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リンク:本田圭佑の教育論(GOETHE2019年3月3日)
下記Twitter Accountの下記Statusで知ったこと。いやちょっと前にメモを残していたのだけどね。 ・伏竜舎@乱世の切り絵歴士 (fukuryusha3594) on Twitter http://twitter.com/fukuryusha3594 ※関連記事 扉(2019年4月10日) ※新規関連記事 最新学説で「三国志」に迫るツアー 呉(2019年8月22日-25日) ・Twitter / fukuryusha3594: 「僕にとっての一番の英雄は、『三國志』の曹操孟徳でした」本田圭佑 GOETHE WEB https://goetheweb.jp/person/slug-na3aafe30ae40 ... https://twitter.com/fukuryusha3594/status/1134334517068599296 下記サイトの下記ページに2019年3月3日に「本田圭佑の教育論「人生のプログラムを自分で見つけるための道づくりこそ教育だ」【本田思考②】」という本田圭佑選手のインタビュー記事が公開された。上記のツイート通り、その中には本田選手の発言で「僕にとっての一番の英雄は、『三國志』の曹操孟徳でした」と三国関連が含むのだけどもちろんそれがメインというわけではない。というか曹操が人気だということはあまり知られてない傍証というか。 ・GOETHE[ゲーテ] |男性月刊誌『GOETHE』発のWebメディア https://goetheweb.jp/ ・本田圭佑の教育論「人生のプログラムを自分で見つけるための道づくりこそ教育だ」【本田思考②】 https://goetheweb.jp/person/slug-na3aafe30ae40 ※関連記事 山手線西の思い出巡り(2017年1月21日) SOSOの服を着てSOSO好きにSOSOのハンコを渡す(2018年8月11日)
: 清岡美津夫
2019年7月10日(水) 20:11 JST
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三サポ板ツリー別閲覧ランキング2011
・三国志ファンのためのサポート掲示板 http://cte.main.jp/ 上記サイトは私が管理するサイトの一つなんだけど、半年を区切りとしてフロントページにてツリー別閲覧ランキングを更新している。 以上のような書き出しの記事を、下記記事にあるように1年前も書いていて、あれから1年経ったわけだから、再び記事にしてみて、2011年上半期と下半期の二つを一辺に表示してみる。「三国志ニュース」の年始の定例になりつつある。 ※関連記事 三サポ板ツリー別閲覧ランキング2010 三サポ板ツリー別閲覧ランキング2011上半期 ※追記 三サポ板ツリー別閲覧ランキング2012上半期 この「ツリー別閲覧ランキング」は下記の記事別の閲覧ランキングの閲覧数が多い記事を参考にして、ツリー別に組みなおしてできたものだ。その後の作業として、記事別の閲覧ランキングをリセットしている(つまりは記事別のヒット数全てを0にする)。 ・閲覧ランキング http://cte.main.jp/c-board.cgi?cmd=rnr
: 清岡美津夫
2012年1月 1日(日) 00:03 JST
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三国志末期も推して参ろうぜ同盟
「三国志ファンのためのサポート掲示板」のREFERERより ・三国志末期も推して参ろうぜ同盟 http://piyocon.hp.infoseek.co.jp/hp/mk_uni.shtml ・三国志末期も推して参ろうぜ同盟(wikiの方) http://wiki.spc.gr.jp/sangokumakki/ wikiの方はまだできたばかりのようだけど。よくある同盟サイト形式にwiki方式のシステムを組み合わせるのは新しいよな ・WikiFarm/S.P.C. http://wiki.spc.gr.jp/ <5月18日追記> wikiの方の書評欄に「ふしぎ道士伝 八卦の空」あり
: 清岡美津夫
2007年5月 1日(火) 00:06 JST
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三国志ニュース2005後
三国志ニュース3周年記念企画として、今まで三国志ニュースで取りあげてきた出来事を時系列で並べ直しピックアップしている。 ・三国志ニュース3周年(10月22日) http://cte.main.jp/newsch/article.php/717 <目次>記事一覧 http://cte.main.jp/newsch/article.php/772 <前回>三国志ニュース2005前 http://cte.main.jp/newsch/article.php/719 <次回>三国志ニュース2006前 http://cte.main.jp/newsch/article.php/738 今回はタイトル通り、2005年後期における三国志ジャンルの出来事の中から三国志ニュースで取りあげたものをリストアップしていく。次回は11月15日に「三国志ニュース2006前」の予定。 「三国志ニュース2005後」は下記の「三国志重大ニュース2005」と被る部分がある。 ・三国志重大ニュース2005 http://cte.main.jp/newsch/article.php/233 前回の2005年前期以上に2005年後期のコメントするのは困るんだけど、「三國相承展」など非商業の分野での活動が目立つこと、あと『蒼天航路』連載終了の関係か曹操関連のトピックスが目に付く。 個人的には初めて「三国志シンポジウム」が開催されたことが大きいかな。 2005.07.『歴史パズル三国志演義』 2005.07.『水煮三国志』 2005.07.10.京都四条寺町a-choで三国志大戦大会 2005.07.16.祇園祭宵山に孟宗山 2005.07.20.「三国無双TBP」開設 2005.07.29.『三国志年代記DX』 2005.07.31.「三国志シンポジウム」開催 2005.08.06.『八卦の空』(ミステリーボニータ9月号) 2005.08.13.『蜀案』同人誌展示即売 2005.08.13.トゥルファンの臧洪伝断簡(新シルクロード展) 2005.08.14.「第3回三顧会」 2005.08.20.三国志大戦公式大会「覇業への道」 2005.09.03.「三国志納涼オフ会in東京」 2005.09.06.『八卦の空』(ミステリーボニータ10月号) 2005.09.08.『週刊 中国悠遊紀行』第48号 三国志の旅 2005.09.13.「三国志展」徳島城博物館 2005.09.15.『真・三國無双4 猛将伝』 2005.09.17.赤兎ちゃん&マスクド三国 プロレスデビュー 2005.09.17.「中国 美の十字路展」 2005.09.26.AERA(2005年10月3日号) 2005.09.27.三国志onlyサークル会誌『KINGDOMS×REVOLUTION』4号発行 2005.09.28.『コミック三国志マガジン』第5号 2005.10.三国志大戦セガプライズ 2005.10.01.ブログ「コミック三国志マガジン 編集部が出師の表」稼働 2005.10.01.サイト「解體晉書」リニューアル 2005.10.02.「早大三国研blog ~洛陽は燃えているか~」開設 2005.10.06.『八卦の空』(ミステリーボニータ11月号) 2005.10.06.「よみがえる中国歴代王朝展」 2005.10.10.「呉まにあっくす倶楽部」(真・三國無双シリーズ+三国志/呉ONLY同人誌即売会) 2005.10.10.「三國相承展」 2005.10.13.『三国志大戦~乱世の群狼~』(Ver.1.100)稼動 2005.10.27.『三国志大戦 乱世の群狼 最強戦術講義』 2005.10.30.「蒼天航路TBP」開設
