.jp/newsch/forum/viewtopic.php?showtopic=2&mode=&show=10&page=6#146 有り難いことに上記の「三国志ニュース」の掲示板にて教えていただいたこと。 ・総合三国志同盟ホームページ http://s-sangokushi-d.com/ ※リンク追記 ・三国志女子会in大阪  (※上記サイトのブログ記事) http://ameblo.jp/sangokusi-engi/entry-11324166360.html 上記の「総合三国志同盟ホームページ」によると、2012年8月25日土曜日17時半集合(※詳しい集合場所は上記サイト参照)で「大阪梅田の居酒屋さん」にて「三国志女子会in大阪」が開催されるという。予算3000円程度とのこと。イベント名通りもちろん男子禁制だという。 ※関連記事 三国志語らいオフ会第1陣(2012年7月14日) ※追記 李球張球 歳晩の乱 三国志ボウリング大会in大阪(2012年12月8日土曜日)

320. メンバーリンク集
ここ三国志ニュースでメンバー登録していただいている方、それぞれのサイトへのリンク集です。 ・清岡美津夫 サイト名 孫氏三代 http://cte.main.jp/sunshi/ ・KJさん サイト名 三国検索 http://sangoku.lib.net/ ・長尾景虎さん サイト名 三国志愛好会 http://san-gokushi.com/ ・曹徳さん サイト名 蒼天三国志 http://www.h4.dion.ne.jp/~aruiwa/ ・みやさん サイト名 江東の空 http://myousai.fc2web.com/

321. アメーバニュースの特集
これもプチネタかな。 「アメーバニュース」というサイトの「特集」のところで芸人のルーシーが「毎週にわたり、最近学んだ知識や今後の人生に役立つ知恵を皆様に発表していくコーナー」(アメーバニュースより)として「ルーシーの学習」というコーナーがあるんだけど、その中でルーシーの木村直博さんがたまに三国志のことを書く。主に三国志のことを知らない人向け。 …と思ったら、昨日で三国志ネタも終わりとのことだそうな、残念。 ・アメーバニュース http://news.ameba.jp/ ・【ルーシーの学習】三国志が大好きです http://news.ameba.jp/2007/05/4933.php ・【ルーシーの学習】三国志に学ぶ 呂布は誤解されてた http://news.ameba.jp/2007/06/5166.php ・【ルーシーの学習】三国志が好きです 特に呉と孫策 http://news.ameba.jp/2007/06/5458.php そういやお笑い芸人で「三国志好き」枠は結構、埋まってるよね

322. 三月、二つの祭
サイトで行われる「祭」とはよくわからないのだけど、前回同様、(1)期間限定で、(2)ある決められたテーマの元で、(3)絵を描くなり文を書くなりすると、思っている。 多種多様の三国志系サイトがあるから、私の知らないところできっといろんな祭が行われているんだろう。 それで、私が見かけた、2005年3月に行われる祭をお二つご紹介。ともにある三国志人物をメインテーマに据えている ・「双璧大祭 2nd」 期間:2005年3月1日~4月30日 三国志人物:皇甫嵩字義真、朱儁字公偉(つまりこの二人が双璧) 主催サイト:↓「逍遙大陸」 http://fw-rise.sub.jp/ 由来:皇甫嵩と朱儁の命日追悼  ※朱儁は後漢紀の「(興平二年夏四月)朱雋素剛直、遂發病死。」に由来。皇甫嵩の亡くなった月は不明。 2ndとなっているのは、去年も行われたから。 http://cte.main.jp/sunshi/rireki/0404.html#04 今回はデジタルアンソロジー本を企画されている。 ・「策の日祭り」 期間:2005年3月9日~3月22日 三国志人物:孫策字伯符 主催サイト: ↓「孫郎迷」 http://www.bbweb-arena.com/users/sunlang/ ↓「秋桜」 http://www.geocities.jp/redyellowleaves/index.html 由来:3月9日の語呂で策 こちらの祭も去年、行われている。 ともに日が近づいたら再度、お知らせするかも。 盛り上がると良いなぁ。

323. 【マンガスタンプ】三国志(LINE2020年6月4日)
 下記accountの下記statusで知ったこと。 ・潮出版社コミック編集部 (ushiocomic) on Twitter https://twitter.com/ushiocomic ※関連記事 STOP劉備くん!! リターンズ! 4巻(2019年2月20日) ※新規関連記事 カラー版 三国志(2021年1月29日) ・Twitter / ushiocomic: LINEスタンプでまたまた横山「三国志」が‼️ 今度は自分の好きな言葉をスタンプに入れることが出来る、カスタムスタンプ‼️ ... https://twitter.com/ushiocomic/status/1187204655723368448  下記サイトの下記ページにあるように2020年6月4日からLINE用の「【マンガスタンプ】三国志」がSony Digital Entertainmentより販売開始されたという。下記サイトから想像できるように横山光輝「三国志」デザイン。 ・横山光輝オフィシャルサイト http://www.yokoyama-mitsuteru.com/ ※関連記事 三国志 カスタムスタンプ(LINE2019年10月24日) ・★ 「【マンガスタンプ】三国志」がLINE配信開始!今度はメッセージスタンプ!(2020/6/5) https://yokoyama-mitsuteru.com/database/user/Search.php?main_table_no=5&template_name=info_show.html&m_prk=246&search_type_m_prk=3  下記の販売ページによると250円で24種類。今回の特長は上記ページから引用するに「新しいLINEスタンプは「メッセージスタンプ」です。/吹き出し部分に最大100文字まで入れて送ることができます。」とのことで、つまりはセリフ部分を書き換えて送れるそうで。 ・LINE STORE http://store.line.me/ ・【マンガスタンプ】三国志 https://store.line.me/stickershop/product/17610/

