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結果
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清岡的見解:ねこまんまさんについて http://tinyurl.com/nekonomanma3
よくわかるねこまんまさんの問題行動 pdf
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検索結果

次のキーワードについて検索: 検索文字列 ''. 検索結果 331 - 360 / 483 件 (0.0107 秒). 検索条件の修正

331. はじめての三国志(2014年11月)
下記の「三国志フェス2015 水魚の交わり」の出演者のページで知ったこと。 ・三国志フェス2015 水魚の交わり 出演者 おとぼけ http://3fes.sangokushi-forum.com/2015/guest.html#otoboke ※関連記事 三国志フェス2015 水魚の交わり 予習リンク集 上記ページのリンク先にあるのが下記サイト「はじめての三国志」だ。キャッチコピーは「日本一わかりやすい三国志の解説サイト(毎日22時に更新)」。 ・はじめての三国志 http://hajimete-sangokushi.com/ 基本ブログに似たサイト構成だけど、タイトル下のメニューは「TOP」「三国志の基礎知識」「ゼロからはじめる三国志、五秒でわかる三国志」「はじめての三国志のスタッフを紹介ページ」「はじめての三国志 4コマ劇場」とあり、複数のライターさんが投稿する運営形式のようだね。意外と初心者向けをここまで全面に出したサイトはないのかな、と。2014年開設だそうな。 ※追記 はじさんチャンネル(2015年5月2日)

332. TinyURL(短縮URLサイト)
 三国志ニュースの個別の記事やサポ板の個別の記事へ直にリンクを貼るときに便利なものがありますよ、って話。  もしあなたがある記事にリンクを貼ったり、メールで誰かにお知らせするときに http://cte.main.jp/news/blog.cgi?time=1098763090&id=okakiyo&mode=disp&category=4&writer_all=&category_all= ↑なーんて長いURLが会った場合、掲示板や日記によってはURLが無効になったり、メールによっては改行でURLが切れたりする。  それでおすすめなのが、 http://tinyurl.com/ を使うってこと。このサイトにアクセスし、「Enter a long URL to make tiny」って書かれているフォームに短くしたURLを入力し、「Make TinyURL」のボタンを入力すればOK。  そうすれば、ページが切り替わり http://tinyurl.com/68e82 ↑てな感じでの短くなったURLが作られる(表示される)って寸法。  もっとも三国志ニュースは http://webfrog.pupu.jp/ ↑ここのWebFrog Blog ver 1.2.2ってcgiを使っていて、将来的にバージョンアップし、リンク用URLが用意されるものになるかもしれないので、こういうのを利用しなくてもよくなるかも。

333. @nifty TimeLine
 @nifty TimeLineとは「時間」をテーマとした参加型情報サイトとのこと。いろんなテーマでタイムライン(=年表)を登録し、みなで共有できる、いわばソーシャルタイムラインとのこと。ここでぐちゃぐちゃと説明しても仕方がないので、以下のURLより。 @nifty TimeLine http://timeline.nifty.com/  やはりこういうサービスで真っ先に考えられるのは歴史の導入ってことで、サンプルとして「織田信長 歴史タイムライン Sample」があがっている。 ・織田信長 歴史タイムライン Sample http://timeline.nifty.com/portal/show/2  なるほどね。マウスを使ってスクロールさせることができるんだね。クリックで時間軸の変更も簡単にできるし。試しに「三國」やら「三国」で検索をかけてみると、やっぱり一つはあった。これから三国志ものはできつつありそうだね。 ・三國志人物年表=ゲーム寄り= http://timeline.nifty.com/portal/show/129  自分のブログやサイトにも張り付けてここのサイトで使っているように閲覧できるので、興味ある方はあれこれ試してみればいかが? 三国志関連の書籍発刊スケジュールとかでも面白いだろうし。

334. 関プチ5 全国ツアー:6/22特別講座「新発見!三国志と日本」勝手に予習(2014年6月22日)
・6/17追記。電話でお知らせが来ましたが、講座の方は「弊社都合で中止」だそうです。でもプチオフ会は今のところ、開催予定です。 ・6/21追記。昼頃に三国志に因んだ名のお店に行く予定。当日午前2時まで受付しております。 ※関連記事 関プチ5 全国ツアー:国会図書館関西館博士論文閲覧(2014年5月17日)  上記関連記事で触れた「関プチ5 全国ツアー」の一つと違って、今回はすでに参加表明して下さっている方がいらっしゃるので、開催が決まっていて楽にお伝えできる。 ・6/22特別講座「新発見!三国志と日本」勝手に予習 http://cte.main.jp/kanpetit/20140622/kprof.cgi  上記リンク先でも書いたように、詳しい集合場所・集合時間、目印等はメールかダイレクトメッセージで伝えるとして、2014年6月22日の昼前ぐらいに池袋駅付近に集まって、2時間前後、予習と称して三国に関しておしゃべりする感じだろうか(いや流れでは実際に予習もありうる)。何の予習かというと、プチオフ会のタイトルや上記ページのタイトルにもあるように下記関連記事で触れた、特別講座「新発見!三国志と日本」についてだ。その開始時間との関係もあって2時間と短めだ。流れによっては講座終了後もどこかのカフェでくつろいでも良いかもね。ちなみにその講座に参加しなくてプチオフ会だけ参加というのもあり。 ※関連記事 【中止】新発見!三国志と日本(2014年6月22日)

