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三国志英傑群像伝(2011年4月-)


  • 2011年10月 2日(日) 16:15 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    875
ネット ※関連記事 歴史人別冊 完全保存版 三国志の真実(2011年9月29日)

上記の記事を書くにあたり、下記のサイトにアクセスした時に知ったこと。

・歴史人公式ホームページ|歴史人
http://www.rekishijin.jp/

このサイトには下記のように「歴史人BLOG ─WEBでしか読めない歴史通がお届けする注目の情報─」というコーナーがある。

・歴史人ブログ|歴史人公式ホームページ|歴史人
http://www.rekishijin.jp/blog/

そこを見ると、幾つかの連載があって、それらの中に三国関連があった。「三国志英傑群像伝」というやつ。

・歴史人ブログ|三国志英傑群像伝 | 歴史人公式ホームページ|歴史人
http://www.rekishijin.jp/okamoto_blog/

そのタイトルから想像できるように、著者は三国志ネットショップの「英傑群像」の岡本伸也さん。

・英傑群像(三国志エンターテイメント 情報&グッズ)
http://www.chugen.net/
英傑群像

※関連記事 英傑群像 B級品市(2010年7月31日8月1日)

それでいつからこの連載が始まっているか、ブログやサイトを見ても判らないんだけど、

・ブログ記事のURLがたまに「西暦の下二桁」、ハイフン、「月日の四桁の数」、ハイフン、「通し番号」になっている時がある。例えば「11-0930-2」つまり2011年9月30日の二番目の更新の意。
・それぞれの連載の最新記事だけは更新年月日が記されており、それと前述のURLによる日付が一致する。
・ある連載で、適当に年月日式のURLを入力すると、他に同じ年月日式のURLを持つ連載があれば、その記事へのURLに書き変わる。なければ「Error 404 - Not Found」になる。
・「通し番号」が付すことからもわかるように、一日に幾つもの連載が更新されることが多い。
・「三国志英傑群像伝」の第一回目のURLはそういった更新年月日の情報はないが、第二回目は「11-0427」、第三回目が「11-0506」であり、それ以前に近い他の連載の更新年月日は「11-0426」でその次が「11-0421」になっている。

※リンク追記
・歴史人公式ホームページ|歴史人: 歴史人ブログ|三国志英傑群像伝
http://www.rekishijin.jp/okamoto_blog/

以上のことから、第一回目は2011年4月21日更新と推理した。
まぁいつ開始されたかはそれ程、拘るようなことでもないので、以下に今までの記事のタイトルをまとめる。※2013年1月31日追記。今、見ると、ちゃんと一覧ページがあるのでそれを参考に日付も追記。

・第一回 ついに公開! 日本最大の三国志ジオラマと諸葛孔明 ※2011年4月12日更新
・第二回 劉備の墓 ※2011年4月27日更新
・第三回 裏切り者? 猛将・呂布の魅力 ※2011年5月6日更新
・第四回 関羽の顔が赤いのはなぜ? ※2011年5月19日更新
・第五回 中国では一番人気! 張飛 ※2011年5月23日更新<
・第六回 趙雲が阿斗を救い出せた理由 ※2011年5月30日更新
・第七回 歌川国芳『三国鼎立双六』 ※草林舎所蔵で貸し出しの『三国鼎立双六』 ※2011年6月13日更新<
・第八回 曹操の「一顧の礼」 ※2011年6月15日更新<
・第九回 馬超の武器は槍ではなかった? ※2011年8月8日更新
・第十回 呉の皇帝・孫権の足跡をたどる ※2011年8月30日更新
<追記>
・第十一回 老将・黄忠の意外な一騎打ちの相手 ※2011年10月5日更新
・第十二回 泣く子も黙る魏の名将・張遼 ※2011年11月2日更新
・第13回 5歳の頃から優秀だった周瑜 ※2011年11月6日更新
・第14回 孫夫人の純愛劇 ※2011年12月13日更新
・第15回 お正月の風習を作った名医・華佗 ※2012年1月6日更新
・第16回 理不尽な扱いの魏延(ぎえん) ※2012年2月9日更新
・第17回 馬謖と石田三成の意外な相似 ※2012年3月30日更新
・第18回 典韋と武蔵坊弁慶 ※2012年4月27日更新
・第19回 曹操と漢詩、そして中国茶 ※2012年6月7日更新
・第20回 諸葛孔明と五虎大将軍 ※2012年7月23日更新
・第21回 荀彧を迎える曹操の「三顧の礼」 ※2012年10月2日更新
・第22回 老将・黄蓋の「苦肉の計」 ※2012年11月19日更新
・第23回 孔子の子孫・孔融 ※2012年12月12日更新
・第24回 晩年に開花した張郃 ※2013年1月8日更新
・第25回 猛将・典韋の壮絶な死 ※2013年1月16日更新
・第26回 まさかり担いだ徐晃 ※2013年1月18日更新
・第27回 法正の惜しまれた最期 ※2013年1月23日更新
<追記終了>

ちなみにまだ三国関連は取り上げられていないが、他の連載に下記のように長野剛先生のがある。

・歴史人ブログ|イラストレーターのアトリエより | 歴史人公式ホームページ|歴史人
http://www.rekishijin.jp/nagano_blog/

※参照記事 赤兎馬Presents「三国志の宴3」第1部レポ

※追記 長野剛「原画・イラストパネル展」(2011年10月14日-16日)

※追記 三国志図書館化計画(KOBE三国志ガーデン)

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