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サークル「KINGDOMS×REVOLUTION」のサイト


  • 2005年10月19日(水) 21:12 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    844
二次創作  会報系三国志onlyサークルの「KINGDOMS×REVOLUTION」(略称「KxR」)関連のサイトができました。三国志喫茶って名です。
 サークルの参加申し込みや詳細情報、質問等はこちらのサイトでどうぞ

・三国志喫茶
http://pksp.jp/ba69me/?&m=80&o=5


ちなみに今まで会報は四号出てます。
・創刊号(ネット販売の話)
http://cte.main.jp/newsch/article.php/38
・3号
http://cte.main.jp/newsch/article.php/136
・4号
http://cte.main.jp/newsch/article.php/183

三国志onlyサークル会誌「KINGDOMS×REVOLUTION」4号発行


  • 2005年9月27日(火) 22:36 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,275
二次創作  今日、届いたので、記事に。

 3号に引き続き
http://cte.main.jp/newsch/article.php/136
三国志onlyサークル会誌「KINGDOMS×REVOLUTION」の4号が発行された。
 「KINGDOMS×REVOLUTION」とは会報系三国志onlyサークルの名前であり、その会報の名前。サークルの会員になって会費を払うと、会報がもらえる。その会報は、会員各人がイラストや文、漫画などを投稿し、各会員の原稿が編集され、全会員に配られる仕組みなのだ。

 今回もB5中綴じコピー本で、今回は24ページ。
 うち8ページが清岡の原稿「傅燮ファン入門」。相変わらず清岡の原稿は浮いた感じだけど(汗)、まぁ、他の会員たちの素敵なイラストをご堪能あれ。
※右の写真は「KINGDOMS×REVOLUTION」の宣伝もしくは紹介のためでしたらご自由に使ってくださいませ。

 ちなみに今回、新しく会員になった人は以下の方。

 まといさん
サイト名 極東黒旋風
http://www.geocities.co.jp/Playtown-King/2571/

 ちなみにサークルに関する質問や会員のなり方や会員にならずに会報の買い方などは気軽に清岡(以下のメールアドレス)へメールでお問い合わせしてくださいね。
oka_kiyo@mint.freemail.ne.jp

追記。
孟宗竹さんのブログ「孟宗竹屋」で「KINGDOMS×REVOLUTION」4号が紹介されている。
http://jiangnanzhu.blogzine.jp/xuduo/2005/09/kr4_d981.html

三国志onlyサークル会誌「KINGDOMS×REVOLUTION」3号発行


  • 2005年6月 9日(木) 22:35 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,464
二次創作  「KINGDOMS×REVOLUTION」(通称「K×R」)とは会報系三国志onlyサークルの名前であり、その会報の名前でもあるんだけど、会報の方の3号が発行された。
 会報系三国志onlyサークルとは、会員各人が漫画、イラストや文を投稿し、各会員の原稿が編集され会報として全会員に配られるシステムなのだ。もちろん必要最低限の会費(ほとんど紙代印刷代送料)は要るんだけど。もちろん原稿を出さなくて会誌だけ欲しいっていう会員もあり。さらに会員にはならないけど本を欲しいってのもありだそうな。
http://cte.main.jp/newsch/article.php/38
↑今のところ、一号はネットで購入できるけど、そのほかの号や会員になるのは、まぁ、清岡にメールで方法とか情報を要求してください。
oka_kiyo@mint.freemail.ne.jp
↑清岡のメールアドレス。

 さてそんな「K×R」の会報だけど、今回で3号を迎えることになる。
※明確な発行日はわからないけど、清岡の家には2005年6月8日に届いた。
 今回で会員がどっと増え(下記参照)、会誌のイラスト分野が大幅にパワーアップした感となった。
http://cte.main.jp/sunshi/w/w050402.html
↑ちなみに今回、清岡の原稿には三国志城紀行日記「ゴクジョ、行こうぜェ」後編と巻頭イラストを投稿している。連載の「ゴクジョ、行こうぜェ」が終わって、次は何、投稿しようか、迷うところだ。

 さて現在の「K×R」を列挙してみよう。サイトがわかっている人はそのリンクを添える。

No.0 永空堂さん
※編集長で、「K×R」の代表。
http://sangokushi.chugen.net/
↑英傑群像のブログ「英傑群像通信」に永空堂さんの名前があるんで、将来的に永空堂さんの記事が投稿されるかも(?)