335. 東京便り―中国図書情報 第25回(2016年1月)
※関連記事 それからの三国志(2014年12月11日)  上記関連記事で少し触れた、2016年1月24日日曜日の三国志ガーデン交流会「単刀赴会」に参加し、馬渕さんのプレゼンも終わっていい感じでフリートークになっていた。 ※関連記事 単刀赴会(2015年6月28日より毎月)  冒頭の関連記事で書いたように、一応、高速バスの中で作った資料(レジュメ)、学会大会での過去3回の研究報告でのスライド、それにマンガ作品資料を持ってきていたが、まぁ、話を振られなければおとなしく持って帰るかなと思いつつ、楽しんでいた。  ところが話が横山光輝『三国志』と連環画の話になって、特に後者になっていた。そこで教団さんが馬渕さんの言葉を拾って、清岡に話を振る。連環画についてはそれほど詳しくないんだけど、下記関連記事で触れた論文を思い出しつつ、書攤の話をしていた。でも前提としておそらく馬渕さんは今のコレクターズ・アイテムとしての連環画の話をしていて、清岡は下記関連記事にあるような本来の受容層である子供が読んでいた時代の話をしていたんで、まずその前提確認からすればよかったかな、と。 ※関連記事 ノート:「連環画」の転変(『月刊しにか』2000年10月)  ともあれその教団さんのパスのおかげで、良いきっかけになって用意した資料を参加者や出演者に見せることができた。レジュメに1980年代の日本の三国受容を中心とした年表を書き、ここ2年の研究報告で用いたスライドを見せつつ、1980年代、どんな感じで三国が受容されて行ったかというあらまし。  それで本題はその連環画について。下記サイトの東方書店が発行するメールマガジン『【中国・本の情報館】Webユーザーのみなさまへ』vol.124(2016年1月29日発行)により知ったこと。同出版社サイトに、小林さゆり「東京便り―中国図書情報」というコラムが連載されてあって2016年1月更新のその第25回は下記のように「中国漫画・アニメファン必見!『中国漫画史』ほか ――中国図書ニュース」だという。あとそのメールマガジンには東方書店で2016年2月5日発売予定の『人民中国』2016年2月号の特集が「新時代迎える中国漫画」ということでこれに三国のことが書かれていることを認められれば記事を改めて紹介したい。※追記。連環画は導入部分のみで(「西遊記」は対談で出てくるが三国はなし)、それより中国でのマンガにかかわるビジネス現代史のほうが面白かった。10人に1人のネットユーザーから2人に1人になって、ネットでのマンガの需要が高まったって話から、1万数千人のマンガ家が日々作品をリリースしていくポータルサイトの話。そして「10万の寒いギャグ」(だっけ?)ははじめ練習がてら書いたマンガがいつぞや一番人気になって、2014年末のアニメ映画で一気に利益を上げたっていうサクセスストーリー。 ・中国・本の情報館~中国書籍の東方書店~ http://www.toho-shoten.co.jp/ ・東京便り '16/01 第25回 中国漫画・アニメファン必見!『中国漫画史』ほか――中国図書ニュース http://www.toho-shoten.co.jp/beijing/beijinnew.html ・北京メディアウオッチ@東京 〔ブログ〕 http://pekin-media.jugem.jp/ ※コラム著者ブログ  その今回のコラムは、前半部分、最近、刊行された陳維東/主編『中国漫画史』(現代出版社2015年11月刊)について(こちらは中文なんで三国志ニュースには記事にされないかな)。その書籍には当然、中国漫画史には欠かせない連環画のことが書かれてあるようで、コラムで要訳された箇所にはばっちり三国のことが書かれてあった。ちなみにこの主編、どこかで見覚えがあると思ったら、陳維東・梁小龍/著『三国演義』(マンガ)の著者だった。下記の議事録によると、「大陸では5000部発行。教育向け」とのことだった。 ※関連記事  中国名作新漫画「三国演義」全10巻(2010年2月8日)  ノート:日本における三国志マンガの翻案過程(2012年6月23日)  議事録:三国創作における視覚的研究材についての情報交換会(仮題)(2012年7月5日)  メモ:日中における『三国志』の受容と再創造の概況 ※新規関連記事 汲古書院 訳あり特価本販売中(東方書店2017年12月)

336. なぜなに三国志(2015年6月27日-)
下記のTwitter Accountで知ったこと。 ・うどん@ (udon0401) on Twitter http://twitter.com/udon0401 下記の『電撃PlayStation』の公式サイトのNEWSで2015年6月27日よりコラム「なぜなに三国志」の不定期連載が開始された。 電撃PlayStation http://dengekionline.com/dps/ ネットで三国コラム連載というのは下記関連記事のを思い出すね。 ※関連記事 偉人は食から作られる!(2014年12月19日-) 歴史ドラマ一騎語り!(2015年4月20日-)

337. 三国志旅游局 春節前忘年会 横浜オフ会(2018年2月3日)
※関連記事 三国志旅游局 神戸オフ会(2017年1月28日) 上記関連記事に続いて、今回の春節も、というより春節前に、会場を神戸から横浜に移し、下記サイト「三国志旅游局」の下記ページによると2018年2月3日土曜日に「三国志旅游局 春節前忘年会 横浜オフ会」が開催されるという。開始時刻は17時30分で、会場は「四五六菜館別館5F個室 横浜市中区山下町202-1」、予算は「一次会飲み放題込みで5,000円台を予定」とのこと。 ・三国志旅游局 http://travel.china-world.info/ ・2018年2月3日横浜オフ会開催 http://travel.china-world.info/info/20171114_01/ ・四五六菜館 https://www.456saikan.jp/ ※次回記事 三国志旅游局 春節前忘年会 神戸オフ会(2019年2月2日)

