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三国志F(@BUNTA2004年12月号-2006年9月号)


マンガ ※前の記事 興亡三国志(ビジネスジャンプ1987年7月1日-)

 2023年5月2日夕方、前の記事に続いて国会図書館に居た。

・東京本館|国立国会図書館―National Diet Library
http://www.ndl.go.jp/jp/tokyo/

※新規関連記事 三國志12 パワーアップキット×漢晋春秋司馬仲達伝三国志しばちゅうさん(イブニング2013年3月26日号)

・コアマガジン
http://www.coremagazine.co.jp/

・burning blossom
http://www16.plala.or.jp/kagutsuchi/bb.html

※関連記事 メモ:三国志F 1,2巻(2009年6月、2010年9月)

 上記関連記事で触れた一智和智「三国志F」について、単行本2巻だと途中なので、雑誌連載を追うことを思い立った。幸い、上記関連記事に書いたように、単行本には初出が明記されており第1巻が「『@BUNTA』(2004年12月号~2005年9月号)掲載作品」、第2巻が「『@BUNTA』(2005年10月号~2006年9月号)掲載作品」とある。ところが『@BUNTA』が創刊号からあるわけではないので、仕方なく所蔵の一番古い2005年7月号から閲覧していく。その号のpp.79-102が「三国志F」なわけなんだけど、カラーページも白黒ページもとても肌色率が高くて、とても公共の場で開くのを躊躇する雑誌だったが、ページをなるべく開かず横から見てお目当ての白黒の「三国志F」のページを探し出しては続けて見ていた。後で触れる『実話マッドマックス』は実話系で実は『@BUNTA』より肌色率が低い…いや別の気恥ずかしさもあるが。 それにしてもこの号のp.99「昆陽/黄巾軍食料庫」は「蒼天航路」の影響?

・蒼天航路4巻をあえて突っ込んでみる(3)
http://cte.main.jp/sunshi/w/w020812.html

※新規関連記事 メモ:数寄語り 皇甫嵩戦記(岐阜県大垣市 時re風2023年9月15日)

 それで「三国志F」は『@BUNTA』2006年9月号で三国志F 一旦終わり。女顔の周瑜登場で。『@BUNTA』自体はまだ続くのだけど、別の雑誌で「三国志F」が再開する旨が書かれていてた。
 その次の掲載誌の『実話マッドマックス』を追うのだけど、2006年10月号より「三国志F」連載開始。第23話となっているけど、ダイジェスト版みたいな構成だった。11月号第24話、孫堅のプロット。すでに説明なしに周瑜がいるのだけど。12月号、ともに馬上で、トンファー使いの孫堅対両端扇斧の華雄。祖茂がしゃしゃりでた。
 『実話マッドマックス』での「三国志F」の連載はまだまだ続くので、また一通り確認してからまた記事を改める予定。

※新規関連記事 三国志F(実話マッドマックス2006年10月号-2012年2月号)


 それで三国と無関係な『コミックボンボン』をチェック。いや「新プラモ狂四郎」を読んでいくため。1987年9月号。シュガー佐藤氏が「秘伝忍法帖」っていうシールのコミカライズしている。逆襲のシャアの記事。来年3月。「新プラモ狂四郎」、アーマードバトルって結局はホビーを何でもかんでもバトルスーツにするんだね。それでスーパーバトルリーグという名のクラブ対抗バトルが用意されるのか。昔、「新」の方は読まなかった理由はこの辺かも、今は楽しめるけど。10月号。一応ビックリマンのカラー記事も2ページある(いや『コロコロコミック』の独占のイメージがあったんで)。ゴーストアリババ。おうたごさく氏が ラーメンばあのコミカライズ「レスラー軍団大抗争!」の連載をはじめている。というかラーメンばあ、カネボウだったか。天才バカボンの連載が始まっている。11月号。赤塚先生がおそ松くんと天才バカボンの連載(前号から)を初めている。六つ子父からタバコのお使いを頼まれたチビ太からイヤミが500円玉を奪って自販機からウーロン茶を買うのが時代やね。18時50分、赤坂見附駅発。いつもの駅近くの中華料理店の500円弁当を食べて、頭痛薬を飲んで爆睡。

※次の記事 Fani通2022上半期(F会2022年12月30日)

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