No.  清岡美津夫
※希望会員番号の連絡ミスで結果的に空欄になってた。すみません。。。
サイト名 孫氏三代
http://cte.main.jp/sunshi/

No.2 久遠 仁さん
サイト名 僕の飛航機
http://www5f.biglobe.ne.jp/~caxiido/
※伯河 廉さんと共同管理

No.3 呂珪さん
サイト名 玉泉苑
http://ryokei.easter.ne.jp/

No.4 伯河 廉さん
サイト名 僕の飛航機
http://www5f.biglobe.ne.jp/~caxiido/
※久遠 仁さんと共同管理

No.5 kekekさん
サイト名 洛陽工房
http://www.geocities.jp/sanetu/

No.6 mayumaさん
サイト名 PSYCHO+CUBE
http://mayuma-web.hp.infoseek.co.jp/

No.8 つきかたなさん
サイト名 月本山
http://tukigatana.hp.infoseek.co.jp/

No.9 孟宗竹さん
サイト名 南去北来
http://www7.ocn.ne.jp/~nanzhu/


さてはて二桁目の会員はあなたかも。
ちなみに4号の原稿締切は7月31日必着とのこと。
あぁ、なんかのイベントで委託販売したいなぁ

2005年5月4日会報「KINGDOMS×REVOLUTION」1号2号販売


  • 2005年5月 4日(水) 06:40 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,148
二次創作 多分、ここで書いてもあまり意味がないのですが(汗)、
会報系三国志onlyサークルの会報「KINGDOMS×REVOLUTION」1号、2号を
今日、行われる三国志城イベント「三顧会」に清岡が
ごく少数、持っていきますので、
ほしい方は会場で気軽に声をかけてやってください。
http://cte.main.jp/sunshi/w/w041213.html
http://cte.main.jp/sunshi/w/w041214.html
↑「KINGDOMS×REVOLUTION」1号2号の紹介ページ

2005年夏、オリジナル三国志蜀オンリーアンソロジー


  • 2005年4月23日(土) 22:22 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,703
二次創作 http://www1.kcn.ne.jp/~ma-me/top1.html
↑サイト「蜀案(蜀愛総合案内所)」

数名の作者があるテーマにのっとってそれぞれ作品をつくり、それらが一冊におさめられた本がアンソロジー。
そしてその同人誌が2005年の夏に発行されるって話。

近頃の同人界の三国志ジャンルといえば、某タクティカルアクションのゲームの二次創作ばかりになりつつあるんだけど、このアンソロジーはオリジナルを売りにしている。
しかもいろんなメディアで魏や呉の人気が上がってきすぎて、人気がおちてきたような錯覚を覚えてしまう(失礼!)、蜀をテーマにしている。
(ちなみに「健全」(非ボーイズラブ)なので、そういう方面が苦手な人も安心)

つまり、だから、「オリジナル三国志蜀オンリーアンソロジー」ってこと!