338. 三サポ板ツリー別閲覧ランキング2011上半期
・三国志ファンのためのサポート掲示板 http://cte.main.jp/  上記サイトは私が管理するサイトの一つなんだけど、半年を区切りとしてフロントページにてツリー別閲覧ランキングを更新している。  以上のような書き出しの記事を、下記記事にあるように半年前も書いていて、あれから半年経ったわけだから、再び記事にしてみる。 ※関連記事 三サポ板ツリー別閲覧ランキング2010 ※追記 三サポ板ツリー別閲覧ランキング2011  この「ツリー別閲覧ランキング」は下記の記事別の閲覧ランキングの閲覧数が多い記事を参考にして、ツリー別に組みなおしてできたものだ。その後の作業として、記事別の閲覧ランキングをリセットしている(つまりは記事別のヒット数全てを0にする)。 ・閲覧ランキング http://cte.main.jp/c-board.cgi?cmd=rnr ☆ツリー別閲覧ランキング(2011/1-2011/6)  1.  三国志の時代の服装について  2.  夏侯覇が父の敵である蜀に投降したのはなぜ?  3.  馬氏の五常  4.  曹操高陵  5.  反董卓の人々  6.  虞翻伝の  7.  風を呼ぶ、ということ  8.  曹植の馬の名前?  9.  豪族の動員力  10. 呂布の妻について  11. 三国志の原文・書き下し文・日本語訳  12. 後漢末期の冠婚葬祭について  13. 蜀漢王朝の北進  14. 宦官について  15. 貂蝉は実在した?  16. 曹操は覇者ではない  17. 「[登β]哀王曹沖」の現代語訳  18. 関帝廟の関平像について  19. 三国時代の建物など  20. 宮城谷昌光氏の三国志

339. 2006年4月3日 三国志討論会(チャット)移転
 そこの管理人さんが独自ドメインを取得したとのことで、サイト「三国志愛好会」およびチャットサイトの「三国志討論会」のURLが下記のように変更となった。 ・三国志愛好会 http://san-gokushi.com/ ・三国志討論会 http://debate.san-gokushi.com/  またほぼ時期を同じくしてチャットの仕様が変わったため、下記のリンク先のようにかねてからユーザーから要望のあったチャットのログの取得(過去ログの掲載)ができるようになった。 ・三国志討論会 mixi臨時支局 http://mixi.jp/view_community.pl?id=540273 ※一例で出しておきながらmixiのアカウントがないと見れないというオチ。すみません。  すでに週に一回の毎週土曜日19時からのチャット会である2006年4月1日話題「街亭の戦い~~馬謖はなぜ山に登ったか」と2006年4月8日話題「呉最後の名将、陸抗」の過去ログ(下の行から上に向かって読むようになっている)は掲載されている。そのためチャット参加に興味があるけど、どういったチャット内容かわからないとかチャットのやり方を知らないとか不安のある方はその過去ログを参照にすれば良い。

340. 漢三國西晉鏡銘集成(横浜ユーラシア文化館2015年3月-)
下記のTwitter AccountのStatusなどで知ったこと。 ・キリエ‏ (Kyrie0359) on Twitter https://twitter.com/Kyrie0359 ・Twitter / Kyrie0359: 近場で何か面白そうな企画展やってないかなぁ…、と思って探したら、なかなか興味深いものが上がっていたのでご報告。 横浜ユーラシア文化館『漢三國西晉鏡銘集成』 ... https://twitter.com/Kyrie0359/status/936441006483841024 ※関連記事 三国志~趙雲伝~(レンタル2017年11月2日、セル11月15日) ※新規関連記事 世界の街道をゆく 三国志の道III・中国(テレビ朝日2018年2月) ※新規関連記事 学習院大学東アジア学バーチャルミュージアム(2011年-2012年) 下記施設サイトの下記ページおよびそこからリンクされるPDFファイルにあるように、横浜ユーラシア文化館(横浜市中区日本大通12)は2015年3月より林裕己『漢三國西晉鏡銘集成』を公開したという。タイトルどおりの時期の鏡の銘を集めまとめており、ぱらぱらと見ると「忠平」など『三国志』に載る年号も見られる。つまりは中国古代の鏡の裏面に書かれる銘文のデータベースということだ。 ・横浜ユーラシア文化館 http://www.eurasia.city.yokohama.jp/ ・kyomeishusei http://www.eurasia.city.yokohama.jp/database/kyomeishusei.html ※関連記事  特別公開『三国志』(2015年12月10日-2016年1月11日)  大三国志展(出土品でたどる三国志)  三角縁神獣鏡と東アジア世界(2012年10月10日)  石刻拓本資料(京都大学人文科学研究所所蔵)

341. コメントメンテナンス中。
今、コメントが書き込めない不具合発生中です。ご迷惑おかけします まだメンテナンス中。 15日夕方 とりあえず原因特定。 ringblog特有のリンクの張り方{NAME+++}(※実際は半角)が投稿できるがこれを含む記事は表示できないバク(エラー500)。 バージョンアップの時に表示できない不具合がでたためバージョンダウンしたら、設定ファイルにバージョンアップしたときの情報が残っていたので、コメントを書いたらエラーが出た模様。 現在、新しい記事から、徐々にこのリンクをタグで代用している。そのため、古い記事はまだ表示できないおそれあり。 16日夕方 完全復旧いたしました。 以下、今までの流れを簡単にまとめます。 ・3月2日、三国志スケジュール試用版を改造することを思い立ち、いつも通り更新されたファイルだけ交換するも、表示されない不具合がでる。 ・仕方なく、すぐ元に戻す。しかし、このときに他のファイルに影響がでたようで、以後、コメントを書き込んでもエラーがでるようになる。 ・三国志スケジュール試用版・大判カレンダー http://cte.main.jp/newsch/article.php/527 ・v3.06aのまま三国志スケジュール試用版を改造(こちらはコメントが書き込める) ・3月14日にコメントが書き込めないという通知が来る。 ・別のディレクトリに、最新バージョン(v3.10d)を立ち上げる。あとから記事のデータを入れ込むがやはり立ち上がらず(エラー500が出る)。仕方ないので、記事のデータを分けてアップし、どこに原因があるか特定しようとする。そうするとどうやらRingblog特有のリンク方法{NAME+++}(※実際は半角)のある記事が表示できないことが分かる。 ※この現象がv3.10d元からのバグなのか、バージョンアップに失敗した為なのか不明。 ・3月15日夕方より、{NAME+++}の箇所を一つ一つ手作業でタグに置き換えていく。作業が完了する前にディレクトリを本来の場所へ置く。 ・3月16日夕方にその作業が終了する。