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: 清岡美津夫
2007年11月 1日(木) 00:01 JST
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なぜなに三国志(2015年6月27日-)
下記のTwitter Accountで知ったこと。 ・うどん@ (udon0401) on Twitter http://twitter.com/udon0401 下記の『電撃PlayStation』の公式サイトのNEWSで2015年6月27日よりコラム「なぜなに三国志」の不定期連載が開始された。 電撃PlayStation http://dengekionline.com/dps/ ネットで三国コラム連載というのは下記関連記事のを思い出すね。 ※関連記事 偉人は食から作られる!(2014年12月19日-) 歴史ドラマ一騎語り!(2015年4月20日-)
: 清岡美津夫
2015年11月17日(火) 20:37 JST
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LINE クリエイターズスタンプ サンゴク(2015年4月27日)
※関連記事 メモ:はじめての京劇V~三国志「古城会」(2015年4月18日) 上記関連記事で触れたプチオフ会でその市場を聞きつけたのだけど、ソースが見つからずなかなか記事にできなかったのだけど、下記関連記事を書く際にたまたま見かけたので、記事に。 ※関連記事 サンゴク 争覇の彼方(2015年5月28日) 上記関連記事で触れたカードゲーム『サンゴク』だけど、下記のサイトの下記ページ、あるいはそのページにリンクする下記アドレスの下記ツイートによると、LINE クリエイターズスタンプ『三国志対戦カードゲーム「サンゴク」』が2015年4月27日に発売されたという。もちろんLINEのアプリを使っている前提でその動作環境は「| iOS、Android用LINE3.1.1、NOKIA Asha用LINE1.7.20、BlackBerry用LINE1.10、Windows Phone用 LINE2.7以上、FireFox用LINE1.1.4以上」とのことだ。有効期限なしの120円。下記のページを見る限り40種類のスタンプなのかな? ・LINE STORE http://store.line.me/ ・三国志対戦カードゲーム「サンゴク」 - LINE クリエイターズスタンプ http://store.line.me/stickershop/product/1104173/ ・サンゴク【公式アカウント】 (sangoku_lf) on Twitter http://twitter.com/sangoku_lf ・Twitter / sangoku_lf: 【速報】三国志ファンの皆様お待たせ致しました! サンゴクのLINEスタンプが発売開始です!! ... http://twitter.com/sangoku_lf/status/592679669729775616
: 清岡美津夫
2015年6月 4日(木) 21:46 JST
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蒼天航路-乱世に使える名言スタンプ(2015年6月3日)
※関連記事 LINE クリエイターズスタンプ 三国志大戦(2015年5月25日) 上記関連記事の続き。 ※関連記事 2005年11月10日「蒼天航路」堂々完結 上記関連記事で触れたように、1994年10月27日発売の『週刊モーニング』1994年47号(11・10号)から2005年11月10日発売の50号までマンガの王欣太(KING★GONTA)/作『蒼天航路』が連載していた。下記のサイトの下記ページによると、LINE クリエイターズスタンプ『蒼天航路-乱世に使える名言スタンプ』が発売されたという。下記ページのURLをツイッター上で検索するに、2015年6月3日に発売されたという。もちろんLINEのアプリを使っている前提でその動作環境は「iOS、Android用LINE3.1.1、NOKIA Asha用LINE1.7.20、BlackBerry用LINE1.10、Windows Phone用LINE2.7以上、FireFox用LINE1.1.4以上」とのことだ。有効期限なしの120円。下記のページを見る限り40種類のスタンプなのかな? 横山光輝『三国志』と同様、マンガ作品から絵を取ってそれに色を塗った仕様だろうね。 ・LINE STORE http://store.line.me/ ・蒼天航路-乱世に使える名言スタンプ - LINE クリエイターズスタンプ http://store.line.me/stickershop/product/1087749/ ※関連記事 待てあわてるなこれは孔明の罠だ(2014年6月18日) 前述の販売ページから引用するに「三国志漫画の名作が雌伏の刻を経て登場。作中の名言をあますことなく登用したスタンプは日常生活でも使えるものばかり!曹操に天下を見るならば、曹操のスタンプを使え!」とのことだ。
: 清岡美津夫
2015年7月19日(日) 20:53 JST
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三国志女子会in大阪(2012年8月25日)
http://cte.main.jp/newsch/forum/viewtopic.php?showtopic=2&mode=&show=10&page=6#146 有り難いことに上記の「三国志ニュース」の掲示板にて教えていただいたこと。 ・総合三国志同盟ホームページ http://s-sangokushi-d.com/ ※リンク追記 ・三国志女子会in大阪 (※上記サイトのブログ記事) http://ameblo.jp/sangokusi-engi/entry-11324166360.html 上記の「総合三国志同盟ホームページ」によると、2012年8月25日土曜日17時半集合(※詳しい集合場所は上記サイト参照)で「大阪梅田の居酒屋さん」にて「三国志女子会in大阪」が開催されるという。予算3000円程度とのこと。イベント名通りもちろん男子禁制だという。 ※関連記事 三国志語らいオフ会第1陣(2012年7月14日) ※追記 李球張球 歳晩の乱 三国志ボウリング大会in大阪(2012年12月8日土曜日)
: 清岡美津夫
2012年8月 5日(日) 00:14 JST
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動くぞ!三国志スタンプ(2016年5月24日)
