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次のキーワードについて検索: 検索文字列 ''. 検索結果 1 - 19 / 19 件 (0.0040 秒). 検索条件の修正

1. パチンコ 三國志~乱世に生きる英雄~
さっきテレビCMで見かけたので情報中継。 ・ニューギン Newgin http://www.newgin.co.jp/ ・パチンコ 三國志~乱世に生きる英雄~ http://www.newgin.co.jp/pub/machine/sangoku/ 上記サイトを見ると、2010年3月2日にプレス発表会があったようで、『パチンコ 三國志~乱世に生きる英雄~』というニューギン製の新作パチンコ機種があるそうな。

2. パチスロ 一騎当千2 Brilliant Battle
三国時代の人物の宿命を受け継ぎ現代に生まれた人物たちが格闘を繰り広げる漫画、塩崎雄二/著『一騎当千』は三回アニメ化され、第2期のアニメ『一騎当千 Dragon Destiny』からそれぞれゲーム化(『一騎当千 Shining Dragon』)とパチスロ化されており、第3期の『一騎当千 Great Guardians』からゲーム化(『一騎当千 Eloquent Fist』)されている。 ※関連記事  一騎当千~呂蒙子明・編~[フルカラー版](2009年10月24日)  『一騎当千 Great Guardians』&『一騎当千』パチスロ  2007年7月26日 一騎当千 Shining Dragon(PS2用ゲーム)  一騎当千関連情報 ※追記 一騎当千 XROSS IMPACT(2010年4月28日) 検索語句から、真偽はともかくどうやらパチスロ第2弾が出るという情報が入っていて、さらに再検索すると12月ぐらいにホール導入されるという情報が入っていたんで(勿論、真偽は判らない)、公式サイトができないか、下記のメーカーのサイトをチェックしていた。 ・TAIYO -Amusement to all PACHISLOT fans- http://www.taiyo-slot.co.jp/ さっきふと思い付いて、既存のパチスロ第1弾のURLを少し変えたら、下記のように第2弾の公式サイトが出てきた。 ・パチスロ 一騎当千2 Brilliant Battle http://www.taiyo-slot.co.jp/ikkitousen2/ 中を見ると、第3期アニメ『一騎当千 Great Guardians』のオープニングテーマ『No Limit!』(亜美/歌)、続けてその挿入歌『時の扉』(雁行真依/歌)が流れ、それぞれそのアニメからの動画が流されていた。つまりパチスロ『一騎当千2 Brilliant Battle』は第3期アニメ『一騎当千 Great Guardians』のパチスロ化という訳だね。 ※追記 一騎当千3 Valiant Venus(2012年4月16日)

3. パチンコ機「CR真・三國無双」(ビスティ社製)
すでに三國無双TBPでもトラックバックされているんで、ご存知の方は多いと思うんだけど、一応、こちらで紹介。 ビスティ社製パチンコ機「CR真・三國無双」なんてものがあるそうな。初め、真・三國無双がパチンコになったってきいたんで、真っ先にコーエーのサイトに見に行ったんだけど、違った。パチンコ関連のサイトへ行くのが正解(やはりパチンコ機のノウハウはパチンコ機のメーカーってことかな)。というわけで下記サイト。 ・Fields http://www.fields.biz ・ビスティ社製パチンコ機「CR真・三國無双」 http://www.fields.biz/catalog/cr_shin_sangokumusou/ <2月10日追記> ・2007年2月7日 フィーバー覇-LORD- 公式サイトオープン http://cte.main.jp/newsch/article.php/484 11月に下記のパチンコがホール導入されたとのこと。 ・2006年11月13日「CR三国覇王伝」ホール導入 http://cte.main.jp/newsch/article.php/462 <5月23日追記> そういや、同じ三国志ジャンルのパチンコに「三国遊戯」ってのがあったなぁ。 ・パチンコ「三国遊義」 http://cte.main.jp/newsch/article.php/47 <追記終了>  Play Station2用のコーエーの製品に「パチスロ 信長の野望・天下創世」なんてのがあるんで、そのうち移植されるのかな?? 「パチスロ 信長の野望・天下創世」 http://www.gamecity.ne.jp/products/products/ee/new/pachi_slot_nobu/

