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清岡的見解:ねこまんまさんについて http://tinyurl.com/nekonomanma3
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コスロケ&交流会 IN 杭州・蘇州(2011年11月3日-6日)


場所 ・「ケットコム」同人イベント(同人誌即売会、コスプレイベント)情報サイト
http://ketto.com/

上記サイトで三国関連の同人イベントがないか見ていたら、バナー広告で下記のページを知った(ターゲットに合わせた広告で費用対効果としては適切だね)。

・コスプレ コスロケ|名古屋発の海外旅行なら名鉄グループの名鉄観光で
http://www.mwt.co.jp/kaigai/tokai/cosplay/

それによると、名鉄観光による2011年11月3日木曜日祝日から6日日曜日までの三泊四日で「コスロケ&交流会 IN 杭州・蘇州」というツアーがあるという。これだけだと三国志との関係が判りにくいが、コスプレ撮影は「蘇州市人民政府の全面的な協力のもとで」(上記サイトより)撮影ポイントとして無錫三国城、パンパシフィック蘇州、盤門風景区(蘇州、瑞光塔・呉門橋・古典圓林で行うそうで、他にも「蘇州市人民政府歓迎会(三国志交流パーティー)にも招待されており」(上記サイトより)だとか、SUMMER ZOO工作室(杭州夏天島)への見学&杭州レイヤーとの交流会とか企画されているという。また上記ページによるとホテルは「1・2日目:パンパシフィック蘇州(そしゅう)   3日目:サニーホテル又は望湖ホテル(ぼうこ)」とのこと。

・中视传媒无锡影视基地
http://www.ctvwx.com/
 ※前述のページで「三国城ホームページ」としてリンクが張られるページ。何も三国城だけじゃなく、唐城、水滸城も含めた撮影基地のサイト。

・CCTV Wuxi Movie/TV Base
http://www.ctvwx.com/jp_ver/introduce.html
 ※上記サイトの日本語ページ。

※参照記事 『上海潮流』#4「新幹線で行く、無錫の旅」

※追記 守屋洋先生と行く『三国志の旅』4泊5日(2011年11月4日-8日)

このツアーは東京発着、名古屋発着、大阪発着があって、最小催行人員は各15人ってことだ(つまり応募15人未満だとその発着場所のツアーは行われない)。発着場所や条件によって変わるが、支払に16万円以上は確実そうだね。ちなみに無関係だけど国内では次の参照記事のようなコスプレの定番企画がある。時期も近いし。

※参照記事 第4回中華コスプレアジア大会(2011年11月12日13日)

さすがにコスプレ・ツアーとあってコスプレについてあれこれ注意書きが添えられており興味深い。 そこの一つに「軍服、警察、警備員(実在するもの、あるいは過去に実在したもの)」とあるので、ちゃんと時代考証された後漢末の将卒の姿をしてはダメで注意を受けるとか、とネタ話を想像し一人ほくそ笑んでいた。頭に後漢の武冠を戴いて上下に袴褶着て印綬を帯びるとかもダメっぽい、とか。

※参照記事
 メモ:鎧 and リンク:東アジアにおける武器・武具の比較研究
 メモ:武冠のあみあみ

またこのツアーに参加すると「ドラマ三国志DVDーBOX 前編・後編 / 各定価52,500円(税込)を特別価格で!」(冒頭のツアーページより)とのことだ。ここでいう「ドラマ三国志」とは『三国志 Three Kingdoms』(原題『三国』)のことで、バナーや冒頭のページもそうなんだけど、そのドラマの画像が使われている。

※参照記事 三国志 Three Kingdoms 後篇DVD-BOX(2011年3月30日)

<追記>
このツアーの日ごとの三国要素を纏めている。
11/3 パンパシフィック蘇州や盤門にてコスプレ撮影
11/4 無錫三国城、蘇州市人民政府歓迎会(三国志交流パーティー)
11/5 SUMMER ZOO工作室、杭州レイヤーさんとの交流会

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