※関連記事 Emo-CLIP 横山光輝 三国志(2016年5月) そういや光プロのサイトに久しくアクセスしてないな、と思いアクセスして知ったこと。。 ・横山光輝オフィシャルサイト http://www.yokoyama-mitsuteru.com/ ・LINEにて「動く三国志スタンプ」配信開始!(2016/05/24) http://www.yokoyama-mitsuteru.com/DB/usr/Search.php?main_table_no=7&template_name=update_details.html&m_prk=171&search_type_m_prk=3 上記ページで下記サイトの下記ページにリンクされており、さらにリンクを辿ったページを参照すると、2016年5月24日からSony Digital Entertainment Services Inc.よりLINEスタンプ『動くぞ!三国志スタンプ』が配信されたという。料金は240円。動作環境は「iOS、Android用LINE4.4.0、Windows Phone用LINE3.7以上で使用可能」。 ・ソニー・デジタルエンタテインメント・サービス http://sonydes.jp/ ・三国志、ついに動く。LINEにて「動くぞ!三国志スタンプ」配信開始! - ソニー・デジタルエンタテインメント・サービス http://sonydes.jp/newblog/archives/10646 ・LINE STORE http://store.line.me/ ・動くぞ!三国志スタンプ - LINE クリエイターズスタンプ http://store.line.me/stickershop/product/6491 ※関連記事 待てあわてるなこれは孔明の罠だ(2014年6月18日) ちょいウザ!三国志スタンプ(2015年9月18日) 横山光輝三国志上海パズル(2014年4月)
: 清岡美津夫
2016年6月23日(木) 05:05 JST
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三サポ板ツリー別閲覧ランキング2019
・三国志ファンのためのサポート掲示板 http://cte.main.jp/ 上記サイトは私が管理するサイトの一つで、下記関連記事にあるように半年を区切りとしてフロントページにてツリー別閲覧ランキングを更新している。そして半年に一回、kの記事や下記関連記事にあるようにそのランキングの記録を残している。 ※関連記事 三サポ板ツリー別閲覧ランキング2018 三サポ板ツリー別閲覧ランキング2019上半期 ※新規関連記事 三サポ板ツリー別閲覧ランキング2020上半期 ※新規関連記事 三サポ板ツリー別閲覧ランキング2020 この「ツリー別閲覧ランキング」は下記の記事別の閲覧ランキングの閲覧数が多い記事を参考にして、ツリー別に組みなおしてできたものだ。その後の作業として、記事別の閲覧ランキングをリセットしている(つまりは記事別のヒット数全てを0にする)。 ・閲覧ランキング http://cte.main.jp/c-board.cgi?cmd=rnr ☆ツリー別閲覧ランキング(2019/1-2019/6) 1. 三国志の原文・書き下し文・日本語訳 2. 曹張無言問答 3. 国の色 4. 破廉恥ネタかもしれませんが・・・ 5. 「黄天」?「黄夫」?? 6. 「[登β]哀王曹沖」の現代語訳 7. 雑号将軍らの開府に及び幕僚等への俸給 8. 成人って何歳から? 9. 一合 10. 曹操の幼名(吉利、阿瞞)について 11. 五徳説-それぞれの王朝は何徳? 12. 陸遜の流罪について 13. なぜ曹操は渡河を試みたのか(赤壁) 14. 三国志の時代の服装について 15. 周瑜の先祖 周興さん 16. 馬氏の五常 17. 太史慈の命日について 18. 三国時代(後漢)の婚姻制度 19. 陸遜の正室って誰ですか?
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: 清岡美津夫
2020年1月 1日(水) 15:30 JST
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【マンガスタンプ】三国志(LINE2020年6月4日)
下記accountの下記statusで知ったこと。 ・潮出版社コミック編集部 (ushiocomic) on Twitter https://twitter.com/ushiocomic ※関連記事 STOP劉備くん!! リターンズ! 4巻(2019年2月20日) ※新規関連記事 カラー版 三国志(2021年1月29日) ・Twitter / ushiocomic: LINEスタンプでまたまた横山「三国志」が‼️ 今度は自分の好きな言葉をスタンプに入れることが出来る、カスタムスタンプ‼️ ... https://twitter.com/ushiocomic/status/1187204655723368448 下記サイトの下記ページにあるように2020年6月4日からLINE用の「【マンガスタンプ】三国志」がSony Digital Entertainmentより販売開始されたという。下記サイトから想像できるように横山光輝「三国志」デザイン。 ・横山光輝オフィシャルサイト http://www.yokoyama-mitsuteru.com/ ※関連記事 三国志 カスタムスタンプ(LINE2019年10月24日) ・★ 「【マンガスタンプ】三国志」がLINE配信開始!今度はメッセージスタンプ!(2020/6/5) https://yokoyama-mitsuteru.com/database/user/Search.php?main_table_no=5&template_name=info_show.html&m_prk=246&search_type_m_prk=3 下記の販売ページによると250円で24種類。今回の特長は上記ページから引用するに「新しいLINEスタンプは「メッセージスタンプ」です。/吹き出し部分に最大100文字まで入れて送ることができます。」とのことで、つまりはセリフ部分を書き換えて送れるそうで。 ・LINE STORE http://store.line.me/ ・【マンガスタンプ】三国志 https://store.line.me/stickershop/product/17610/
: 清岡美津夫
2020年6月 7日(日) 12:35 JST
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「イベント報告」カテゴリーを分割
すっかり報告し忘れだけど、数ヶ月前に「イベント報告」カテゴリーの件数が多くなったので、「イベント報告」と「講演報告」に分割した。後者は学術系イベントの報告ってこと。サイト情報の件数が多くなってきたので、次はこちらをわけるかも。 現状のカテゴリー別の記事の件数は以下の通り。 サイト情報 (50) サイト企画 (16) サイト宣伝 (9) ブログ (18) コミュニティ話題 (8) 文献史料 (13) 出土史料 (21) 場所 (14) 小説 (9) 読み物 (14) マンガ全般 (20) マンガ連載系 (34) ゲーム (32) フィギュア (4) 番組 (7) 同人 (26) 世間の中の三国志 (21) その他メディア (22) イベント告知 (29) イベント報告 (35) 講演報告 (23) 依頼・募集 (3) その他 (6) 管理系 (12)
...