4. 天地を喰らう(スロット)
今、澤屋敷 純一選手のTシャツみて気付いた(…というか宣伝の術中に見事はまった)。というわけで情報中継。 ・ロデオOFFICIAL WEB SITE http://www.rodeo.ne.jp/ ・天地を喰らう http://www.rodeo.ne.jp/catalog/tenchi/index.html というわけでパチスロの『天地を喰らう』というのがロデオというメーカーから出ているようだね。 ホール導入等の情報は下記のサイト「P-WORLD」(全国パチンコ-パチスロ機種情報)を参照のこと。 ・P-WORLD http://www.p-world.co.jp/ 『天地を喰らう』とは週刊少年ジャンプで連載していた本宮ひろ志先生の三国志漫画。ゲーム化は家庭用ゲームでもアーケードゲームでもあって、前者は後に携帯ゲームに移植されている。詳しくは下記参照記事。 ※参照記事 2007年2月1日「天地を喰らうRPG II 諸葛孔明伝」i-mode配信開始 パチンコだけでなくパチスロの三国志関連ものは下記のように結構出ている。ということはこれで四機種目かな。 ※パチスロ関連記事  『一騎当千 Great Guardians』&『一騎当千』パチスロ  三国争覇伝(パチスロ)  2007年5月上旬 パチスロ三國志(IGT japan)

5. 三国争覇伝(パチスロ)
 下記のサイト「ΞKCTξΞ」で知ったこと。どうやら三国志関連のパチスロはコーエー&IGTジャパンのタッグの『三國志』以外にも出ているとのこと。 ・ΞKCTξΞ http://superchaos.cool.ne.jp/ ・「エヴァとステファンとすてきな馬超」(日記内記事) http://blog.superchaos.velvet.jp/?eid=590619  その名も『三国争覇伝』。メーカーはウィンネットテクノロジー。自社製品パチスロ第三弾とのこと。 ・ウィンネットテクノロジー http://www.winnet-group.com/ ・『三国争覇伝』サイト(スロバカ.com内。PCでも閲覧可) ※DoCoMo http://slobaka.com/i/machine/ssd/index.jsp ※ez http://slobaka.com/ez/machine/ssd/index.jsp ※softbank http://slobaka.com/sb/machine/ssd/index.jsp  パチスロのことはよくわからないが三国志ものとしてはあれこれ蘊蓄を言えるんで、まずはメーカーのサイトにある「製品情報・製品発表ムービー」を見てみる。wmv形式の10分20秒の動画。派手な音声と映像で大げさで説明だけど、常にプレイヤーを意識した説明なので、素人目に見てもどこらへんが売りなのかわかりやすい。初めに全体の概要をいって、追って、順々に詳細を言っているんだね。いわゆる「パチンコホール様」向けの動画? 業界のことはよくわからないけど、これが普通なのかな。  さて、今度は三国志ファン視点でこのムービーをみてみる。真っ先に目に付くのが出てくる三国志人物。絵と名前が出てくる。絵は伝統的(?)で安心感があるデザイン。以下、名前を原文のまま列挙 蜀 劉備玄徳 関羽雲長 張飛益徳 諸葛亮孔明 魏 曹操孟徳 夏候惇元譲 曹仁子考 司馬懿忠達 呉 孫権仲謀 周瑜公瑾 陸遜伯言 甘寧興覇子義  さてこの中で、間違いが四つあるけど、君はいくつわかったかなぁ~? …と引っ張るのも面倒だし、答えを書かないと、また間違いに気付かずそのワードで検索する輩がどんどん増えるので、あっさりかくと、 「夏候惇元譲」→「夏侯惇元譲」 「曹仁子考」→「曹仁子孝」 「司馬懿忠達」→「司馬懿仲達」 「甘寧興覇子義」→「甘寧興覇 大史慈子義」  蜀は「翼徳」じゃなくて「益徳」あたりマニア心のくすぐりを見せつけているのに、魏は四人中、三人も間違えているし、呉は三人が完璧なだけに甘寧は他の人の字(あざな)が混じっちゃって何だか暴走族みたくなっている。多分、紹介ムービーだから誤字が多いんだけど、本編のパチスロ動画は大丈夫なのか?と疑ってしまう。とりあえず、プレイヤーの皆さんは「夏侯惇」に注目だ! ちなみに「登場キャラクターは総勢30人以上!」とのこと。  その次がこのパチスロ内に出てくるエピソード(演出)。再び以下、列挙すると、 桃園結義 三顧之礼 長坂橋 赤壁之戦 基本を抑えてあって楽しそう。それで「美女たちが華やかに演出を盛り上げる!」とのことで、女性キャラクターの方。 大喬 弓腰姫 貂蝉 小喬  それとボーナスの名前。ビッグボーナス(蜀ビッグ 魏ビッグ 呉ビッグ)、三国ボーナス、千里行ボーナス(第七のボーナスとのこと、数々のアイテムを手に入れ、最後には夏侯惇が出てくる。鍵は宝玉)、トリプルチャンス(ドラタイム、夜モード、パトタイム)、動乱モード、  「業界初のトリプルチャンス」ね。  それで上記、『三国争覇伝』サイト(スロバカ.com内)を見ると、サイト自体、三国志携帯サイトと見ても結構、しっかりしているんだよね。もちろんちゃんと「黄巾族」とか「三国志演義の中での「作り話」という説もあります」とかツッコミどころをきっちり残しておいてくれているが。  気になるホール導入だけど、ウィンネットテクノロジーからリンクしてあるサイト「P-WORLD」(全国パチンコ-パチスロ機種情報)を見てみる。 ・P-WORLD http://www.p-world.co.jp/  そうすると、まだホール導入はされていないようだね。  「P-WORLD」は機種によって掲示板が付けられており、なかなか読んでいるだけでも楽しいし、ホール導入の日なんかも知ることができる(例えば、IGT japanのパチスロの三國志は最速で5月7日とのこと)。  さて、「三国争覇伝」はどんなもんだろ。紹介ムービーを見ていると面白そうなんだけど、楽しみ~。  それにしてもちょっと前までパチンコに三国志ものが出てきたのにこんどはパチスロか。展開が早いなぁ。以下、パチンコ&パチスロに関する三国志ニュース。 ●パチスロ ・2007年5月上旬 パチスロ三國志(IGT japan) http://cte.main.jp/newsch/article.php/544 <2008/3/3追記> ・『一騎当千 Great ...