342. OKWaveで三国志
 一応、自サイトのことなので「サイト宣伝」のカテゴリーに入れてますが、小ネタです。  日本最大級のQ&Aサイトである「OKWave」あるいは「教えて!goo」(提供元がともに「OKWeb」)の「教育」カテゴリ内の「国語」カテゴリにある『「三国志」について』というタイトルの質問の回答にうちのサイト「孫氏三代」内のページが紹介されてました。 ・「OKWave」 http://okwave.jp/ ・「三国志」について http://okwave.jp/kotaeru.php3?q=1820508 ・「教えて!goo」 http://oshiete.goo.ne.jp/ ・「三国志」について http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1820508 ・「孫氏三代」 http://cte.main.jp/sunshi/ ・三国志について(該当ページ) http://cte.main.jp/sunshi/w/w050116.html  「OKWave」あるいは「教えて!goo」の「教育」カテゴリ内の「歴史」カテゴリには三国志関連のQ&Aがたびたび出てきます。それらQ&Aは個人的に出典元があまり明記されないもどかしさがあるものの、読んでいて面白いものが多いので、結構、チェックしてますよ。  今回、「歴史」カテゴリではなく「国語」カテゴリだったのであやうく見逃すところでした。  で、ここで勝手に答えちゃうと訳や書き下しなしで漢文を読みたいということ、なおかつ「OKWave」に書き込むほどネット慣れしているのなら、中央研究院の漢籍電子文獻か大東文化大学の漢籍全文資料庫にアクセスすればいいんでしょうね。以下、両者の参照リンク。 http://cte.main.jp/newsch/article.php/235

343. 火間虫入道のエイプリルフール・ネタ2012
※関連記事  三国志大戦3公式ウェブサイトのエイプリルフール・ネタ?2010  三国志大戦3ステップアップガイドvol.4(2011年3月29日) 上記関連記事にあるように、2010年まで毎年4月1日にアーケードゲーム『三国志大戦3』の公式サイト(下記)にてエイプリルフール・ネタがあったので、今年はどうかアクセスする。 ・三国志大戦3公式ウェブサイト http://www.sangokushi-taisen.com/ 5時半ぐらいに日本語のページにアクセスするとフレーム内が左右のコラムとも「Not Found」になっていて、もしかしてエイプリルフール・ネタ更新の形跡か、と期待しつつ、間を開けて10時半ぐらいにアクセスすると三国志大戦スペシャルイベント「秋葉原の宴」開催の情報が出ていた(後日、改めて記事にする予定)。その流れだったので30秒ぐらいエイプリルフール・ネタと思い込んでネタ所を見る目で探っていたが、全然、笑える所や可笑しい所がなかったので、エイプリルフールとは無関係の情報だと気付く(※これで4月2日以降、この情報が消えていれば、それはそれで新しいネタなのだが)。 ※追記 三国志大戦スペシャルイベント 秋葉原の宴(2012年5月19日) 昨年に続いて今年もどうやら「三国志大戦3公式ウェブサイト」にエイプリルフール・ネタはないと判断し、毎年、チェックしている他のサイトにアクセスする。 ・火間虫入道 -信長の野望 蒐集者の庭- http://hima.que.ne.jp/ そうするとその中で上記サイト「火間虫入道」にてSLG『三國志』ネタが含まれていた。冒頭でリンクした記事「三国志大戦3ステップアップガイドvol.4(2011年3月29日)」で少し触れたように昨年に続いてのことだね。以下、ネタバレ気味になるので「続きを読む」以降に続く。

344. 第4回中華コスプレアジア大会フォトコンテスト(2012年1月13日まで)
〆切が迫っているのでなるべく早く記事に。 ※関連記事 第4回中華コスプレアジア大会(2011年11月12日13日) 上記関連記事にあるように、「燕趙園」(鳥取県にある日本最大級中華庭園)を会場に毎年日本大会1回、アジア大会1回、計2回、「中華コスプレ大会」が行われており、その流れで2011年11月12日土曜日、13日日曜日に「第4回中華コスプレアジア大会」が開催された。 その下記公式サイトのRSSで知ったのだが、このコスプレ大会のフォトコンテストが開催されているとのこと。 ・中華コスプレプロジェクト公式ホームページ http://www.pulse.vc/cos/ ※バナー直リンク禁止 ・中国庭園「燕趙園」にてフォトコンテスト開催中です! http://www.pulse.vc/cos/news/gallery.cgi?no=154 ※リンク追記 ・フォトコンテストの結果発表です! http://www.pulse.vc/cos/news/gallery.cgi?no=156  ※グランプリは『真・三國無双5』の呉の孫堅、孫策、孫権、孫尚香“風”のコスプレ写真だね それは下記のサイトにある下記記事からでも投票を行える「第4回中華コスプレアジア大会フォトコンテスト」とのことで、2012年1月13日まで投票受付しているという。その記事は2011年12月9日の日付になっている。 ・鳥~みんぐ - 倉吉市ローカルニュースだよ http://www.treaming.net/modules/bulletin/ ・鳥~みんぐ - 「第4回中華コスプレアジア大会フォトコンテスト」開催中で1/13まで投票を募っている。テーマは「絆」 http://www.treaming.net/modules/bulletin/article.php?storyid=2584

345. ちょいウザ!三国志スタンプ(2015年9月18日)
※関連記事  待てあわてるなこれは孔明の罠だ(2014年6月18日)  三國志研究第十号(2015年9月5日) 上記関連記事で触れた横山光輝『三国志』のLINEスタンプ、そして上記関連記事の『三国志研究』第十号所収の拙稿「横山光輝はなぜ官渡の戦いを描かなかったのか」の序言で取り上げたんだけど、下記のサイトの下記ページによると、同じく横山『三国志』デザインのLINE クリエイターズスタンプ『ちょいウザ!三国志スタンプ』がSony Digital Entertainmentより2015年9月18日に発売されたという。もちろんLINEのアプリを使っている前提でその動作環境は「 iOS、Android用LINE3.1.1、NOKIA Asha用LINE1.7.20、BlackBerry用LINE1.10、Windows Phone用LINE2.7以上、FireFox用LINE1.1.4以上」とのことだ。有効期限なしの240円。下記のページを見る限り40種類のスタンプなのかな? ・LINE STORE http://store.line.me/ ・ちょいウザ!三国志スタンプ - LINE クリエイターズスタンプ http://store.line.me/stickershop/product/5209/ 上記の販売ページから引用するに「『三国志』のちょっぴりウザい表現を集めました。相手をイラっとさせたり、返事を催促したり、意外と使えるスタンプでござる。」とのことだ。

