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2005年9月3日「三国志納涼オフ会in東京」二次会報告


  • 2005年9月 8日(木) 19:53 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,384
ネット ・2005年9月3日「三国志納涼オフ会in東京」報告の続き
http://cte.main.jp/newsch/article.php/170

 21時30分ごろ、一ツ木通りに出てから、二次会はどこにしようか、って話で、カラオケルームか飲み屋の二つに意見が分かれていた。カラオケルームは前回のプチオフ会でかなり良いイメージがあったから候補にあがっているんだけど。
・前回の7月31日のプチオフ会
http://cte.main.jp/sunshi/w/w050801.html

 結局、この時間帯はカラオケルームが高いだろう、ってことで飲み屋に行くことに落ち着く。近くにあった飲み屋が「笑笑」。安い飲み屋ということで満場一致で「笑笑」へ。
 道中、USHISUKEさんのネタ本から、毎月のように三国志関連の本が出ているなって話で「水煮三国志」の話になっていた……「みずに」で読み方、あってんの?

 土曜と言うことでそこの店もすいていた。

 エレベーターにのって、店に入ると店内に2時間無料のカラオケルームがあったんで、迷わず5人でそこになだれ込む。和室。


入り口(北?)


   KJさん 隼鶻さん 清岡

   大 き い テ ー ブ ル

   如月さん    USHISUKEさん


清岡「みんなそろったんで自己紹介から始めましょうか(笑)」

 なんてネタも酒が入っているんで、受けがいい。ここで隼鶻さんから如月さんへ何かを手渡す。

隼鶻さん「わすれものですよー」
如月さん「ありがとう! ありがとう!」

 何を手渡したか見てみると、それは「赤坂 魯粛」コースター。赤地に白い文字で書かれている格好いいデザイン(右上の写真)。これでみんな手元に「赤坂 魯粛」コースターを持っていることに。さっきまで使っていたやつだからまだ濡れているけど(汗)
 そこからそのコースターの話。毎回、オフ会を「赤坂 魯粛」でやれば、その都度、コースターをゲットできるんで、

KJさん「USHISUKEさんとか、ずらーーと持ってたりして(笑)」

なんてことを言っていた。それで「赤坂 魯粛」コースターを各人が持って、集合写真、とろうということになる。店員にカメラマンをお願いしたところ、快く承諾してくれる。店員が来るまで待ち時間。

KJさん「清岡さんに(オフ会の)レポートレポートってあまり言っちゃいけないんですよね」
清岡「別にいいですよー」

というわけでご希望に答えてこうやってレポート、書いてる(笑)
 それから飲み物や枝豆を注文。如月さんが惹かれた北方三国志の表紙の色は何の赤だっけってことになった。正解は「嫌みのない赤」だとのこと。その赤に惹かれて如月さんは三国志ジャンルへって話。
 それで店員がきたので皆で記念撮影。

店員「ハイ、ち~ず」

 記念撮影後は「赤坂 魯粛」の与太話の続きみたいな感じになっていた。各地にそういったお店(「心斎橋 関羽」とか)があって、コースターとかカードとか集められるようになっていたら、面白いとか。KJさん曰く、各地の駅に三国志人物スタンプをおいてスタンプラリーをするって案もでていた。
 それで地方の話になっていたら、如月さんが2007年(春)に長野県(飯田市)にNHK人形劇三国志の記念館(というか美術館)の話を持ち出す。そうそう川本喜八郎先生の人形。オープンするのが楽しみだな、って話で盛り上がる。ちなみにしばらく苗字を「川中」と間違えていた(汗)
 そこから隼鶻さんが川本喜八郎先生つながりでその食玩(玩具付き食品)をネタにいっぱいテーブルの上にだしてきた。正式名には「北陸製菓謹製コレクションライチゼリー 三国志 第弐集 海洋堂 フィギュアコレクション」ってやつ。
http://cte.main.jp/newsch/article.php/88
 今日にあわせてたくさんの食玩をコンビニで買ってきたとのこと。なんと大人買い! ただ中身がしょぼかったらオフ会が台無しになるかもとおもって、隼鶻さん、一応、大人買いする前に中身のフィギュアを確認したとのこと。初めに買ったやつが色ナシで「着色できねー」と思っていたら二つ目はちゃんと色がついているのがでてきたとのこと。そうそうそれぞれ象牙バージョンと彩色バージョンの二種類があるのだ。
 その食玩をネタに盛り上がっていたら、如月さんがなぜか売っているところにやたら詳しい! 地方のあるコンビニが狙い目だとのこと。USHISUKEさん曰く、マニアは敢えて象牙色を買って、敢えて色を塗るとのこと。ネタ?(笑)
 前述したようにこの食玩(玩具付き食品)の「玩具」は川本喜八郎先生のフィギアで「食品」は「ライチゼリー」。その「ライチゼリー」も隼鶻さんは持ってきていた。

