
下記のX AccountのStatusで知ったこと。
・金印 (lubu2557lubuwei) さん / X
http://twitter.com/lubu2557lubuwei
※関連記事
リンク:後漢末から六朝における処士(多元文化 13巻 2024年2月28日発行)
※新規関連記事
日本秦漢史学会2025年度(第37回)大会(宮城県仙台市 2025年11月29日)
・Xユーザーの金印さん:「 黒川古文化研究所さんからDMが届いた〜!
10/25と26に「曹操の鉄騎五千-東アジアにおける重装騎兵の出現」と「重装騎兵も仏教の時代ー中国五胡十六国,慕容鮮卑三燕の馬具と馬冑・馬甲-」かぁ… 確定休日出勤の日に入るの悲しみの向こう側なんダ… ...
https://x.com/lubu2557lubuwei/status/1977392748266156329
今回、講座ではないがわかりやすいように下記関連記事の流れに入れておこう。
※関連記事
邪馬台国三国志3(福岡県福岡市2025年10月20日-2026年3月16日)
※新規関連記事
中国歴史人物列伝(東京都新宿区2025年10月9日-12月25日)
下記サイトの下記ページによると、2025年10月18日土曜日から11月30日日曜日まで兵庫県西宮市苦楽園三番町14-50 黒川古文化研究所にて第134回展観「倭国の遺宝−古墳時代の舶来文化」が開催される。その期間中の10月25日土曜日13時から15時30分まで同所一階 講演室にて、JSPS科研費「漢六朝青銅器の総合的研究」成果報告会、2日のうち初日が行われるという。そ日の研究報告が岡村秀典(当研究所所長)「曹操の鉄騎五千―東アジアにおける重装騎兵の出現」とのこと。
・公益財団法人 黒川古文化研究所
http://www.kurokawa-institute.or.jp/
※関連記事
三国時代の雲南(黒川古文化研究所 2023年11月5日)
・展覧会案内
http://www.kurokawa-institute.or.jp/publics/index/49/
※関連記事
メモ1:清と濁の間――銘文と考古資料が語る曹操とその一族(2024年3月11日)
所長さんといえば、上記関連記事(2番目)の「三世紀の牛車と騎馬――曹操から楊彪への書簡を糸口として」を思い出すね。
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