6. 2007年2月7日 フィーバー覇-LORD- 公式サイトオープン
<2月9日追記> 2007年2月7日に「CRフィーバー覇-LORD-」の公式サイトオープン。 ・フィーバー覇-LORD- “超”「三国志」 http://www.sankyo-fever.co.jp/pachinko/2007/lord/ ・SANKYO http://www.sankyo-fever.co.jp/ 「黒龍モード+曹操モード=覇王システム」とのこと。 原作も読んでいないんで、曹操の位置づけがよくわからないな。 サイトを見た限り、動画じゃなくてカラーの静止画で魅せるってところだろうか。 <3月21日追記> サイトでリーチアクションが見れるんだけど、ばりばりしゃべって動いている。「我が名は劉備玄徳!」とか言っている(笑) しかし、パチンコ界も「CR真・三國無双」「CR三国覇王伝」「フィーバー覇-LORD-」」の三国鼎立でOK? <追記終了> 未確認情報なみのレベルで申し訳ない。 パチンコのことは詳しくなくていい加減な情報になってしまうんだけど、実際、遊べるようになる(ホール導入)の前に機種に対し検定か何か必要みたいだね。 それで2006年9月ぐらいにSANKYOがメーカーの「CRフィーバー覇-LORD-MR」「CRフィーバー覇-LORD-TR」の検定が通ったとかなんとかで。 この機種名で検索すると結構、情報が得られる。いつホール導入されるのか待ち遠しい。 ・SANKYO http://www.sankyo-fever.co.jp/ で、ホール導入はいつかというとその情報がつかめてない。 知らない人のために説明すると、「覇-LORD-」とはビッグコミックスペリオールで連載中の武論尊/原作・池上遼一/作画の三国志漫画ね。昨年末に単行本の七巻が出たところ。 <追記> ・『覇-LORD-』10巻(2007年11月30日発行) http://cte.main.jp/newsch/article.php/709 ※追記 『マンガノゲンバ』で『覇-LORD-』 <追記終了> ※あと三国志とパチンコの関連記事 ・2006年11月13日「CR三国覇王伝」ホール導入 http://cte.main.jp/newsch/article.php/462 ・パチンコ機「CR真・三國無双」(ビスティ社製) http://cte.main.jp/newsch/article.php/339 ・パチンコ「三国遊義」 http://cte.main.jp/newsch/article.php/47