346. 三国志ニュースアンケート変更。レポート系記事について(2015年2月26日-)
※関連記事 「三国志パズル大戦」×「真・三國無双」シリーズコラボレーション 新武将登場(2014年12月2日-16日)  確かあれは上記関連記事で触れたように、2015年1月11日日曜日17時台に、あきよんさん&ふじやんさんと共に新長田駅から大阪駅までのJR新快速での移動中、転換式クロスシートで向かい合って話し合ってた時と思う。  「三国志ニュース」での清岡の記事を見て、あきよんさん曰く清岡が飲み会に参加するような人とは思わなかったとのこと。それに対し確か清岡は「三国志ニュース」での記事に、ニュース系とレポート系があって、書いている本人はレポート系を書く方が意欲があるので、(相対的に)ニュース系の文のテンションが低いのかもしれない、と答えたっけ。  今、思うに、意欲が高いからと行って、その系の記事が多く作られるわけではなく、しかもレポート系の記事を書くのに時間を費やさないといけないため、そこはやはり日常の使える時間との兼ね合いになってくる。書きたいと思っている記事でどれが先にできるかもその時その時の状況次第になりがちだ。  そこで「三国志ニュース」の左カラムの下にあるアンケート機能を活用することを思い付く。これまで、そのアンケート機能は下記関連記事でふれたように違法ダウンロードの調査のために検索されやすい検索語句を並べるのに使われている。 ※関連記事 「三国志演義」を翻案した少年マンガの1980年代までの変遷(2014年6月28日)  その検索語句は選択肢の一つに組み込む形で、「三国志ニュースで書いて欲しいレポート系記事はどれ?」というアンケートを作ってみる。システムの都合上、選択肢は最大10までしか無理のようだけど(未検討)、検索語句の研究に一つ使ってしまっているので、のこり9つとなり、それは思い付くまま、下記のようになった(コピペなんで、検索語句研究のための選択肢も含む)。ついでにこれを書いている時点の執筆途中の関連記事も挙げておこう。2015年3月は論文執筆のため忙しくなりそうで、4月以降になりそうだし、得票の多いものが必ずしも優先順位が高く記事作成されるわけではないと予め断っておこう。あと記事にし終えたら別の選択肢と入れ替えになりそうだね。 ・三国志ニュースのレポート系記事 - 三国志ニュース http://cte.main.jp/newsch/polls/index.php?pid=4

347. 三サポ板ツリー別閲覧ランキング2012上半期
・三国志ファンのためのサポート掲示板 http://cte.main.jp/  上記サイトは私が管理するサイトの一つなんだけど、半年を区切りとしてフロントページにてツリー別閲覧ランキングを更新している。  以上のような書き出しの記事を、下記記事にあるように半年前も書いていて、あれから半年経ったわけだから、再び記事にしてみる。 ※関連記事 三サポ板ツリー別閲覧ランキング2011  この「ツリー別閲覧ランキング」は下記の記事別の閲覧ランキングの閲覧数が多い記事を参考にして、ツリー別に組みなおしてできたものだ。その後の作業として、記事別の閲覧ランキングをリセットしている(つまりは記事別のヒット数全てを0にする)。 ・閲覧ランキング http://cte.main.jp/c-board.cgi?cmd=rnr

348. 銅雀台の宴(2017年6月18日)
・【歴史酒場銅雀台 跡地】 http://doujakudai.blog.fc2.com/ ・歴史ファンオフ会【銅雀台の宴】開催!! http://doujakudai.blog.fc2.com/blog-entry-58.html ※関連記事 歴史酒場 銅雀台 閉店(-2016年5月15日) 上記ブログの上記記事によると、2017年6月18日日曜日19時開始で「東京・池袋の居酒屋さん」にて歴史ファンオフ会「銅雀台の宴」が開催されるという。予算4000円。ここでいう「歴史ファン」は当然のごとく「三国志ファン」も含まれるようだ。「ツイッターとLINEを両方されている方が対象」だそうで。主催は「坂本和丸と銅雀台有志の会」とのことで、みんなで盛り上げようという気概が伝わってくる。 無関係だろうけど、下記関連記事にあるように当日10時30分から15時まで東京都港区の東京ビッグサイト(東京国際展示場)にて赤ブーブー通信社主催で戦国三国無双シリーズオンリー同人誌即売会「気焔万丈 3」が開催され、これとのハシゴ参加も可能だろうね。 ※関連記事 気焔万丈 3(2017年6月18日) 下記関連記事それぞれにあるように、その一週間前には熊本で三國志交流会があるし、その一週間後には新潟で清岡の研究報告(まだ記事にしてないけど土曜日)、東京で「三国志 義兄弟の宴」、横浜で「人形劇三国志 鑑賞オフ友の会」、大阪で「三国志研究会(全国版)例会」があって、示し合わせたわけではないだろうけど、なんだか気付けばとっても三国志月間となっている(素人考えでは多かれ少なかれ某イベントが刺激になってんだろう、と)。 ※関連記事  三國志交流会(2017年6月11日)  三国志 義兄弟の宴(東京都港区 2015年9月13日-)  人形劇三国志 鑑賞オフ友の会(2017年6月25日)  三国志研究会(全国版) (2016年6月26日より毎月第三日曜日)