: 清岡美津夫
2006年10月18日(水) 18:10 JST
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ちょいウザ!三国志スタンプ(2015年9月18日)
※関連記事 待てあわてるなこれは孔明の罠だ(2014年6月18日) 三國志研究第十号(2015年9月5日) 上記関連記事で触れた横山光輝『三国志』のLINEスタンプ、そして上記関連記事の『三国志研究』第十号所収の拙稿「横山光輝はなぜ官渡の戦いを描かなかったのか」の序言で取り上げたんだけど、下記のサイトの下記ページによると、同じく横山『三国志』デザインのLINE クリエイターズスタンプ『ちょいウザ!三国志スタンプ』がSony Digital Entertainmentより2015年9月18日に発売されたという。もちろんLINEのアプリを使っている前提でその動作環境は「 iOS、Android用LINE3.1.1、NOKIA Asha用LINE1.7.20、BlackBerry用LINE1.10、Windows Phone用LINE2.7以上、FireFox用LINE1.1.4以上」とのことだ。有効期限なしの240円。下記のページを見る限り40種類のスタンプなのかな? ・LINE STORE http://store.line.me/ ・ちょいウザ!三国志スタンプ - LINE クリエイターズスタンプ http://store.line.me/stickershop/product/5209/ 上記の販売ページから引用するに「『三国志』のちょっぴりウザい表現を集めました。相手をイラっとさせたり、返事を催促したり、意外と使えるスタンプでござる。」とのことだ。
: 清岡美津夫
2015年9月18日(金) 23:47 JST
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超級三国志遺跡紹介ホームページ≪三劉≫
日本の歴史ファン、特に日本史ファンの中では史跡巡りを楽しむ方も多いだろう。 でも、日本史ファンに比べ、三国志ファンでは事情が違う。 単純に、日本国内から三国志関連の史跡までの距離は日本史関連のより遠い。そのため必要経費もかかりハードルがより高いものとなっている。 そこで有り難いのが個人サイトの「超級三国志遺跡紹介ホームページ≪三劉≫」。様々な史跡、墓廟、観光施設などが豊富な写真や文で紹介されている。 ・超級三国志遺跡紹介ホームページ≪三劉≫ http://kankouha.cool.ne.jp/ このサイトはネットを使う三国志ファンによく知られており http://cte.main.jp/c-board.cgi?word=kankouha&target=all&cmd=src ↑例えば、「三国志ファンのためのサポート掲示板」でも結構、紹介されている。
: 清岡美津夫
2008年3月20日(木) 14:25 JST
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第4回中華コスプレアジア大会フォトコンテスト(2012年1月13日まで)
〆切が迫っているのでなるべく早く記事に。 ※関連記事 第4回中華コスプレアジア大会(2011年11月12日13日) 上記関連記事にあるように、「燕趙園」(鳥取県にある日本最大級中華庭園)を会場に毎年日本大会1回、アジア大会1回、計2回、「中華コスプレ大会」が行われており、その流れで2011年11月12日土曜日、13日日曜日に「第4回中華コスプレアジア大会」が開催された。 その下記公式サイトのRSSで知ったのだが、このコスプレ大会のフォトコンテストが開催されているとのこと。 ・中華コスプレプロジェクト公式ホームページ http://www.pulse.vc/cos/ ※バナー直リンク禁止 ・中国庭園「燕趙園」にてフォトコンテスト開催中です! http://www.pulse.vc/cos/news/gallery.cgi?no=154 ※リンク追記 ・フォトコンテストの結果発表です! http://www.pulse.vc/cos/news/gallery.cgi?no=156 ※グランプリは『真・三國無双5』の呉の孫堅、孫策、孫権、孫尚香“風”のコスプレ写真だね それは下記のサイトにある下記記事からでも投票を行える「第4回中華コスプレアジア大会フォトコンテスト」とのことで、2012年1月13日まで投票受付しているという。その記事は2011年12月9日の日付になっている。 ・鳥~みんぐ - 倉吉市ローカルニュースだよ http://www.treaming.net/modules/bulletin/ ・鳥~みんぐ - 「第4回中華コスプレアジア大会フォトコンテスト」開催中で1/13まで投票を募っている。テーマは「絆」 http://www.treaming.net/modules/bulletin/article.php?storyid=2584
: 清岡美津夫
2012年1月 9日(月) 00:47 JST
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東京便り―中国図書情報 第25回(2016年1月)
