Site Calendar

サイトカレンダをスキップ

2022年 09月
«
»
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30

NAVI

ログイン

ログイン

新着情報

記事

-

コメント (2日)

-

トラックバック (2日)

-

リンク (2週)

新しいリンクはありません

QRコード

QR code

アンケート

三国志ニュースのレポート系記事

三国志ニュースで書いて欲しいレポート系記事はどれ?

  •  三国志フェス
  •  三国志学会大会
  •  関プチ5全国ツアー
  •  魏晋南北朝史研究会関連
  •  三國夜話
  •  六間道三国志祭
  •  三国志TERAKOYA4
  •  三国志 義兄弟の宴
  •  東アジアの『三国志演義』/ベトナムの『三国志演義』
  •  zip,torrent(トレント),rar,lha,mediafire,pdf,DL(ダウンロード),nyaa等を含む検索語句(違法なフリーライド・無料閲覧関連)、あるいはBD・DVD自作ラベル、カスタムレーベル等を含む検索語句(著作権・肖像権侵害関連)に関する調査・研究

結果
他のアンケートを見る | 72 投票 | 0 コメント

PR

清岡的見解:ねこまんまさんについて http://tinyurl.com/nekonomanma3
よくわかるねこまんまさんの問題行動 pdf
gif

メモ:日本橋 小洞天 三国志プロジェクト(東京2022年4月30日訪店)


物品 ※前の記事 三国志 Secret of Three Kingdoms(Netflix 2021年10月20日-)

 2022年4月30日土曜日9時28分、一旦、国府津駅で先行する湘南新宿ラインに乗り換え、先に横浜に到着し帰りの乗車券を買って都心を目指す。下記関連記事にある日本橋 小洞天の三国志企画を目指す。その関連記事を見てくれたらわかるように、この企画最終日でしかも本店しか開いてない日なので迷うこともない。

・本格中華の小洞天|各メディア絶賛の絶品シュウマイ【通販可】
https://shodoten.com/

※関連記事 日本橋 小洞天 三国志プロジェクト(東京2022年3月22日-4月30日)

・三国志プロジェクト|小洞天
https://shodoten.com/sangokushi/

※新規関連記事 魔王令嬢から始める三国志~董白伝~(2022年4月7日)

 10時44分、新橋に到着。東京メトロ銀座線で日本橋へ。そこから小洞天本店に向かうのだけど、なにせ初めて行く店なんで、地下鉄の出口を間違えて、大通りを横断歩道でわたり急ぐ。
 大通りの一本入った通りに小洞天を見かける。外から見えるところに今回の三国志企画のメニューポスターが掲げられている。



 店に入ってみると、2階もあるようで、でも単独で来たので1階へ。すでにお客が入っている状態だけど、まだ開店直後で空席の方が多く、奥の席に案内される。周瑜注文のつもりだったけど、ツイッター上で孫権の話題が盛り上がっていたので、孫権:碧眼戦虎~虎紋タンメンを注文。店の方が結構、話してくれる方なんで、ついついあれこれ話してた。今回の三国志企画にはスタンプカードが用意されていて、それで4店舗でそれぞれ三国志メニューを注文するとそれに応じて捺してくれる仕組み。何でも、全店全種類制覇の人が2名、今日いらっしゃるとかで(つまりその方がどうかさぐりの意味もあったのかな?)。
 注文すると紙のランチョンマットが壁から取り出され、敷かれる。中央に器を置く場所が円で指定されていて、孫権のうんちくが書かれてある。それに感心していたら、先程のお店の方が孫権のも周瑜のもくださるとのことで(おそらく料理がきたら汚れるだろうし)。一応、資料として後日Cha-ngokushiに寄贈。



 料理が来た!はふはふと食べる。虎紋に目が行きがちだけど野菜とエビと肉が絡まって美味しい。麺は太くもちもちして、こちらも美味しく印象的。



 そうなってくると本店しか開いてない最終日、もう一つの三国志メニューの周瑜も食べてみたくなるのも人情。ただすぐ食べると満腹なんで美味しくいただけないってことで、夜の時間にまた来ることにした。

※次の記事 最強でんでん(2022年6月8日正式リリース)
 
 17時開店時刻を狙って、日本橋 小洞天本店。ちょうどに来すぎたみたいで、どうやら一番乗りみたいだった。昼に気さくに話しかけてくれたお店の方はいらっしゃらないようで、普通に周瑜:手上の火~麻辣湯麵を注文。やはりモチモチ太麺が美味しい。見てみると麺は大元楼というところのだそうで。何と言ってもスープのコクのある美味しさ!日本人の口にも優しい麻辣!無限に飲んでいられる、味わえる。これが周瑜の美酒感ってやつだろうか。



 それで神奈川県の某マンガ喫茶に向かう。

※次の記事 リンク:ぼくの立場を表明できたイベント(note佐藤ひろお|三国志研究中2022年4月30日)

トラックバック

このエントリのトラックバックURL:
http://cte.main.jp/newsch/trackback.php/6069
  • メモ:日本橋 小洞天 三国志プロジェクト(東京2022年4月30日訪店)
  • 0コメント
  • アカウント登録
表示形式
コメント投稿

サイト管理者はコメントに関する責任を負いません。