349. Wiiの「インターネットチャンネル」正式サービス開始
今のところ、三国志とあまり関係ないけど、ネット関連ということで。 任天堂の家庭用ゲーム機の「Wii」(ウィー)でインターネットのウェブサイトを閲覧できる「インターネットチャンネル」の正式サービスが2007年4月12日より開始とのこと。 ・Wii http://www.nintendo.co.jp/wii/ ・インターネットチャンネル http://www.nintendo.co.jp/wii/features/internet/ 上記ページによると「OperaSoftwareのフルブラウザを使用し、Adobe FlashやJavaScriptに対応。」とのことなので、このサイトを初め(私はOpera9.20をつかっている)、多くの三国志関連サイトは問題なく閲覧できそうだね。 それにしても過去、インターネットにアクセスできる家庭用ゲーム機があったけど、ウェブサイトのブラウジングが機能的にうまくいかなかったり、そのゲーム機自体が普及してなかったりしたけど(と私の狭い見識だけど)、今回の件は「ご家庭で気軽にウェブサイトを見る」という点で期待できるかも。パソコンは家電のような手軽さがないんで、結構、障壁になっていたんで(携帯電話がかなり代用になっているかな)。まぁ、掲示板などのコミュニティやSNSに参加ってのはつらいかもしれないけど(ここらへん追随情報を待っておこう)

350. 三国志の英雄 人気の秘密(2009年?-)
 下記のTwitter AccountのStatusで気づいたこと。 ・珠。゜ (Majumaru73) on Twitter http://twitter.com/Majumaru73 ※新規関連記事 石平の新解読・三国志(2021年4月8日) ・Twitter / Majumaru73: 好きなことを学ぶって大切ですね。高校生だった時代、こんな学科があることを知りませんでした。 ... https://twitter.com/Majumaru73/status/1379800368662544389 ※関連記事 非常之人 三国志の覇者・曹操の人物像(2010年10月31日) 未読だと思っていたが上記関連記事によると、第3回が2010年4月1日更新でInternet Archiveをたどると2009年4月の時点では第1回しかなく現在とはURLが違う。何かというと下記大学サイトの下記ページにあるように二松学舎大学のウェブサイト内にスペシャルコンテンツ/文学部 中国文学科として「三国志の英雄 人気の秘密」が第6回まで公開されている。第2回以降は「(文学部中国文学科 伊藤晋太郎)」の著者名が入る(現在は第6回のみ)。 ・二松学舎大学 https://www.nishogakusha-u.ac.jp/ ※関連記事 【中止】三国志ワールドの展開 (二松学舎大学2020年3月7日) ・三国志の英雄 人気の秘密 | スペシャルコンテンツ | 学部学科 | 二松学舎大学 https://www.nishogakusha-u.ac.jp/gakubugakka/special/chubun01/index.html ※関連記事 いま「三国志」を読む/見る(千葉県柏市2019年10月26日)

351. 2006年5月16日「三国志ファンのためのサポート掲示板」開設三周年
「三国志ファンのためのサポート掲示板」(以下、サポ板と略す)が2003年5月16日にできたので、2006年5月16日で開設三周年をむかえる。 http://cte.main.jp/ ・二周年の時の記事 http://cte.main.jp/newsch/article.php/123 ごく最近は管理メンバーがしゃしゃり出なくても質問だけの書き込みが放置されるってことがなく良い感じ。これからも管理メンバーの手から離れても大丈夫ってぐらいだと良いなぁ。 さて、恒例の書き込み数とカウンターをまとめると 一周年 書き込み数 944(記事番号より) カウンター16,000強 二周年 書き込み数 1737(記事番号より) カウンター48,000強 三周年 書き込み数 2328(記事番号より) カウンター82,000強 となり、増加量(一年間あたり)をとると 一周年 書き込み数 944(記事番号より) カウンター16,000強 二周年 書き込み数 793(記事番号より) カウンター32,000程度 三周年 書き込み数 591(記事番号より) カウンター34,000程度 となる。あいかわらず書き込み数は減少傾向にあって、カウンターから見られる閲覧数はそろそろ頭打ちかなぁ。 しかし大手の質問系掲示板(教えてgooとかyahoo知恵袋とか)だと、歴史カテゴリーで「三国志」関連の質問になると途端に創作関連の事柄が混じったり(例えば出典が「三国演義」だったり)、「その出典、何?」と聞きたくなるような、書き込みが多くなっていて見ていると歯がゆい思いをするんだけど、その点、サポ板はまだ良い方だと思う。 二周年のときと違って私自身、サポ板に手軽さをあまり求めなくなったんだけど、これからもレベルの高い「生暖かい」雰囲気であれば良いな、と個人的に思っている。

352. レポ:ゆるぷち三国志の集い ~忘年会も兼ねて...~(2016年12月3日)
※関連記事 ゆるぷち三国志の集い ~忘年会も兼ねて...~(横浜2016年12月3日)  九州三国志忘年会のレポ、というより十大三国志ニュース2017の記事を書こうとしたら、そういや先に他の忘年会のレポを書かねば、ってことで思い出したのが、上記関連記事で紹介した、2016年12月3日土曜日開催の「ゆるぷち三国志の集い ~忘年会も兼ねて...~」のこと。諸事情により(笑)、そんなに詳しく書けないだろうから、楽しい雰囲気だけでも伝わるよう軽く書いていこう。といっても前段階の日記的部分はいつものようにダラダラ書くので、ウザっ!と思われたのなら、いつものように読み飛ばしてくださると幸い。