※関連記事 それからの三国志(2014年12月11日) 上記関連記事で少し触れた、2016年1月24日日曜日の三国志ガーデン交流会「単刀赴会」に参加し、馬渕さんのプレゼンも終わっていい感じでフリートークになっていた。 ※関連記事 単刀赴会(2015年6月28日より毎月) 冒頭の関連記事で書いたように、一応、高速バスの中で作った資料(レジュメ)、学会大会での過去3回の研究報告でのスライド、それにマンガ作品資料を持ってきていたが、まぁ、話を振られなければおとなしく持って帰るかなと思いつつ、楽しんでいた。 ところが話が横山光輝『三国志』と連環画の話になって、特に後者になっていた。そこで教団さんが馬渕さんの言葉を拾って、清岡に話を振る。連環画についてはそれほど詳しくないんだけど、下記関連記事で触れた論文を思い出しつつ、書攤の話をしていた。でも前提としておそらく馬渕さんは今のコレクターズ・アイテムとしての連環画の話をしていて、清岡は下記関連記事にあるような本来の受容層である子供が読んでいた時代の話をしていたんで、まずその前提確認からすればよかったかな、と。 ※関連記事 ノート:「連環画」の転変(『月刊しにか』2000年10月) ともあれその教団さんのパスのおかげで、良いきっかけになって用意した資料を参加者や出演者に見せることができた。レジュメに1980年代の日本の三国受容を中心とした年表を書き、ここ2年の研究報告で用いたスライドを見せつつ、1980年代、どんな感じで三国が受容されて行ったかというあらまし。 それで本題はその連環画について。下記サイトの東方書店が発行するメールマガジン『【中国・本の情報館】Webユーザーのみなさまへ』vol.124(2016年1月29日発行)により知ったこと。同出版社サイトに、小林さゆり「東京便り―中国図書情報」というコラムが連載されてあって2016年1月更新のその第25回は下記のように「中国漫画・アニメファン必見!『中国漫画史』ほか ――中国図書ニュース」だという。あとそのメールマガジンには東方書店で2016年2月5日発売予定の『人民中国』2016年2月号の特集が「新時代迎える中国漫画」ということでこれに三国のことが書かれていることを認められれば記事を改めて紹介したい。※追記。連環画は導入部分のみで(「西遊記」は対談で出てくるが三国はなし)、それより中国でのマンガにかかわるビジネス現代史のほうが面白かった。10人に1人のネットユーザーから2人に1人になって、ネットでのマンガの需要が高まったって話から、1万数千人のマンガ家が日々作品をリリースしていくポータルサイトの話。そして「10万の寒いギャグ」(だっけ?)ははじめ練習がてら書いたマンガがいつぞや一番人気になって、2014年末のアニメ映画で一気に利益を上げたっていうサクセスストーリー。 ・中国・本の情報館~中国書籍の東方書店~ http://www.toho-shoten.co.jp/ ・東京便り '16/01 第25回 中国漫画・アニメファン必見!『中国漫画史』ほか――中国図書ニュース http://www.toho-shoten.co.jp/beijing/beijinnew.html ・北京メディアウオッチ@東京 〔ブログ〕 http://pekin-media.jugem.jp/ ※コラム著者ブログ その今回のコラムは、前半部分、最近、刊行された陳維東/主編『中国漫画史』(現代出版社2015年11月刊)について(こちらは中文なんで三国志ニュースには記事にされないかな)。その書籍には当然、中国漫画史には欠かせない連環画のことが書かれてあるようで、コラムで要訳された箇所にはばっちり三国のことが書かれてあった。ちなみにこの主編、どこかで見覚えがあると思ったら、陳維東・梁小龍/著『三国演義』(マンガ)の著者だった。下記の議事録によると、「大陸では5000部発行。教育向け」とのことだった。 ※関連記事 中国名作新漫画「三国演義」全10巻(2010年2月8日) ノート:日本における三国志マンガの翻案過程(2012年6月23日) 議事録:三国創作における視覚的研究材についての情報交換会(仮題)(2012年7月5日) メモ:日中における『三国志』の受容と再創造の概況 ※新規関連記事 汲古書院 訳あり特価本販売中(東方書店2017年12月)
: 清岡美津夫
2016年2月 1日(月) 03:24 JST
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関プチ5 全国ツアー:8/16京都の古本まつりで三国ブックハンティング(2014年8月16日)
※関連記事 関プチ5 全国ツアー:8/9三国志納涼オフ会in東京2014(2014年8月9日) 上記関連記事で触れた「関プチ5 全国ツアー」の次のオフ会として企画したのが「8/16京都の古本まつりで三国ブックハンティング」で、文字通り、2014年8月16日土曜日朝に京都市の下鴨神社の「糺の森」で開催される、第27回下鴨納涼古本まつり最終日で三国関連のブックハンティングを行うというプチオフ会の企画だ。下記リンク先のように、参加表明ができるページを設けた。上記の関連記事と同じく、8月7日現在、最少催行人数の二名に満たないため、2回連続で企画だけになる可能性が高い。 ・8/16京都の古本まつりで三国ブックハンティング http://cte.main.jp/kanpetit/20140816/kprof.cgi とは言っても清岡は下記関連記事にあるように毎年、足を運んでいるので、オフ会が催行されるかどうか関係なく今年も足を運ぶだろう。 ※関連記事 第26回下鴨納涼古本まつり(京都古書研究会2013年8月11日-16日) ・京都古書研究会 http://www1.kcn.ne.jp/~kosho/koshoken/
: 清岡美津夫
2014年8月 7日(木) 23:48 JST
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吉川三国志のデータベース
「三国志データベース」(下記のURL)というサイトを見かけたんだけど、そこで、吉川三国志のデータベースをみかけた。主に吉川三国志に出てくる人物のデータベース。 ・三国志データベース http://kandk.dip.jp/rotk/ 三国志や三国演義のサイトなら数あるけど、吉川三国志はかえって珍しい気がする。しかも情報量の多いデータベース。人物をたどってついつい魅入ってしまう。もちろん吉川三国志オリジナルの芙蓉がバッチリ登録されている。人物で「死因」など項目ごとで解説されているのも面白い。例えば「呂布」の「武力」で歴戦の一騎打ちの解説があるし。 というかこのデータベースによると吉川三国志って黄巾の乱が建寧4、5年(そのまま西暦になおすと171、172年)には起こっているのか?!
