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記事 (5)

三国志最強武将ランキング(2019年6月24日)


ムック
※前の記事 史実 三国志(2019年7月2日)

 2020年4月27日月曜日5時前に目覚める。前の記事からやはり残したメモより東方書店のメールマガジン『書羅盤:チャイナブックナビゲーター』2019年第7号(総334-2号)(2019年8月20日発行)で知ったこと。発売時期からいって特別展「三国志」あわせなんだろうかね。

※関連記事
 ユリイカ2019年6月号 特集=「三国志」の世界(2019年5月27日発売)
 時空旅人 2019年7月号(2019年5月25日発売)
 三国志の真実(2019年7月)
 新説!三国志(2019年6月24日)
 史実 三国志(2019年7月2日)

※新規関連記事 今こそ知りたい三国志(2019年6月24日)

・中国・本の情報館~中国書籍の東方書店~
http://www.toho-shoten.co.jp/

・メルマガ登録
http://www.toho-shoten.co.jp/mailmag/

※関連記事 史実 三国志(2019年7月2日)

※新規関連記事 今こそ知りたい三国志(2019年6月24日)

・国内書 三国志最強武将ランキング この一冊で「三国志 最強武将」のすべてがわかる!
https://www.toho-shoten.co.jp/toho-web/search/detail?id=4801811713&bookType=jp

下記出版社サイトの下記ムックページによると晋遊舎から2019年6月24日に『三国志 最強武将ランキング』「歴史旅人」Vol.3(晋遊舎ムック、ISBN 978-4-8018-1171-3)というムックが1000円(税別)で発売されたという。

・晋遊舎ONLINE
http://www.shinyusha.co.jp/

※関連記事 真『三国志』(2013年9月27日)

・歴史旅人 Vol.3 三国志 最強武将ランキング
https://www.shinyusha.co.jp/media/rekishi_v03_sangokushi/

史実 三国志(2019年7月2日)


ムック
※前の記事 リンク:秦律・漢律における殺人罪の類型 (史觀2003年3月25日)

 2020年4月26日日曜日2時に目覚める。やはり残したメモから。東方書店のメールマガジン『書羅盤:チャイナブックナビゲーター』2019年第7号(総334-2号)(2019年8月20日発行)で知ったこと。

・中国・本の情報館~中国書籍の東方書店~
http://www.toho-shoten.co.jp/

・メルマガ登録
http://www.toho-shoten.co.jp/mailmag/

※関連記事 謎解き「三国志演義」 消えた羅貫中(2018年6月)

※新規関連記事 三国志最強武将ランキング(2019年6月24日)

・国内書 史実 三国志
https://www.toho-shoten.co.jp/toho-web/search/detail?id=4800294913&bookType=jp

下記出版社サイトの下記ムックページによると宝島社から2019年7月2日に渡邉義浩/監修『史実 三国志 「演義」「正史」さらに最新発掘で読み解く、魏・蜀・呉』(TJ MOOK、ISBN 9784344917552)というムックが1100円(税別)で発売されたという。

・宝島社の公式WEBサイト 宝島チャンネル
http://tkj.jp/

※関連記事 マンガ図解三国志「武将」大百科(2016年8月3日)

・史実 三国志
https://tkj.jp/book/?cd=TD294913

※関連記事 三国志の真実(2019年7月)

・渡邉義浩ホームページ
http://ywata.gakkaisv.org/

※関連記事
 三国志演義事典(2019年6月27日)
 集中講義 三国志 正史の英雄たち(2019年6月25日)

リンク:秦律・漢律における殺人罪の類型 (史觀2003年3月25日)


研究 ※前の記事 日本マンガ学会 2020年度大会中止(2020年7月4日5日)

 2020年4月25日土曜日、3時に目覚める。下記関連記事を書いた時に、ついでに同じリポジトリで見かけた論文。

※関連記事 リンク:秦・漢における郷の治安維持機能(史滴2009年12月30日)

 今回はそれを紹介する記事にしよう。何かというと水間大輔「秦律・漢律における殺人罪の類型 : 張家山漢簡「二年律令」を中心に」『史觀』148冊 pp.32-47、早稲田大学史学会2003年3月25日の論文がネット、つまり下記サイトの「早稲田大学リポジトリ」で見れるよ、という話。「秦律・漢律」というと『三国志』に記される制度に直結するのでここで紹介。