353. 2008年6月1日 三サポ板五周年記念オフ会
一ヶ月後と日が迫っていますが、こちらでもお知らせを。 2008年6月1日にオフ会を開きたいと思います。詳細情報についてや参加表明・質問等は下記のリンク先の「三国志ファンのためのサポート掲示板」内ツリーにてお願いします。みんなで「大三国志展」を見に行くのがメインということで。 ・2008年6月1日 三サポ板五周年記念オフ会 http://cte.main.jp/c-board.cgi?cmd=ntr;tree=3095 --引用開始--------------------------------------------------------- ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■2008年6月1日 三サポ板五周年記念オフ会 by 清岡美津夫 -2008/4/29(火) 17:38- ────────────────────────────────────  こんにちわ、管理メンバーの清岡です。  このサイト「三国志ファンのためのサポート掲示板」は2003年5月16日にスタートしましたので、来る2008年5月16日に五周年を迎えます。  そこでそれを記念して(というか、それにかこつけて)、2008年6月1日の昼から東京八王子辺りでオフ会を開きたいと思います。  今のところ、以下のように予定しています。 ●11時 JR立川駅近くで集合  ※安全性を考慮し、集合場所や目印などは参加表明していただいた方にメールで連絡します。 ●集まり次第、立川中華街でランチ  ※特に店の予約をとる予定はありません ・グランデュオ立川 http://www.granduo.jp/tachikawa/index.html ・立川中華街 http://www.granduo.jp/tachikawa/chai/index.html ●食後、立川中華街を軽く散策 ●八王子にある東京富士美術館へ移動し「大三国志展」を観覧  ※一通り見終わった後、戻って各自が気に入った展示物について感想を言い合うのも良いかもしれないですね。混んでいてそれどころじゃないかもしれないですが。 ・東京富士美術館 http://www.fujibi.or.jp/ ・大三国志展 http://www.fujibi.or.jp/exhibition/sangokushi.html ●どこか喫茶店かカラオケボックスかでおしゃべり ●17時頃ひとまず終了、解散  参加表明はこのツリーにて返信で書き込んでいただくか、または公の場で表明するのは気が引けるという方は以下の清岡のメールアドレスまでお願いします。  当日、下記のメールアドレスで受信可能なため、参加表明の締切は6月1日の朝までにしておきます。 清岡のメールアドレス cte@fu.main.jp ※スパム対策のため、日本標準時(+0900)以外のメールは受け付けていません  また、前述したように集合場所や目印などは個別にメールする予定です。参加者はメール等で結構ですので、清岡にメールアドレス等を教えてくださいね。  私がオフ会を開くところから遠方に住んでいることもあって、店を予約したりときっちり計画を立てることはなく、「記念」とは名ばかりの結構、行き当たりばったりなところが多々ある、ゆるいオフ会になりそうです。 (ちなみに去年の同じ時期のプチオフ会[#T2804]では、突発的に神保町散策をしました・汗)  しかし、面白いアイディアは歓迎しますので、何か提案があれば(17時以降の二次会とか)気軽に書き込んで下さいね。  とは言ってもオフ会まであと一ヶ月余りしかないため、参加者は余り集わないかもしれないですね。メインは「大三国志展」を見に行くことなので最悪、私一人でも開催しますが(笑) 一応、参加者の上限は15人ぐらいにしておきますね。 --引用終了---------------------------------------------------------

354. メモ:らじおちゃ忘年会2019(2019年12月28日)
※前の記事 アプリスタイル三国志 vol.1(2019年8月9日)  2019年12月28日土曜日、8時起床。三国志ニュースの記事「三国志キャラみくじ(飯田市川本喜八郎人形美術館2020年1月2日-7日)をアップ。15時10分三宮駅発、15時30分、神戸市長田のブックカフェCha-ngoushi(ちゃんごくし)に到着。主目的は後述の「らじおちゃ忘年会2019」。 ・Cha-ngokushi (Changokushi) on Twitter https://twitter.com/Changokushi ※関連記事 駒ヶ林駅(兵庫県神戸市長田区)  三国志パフェの試作段階で傅燮パフェをお願いしてやはり今年は傅燮パフェで〆る。その頃と比べ格段のパワーアップ!ビスケも二文字で一枚だったし 、何より「燮」の字! ※関連記事 漢史一斑(文部省1876年)  忘年会参加者2名いらっしゃって、早くも前哨戦で今年一年どころか90年代の話になっている。そのうちの一人による「ファイブスターストーリズ」のオフ会参加の話がおもしろかったな、作品、見てないのに参加したんかい!  それで18時半から開催の「らじおちゃ忘年会2019」 ・らじおちゃ忘年会2019 - TwiPla https://twipla.jp/events/427077 ※関連記事 らじおちゃ忘年会2019(Cha-ngokushi2019年12月28日) ※以前の開催記事 メモ:らじおちゃ忘年会2016@新長田(2016年12月25日) ※リンク追記。お屠蘇のことが冒頭少し出てくる ・ラジオCha-ngokushi(ちゃんごくし)第116回 2019.12.23配信 https://youtu.be/81LOc84uqvw ※関連記事 アプリスタイル三国志 vol.1(2019年8月9日)

355. 極・三国志 ビジネス診断(2015年9月1日-)
・三国志DVD&データファイル│講談社 http://ent.kodansha.co.jp/3594/ ※関連記事 隔週刊 三国志DVD&データファイル(隔週木曜日2015年10月1日-) 上記サイトによると講談社により2015年10月1日より『隔週刊 三国志DVD&データファイル』が刊行されるのだけど、その日が近づくにつれて上記の公式サイトが充実していき、本誌とは別にいろんな企画が盛り込まれるようになった。 その中の一つに下記ページにあるように「極・三国志 ビジネス診断」がある。さらにその下の公式のTwitter Accountのstatusによると、それは2015年9月1日開始だという(Twitterに時差があるのであっているか自信はないが)。具体的には設問に答えていくことで、「三国志の英雄になぞらえて、/あなたの仕事の長所・弱点がわかる!/全35パターン」の診断をしてくれるという。 ・極・三国志 ビジネス診断 http://ent.kodansha.co.jp/3594/shindan/ ・三国志DVD&データファイル(sangokushiDVD) on Twitter http://twitter.com/sangokushiDVD ・Twitter / sangokushiDVD: 創刊記念!『極・三国志ビジネス診断』を公開しました。 ... http://twitter.com/sangokushiDVD/status/638702610799849472