KJさん「メインがおもちゃになると(流通上は)コンビニで売れないんですよね」

とよもやま話を交えつつ、皆にライチゼリーが配られる。そのライチゼリーをよく見るとパッケージに川本喜八郎先生の人形の写真が載っている。しかもそれぞれ人形の写真が違っている。

KJさん「(お菓子のパッケージが)貴重でたべられないんですけど」
如月さん「冷やして食べるとおいしいよ♪」
(一同笑)

 ちなみにお菓子のパッケージ(ふたの部分)と玩具は一致しないとのこと。でもその代わりお菓子のパッケージは董卓がいたり多彩らしい。マニアはこちらを要チェック!
http://rhodem.exblog.jp/i13
 KJさん曰くこれをコレクションにしてサイトに載せると、ファンが群がるとのこと。後日、ネットで検索かけたら、普通に売っていてビックリだった。「ライチゼリーパッケージ 全36種フルコンプ」で検索かけたらでてくる。
 その後、そのパッケージに撮られている人形の話で盛り上がり、NHK人形劇三国志の悪役顔の話をしていた。

清岡「NHK人形劇三国志の最大の悪役は呂蒙じゃないんですか?」

 確か、勧善懲悪にするため呂蒙は民を殺していくってエピソードがあった、とその場で話していて、USHISUKEさんがあまり記憶にないってことをおっしゃていた。
 と後日、思い出したのがサポ板でジョージ真壁さんが「関羽をおびき寄せるために、呂蒙が、罪なき民をバッサバッサ殺していく」というようなことを書き込んでいたんだっけ。
http://cte.main.jp/c-board.cgi?cmd=one&no=844
 それでいよいよライチゼリーを食すお方があらわれた。

KJさん「ちょっと献帝をいただこうかな~♪」
一同「まず献帝から?!」

 そうそうKJさんパッケージをコレクションする気満々だったようで、一番、要らない(笑)献帝から頂こうという算段。
 KJさんがライチゼリーのふたに手をかけて、それを開く。そうすると悲鳴と共にKJさん、のけぞる。何事かと思うと、なんとライチゼリーのパッケージの中からゼリーの汁が飛び出てKJさんの肩口にかかっていた。
 一同、大爆笑。

如月さん「これ(汁が)でるんだ」
USHISUKEさん「献帝の罠だ!」
如月さん「宦官にガビーとっ!」
KJさん「無理矢理、献帝にせまるとね、宦官にね、やられるね」

 そしてライチゼリーをぱくりと食べてKJさん一言。

KJさん「献帝、いただきました!」
(一同、拍手)
隼鶻さん「もうこれで新しい皇帝!」
KJさん「禅譲しました!」
(爆笑)

 献帝といえば、ってことで話しているうちに「検定」の話になり、「三国志検定」の話になる。ネット上にあるよ、ってことでそのサイトの話題になる。そう確か「三国統一志」というサイトだ。
・三国統一志
http://sangoku-touitushi.com/

 このサイトの皆の印象は「インパクトはあってビックリする」、「蝶々がいっぱい」などなど。
 隼鶻さんは知らないようなので、清岡がノートPCでそのサイトにアクセスして皆で閲覧。

USHISUKEさん「すげぇー、こんなにあったのか!」

 とサイトを知っているはずのUSHISUKEさんがなぜか反応。

USHISUKEさん「トップページ、みたことないんだけど、これすごいですね!」
清岡「どーやって(いつも)みてるんですか!?」
USHISUKEさん「いやなんかいつも検索でひっかかるんですよ」

 というわけで、サイトにある「三国志検定」、正確には「超難関:〔三国士〕検定試験クイズ」を隼鶻さんが挑戦していた。それを清岡が見ていた。
 その間、三国志愛好会メーリングリストや三国志討論会(チャット)の話になっていたようだ。
・三国志愛好会
http://san-gokushi.com/
 三国志討論会(チャット)のログをKJさんがみていて、清岡が先週、参加していたのは知っていたようだ。

 それから三国志の話になる。孫魯班が悪女って話。KJさんが自らのサイト「三国検索」で孫魯班をデータ化したって話で検索……と記憶違いだったようで、まだデータを入れてなかったようだ。
 そこから二宮事件の話になって鍾会のお母さんの話。どこにあるんだろ、って話。
 その流れで、それって陳武だっけ、違う違う遼来々の時期で亡くなった董襲だって話をしていたら、「三国志ファンのためのサポート掲示板」(以下、サポ板)の遼来々のツリーの話になる。
http://cte.main.jp/c-board.cgi?cmd=ntr&tree=1617
 隼鶻さんやKJさんの中ではこのツリー、評価が高い。きれいにまとまっている、「超キター」という感じ、などの言葉をいただいた。そのツリーをノートPCでUSHISUKEさんや如月さんがそれをよんであれこれ盛り上がっていた。子どもに「張遼くるよー」っていうとか。それに対する清岡の雑感を少々。ネットでは三国志に載ってなければすぐ三国演義に載っているって話になるって話をした後に、その流れで周瑜の命日のツリーの話もしていた。
http://cte.main.jp/c-board.cgi?cmd=ntr&tree=1899
 その流れで「今日は何の日」ってできるねって話。