・早稲田大学リポジトリ
https://waseda.repo.nii.ac.jp/

・秦律・漢律における殺人罪の類型 : 張家山漢簡「二年律令」を中心に
http://hdl.handle.net/2065/00052714

新解釈・三國志(2020年12月11日)


映画 ※関連記事 新解釈・三國志 2020年公開報道(2019年6月5日)

 上記関連記事で紹介した。福田雄一/脚本・監督、大泉洋/主演の映画『新解釈・三國志』の公開日が2020年12月11日金曜日より公開されるというので改めて記事化。といっても上記の関連記事のをまとめ直したもの。何か分かり次第、下記に追記しておこう。

・映画『新解釈・三國志』公式サイト
https://shinkaishaku-sangokushi.com/

※関連記事 呉宇森(ジョン・ウー)監督『レッドクリフ(RED CLIFF)』報道まとめ

・映画『新解釈・三國志』公式 (new_sangokushi) on Twitter
https://twitter.com/new_sangokushi

 下記にキャストをまとめてみよう、敬称略で。

 劉備 大泉洋  諸葛亮字孔明 ムロツヨシ
 関羽 橋本さとし
 張飛 高橋努
 董卓 佐藤二朗
 呂布 城田優
 黄巾 山田孝之
 周瑜 賀来賢人
 孫権 岡田健史
 黄蓋 矢本悠馬
 魯粛 半海一晃
 小喬 山本美月
 趙雲 岩田剛典
 貂蝉 渡辺直美
 曹操 小栗旬
 荀彧 磯村勇斗
 夏侯惇 阿部進之介
 蘇我宗光(歴史学者) 西田敏行

主題歌:福山雅治「革命」

日本マンガ学会 2020年度大会中止(2020年7月4日5日)


研究 ※前の記事 リンク:秦・漢における郷の治安維持機能(史滴2009年12月30日)

 2020年4月24日金曜日。想定の範囲内だったけど、メールが着てそれから下記のように公表された。何かというとタイトル通り「日本マンガ学会 2020年度大会中止」とのこと。三国には直接は関係ないのだけど、清岡が予定していた研究報告「「三国志演義」翻案マンガにおける「明光甲」後考」の2020年度での発表がなくなったってことだ。

・日本マンガ学会
http://www.jsscc.net/

※関連記事 三国志断簡 空明の哥(2004年7月28日発行)

・日本マンガ学会 2020年度大会中止のお知らせ
https://www.jsscc.net/info/130537

※前回記事 メモ:「三国志演義」翻案マンガにおける「明光甲」考(2019年6月22日)

※新規関連記事 リンク:哆啦A夢化身四大名著!(哆啦A夢中文網2015年5月1日)

 日本マンガ学会大会の初回が2001年でそこから年一回で開催されているから、西暦と回が同期してとても覚えやすかったのだけど、日本マンガ学会第20回大会の2020年度の開催は中止とのことで。それが第20回が欠番になるのか、それとも来年度開催分が第20回は判明しないのだけど、そういう意味で「第20回大会会中止」ではなく「2020年度大会中止」なのだろう。というのも2020年7月4日土曜日5日日曜日に相模女子大学で開催は取りやめにするにしても、新型コロナウイルス感染症の流行が夏や秋には収束してその頃に延期して開催するという案もあったからなのだろう。個人的に楽しみにしていたテーマ「BLとメディアプラットフォーム」(仮題)の日曜日のシンポジウムは「来年に持ち越し」ということで人まずは安心かな。

※関連記事
 お便り紹介コーナー 三国志のページ(1980年4月-1995年3月)
 金田淳子「三国志 左慈(さじ)か★華佗(かだ)かまつり」(2016年10月28日)

 片や手前のこと。清岡の「「三国志演義」翻案マンガにおける「明光甲」後考」の研究において国会図書館等に通うことの比重が大きく、その長い休館期間で研究の目処が立たずにいたんで、不謹慎ながら正直ほっとしているんだけど、見に行く立場としては残念だけど(特にシンポジウム)、致し方ない。来年の大会までうまく雌伏したい。オンライン大会のことも書かれているものの、同じ理由で登壇できないし。

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