アンソロジーの「アン」をとって「蜀アン」。
さらに職安とかけているのかサイト名は「蜀案(蜀愛総合案内所)」というところが面白い。

このアンソロジーは夏のコミックマーケットあわせで制作していくとのこと。
その制作の様子はサイト内のコンテンツ「蜀案制作日記」で随時、報告されるとのこと。要チェック。

プロがかいた同人誌の委託情報


  • 2005年3月20日(日) 18:47 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,873
二次創作 同人誌展示即売会には当然いろんなジャンルのサークルがあって、三国志関連(横光や蒼天や無双も含む)のサークルもたくさんある。
そんな多くの中でごくまれだけど、商業ベースで活躍しておられるプロの方が書いた同人誌がある(…と書きつつ定期的に同人誌をつくっておられるプロの方もいっぱいいらっしゃるんだけど)。
今回はそんな同人誌を二つ紹介したい。ともに別のサークルに委託しているという状況。

まずもう明日のことで申し訳ないが、同人誌展示即売会の「コミケット」(コミケ)のスペシャルが開催される。

イベント名:30周年記念24耐(!?)コミケットスペシャル4
会場:東京ビッグサイト
開催日:2005年3月21日祝日

・朝香祥先生のサークル「R.GALE」の小説本「散華」と合同本(?)「千里を駆ける」
※三国志関連の代表作は小説の「旋風は江を駆ける」等、いわゆる、かぜ江シリーズ。
委託されているサークル名:SECTION24
スペース:(第2部の)西1ホール K-46a
このサークルのサイト「SECTION24 INFORMATION」のURL:
http://homepage2.nifty.com/sec24/

このサークルさん自体の同人誌も史書の記載をわかりやすくおもしろく紹介した本や朝香祥先生の著作の二次創作など、興味深いのが多いので、立ち寄ったさいには是非、チェックしてほしい。

※追記 天翔る旋風(2013年9月30日)

※新規関連記事 旋風は江を駆ける(1997年2月1日)

もう一つは一週間後の同人誌展示即売会。

イベント名:HARU COMIC CITY 10
会場:東京ビッグサイト
開催日:2005年3月27日日曜日

・佐々木泉先生のマンガ本「天舞」
※1995年発行とのこと。デビュー前なのか後なのか私は未確認。三国志関連の作品はまだ「コミック三国志マガジン」のマンガ「江南行」のみ(?)。「墨戯王べいふつ」が有名
委託されているサークル名:燕雀楼&水華庵
スペース:東2ホール W6a
このサークルのサイト「水華庵」のURL:
http://www2.ucatv.ne.jp/~shimamio.moon/
このサークルのサイト「燕雀楼」のURL:
http://www5d.biglobe.ne.jp/~enjaku/

このサークルさん自体は史書に基づく小説本(短編集)を出している。そういう小説は意外と商業ベースでも珍しいし、「三国志」世界に浸れる小説なので、立ち寄ったさいには是非、チェックしてほしい。


ホント、商業ベースといえども、「三国志演義はまったく見ず、歴史に基づいて小説を書いた」とか言いつつ、三国志演義に基づいた設定が多数あったり、自分の筆で描写せず三国志をそのまま引用したり、書き方は違えど史書とほとんど同じでオリジナルの部分の印象が薄い三国志小説があったりするんだから(…とこれは蛇足)

2005年2月27日「天に星、地に花、人には愛を。」雑感


  • 2005年3月 1日(火) 21:44 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,323
二次創作 2005年2月27日の11:00~15:00に三国志系オンリーイベント(同人誌即売会)の「天に星、地に花、人には愛を。」があった。
会場は大阪のエビスAAホール3階。
主催は違うが、その会場で2003年11月16日に真・三國無双シリーズメイン三国志系オンリーイベントの「千紫万紅」があったんで、それと比較するとおもしろい。

「千紫万紅」の委託は35サークル。直接参加は84スペース。
「千紫万紅」では3階を直接参加の同人誌販売に専念させ、2階をコスプレ撮影ゾーンと休憩ゾーン、それから委託販売のスペースにしていた。

対する「天に星、地に花、人には愛を。」の委託は30サークル。直接参加は66スペース。
「天に星、地に花、人には愛を。」ではコスプレゾーンも休憩スペースも3階にまとめていたんだけど、そのせいかコンパクトにまとまっている印象があった。
こういうイベントにありがちなコスプレゾーンと同人誌即売スペースの「温度差」みたいなのはあまりなかったような気がする(即売スペースが単なる通路になるってことはなかった)。
両方とも適度に熱があった。