7. SanThree CR真・三國無双(2011年12月)
・パチンコメーカーのSANYO:三洋物産・三洋販売 http://www.sanyobussan.co.jp/ ・SanThree:CR 真・三國無双 http://www.sanyobussan.co.jp/products/santhree_pk_sangokumusou/ 上記サイトの上記ページによると、パチンコメーカーのSANYOのブランド「SanThree」よりパチンコの『CR真・三國無双』がリリースされたという。これは上記サイトの機種情報の2011年のところ、また新着情報の2011年に「12.14 「CR真・三國無双」機種ページ公開!」とあるので、2011年12月の機種なのだろう。この機種にはマックスタイプ(LSC)とミドルタイプ(LSB)とがあるそうな。 『CR真・三國無双』と同名のパチンコは下記サイトの下記ページにあるように、Fieldsよりビスティ社製でリリースされており、これと区別するため、ここでは『SanThree CR真・三國無双』と呼ぶ。 ・FIELDS株式会社 http://www.fields.biz/ ・FIELDS_CR真・三國無双 http://www.fields.biz/catalog/cr_shin_sangokumusou/ ※関連記事 パチンコ機「CR真・三國無双」(ビスティ社製)

8. 2006年11月13日「CR三国覇王伝」ホール導入
 「三国志スケジュール試用版」の情報探索で知ったこと第7弾なんだけど、ほとんど下記サイトの下記日記で知ったこと。 ・ΞKCTξΞ http://superchaos.cool.ne.jp/ ・「馬超は無慈悲な夜の女王」(日記内記事) http://blog.superchaos.velvet.jp/?eid=441991  三国志を題材としたパチンコなのだ。まぁ百聞は一見にしかず下記公式サイトで雰囲気はつかめる。デザインはリアル方面の格好いい路線。オリジナルでかなり良い感じ。 ・CR三国覇王伝 http://www.p-takeya.co.jp/sangokuhaou/index.html ・竹屋 http://www.p-takeya.co.jp/ ・T・Kコーポレーション(総委託販売店) http://www.tk-c.co.jp/  出てくるキャラクターは、公式サイトに載っている分だと、蜀として劉備、諸葛亮、黄忠、関羽、張飛、呉として孫権、周瑜、魏として曹操、夏侯惇、あと、呂布と貂蝉。結構、伝統的なデザインを踏襲しているねぇ。しかし、人気の趙雲じゃなくて黄忠なのが渋い。  パチンコのことはよくわからないんだけど、サイトを見ると、街の中をあるいて、他のキャラと遭遇し、いきなり一対一の戦いが始まっている(笑) やっぱり主役は蜀なのね。あと劉備じゃなくて孫権が二刀流とか細かいところはやや気になるが。  以下余談  しかし最近、「CR三国志」という検索ワードが多かったんだけど、てっきり、「CR真・三國無双」を間違っていただけかと思っていたけど、違ったんだね。「CR真・三国志無双」なんてワードもあったから余計そう思った。  事前に情報をキャッチしたんじゃなくて、ホール導入してから情報が見かけるだなんて、まだまだ三国志ジャンルの奥深さを実感してしまった。  その他の三国志のパチンコ関連は下記。 ・2007年2月7日 フィーバー覇-LORD- 公式サイトオープン http://cte.main.jp/newsch/article.php/484 ・パチンコ機「CR真・三國無双」(ビスティ社製) http://cte.main.jp/newsch/article.php/339 ・パチンコ「三国遊義」 http://cte.main.jp/newsch/article.php/47 ※追記 パチンコ 三國志~乱世に生きる英雄~

