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  • 銅はどこ?
  • 投稿者:仁雛  2005年10月11日(火) 02:19 JST
あ、三星堆のこと、ちょっと説明が足りませんでした。

つまりは銅山は名前が知られていない(文献に出てこない)ところにも、大鉱脈はあって、なおかつ古代ではかなり遠方であっても(流通していて)利用されていたということです。

それから三国に分かれてからも、かなり流通・交易もありましたから。呉の朱然墓の漆器は、蜀で生産された漆器が多いです。

ということで、わざわざ軍事的に支配下に置かなくとも、通貨の原材料を供給することはできるのであって、
当時廃山に近い存在になっていただろう「銅緑山」目当てにわざわざというのは、銅山にちょっと引きずられすぎた考えだということです。
もちろん着眼点は面白いですし、地域のさまざまな資源を利用しようとして版図を広げることは当たり前のことですけども。