356. 三国志語らいオフ会第1陣(2012年7月14日)
・【三国志感謝祭公式ブログ】 http://ameblo.jp/sangokusi-engi/  ※以前は「総合三国志同盟★坂本和丸ブログ」と銘打っていた。その時のアピールしたい目的に応じてタイトルが変わる模様。 ・三国志語らいオフ会第1陣 (※上記ブログ記事) http://ameblo.jp/sangokusi-engi/entry-11289925793.html 上記ブログ記事によると、2012年7月14日土曜日18時JR新宿駅東口交番前集合で東京都新宿区にて「総合三国志同盟/代表:坂本和丸」主催のオフ会「三国志語らいオフ会第1陣」が開催されるという。予算は3000円から4000円の範囲で定員は15人。参加表明方法は上記ブログ記事参照のこと。

357. 十大三国志ニュース2013 前編
※前回 十大三国志ニュース2012 後編  ここ数年、毎年、年末になると「三国志ニュース」にてその一年の三国関連の十大ニュースを勝手に独断でまとめているのだけど、今年は年末まであれこれ記事が溜まっていて、最終日からの更新になり年を跨ぐことが確実になってしまった。まずは昨年の十大三国志ニュース2012のおさらいと、その後、どうなったか誤解をおそれず端的に書いてみよう。 ・十大三国志ニュース2012のおさらい ■ソーシャルゲームのCMに乗って三国がお茶の間に →継続 ■前作より6年ぶりに『三國志12』発売 →パワーアップキットなどで商品展開 ■次作まで繋げる勢いの『真・三國無双』 →繋いだ! ■方針を変えた『三国志大戦』 →継続発展 ■『三国志 Three Kingdoms』のプロモーションは続く →放送局を替え放送 ■テレ東アニメで三国が入り込み →続かず ■相次いで終了する三国マンガ →同傾向 ■意外とある三国舞台 →流れが続く ■渋谷ヒカリエに「川本喜八郎人形ギャラリー」開設 →定着 ■邪馬台国に注目が集まる →やはり今年も

358. 動くぞ!三国志スタンプ(2016年5月24日)
※関連記事 Emo-CLIP 横山光輝 三国志(2016年5月) そういや光プロのサイトに久しくアクセスしてないな、と思いアクセスして知ったこと。。 ・横山光輝オフィシャルサイト http://www.yokoyama-mitsuteru.com/ ・LINEにて「動く三国志スタンプ」配信開始!(2016/05/24) http://www.yokoyama-mitsuteru.com/DB/usr/Search.php?main_table_no=7&template_name=update_details.html&m_prk=171&search_type_m_prk=3 上記ページで下記サイトの下記ページにリンクされており、さらにリンクを辿ったページを参照すると、2016年5月24日からSony Digital Entertainment Services Inc.よりLINEスタンプ『動くぞ!三国志スタンプ』が配信されたという。料金は240円。動作環境は「iOS、Android用LINE4.4.0、Windows Phone用LINE3.7以上で使用可能」。 ・ソニー・デジタルエンタテインメント・サービス http://sonydes.jp/ ・三国志、ついに動く。LINEにて「動くぞ!三国志スタンプ」配信開始! - ソニー・デジタルエンタテインメント・サービス http://sonydes.jp/newblog/archives/10646 ・LINE STORE http://store.line.me/ ・動くぞ!三国志スタンプ - LINE クリエイターズスタンプ http://store.line.me/stickershop/product/6491 ※関連記事  待てあわてるなこれは孔明の罠だ(2014年6月18日)  ちょいウザ!三国志スタンプ(2015年9月18日)  横山光輝三国志上海パズル(2014年4月)

359. 三国志ガーデン ブログ(2015年6月20日-)
※関連記事 生頼 範義 氏、死去(2015年10月27日) 上記関連記事を書くにあたって三国志祭の企画を確認するにあたって(ようやく)気付いたこと。 ・三国志ガーデン http://www.3594garden.com/ ※関連記事 三国志祭 連動 三国志ガーデンイベント(2015年10月12日) 上記の公式サイトにあるように、兵庫県神戸市長田区にあるKOBE三国志ガーデンなんだけど、下記ブログの下記記事にあるように、公式サイト以外にも、2015年6月20日に公式ブログがスタートしたとのことだ。 ・兵庫・神戸(長田)歴史ミュージアム「三国志ガーデン」ブログ http://ameblo.jp/3594garden/ ・兵庫・神戸(長田)歴史ミュージアム「三国志ガーデン」公式ブログがスタート! http://ameblo.jp/3594garden/entry-12041239718.html また上記のブログの上部にリンクがあるようにTWITTERやFACEBOOKのSNSでも公式のアカウントをとったとのこと。

360. 関プチ5 全国ツアー:11/1京都知恩寺で三国ブックハンティング(2014年11月1日)
※関連記事 関プチ5 全国ツアー:10/25京都 公開セミナー便乗プチオフ会(2014年10月25日)  上記関連記事で触れた「関プチ5 全国ツアー」の次のオフ会として企画したのが「11/1京都知恩寺で三国ブックハンティング」で、文字通り、2014年11月1日土曜日朝に京都市の知恩寺で開催される、第38回 秋の古本まつり 三日目で三国関連のブックハンティングを行うというプチオフ会の企画だ。下記リンク先のように、参加表明ができるページを設けた。急な企画とあって、いつものように企画だけになる可能性が高い。 ・11/1京都知恩寺で三国ブックハンティング http://cte.main.jp/kanpetit/20141101/kprof.cgi  とは言っても清岡は下記関連記事にあるように毎年、足を運んでいるので、オフ会が催行されるかどうか関係なく今年も足を運ぶだろう。 ※関連記事 第37回 秋の古本まつり(京都古書研究会2013年10月31日-11月4日) ・京都古書研究会 http://www1.kcn.ne.jp/~kosho/koshoken/