9. 2007年5月7日 パチスロ三國志
<5月2日追記> 2007年5月1日にパチスロの三國志の公式サイトがオープンした模様。コーエーの三國志シリーズの発売年表がついているのが良い感じ。 ・三國志 [IGT japan K.K.] http://www.igt.co.jp/sg_game/index.htm <5月8日追記> ・三国争覇伝(パチスロ) http://cte.main.jp/newsch/article.php/586 <2008/3/3追記> ・『一騎当千 Great Guardians』&『一騎当千』パチスロ http://cte.main.jp/newsch/article.php/831 <追記終了> ※追記 天地を喰らう(スロット) 以下、ほとんど未確認情報でメモ代わりなんだけど。 今、「パチスロ 三國志」で検索すると、どうやら2007年3月14日に「IGTジャパン 三國志 発表展示会」が行われたそうだね。 つまりIGTジャパンとコーエーがパチスロの三國志をつくったようで、2005年5月上旬にホール導入されるようだ。 ・GAMECITH(コーエーのポータルサイト) http://www.gamecity.ne.jp/ ・IGTジャパン http://www.igt.co.jp/ これって「パチスロ 信長の野望・天下創世」と同じパターンだね。 ※参照リンク http://cte.main.jp/newsch/article.php/339 <3月31日追記> なんかIGTジャパンのサイトでいつの間にか「三國志」販促用素材ダウンロードと「三國志」予告ムービーダウンロードができるようになっているね。21日に見に行ったときは何もなかったので、最新ニュースのつじつまが合わないが(汗) まだ「三國志」サイトは出来ていないみたい。 ・IGTジャパン http://www.igt.co.jp/ ※追記 パチンコ 三國志~乱世に生きる英雄~

10. パチンコ「三国遊義」
http://www.sam.hi-ho.ne.jp/~kero/ ↑サイト「東呉華亭」の三国志掲示板の過去ログを見ていたら、面白い記事(記事番号[1407]、2003年7月26日)を思い出したので、ご紹介。 http://www.maruhon-kogyo.co.jp/item/150418sy/00symn.htm ↑パチンコ「三国遊義」のサイト。キャラクター紹介といい、三国志ファンとしてはネタどころが多い。  三国志を知らなくても演出の良さで楽しめそう。

11. 真・三國無双 PACHISLOT
・カミングアウトバラエティ 秘密のケンミンSHOW http://www.ytv.co.jp/kenmin_show/ 上記のサイトにあるテレビ番組『カミングアウトバラエティ 秘密のケンミンSHOW』を見ているとCMで、HEIWAのパチスロ新機種『真・三國無双 PACHISLOT』のことを知る。いつも思うんだけど、こういったパチンコパチスロのCMってどちらかというとユーザー(一般)向けじゃなくて、ホール(店)向けのような気がする。CMを目にするとたまに置いてけぼり感がある。 ・株式会社平和 http://www.heiwanet.co.jp/ ・真・三國無双 展示会案内 http://www.heiwanet.co.jp/latest/s_sangoku_tenji/ ※リンク追記 ・真・三國無双 機能紹介ページ http://www.olympia.co.jp/newmachine/ps_sangoku/  ※うちの7.2Mbpsでも激重だし、ページを変えるたびにその激重を読み込むし、ページ(フラッシュ)が大きすぎるわりにはスクロールできないんで、うちの環境(1024×768)ではブラウザの縮小機能使わない限り、表示しきれないし、今まで見たサイトの中で最悪最低のサイトだと感じた。 上記メーカーサイトの上記ページを見ると、2011年1月6日以降にHEIWA全国拠点開催で『真・三國無双 PACHISLOT』の新機種発表展示会があるようだ。もちろん招待状を持っている業者向けで一般の人は来場できないんだけど。

12. CR一騎当千 Survival Soldier(2010年3月5月)
※関連記事 SD三国志(1992年8月15日-1993年1月15日) おそらく上記関連記事で触れた、地下鉄の駅で、『一騎当千 Survival Soldier2』の広告を見かけ知ったこと。つまり「2」とあるのにその前作を紹介していないのに気付いたという流れた。 ・パチンコメーカー 株式会社高尾 http://www.takao.gr.jp/ ・CR 一騎当千SS | パチンコメーカー 株式会社高尾 http://www.takao.gr.jp/product/2010/ikkitosen.html ・「CR 一騎当千 Survival Soldier」 <機種サイト>スペシャル http://www.takao.gr.jp/special/ikkitosen/ 上記メーカー・サイトの上記機種ページにあるように2010年に株式会社高尾からパチンコの『CR 一騎当千SS 覇』(3月)、『CR 一騎当千SS 烈』(3月)、『CR 一騎当千SS 砕』(3月)、『CRA 一騎当千SS 暴』(5月)、『CR 一騎当千SS 暴2』(5月)がリリースされたという。

