Site Calendar

サイトカレンダをスキップ

2019年 06月
«
»
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30

NAVI

ログイン

ログイン

新着情報

記事

新着記事 1件(24時間)

コメント (2日)

-

トラックバック (2日)

-

リンク (2週)

新しいリンクはありません

QRコード

QR code

アンケート

三国志ニュースのレポート系記事

三国志ニュースで書いて欲しいレポート系記事はどれ?

  •  三国志フェス
  •  三国志学会大会
  •  関プチ5全国ツアー
  •  魏晋南北朝史研究会関連
  •  三國夜話
  •  六間道三国志祭
  •  三国志TERAKOYA4
  •  三国志 義兄弟の宴
  •  東アジアの『三国志演義』/ベトナムの『三国志演義』
  •  zip,torrent(トレント),rar,lha,mediafire,pdf,DL(ダウンロード),nyaa等を含む検索語句(違法なフリーライド・無料閲覧関連)、あるいはBD・DVD自作ラベル、カスタムレーベル等を含む検索語句(著作権・肖像権侵害関連)に関する調査・研究

結果
他のアンケートを見る | 50 投票 | 0 コメント

PR

清岡的見解:ねこまんまさんについて http://tinyurl.com/nekonomanma3
よくわかるねこまんまさんの問題行動 pdf
gif

レッドクリフ Part I&II(テレビ朝日系列2011年1月16日23日)


  • 2010年12月25日(土) 14:28 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    2,320
映画 ・テレビ朝日|日曜洋画劇場
http://www.tv-asahi.co.jp/nichiyou/

上記番組ページによると、2011年1月16日のテレビ朝日の番組『日曜洋画劇場』で映画『レッドクリフ Part I』が放送されるという。

・RED CLIFF 映画『レッドクリフ』公式サイト
http://redcliff.jp/

雑誌の番組表を見ると、『レッドクリフ Part I』(原題『赤壁』)が2011年1月16日日曜日21時から159分、
その続編の映画『レッドクリフ PartII-未来への最終決戦-』(原題『赤壁:決戰天下』)が一週間後の2011年1月23日日曜日21時から159分、それぞれ放送されるという。
後者は地上波初放送かな。CS局のムービープラスでは先月(2010年11月)放送されたばかりだけど。

※関連記事 レッドクリフ PartI&II(2010年8月7日ムービープラス放送)

『レッドクリフ Part I』の日本公開が2008年11月1日で、『レッドクリフ PartII-未来への最終決戦-』の日本公開が2009年4月10日で、『レッドクリフ Part I』の地上波初放送が2009年4月12日にテレビ朝日系列の番組『日曜洋画劇場』にて、『レッドクリフ PartII-未来への最終決戦-』の日本初放送が2010年1月3日にWOWOW放送にてと言った流れ。

※関連記事
 呉宇森(ジョン・ウー)監督『レッドクリフ(RED CLIFF)』報道まとめ
 レッドクリフ Part I(テレビ朝日系列2009年4月12日)
 レッドクリフ PartI&II(2010年1月2日3日WOWOW放送)

※追記 逃走中2011~卑弥呼伝説~(2011年1月16日)

※追記 劇団EXILE W-IMPACT レッドクリフ(2011年8月8日-31日)

※追記 “邪馬台国”を掘る(NHKスペシャル2011年1月23日)

※追記 『シルシルミシル』で「横山三国志」(2011年3月30日)

それにしても新暦と旧暦の違いはあるが、『レッドクリフ PartII-未来への最終決戦-』が1月23日の曹操の忌日(仏教用語の「命日」は使わない方向で)ってのが狙ってやっているんだろうか。どちらにしてもこの日に赤壁戦の映画を放送するだなんて皮肉めいている。

・『三国志』巻一魏書武帝紀

(建安二十五年春正月)庚子、王崩于洛陽、年六十六。

・『後漢書』紀九孝献帝紀

(建安)二十五年春正月庚子、魏王曹操薨。

『後漢紀』巻三十後漢孝献帝紀

(建安二十五年)春正月庚子、魏王曹操薨、謚曰武王。

※建安二十五年一月庚子の日、つまり紀元220年1月23日が曹操が崩御あるいは薨去した(亡くなった)日。

※追記。検索の妙というもので、「レッドクリフ 正月番組」という検索語句でこの記事が引っかかる。今の日本の常識でいえば、1月16日放送の番組を正月番組って言わないだろうが、検索者が誤解していても、偶然が重なって情報に辿り着けるものだね。

※追記 レッドクリフ Part I&II(NHK BSプレミアム2012年9月8日15日)

※追記 レッドクリフ 特別版(2012年11月18日)

トラックバック

このエントリのトラックバックURL:
http://cte.main.jp/newsch/trackback.php/1890
  • レッドクリフ Part I&II(テレビ朝日系列2011年1月16日23日)
  • 0コメント
  • アカウント登録
表示形式
コメント投稿

サイト管理者はコメントに関する責任を負いません。