: 清岡美津夫
2005年12月27日(火) 11:56 JST
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真・三國無双 総合サイト オープン(2016年11月16日)
・コーエーテクモゲームス|GAMECITY http://www.gamecity.ne.jp/ 上記の「GAMECITY」の2016年11月16日のNEWSから引用するに「 「真・三國無双 総合サイト」本日オープン! シリーズ公式Twitterアカウントも本日より開始!」とのことで、下記サイトへリンクがはられていた。 ・「真・三國無双」総合サイト http://www.gamecity.ne.jp/smusou/ ※関連記事 「真・三國無双」15周年(2015年8月3日) ちなみにこのURLは上記関連記事にあるように、「真・三國無双」15周年と同じもの。
: 清岡美津夫
2016年11月22日(火) 01:22 JST
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三国志ニュースアンケート変更。レポート系記事について(2015年2月26日-)
※関連記事 「三国志パズル大戦」×「真・三國無双」シリーズコラボレーション 新武将登場(2014年12月2日-16日) 確かあれは上記関連記事で触れたように、2015年1月11日日曜日17時台に、あきよんさん&ふじやんさんと共に新長田駅から大阪駅までのJR新快速での移動中、転換式クロスシートで向かい合って話し合ってた時と思う。 「三国志ニュース」での清岡の記事を見て、あきよんさん曰く清岡が飲み会に参加するような人とは思わなかったとのこと。それに対し確か清岡は「三国志ニュース」での記事に、ニュース系とレポート系があって、書いている本人はレポート系を書く方が意欲があるので、(相対的に)ニュース系の文のテンションが低いのかもしれない、と答えたっけ。 今、思うに、意欲が高いからと行って、その系の記事が多く作られるわけではなく、しかもレポート系の記事を書くのに時間を費やさないといけないため、そこはやはり日常の使える時間との兼ね合いになってくる。書きたいと思っている記事でどれが先にできるかもその時その時の状況次第になりがちだ。 そこで「三国志ニュース」の左カラムの下にあるアンケート機能を活用することを思い付く。これまで、そのアンケート機能は下記関連記事でふれたように違法ダウンロードの調査のために検索されやすい検索語句を並べるのに使われている。 ※関連記事 「三国志演義」を翻案した少年マンガの1980年代までの変遷(2014年6月28日) その検索語句は選択肢の一つに組み込む形で、「三国志ニュースで書いて欲しいレポート系記事はどれ?」というアンケートを作ってみる。システムの都合上、選択肢は最大10までしか無理のようだけど(未検討)、検索語句の研究に一つ使ってしまっているので、のこり9つとなり、それは思い付くまま、下記のようになった(コピペなんで、検索語句研究のための選択肢も含む)。ついでにこれを書いている時点の執筆途中の関連記事も挙げておこう。2015年3月は論文執筆のため忙しくなりそうで、4月以降になりそうだし、得票の多いものが必ずしも優先順位が高く記事作成されるわけではないと予め断っておこう。あと記事にし終えたら別の選択肢と入れ替えになりそうだね。 ・三国志ニュースのレポート系記事 - 三国志ニュース http://cte.main.jp/newsch/polls/index.php?pid=4
: 清岡美津夫
2015年2月26日(木) 21:53 JST
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リンク:アイシン・グルンの『三国志演義』(宣和堂遺事2016年5月22日)
※関連記事 三国志ガーデン最終日 特別講座デー(2016年5月14日) ふと二階堂善弘先生のTV出演の記事(『トリビアの泉』だっけ?)が依然、残っていたっけ?と思って下記ブログにアクセスしたときに知ったこと。 ・宣和堂遺事 – 宣和堂の節操のない日記 http://sengna.com/ ※関連記事 関羽 ─神になった「三国志」の英雄(2011年10月12日) 古代中国の虚像と実像(2009年10月20日) ※新規関連記事 善書-華僑・華人の人生訓(2011年9月2日) ・庄声センセの『帝国を創った言語政策』 http://sengna.com/2016/05/16/jargan/ ・アイシン・グルンの『三国志演義』 http://sengna.com/2016/05/22/ilan_gurun_i_bithe/ 詳しくは上記ブログ記事を順に読んでいただければいいんだけど、つまりは庄声『帝国を創った言語政策』(プリミエ・コレクション 71、京都大学学術出版会2016年3月、ISBN9784814000180、5940円)がおもしろく読み進めていらっしゃって。 ・京都大学学術出版会:ホーム http://www.kyoto-up.or.jp/ ・京都大学学術出版会:帝国を創った言語政策 http://www.kyoto-up.or.jp/book.php?id=2105 ※個人的には「『通鑑』から絵本へ」が印象強く気になる。 ※関連記事 魏晋南朝の遷官制度(2013年3月) その本に満州語版『三国志演義』の記述があったというもの。もちろん金文京『三国志演義の世界』を引いてきている。 ※関連記事 第2回三国志学会大会ノート5 三国志演義の世界 増補版(2010年5月下旬) 玄徳(福岡県北九州市小倉片野)
: 清岡美津夫
2016年6月 9日(木) 23:31 JST
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リンク:4k Osmo Action3と歩く 神戸 新長田の地下街(YouTube2022年10月21日)
※前の記事 コスプレ村の時事解説①(旅と怪獣舎2017年8月13日初版2022年8月13日第二刷) 2022年11月9日水曜日。YouTubeのピックアップに出てきたのは、下記動画。「4k Osmo Action3と歩く 神戸 新長田の地下街 全踏破 色合いはGopro風に..色もう少しか(笑)」というタイトルの2022年10月21日更新の16分41分の動画。新長田駅あたりから南へ向かう駒ヶ林駅あたりまでの地下道を撮影してある。終わりの方に駒ヶ林駅の横山光輝「三国志」の諸葛亮の絵や、アグロガーデン前の呂布像が出てくる。 ・4k Osmo Action3と歩く 神戸 新長田の地下街 全踏破 色合いはGopro風に..色もう少しか(笑) - YouTube https://youtu.be/xV3YYb6wnbo ※関連記事 駒ヶ林駅(兵庫県神戸市長田区) メモ:三国志巨大ジオラマ(2016年9月19日訪問)
: 清岡美津夫
2022年12月13日(火) 07:17 JST
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人形劇三国志 鑑賞オフ友の会 神戸出張版(2017年10月29日→11月5日)