13. 一騎当千3 Valiant Venus(2012年4月16日)
※関連記事  一騎当千 集鍔闘士血風録(イベント上映2011年11月12日、Blu-ray・DVD2012年2月22日発売)  一騎当千 赤壁終結記念BOX 上記関連記事にあるように、塩崎雄二/著『一騎当千』は『月刊コミックガム』で連載中のマンガで、5回アニメ化されている。下記『月刊コミックガム』の公式サイトを見て貰うとわかるように、一見、三国志とまったく関係なさそうに見えるんだけど、三国時代の人物の宿命を受け継ぎ現代に生まれた人物たちが格闘を繰り広げる内容であるため、登場人物が「姓+名+字(あざな)」表記で三国志の人物と同姓同名同字になっている。その生まれ変わった人物の多く(孫策、呂蒙、関羽等)が何故か女子高生という設定で、ストーリーや格闘描写以外にも別のセールスポイントがあるようだ…という文を上記の関連記事(二つめ)で書いた。 ・::: Comic Gum ::: http://www.comicgum.com/ その掲載誌の上記公式サイトを見ると、『月刊コミックガム』2012年6月号に「OVA『一騎当千 集鍔闘士血風録』情報&パチスロ情報」が載っているということだ。 ※関連記事 パチスロ 一騎当千2 Brilliant Battle 上記関連記事にあるように、パチスロは2009年12月にホール導入された『一騎当千2 Brilliant Battle』など、二作あり、それらの情報が載るのには雑誌として遅すぎるため、新しいパチスロができたと考えるのが自然だ。 ・TAIYO -Amusement to all PACHISLOT fans- http://www.taiyo-slot.co.jp/ そのため、『一騎当千2 Brilliant Battle』のメーカーの上記サイトを見ると、更新情報に「4月16日より「一騎当千3 Valiant Venus」ホールデビュー!! 」と出ていた。その文字に下記のサイトがリンクされる。つまりタイヨー製のパチスロ『一騎当千3 Valiant Venus』(直訳すると「勇敢な恋の女神」)が2012年4月16日にホール導入された(つまり実際に遊技場でこのパチスロが遊べる状態になった)という。 ・パチスロ「一騎当千 Valiant Venus」 - TAIYO http://www.taiyo-slot.co.jp/ikkitousen3/

14. CR恋姫†無双(2011年12月)
・Pachinko Live http://www.pachinko-live.com ・CR 恋姫†無双 http://www.pachinko-live.com/machine/km/ 上記サイトによると、株式会社エース電研よりパチンコの『CR恋姫†無双』がリリースされたという。機種はTRXとMRW。下記の同社のパーラー向けサイトによると、2011年12月1日に機種情報が出ている。 ・aaa Direct http://www.ace-pachinko.com/ また上記サイトでは「三国志の世界観をベースにした人気アニメ「恋姫無双」のタイアップ機」との紹介があり、ゲームの2007年1月26日発売『恋姫†無双~ドキッ☆乙女だらけの三国志演義~』のトランスメディアというより、2008年7月9日放送開始のアニメ『恋姫†無双』や2009年10月5日放送開始のアニメ『真・恋姫†無双』のトランスメディアなんだろう。 ※関連記事  恋姫†無双(こいひめむそう)  「恋姫†夢想」コミカライズ&アニメ化が決定  真・恋姫†無双アニメ化決定(2009年10月5日) ※追記 SanThree CR真・三國無双(2011年12月)