今回のイベントは「真・三國無双4」が発売された2005年2月24日の三日後とあって、コスプレに早くも「真・三國無双4」での新キャラクター「星彩」が居たのがひときわ目を引いていた。
ゲームのキャラクター同様、かっこよかった。

あとイベントにあわせて、三国志のアンソロジー本(本のタイトルはそのまま「天に星、地に花、人には愛を。」)を発行していたのは素敵なアイディアだと思った。
その本を充分、楽しめたし。

あぁ、またこういうオンリーイベントやってくれないかなぁ。。。

http://cte.main.jp/sunshi/w/w050227.html
↑今回のイベントの参照リンク

「天に星、地に花、人には愛を。」参加サークル決定


  • 2005年2月11日(金) 11:05 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,284
二次創作 http://hige.dr.d-net.to/3594/top.html
↑2005年2月27日に大阪で行われる三国志系オンリー同人誌即売会の「天に星、地に花、人には愛を。」だけど、公式サイトの方で、参加サークルが発表された(「サークルリスト」のところ)。

募集枠は当初、直接参加が50スペース、委託参加が20スペースだったんだけど、最終的にそれぞれ76、34の応募があったとのこと。
主催者様の尽力により、スペースをなるべく確保してくださったようで、最終的にそれぞれ66、30になったようだ。
サークルリストを見るとやはり無双サークルが大半を占める。
意外なのは、この手の三国志系オンリーでは珍しく「正史・演義」の割合が大きいこと。
あと、単なる経験上の推測だけど、いわゆる「女性向けサークル」が半分以上をしめるんだろうね。


さて、原稿、書かなければ。。。

2005年2月27日「天に星、地に花、人には愛を。」(三国志系オンリー同人誌即売会)


  • 2004年12月 6日(月) 22:29 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,002
二次創作 http://cte.main.jp/c-board.cgi?cmd=one&no=1055
↑サポ板で紹介したけど、ここでもう一度。

イベント名:天に星、地に花、人には愛を。
内容:三国志系オンリー同人誌即売会
日付:2005年2月27日(日)
会場:大阪府 エビスAAホール本館3階
SP数:直参50SP 委託20SP
 サークル参加条件 同人誌一種以上&義務教育終了
備考:コスプレOK(完全事前登録制300円)
URL:
http://hige.dr.d-net.to/3594/top.html

 主催はその昔、歴史系オンリーイベントで有名だった「歴史に名を刻め」と同じ主催サークル。なので、何か他の三国志オンリーとひと味ちがうのかな、と思ったら案の定、そのとおり。
 「天に星、地に花、人には愛を。」と同名の三国志全般のアンソロジー同人誌を即売会当日に発行するようだ(詳しくは上記サイトで)。そのアンソロジーは特に通販したりする予定はないので、それだけでも個人的に足を運びたくなってくる。

ちなみに
http://cte.main.jp/c-board.cgi?cmd=ntr&tree=1351
↑この三国時代末期のアンソロジー同人誌とは別物のようだ。

「KINGDOMS×REVOLUTION」の会報一号、ネット販売


  • 2004年11月23日(火) 13:20 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,468
二次創作 http://www.chugen.net/
↑「英傑群像」(三国志グッズ総合オンラインショップ)の自作本→永空堂のところで三国志onlyサークル会報(1)
「KINGDOMS×REVOLUTION」が販売している。ただ「永空堂 自主制作本3冊セット1」って位置づけで三冊のうち一冊。
会員になるかどうか決めかねていている方はどうぞこのセットを購入し考えてくだされ。
くどいようだけど、ここには清岡の原稿、山口三国志城紀行日記「ゴクジョ、行こうぜェ」前編が載っている(笑)