※関連記事 人形劇三国志 鑑賞オフ友の会(2017年6月25日) 上記関連記事で触れた、2017年6月25日日曜日と9月2日土曜日に横浜市中区末広町3-95 パセラリゾーツ横浜関内店にて開催された「人形劇三国志 鑑賞オフ友の会」で、開催情報は上記関連記事にまとめていたんだけど、次のは場所を大きく変える「神戸出張版」ってことで記事を改める。 ・人形劇三国志 鑑賞オフ友の会 (kwmt_3594off) on Twitter http://twitter.com/kwmt_3594off ・Twitter / kwmt_3594off: 【人形劇三国志DVD鑑賞オフ 神戸出張版】10/29(日)の三国志祭開催に合わせまして新長田にて鑑賞オフの出張版を行います。会場は神戸映画資料館。午前中からの開催となります。 ... https://twitter.com/kwmt_3594off/status/913777399891759110 ※関連記事 第11回三国志祭(2017年10月29日→11月5日) 六間道三国志祭(2017年10月29日→11月5日) ※新規関連記事 人形劇三国志 鑑賞オフ友の会 神戸出張版(Cha-ngokushi2018年11月4日) 上記のTwitter Accountの上記statusによると、2017年10月29日日曜日の午前中に兵庫県神戸市長田区腕塚町5丁目5番1 アスタくにづか1番館北棟2階神戸映画資料館にて人形劇三国志 鑑賞オフ友の会 神戸出張版が開催されるという。そのstatusにあるように三国志祭にあわせてのことなのでそれと時間と場所が近くなってあるようだね。 ・神戸映画資料館 http://kobe-eiga.net/ ※関連記事 第2回 横山光輝 交流会(2012年7月7日)
: 清岡美津夫
2017年10月 8日(日) 06:56 JST
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2005年7月上旬 サイト「54」公開終了
2005年7月上旬にサイト「54」が公開終了とのこと。 詳しくは下記URLまで http://54k.sub.jp/54/ サイト「54」は、「ごし」と読んで「呉志」、つまり三国志呉書に通じる。そのタイトル通り三国志呉書中心のコンテンツがあり、なんと、三国志呉書の漫画化をしているのだ。 一方、「Gallery」ではギャグ率の高いショートコミックやらいろいろある。 三国志をおもしろおかしく漫訳(?)しているもんだから、サイトの人気は高い。 2003年12月スタートから数えて10万ヒットを越えている。 そんな人気サイトだけど、7月上旬にサイトの公開を終了するとのこと。 ただ、サイト移転の予定はあるとのこと。 但し、移転先URLはメールで問い合わせした人のみ知らせるようだ。 「54」ファンの方は今のうち、問い合わせしてみよう。 また、「54」の管理人さんは職人気質(?)のようで今まで古い作品をサイトに残したりするようなことはほとんどないので、もしかすると現在「54」にある作品は、7月上旬以降、二度と見れないかもしれない。 なので、まだ「54」のコンテンツを見てない人は急ぎ、サイトへアクセスすることをおすすめする。 ちなみに「54」の管理人さんが運営している「ユニオン凌統」は特に公開終了するだのという話は書かれていないので、こちらは今までどおりかな? http://54k.sub.jp/unionryoto/ 現行の「54」は上でも書いたように2003年12月スタートだけど、実は何度かサイト移転をしているようだ。 http://ww7.tiki.ne.jp/~harayu/ ファンとしては今回もそれら何度かの移転の一つだととらえ、また元気な「54」のコンテンツが見れることを信じていたい。 ……しかし、入り口ページからのリンクで気になるページがあるんだけど。 ネット被害なのかなぁ、影ながら心配。
: 清岡美津夫
2005年6月23日(木) 18:15 JST
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2006年6月6日 三國相承展 第2回「縁-enishi-」Web展示開始
予定通り三國相承展 第2回「縁-enishi-」Web展示が2006年6月6日から開始となった。同年7月7日まで(相変わらずゾロ目で覚えやすい)。ともかく下記URLへアクセス。ちなみに第2回を前にzhan.xhianzhu.netからサイト移転している。 ・三國相承展 第2回「縁-enishi-」 http://359s.net/ このブログの機能上、リンクを張れないけど、バナーを右上に掲げておく。 入口を飾るフラッシュ、それに多くのイラスト以外にも漫画も楽しめる。 ・『三國相承展(さんごくそうしょうてん)』 今秋開催 http://cte.main.jp/newsch/article.php/173 2006年10月10日-12月12日 第三回三國相承展 http://cte.main.jp/newsch/article.php/396
: 清岡美津夫
2006年6月 6日(火) 23:10 JST
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三サポ板ツリー別閲覧ランキング2014
・三国志ファンのためのサポート掲示板 http://cte.main.jp/ 上記サイトは私が管理するサイトの一つなんだけど、半年を区切りとしてフロントページにてツリー別閲覧ランキングを更新している。 以上のような書き出しの記事を、下記記事にあるように1年前もそうだし何年も書いていて、今年も記事にしてみて、2014年上半期と下半期の二つを一辺に表示してみる。「三国志ニュース」の年始の定例のつもりだけど、その対象となる掲示板自体がそれほど活性なところではなくアーカイブとして使われているため、来年もそうなるとは限らない。 ※関連記事 三サポ板ツリー別閲覧ランキング2013 三サポ板ツリー別閲覧ランキング2014上半期 この「ツリー別閲覧ランキング」は下記の記事別の閲覧ランキングの閲覧数が多い記事を参考にして、ツリー別に組みなおしてできたものだ。その後の作業として、記事別の閲覧ランキングをリセットしている(つまりは記事別のヒット数全てを0にする)。 ・閲覧ランキング http://cte.main.jp/c-board.cgi?cmd=rnr ☆ツリー別閲覧ランキング(2014/1-2014/6) 1. 国の色 2. 馬氏の五常 3. 破廉恥ネタかもしれませんが・・・ 4. 三国志の時代の服装について 5. 曹張無言問答 6. 「[登β]哀王曹沖」の現代語訳 7. 三国志のDQNネーム?について 8. 五徳説-それぞれの王朝は何徳? 9. 三国志の原文・書き下し文・日本語訳 10. 凌統の妻について。 11. 三国志を取り巻く現状を憂う(長いです) 12. 演義の架空武将名について 13. 呂布の妻について 14. 劉備の遺言「君可自取」の解釈について 15. 三国志の映画についてお教えください。 16. 南中について 17. 三国時代の建物など 18. 陸遜の正室って誰ですか? 19. 費イの娘について 20.
...
