
下記関連記事と同じく同時期の講座情報の続き。2回中1回が終わっていて、もう1回が明日に迫っているので意味はなさそうだけど記録のため。
※関連記事
英雄たちの三国志(愛知県名古屋市2025年7月25日、8月22日、9月26日)
※新規関連記事
三国志 改めて読む三国志6人の皇帝(大阪市東住吉区2025年9月27日-11月15日全6回)
大阪府大阪市北区角田町8-1梅田阪急ビルオフィスタワー17階のNHK文化センター梅田教室にて2025年8月26日,9月23日火曜日各13時30分-15時に大阪府立弥生文化博物館学芸顧問 桃山学院大学客員教授 秋山浩三先生による「卑弥呼・邪馬台国・倭人伝への誘いⅧ」の講座があるという。受講料は会員8008円(税込)、一般(税込、入会不要)9394円(税別)とのこと。
・NHK文化センター梅田教室:トップページ | 好奇心の、その先へ NHKカルチャー
https://www.nhk-cul.co.jp/school/umeda/
※関連記事
戦争と内戦の日本古代史(オンライン2025年4月28日-9月22日)
・卑弥呼・邪馬台国・倭人伝への誘いⅧ
https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_1314588.html
※前回記事
卑弥呼・邪馬台国・倭人伝への誘いⅦ(大阪府大阪市2025年2月4日,3月18日)
上記ページから下記へ案内文を引用する。
━引用開始━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
弥生時代、日本列島の人びとやクニは「倭人」「倭国」と呼ばれました。「魏志倭人伝」など中国史書には倭の様子が記録されますが、そこに登場する「卑弥呼」「邪馬台国」は古代史上最大の謎となっています。
この講座では、当時の〈世界〉を考古学成果から多角的に検証します。
今回は、銅鏡などの「宝物」や、土器の生産についてです。
【カリキュラム】
①石切劔箭神社宝物 邪馬台国・卑弥呼の鏡と発見古墳をめぐって
②卑弥呼の時代にみる「河内の土器」生産
━引用終了━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
サイト管理者はコメントに関する責任を負いません。