324. カテゴリ変更
三国志ニュースのカテゴリが 三国志サイトウォッチ、サイト更新宣伝、コミュニティ話題、自分的に新発見、新刊・新販・連載・番組、同人、作品紹介・評論・感想、歴史学、考古学、世間の中の三国志、管理系、依頼・募集、その他 の13項目だったんですが、三国志サイトウォッチと新刊・新販・連載・番組が多くなってきて細分化した方がいいと思い、 サイト情報、サイト企画、ブログ、サイト宣伝、コミュニティ話題、同人、名所・旧跡、歴史学、考古学、世間の中の三国志、管理系、依頼・募集、読み物、小説、マンガ、ゲーム、フィギュア、番組、その他メディア、その他 の20項目に増やしました。  その際、廃止したカテゴリ内の記事は別のカテゴリに移しました(すみません)  何か、困るなぁ、って場合はこの記事にその旨のコメントをお願いしますね。

325. 三国志旅游局 神戸オフ会(2017年1月28日)
※関連記事 三国志旅游局 2月13日神戸三宮オフ会(2016年2月13日) 上記関連記事に続いて、今回の春節も、開封太郎先生が来日する(いや一時帰国だけど)のにあわせ、下記サイト「三国志旅游局」の下記ページによると2017年1月28日土曜日に「三国志旅游局 神戸オフ会」が開催されるという。開始時刻は17時30分からだけど、集合は「マクドナルド阪急三宮西口店前(阪急神戸三宮駅西口出てすぐ) 17:00集合」とのことだ。予算は「 3,500~4,500円を予定(一次会のみ、二次会は別途)」とのこと。※追記。「1. 六間道三国志祭でもお馴染みの、孫由華さんによる二胡の演奏があります。」→ツイッター・アカウント ・三国志旅游局 http://travel.china-world.info/ ・2017年1月28日神戸オフ会開催 http://travel.china-world.info/info/20161118_01/

326. 十大三国志ニュース2012 後編
十大三国志ニュース2012 前編 ■ソーシャルゲームのCMに乗って三国がお茶の間に ■前作より6年ぶりに『三國志12』発売 ■次作まで繋げる勢いの『真・三國無双』 ■方針を変えた『三国志大戦』 十大三国志ニュース2012 中編 ■『三国志 Three Kingdoms』のプロモーションは続く ■テレ東アニメで三国が入り込み ■相次いで終了する三国マンガ

327. はじめての三国志(2014年11月)
下記の「三国志フェス2015 水魚の交わり」の出演者のページで知ったこと。 ・三国志フェス2015 水魚の交わり 出演者 おとぼけ http://3fes.sangokushi-forum.com/2015/guest.html#otoboke ※関連記事 三国志フェス2015 水魚の交わり 予習リンク集 上記ページのリンク先にあるのが下記サイト「はじめての三国志」だ。キャッチコピーは「日本一わかりやすい三国志の解説サイト(毎日22時に更新)」。 ・はじめての三国志 http://hajimete-sangokushi.com/ 基本ブログに似たサイト構成だけど、タイトル下のメニューは「TOP」「三国志の基礎知識」「ゼロからはじめる三国志、五秒でわかる三国志」「はじめての三国志のスタッフを紹介ページ」「はじめての三国志 4コマ劇場」とあり、複数のライターさんが投稿する運営形式のようだね。意外と初心者向けをここまで全面に出したサイトはないのかな、と。2014年開設だそうな。 ※追記 はじさんチャンネル(2015年5月2日)