: 清岡美津夫
2015年1月 1日(木) 17:17 JST
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2007年1月23日 三国志Online TBP
・三国志Online TBP http://tbp.jp/tbp_7858.html その名のとおりコーエーのMMORPG『三國志 Online』のトラックバックピープル。 なにか『三國志 Online』についてブログの記事を書いたら、ここへトラックバック送信すると良い。そうすればトラックバックピープルからその記事へのアクセスが可能となりアクセスされやすくなる。 同日(2007年1月23日)、『三國志 Online』クローズドβ版公式サイトオープンしたから、そのプレイヤー側の反応だろうね。 ※参照。 新作MMORPG『三國志 Online』 (コーエー) http://cte.main.jp/newsch/article.php/467
: 清岡美津夫
2007年1月24日(水) 12:39 JST
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三国志旅游局 春節前忘年会 横浜オフ会(2018年2月3日)
※関連記事 三国志旅游局 神戸オフ会(2017年1月28日) 上記関連記事に続いて、今回の春節も、というより春節前に、会場を神戸から横浜に移し、下記サイト「三国志旅游局」の下記ページによると2018年2月3日土曜日に「三国志旅游局 春節前忘年会 横浜オフ会」が開催されるという。開始時刻は17時30分で、会場は「四五六菜館別館5F個室 横浜市中区山下町202-1」、予算は「一次会飲み放題込みで5,000円台を予定」とのこと。 ・三国志旅游局 http://travel.china-world.info/ ・2018年2月3日横浜オフ会開催 http://travel.china-world.info/info/20171114_01/ ・四五六菜館 https://www.456saikan.jp/ ※次回記事 三国志旅游局 春節前忘年会 神戸オフ会(2019年2月2日)
: 清岡美津夫
2017年12月 5日(火) 21:25 JST
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三サポ板ツリー別閲覧ランキング2019上半期
・三国志ファンのためのサポート掲示板 http://cte.main.jp/ 上記サイトは私が管理するサイトの一つなんだけど、半年を区切りとしてフロントページにてツリー別閲覧ランキングを更新している。 ※関連記事 三サポ板ツリー別閲覧ランキング2018 ※新規関連記事 三サポ板ツリー別閲覧ランキング2019 この「ツリー別閲覧ランキング」は下記の記事別の閲覧ランキングの閲覧数が多い記事を参考にして、ツリー別に組みなおしてできたものだ。その後の作業として、記事別の閲覧ランキングをリセットしている(つまりは記事別のヒット数全てを0にする)。 ・閲覧ランキング http://cte.main.jp/c-board.cgi?cmd=rnr ☆ツリー別閲覧ランキング(2019/1-2019/6) 1. 三国志の原文・書き下し文・日本語訳 2. 曹張無言問答 3. 国の色 4. 破廉恥ネタかもしれませんが・・・ 5. 「黄天」?「黄夫」?? 6. 「[登β]哀王曹沖」の現代語訳 7. 雑号将軍らの開府に及び幕僚等への俸給 8. 成人って何歳から? 9. 一合 10. 曹操の幼名(吉利、阿瞞)について 11. 五徳説-それぞれの王朝は何徳? 12. 陸遜の流罪について 13. なぜ曹操は渡河を試みたのか(赤壁) 14. 三国志の時代の服装について 15. 周瑜の先祖 周興さん 16. 馬氏の五常 17. 太史慈の命日について 18. 三国時代(後漢)の婚姻制度 19. 陸遜の正室って誰ですか? 20. 明帝曹叡は曹丕の子か?
: 清岡美津夫
2019年7月 1日(月) 23:05 JST
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「合従連衡」ブログ型三国志リンク集サイト
http://member.blogpeople.net/TB_People/tbp_1243.html ↑三国志ピープルのトラックバックで見かけたんですが、 http://gassho-renko.seesaa.net/ ↑「三国志 合従連衡 本城 ~三国志サイトリンク集~」というサイトができています。 できたばかりなようで、リンク集というにはまだリンクが少ない観がありますが、「これから」を期待させるようなサイトです。 リンク集としてユニークなところが基本となるプログラムにblogを使っているところです。基本的に一つの記事に一つのサイトを紹介するようになっているようです。サイトの紹介記事(リンク)はブログのカテゴリーで分類されているので、訪問したいジャンルの三国志サイトの一覧を出すことができます。 また「水魚の交わり」というコーナーでサイトの自薦他薦を書き込めるようです。 つまりリンク集でありがちな、サイト管理人自らサイトをリンク集で登録する、いわば「登録型リンク集」ではなく、寄せられた情報を元にリンク集の管理人が自らの文で紹介する形をとるのでしょうか。 その分、管理の手間は登録型リンク集より多くなると思いますが、その苦労に見合って、より洗練されたリンク集になることが期待されます。 これで多くの三国志ファンから情報が集まりより良いリンク集になると良いですね。 あとサイトのソースを見ると、メタタグのdescription(検索結果一覧の紹介文に使われたり)が ---------------------------------------------------------------- 「ページが見つかりません」はもうイヤ!! 皆様のご投稿と自らの情報を元に、最新版の三国志関連サイトのリンク集を作成します!! ---------------------------------------------------------------- となっていました。 初めの煽り文句は結構、重要で、まだ先の話になると思いますが、リンク集のリンクが増えてきて巨大化すると、自然と管理が行き届かなくなり、リンク先のサイトがもうなくなっていた、なんてことはありがちなことです。 それを防ぐには、デッドリンク報告を受け付ける場(「あのサイトは移転しました」なんて書き込めるところ)があるといいのかな、なんて思ってます。それは「投書箱」のコーナーが役割をつとめるのでしょうか。 まぁ、「登録型リンク集」でありがちなことで、妙にやる気がある、できたてホヤホヤのサイトの管理人はなるべく自サイトの宣伝をしたいがためにリンク集にすぐサイト登録するんですが、結構、そういったサイトの寿命は短いので(単なる私の経験上)、サイトは消えたがリンク集にはそのサイトのリンクが残ったまま(デッドリンク)というパターンですけど、そういったことはないことを期待しておきます。 と上の文を書き終えてから気付いたんだけど、「ページが見つかりません」の意図するところは「Error 404 Not Found」というような類ではなく、(自分の知っている三国志サイトの中で自分がみたい)「ページが見つかりません」という意味ですね。いやぁ、勘違い勘違い。
: 清岡美津夫
2005年4月27日(水) 12:05 JST
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