Site Calendar

サイトカレンダをスキップ

2023年 02月
«
»
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28

NAVI

ログイン

ログイン

新着情報

記事

-

コメント (2日)

-

トラックバック (2日)

-

リンク (2週)

新しいリンクはありません

QRコード

QR code

アンケート

三国志ニュースのレポート系記事

三国志ニュースで書いて欲しいレポート系記事はどれ?

  •  三国志フェス
  •  三国志学会大会
  •  関プチ5全国ツアー
  •  魏晋南北朝史研究会関連
  •  三國夜話
  •  六間道三国志祭
  •  三国志TERAKOYA4
  •  三国志 義兄弟の宴
  •  東アジアの『三国志演義』/ベトナムの『三国志演義』
  •  zip,torrent(トレント),rar,lha,mediafire,pdf,DL(ダウンロード),nyaa等を含む検索語句(違法なフリーライド・無料閲覧関連)、あるいはBD・DVD自作ラベル、カスタムレーベル等を含む検索語句(著作権・肖像権侵害関連)に関する調査・研究

結果
他のアンケートを見る | 75 投票 | 0 コメント

PR

清岡的見解:ねこまんまさんについて http://tinyurl.com/nekonomanma3
よくわかるねこまんまさんの問題行動 pdf
gif

三国献麺記(時間の王 所収 2021年9月16日)


小説 ※前の記事 「古典中国」における史學と儒教(2022年6月23日出版)

 2022年7月9日土曜日。下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。

・ブックスルーエ (BOOKSRUHE) on Twitter
https://twitter.com/BOOKSRUHE

・Twitter / BOOKSRUHE: 『三体X』の宝樹氏は短篇集『時間の王』も翻訳されております。 SFですので壮大だったりシニカルだったりやるせなかったりもしますが、コミカルで楽しくそして優しい作品集です。 これが宝樹さんのお人柄かなとも思います。 こちらも超オススメですよ! #三体 #宝樹 ...
https://twitter.com/BOOKSRUHE/status/1544204126900600832

下記サイトの下記書籍ページによると早川書房より2021年9月16日に小説の短編集の宝樹/著、稲村文吾・阿井幸作/訳『時間の王』(ISBN9784152100504)が2200円(税別)で刊行されたという。上記ツイートの書影を見ると帯に「ラーメンのために三国時代にタイムトラベルした/一行の珍道中を描く「三国献麺記」など、」とあり三国ものの短編小説が掲載されることがわかる。

・ハヤカワ・オンライン |
https://www.hayakawa-online.co.jp/

※関連記事 流れよわが涙、と孔明は言った(2019年4月18日)

・時間の王 | 種類,単行本
https://www.hayakawa-online.co.jp/shopdetail/000000014915/

 三国時代に麺、という発想は考証的に気になるものの。

※関連記事 リンク:「漢代の飮食」


 日常の記述を少しだけ。昨日のことだけど、寝落ちからの覚醒からの、ツイッターの音声会話機能である「スペース」でリスナーじゃなく、スピーカー初参加で、ネタで(エセ)北関東訛りで話したら訛が抜けず元の話し方になかなか戻せられないという貴重な体験をしたけど、どの条件で発動したんだ?

※次の記事 パリピ孔明 10巻(2022年7月6日)

トラックバック

このエントリのトラックバックURL:
http://cte.main.jp/newsch/trackback.php/6133
表示形式
コメント投稿

サイト管理者はコメントに関する責任を負いません。