328. 東京便り―中国図書情報 第25回(2016年1月)
※関連記事 それからの三国志(2014年12月11日)  上記関連記事で少し触れた、2016年1月24日日曜日の三国志ガーデン交流会「単刀赴会」に参加し、馬渕さんのプレゼンも終わっていい感じでフリートークになっていた。 ※関連記事 単刀赴会(2015年6月28日より毎月)  冒頭の関連記事で書いたように、一応、高速バスの中で作った資料(レジュメ)、学会大会での過去3回の研究報告でのスライド、それにマンガ作品資料を持ってきていたが、まぁ、話を振られなければおとなしく持って帰るかなと思いつつ、楽しんでいた。  ところが話が横山光輝『三国志』と連環画の話になって、特に後者になっていた。そこで教団さんが馬渕さんの言葉を拾って、清岡に話を振る。連環画についてはそれほど詳しくないんだけど、下記関連記事で触れた論文を思い出しつつ、書攤の話をしていた。でも前提としておそらく馬渕さんは今のコレクターズ・アイテムとしての連環画の話をしていて、清岡は下記関連記事にあるような本来の受容層である子供が読んでいた時代の話をしていたんで、まずその前提確認からすればよかったかな、と。 ※関連記事 ノート:「連環画」の転変(『月刊しにか』2000年10月)  ともあれその教団さんのパスのおかげで、良いきっかけになって用意した資料を参加者や出演者に見せることができた。レジュメに1980年代の日本の三国受容を中心とした年表を書き、ここ2年の研究報告で用いたスライドを見せつつ、1980年代、どんな感じで三国が受容されて行ったかというあらまし。  それで本題はその連環画について。下記サイトの東方書店が発行するメールマガジン『【中国・本の情報館】Webユーザーのみなさまへ』vol.124(2016年1月29日発行)により知ったこと。同出版社サイトに、小林さゆり「東京便り―中国図書情報」というコラムが連載されてあって2016年1月更新のその第25回は下記のように「中国漫画・アニメファン必見!『中国漫画史』ほか ――中国図書ニュース」だという。あとそのメールマガジンには東方書店で2016年2月5日発売予定の『人民中国』2016年2月号の特集が「新時代迎える中国漫画」ということでこれに三国のことが書かれていることを認められれば記事を改めて紹介したい。※追記。連環画は導入部分のみで(「西遊記」は対談で出てくるが三国はなし)、それより中国でのマンガにかかわるビジネス現代史のほうが面白かった。10人に1人のネットユーザーから2人に1人になって、ネットでのマンガの需要が高まったって話から、1万数千人のマンガ家が日々作品をリリースしていくポータルサイトの話。そして「10万の寒いギャグ」(だっけ?)ははじめ練習がてら書いたマンガがいつぞや一番人気になって、2014年末のアニメ映画で一気に利益を上げたっていうサクセスストーリー。 ・中国・本の情報館~中国書籍の東方書店~ http://www.toho-shoten.co.jp/ ・東京便り '16/01 第25回 中国漫画・アニメファン必見!『中国漫画史』ほか――中国図書ニュース http://www.toho-shoten.co.jp/beijing/beijinnew.html ・北京メディアウオッチ@東京 〔ブログ〕 http://pekin-media.jugem.jp/ ※コラム著者ブログ  その今回のコラムは、前半部分、最近、刊行された陳維東/主編『中国漫画史』(現代出版社2015年11月刊)について(こちらは中文なんで三国志ニュースには記事にされないかな)。その書籍には当然、中国漫画史には欠かせない連環画のことが書かれてあるようで、コラムで要訳された箇所にはばっちり三国のことが書かれてあった。ちなみにこの主編、どこかで見覚えがあると思ったら、陳維東・梁小龍/著『三国演義』(マンガ)の著者だった。下記の議事録によると、「大陸では5000部発行。教育向け」とのことだった。 ※関連記事  中国名作新漫画「三国演義」全10巻(2010年2月8日)  ノート:日本における三国志マンガの翻案過程(2012年6月23日)  議事録:三国創作における視覚的研究材についての情報交換会(仮題)(2012年7月5日)  メモ:日中における『三国志』の受容と再創造の概況 ※新規関連記事 汲古書院 訳あり特価本販売中(東方書店2017年12月)

329. 2006年4月3日 三国志討論会(チャット)移転
 そこの管理人さんが独自ドメインを取得したとのことで、サイト「三国志愛好会」およびチャットサイトの「三国志討論会」のURLが下記のように変更となった。 ・三国志愛好会 http://san-gokushi.com/ ・三国志討論会 http://debate.san-gokushi.com/  またほぼ時期を同じくしてチャットの仕様が変わったため、下記のリンク先のようにかねてからユーザーから要望のあったチャットのログの取得(過去ログの掲載)ができるようになった。 ・三国志討論会 mixi臨時支局 http://mixi.jp/view_community.pl?id=540273 ※一例で出しておきながらmixiのアカウントがないと見れないというオチ。すみません。  すでに週に一回の毎週土曜日19時からのチャット会である2006年4月1日話題「街亭の戦い~~馬謖はなぜ山に登ったか」と2006年4月8日話題「呉最後の名将、陸抗」の過去ログ(下の行から上に向かって読むようになっている)は掲載されている。そのためチャット参加に興味があるけど、どういったチャット内容かわからないとかチャットのやり方を知らないとか不安のある方はその過去ログを参照にすれば良い。

330. 三国志 基礎データwiki
「三国志サイトとwiki」第三弾。その名は『三国志 基礎データwiki』 まだできたばかりだけど、有名サイト『三国志武将列伝』の提唱なんで、これからの発展が楽しみ。 ・三国志 基礎データwiki http://www28.atwiki.jp/orifusai/ ・三国志武将列伝 http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Labo/3485/ ちなみに以下、過去の「三国志サイトとwiki」記事 ・三国志末期も推して参ろうぜ同盟 http://cte.main.jp/newsch/article.php/573 ・「三国志」@WIKI http://cte.main.jp/newsch/article.php/424