15. CR天地を喰らう(2012年)
※関連記事 僕らの三国志大全(2012年12月13日) 上記関連記事に追記する過程で知ったこと。 ・株式会社サード・ライン http://www.thirdline.co.jp/ ・CR「天地を喰らう」好評稼働中|株式会社サード・ライン http://www.thirdline.co.jp/du.cgi/news_detail.html?id=30 上記の会社の新着情報によると、2012年10月にはすでに豊丸産業株式会社のパチンコ『CR天地を喰らう』は導入されており、下記のメーカーサイトに下記の特設サイトがある。 ・豊丸産業株式会社 http://www.toyomaru.jp/ ・CR天地を喰らう http://www.toyomaru.jp/main/macine/tenchi/ このパチンコはタイトル通り、下記関連記事にあるように本宮ひろ志/著『天地を喰らう』(マンガ)を題材としている ※関連記事 天地を喰らう(リミックス2012年8月3日17日31日9月14日)

16. CR三國志 ~英雄集結~(2015年6月8日)
※関連記事 三國志13(2016年1月28日) 上記関連記事を書く際に知ったこと。 ・newgin ニューギン http://www.newgin.co.jp/ ・トップページ|CR三國志 ~英雄集結~|newgin ニューギン http://www.newgin.co.jp/pub/machine/cr_sangokushi/ 上記のパチンコ台メーカーサイトの上記ページによると、ニューギンよりパチンコの『CR三國志 ~英雄集結~』がリリースされるという。冒頭の関連記事で触れた発表会(のプレゼン資料)によると、「6月8日より/順次稼動開始!」とのことだ。

17. パチスロ 一騎当千XX(2012年9月)
※関連記事 CR一騎当千 Survival Soldier2(2013年12月) 上記関連記事を書く際に知ったこと。 ・株式会社バルテック http://www.baltec.co.jp/ ・パチスロ一騎当千:株式会社バルテック http://www.baltec.co.jp/product/product12/ 上記メーカー・サイトの上記機種ページにあるように2012年に株式会社バルテックから『パチスロ 一騎当千XX』がリリースされ、上記サイトによると、2012年9月5日にプレスリリースしたという。。例によって下記のポータルサイトによると2012年9月にホール導入されたそうな。 ・P-WORLD 全国パチンコ-パチスロ機種情報< http://www.p-world.co.jp/

18. CR恋姫†夢想 乙女、入り乱れるのこと!(2014年6月)
※関連記事 関プチ5 全国ツアー:6/22特別講座「新発見!三国志と日本」勝手に予習(2014年6月22日) 上記関連記事のオフ会で江古田駅に行ったときに広告で作中の関羽を見て知ったこと。 ・Pachinko Live http://www.pachinko-live.com ・CR 恋姫†夢想 http://pachinko-live.com/campaign/ki_data/ 上記メーカー・サイトの上記機種ページにあるように上記サイトによると、株式会社エース電研よりパチンコの『CR恋姫†夢想 乙女、入り乱れるのこと!』がリリースされたという。下記の同社のパーラー向けサイトによると、2014年4月22日に機種情報が出ている。 ・aaa Direct http://www.ace-pachinko.com/ 例によって下記のポータルサイトによると2014年6月にホール導入されたそうな。機種はMNA。 ・P-WORLD 全国パチンコ-パチスロ機種情報< http://www.p-world.co.jp/

19. CR一騎当千 Survival Soldier2(2013年12月)
※関連記事 CR一騎当千 Survival Soldier(2010年3月5月) 上記関連記事の続きで、同じく地下鉄の駅の広告で見かけたこと。 ・パチンコメーカー 株式会社高尾 http://www.takao.gr.jp/ ・CR 一騎当千SS2 | パチンコメーカー 株式会社高尾 http://www.takao.gr.jp/product/2013/ikkitosen2.html ・CR 一騎当千 Survival Soldier2 http://www.takao.gr.jp/special/ikkitosen2/ 上記メーカー・サイトの上記機種ページにあるように2013年に株式会社高尾からパチンコの『CR 一騎当千 Survival Soldier2』がリリースされ、上記サイトによると、10月2日に上記プロモーションサイトが公開されたとのこと。例によって下記のポータルサイトによると、『CR一騎当千SS2 WLC』、『CR一騎当千SS2 WXB』、『CR一騎当千SS2 WXC』が2013年12月リリースで、『CR一騎当千SS2 WAA』が2014年2月リリース、『CR一騎当千SS2 WAB』が時期不明のリリースになってある。 ・P-WORLD 全国パチンコ-パチスロ機種情報< http://www.p-world.co.jp/