隼鶻さん「孫策の命日ってありますよね。それが何の意味があるのかって」
清岡「いやいや、ファンはそういうことでも知りたいんですよぉ」

 それで、やたら何とかの命日って検索ワード多いんですよね、って清岡の話。その検索ワードを見かけたらその日のうちに調べて三国志ニュースに書くという話をしていた。その例として司馬懿と諸葛亮の命日。
http://cte.main.jp/newsch/article.php/148
http://cte.main.jp/newsch/article.php/164

 その三国志ニュースをみてKJさんの三国志サプリメントにも記事が出たって話。
http://sangoku.lib.net/apl/blog/?no=98
 公開はしてないがKJさんは命日データを持っているとのこと。その一端を上記のブログのネタにしたとのこと。

如月さん「関羽って(誕生日)8月なんですか?」

 そこでKJさんの三国志サプリメントの記事でそういうことを書いたな、なんて話になっていた。
http://sangoku.lib.net/apl/blog/?no=88
 中華街では「農暦6月24日」で今の暦にするんで毎年、違ってきているみたいだ。
 ちなみに翌日、サポ板に別の関羽の誕生日が判明した。
http://cte.main.jp/c-board.cgi?cmd=one&no=1979

如月さん「12月だったっけ、関羽がしんだのって? 1月が曹操だから…」
清岡「あっ……しよっと、『三国志ファンのためのサポート掲示板オフライン』!」

とKJさんが曹操と曹丕との間の政治的空白の話をしているのを尻目に黙々と手元の電子文献で調べる清岡。とりあえず三国志の蜀書や呉書に関羽の命日がみあたらなかったんで、曹操の命日だけでもと魏書をみる。
 いつの間にか九錫の話になっていた。どう読むのかとかの話。隼鶻さん曰く、物をもらったわけじゃないとか、USHISUKEさん曰く権限をもらったとか、隼鶻さん曰く、劉宋までくだらないとパターン化されないとか。(曹操が)王になっても貰ったとか貰わなかったとか。それで曹操と曹丕どちらが権限が強いって話で。USHISUKEさんの曹操の話(名にこだわらず実をとる)とか、九品官人法に興味あるとか。隼鶻さんがUSHISUKEさんに尋ねて曰く、宮崎市定の九品官人法を読みました?
 とそんな面白い話をスルーしてしまった清岡は曹操の命日を見つけたので(といってもそれ自体は単に三国志魏書武帝紀に書いてあっただけ)、その箇所をノートPCでみせる。「三国志ファンのためのサポート掲示板オフライン」で実演中。
 三国志魏書武帝紀には

(二十五年春正月)庚子、王崩于洛陽、年六十六。

とあり、ここの「王」とは曹操のこと。ここの庚子の日付けのことを指している。
 例によって「中央研究院兩千年中西暦轉換」で何日か検索をかける。
http://cte.main.jp/c-board.cgi?cmd=ntr&tree=1824

 旧暦でいう1月23日とのこと。それから本やサイトによって旧暦基準か新暦基準かことなっているんで、昔、サイトづくりでKJさんは混乱したとのこと。結局、KJさんの記憶にあるちくまの訳と違うって話になってんだけど、ちくま訳はあってたんだろうか(ハードカバーの方はあっていた)。
 ちなみにUSHISUKEさんは持ってきていた村山孚/著「三国志のツボがわかる本 いまさら聞けない三国志の権謀術数渦巻く舞台裏」(パンドラ新書、日本文芸社 2005年8月25日刊 ISBN4-537-25313-4 C0222)で曹操のなくなった年月をみてくれてそれとは一致した。
 それから講談社の「中国の歴史」の話。やっぱり三国志ファン。如月さんは金文京/著「中国の歴史」シリーズで4巻の「三国志の世界」(講談社 2005年1月15日 ISBN4062740540)を買っていた。そのため、三国志シンポジウムの金文京先生の報告を是非、聴きたかったとのこと
http://cte.main.jp/newsch/article.php/152
 先生つながりで、「その時歴史が動いた」に出演されたときの話が出ていた。番組全体が諸葛亮を聖人みたく扱っている中、スタジオ収録の金文京先生の諸葛亮の仕官についてのコメントは諸葛亮の打算に触れられていてある意味、痛快だった、という話。。
http://cte.main.jp/newsch/article.php/81
 それとUSHISUKEさんのmixiの話。なんかみんなに紹介メールおくるとかで。
http://mixi.jp/
 それからアフェリエートの話。それほど儲からないみたい。KJさん曰く、お金儲けしようとおもったら、もっともっと工夫しないといけないみたい。
 と、ここで時間が気になったUSHISUKEさん。

USHISUKEさん「じゃ、そろそろ(オフ会の二次会を)開きますか」
というわけで
KJさん「(楽しすぎて)時間をすごく忘れていました」
如月さん「私もー」

 とか言いながらなかなか話が終わらない。次回のオフ会の会場の話になる。
 「赤坂 魯粛」みたいに三国志関連の地名はないかって話になってそういや居酒屋で「赤兎馬」ってありませんでした?って話になった。

清岡「オンラインショップの赤兎馬が居酒屋の赤兎馬で焼酎の赤兎馬で乾杯するってネタが……あれ? これって私があったら良いなっていうネタだっけ?」

 とりあえず居酒屋の赤兎馬をKJさんもあったあったとおっしゃっていて、どこにネタあったかな、って話していたので、とりあえずノートPCでネットを探る。そしたら三国志ニュースの私の書き込みだった(汗)
http://cte.main.jp/newsch/article.php/121

清岡「あ、(居酒屋の赤兎馬は)KJさんのかきこみでした(汗)」
(一同爆笑)
隼鶻さん「なにげに清岡さんとKJさんで(コメントの書き込みを)独占してませんか」
USHISUKEさん「二人して忘れている!」
如月さん「おかしー」
隼鶻さん「二人で盛り上がりすぎ!」

 もうすっかり忘れていた清岡とKJさんは照れ笑い。それから三国志ニュースの話やcgiの話で盛り上がる。
 で、しばらく清岡は隼鶻さんと「古代中国の文字と至宝」展の話をしていた。まだ長沙走馬楼呉簡は整理されていないとかで。それについて隼鶻さんが昔きいた名言「孫権が手に持ったかもしれない」。なるほどロマンだなぁ。
 向こうではKJさんのサイトの被検索の話をしている。「素材」がどうのこうの。あとリンクを張られるとグーグルのランクが上がるとかどうのこうの。
 USHISUKEさんはフィギュアのコレクションの話をしていた。開けずにおいているとのこと。す、すごい!

 やっぱりまだ話したりないようで、あれこれ話していたが、それぞれの終電の時間も迫っていたので、レジのところへ向かう。
 支払いを済ますと皆、口々にUSHISUKEさんに「幹事おつかれさまでした」とか「どうもありがとうございました」とかあと「忘年会、楽しみですね」なんて言ってた。

 そして駅が違うKJさんと他の四人が別れの挨拶をして、つもる話を残しながら、店の前で別の道に進みだす。

 早ければ、忘年会で再開するかもしれないんで、そのときまでの楽しみなのだ。

・2005年9月3日「三国志納涼オフ会in東京」三次会報告に続く。
http://cte.main.jp/newsch/article.php/174

※新規関連記事 飯田市川本喜八郎人形美術館 開館10周年限定グッズ(2017年3月25日)

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  • 2005年9月3日「三国志納涼オフ会in東京」二次会報告
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  • 2005年9月3日「三国志納涼オフ会in東京」二次会報告
  • 投稿者:KJ  2005年9月 8日(木) 20:31 JST

レポートありがとうございます。楽しく読ませて頂きました(1次会のも)。それにしてもよく覚えていますね~。清岡さんが直接加わっていない話題にもちゃんと耳傾けていて、抜かりないですね。清岡さんは東西を駆け巡る三国志レポーター(笑)。次は忘年会ですかね、楽しみにしています。

  • 2005年9月3日「三国志納涼オフ会in東京」二次会報告
  • 投稿者:清岡美津夫  2005年9月 8日(木) 21:29 JST
かなりだらだらと書いているんですけど、どうも読んでいただき、ありがとうございます。
当たり前ですけど、オフ会って全員が話の輪に加わるのと、各グループに分かれて話すのってあって、後者のとき、たまに耳に入ってくるんですよね。
それでその隣の話題が興味のない話題だったら良いんですが、興味があったら後から気になってしまうってことがありますね(汗)
まぁ、これはオフ会に限らず日常生活にでもたまにあるんですが、となりの話題がこっちにうつってきたりすることもありますね。
前回のプチオフ会もそうですけど、人数が多くなってくるとグループに分かれやすくなってきて、各グループ違う話題が出てきたりと、それぞれ別の楽しみ出てきておもしろんですよね。
あ、今年の夏はそんな感じでしたね、東西を駆け巡る三国志レポーター(笑)
では、また機会があったら会いましょう。