Site Calendar

サイトカレンダをスキップ

2020年 08月
«
»
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31

NAVI

ログイン

ログイン

新着情報

記事

-

コメント (2日)

-

トラックバック (2日)

-

リンク (2週)

新しいリンクはありません

QRコード

QR code

アンケート

三国志ニュースのレポート系記事

三国志ニュースで書いて欲しいレポート系記事はどれ?

  •  三国志フェス
  •  三国志学会大会
  •  関プチ5全国ツアー
  •  魏晋南北朝史研究会関連
  •  三國夜話
  •  六間道三国志祭
  •  三国志TERAKOYA4
  •  三国志 義兄弟の宴
  •  東アジアの『三国志演義』/ベトナムの『三国志演義』
  •  zip,torrent(トレント),rar,lha,mediafire,pdf,DL(ダウンロード),nyaa等を含む検索語句(違法なフリーライド・無料閲覧関連)、あるいはBD・DVD自作ラベル、カスタムレーベル等を含む検索語句(著作権・肖像権侵害関連)に関する調査・研究

結果
他のアンケートを見る | 53 投票 | 0 コメント

PR

清岡的見解:ねこまんまさんについて http://tinyurl.com/nekonomanma3
よくわかるねこまんまさんの問題行動 pdf
gif

十三支演義~偃月三国伝~ 上下巻(2013年11月15日、2014年2月15日)


小説 ※関連記事十三支演義 ~偃月三国伝~ 4巻<完> (2014年2月7日)

上記記事を書く際に下記ブログ記事で知ったこと。

・イチ履歴
http://blog.livedoor.jp/s41peony/

・十三支演義~偃月三国伝~4巻本日発売 (※上記ブログ記事)
http://blog.livedoor.jp/s41peony/

下記サイトの下記ページのように、小説の佐々木禎子/著、アイディアファクトリー/RED/原作・監修、紗与イチ/イラスト『十三支演義~偃月三国伝~』上巻が2014年11月15日に、下巻が2013年2月15日に各660円(税抜)で発売したという。

・絶対オトメ宣言! ビーズログ文庫
http://www.bslogbunko.com/

・絶対オトメ宣言! ビーズログ文庫 (※十三支演義~偃月三国伝~)
http://www.bslogbunko.com/si_jyuuza/

・新刊情報 - 絶対オトメ宣言! ビーズログ文庫
http://www.bslogbunko.com/newbook/index.html#newbook07
 ※新刊情報なので時間が経てば内容が変わる。

冒頭にリンクした記事でも書いたように、元になったゲームの続編の2014年4月17日での発売が決定していて下記のように公式サイトもある。これについては記事を改めて紹介する。

・十三支演義 偃月三国伝2
http://www.otomate.jp/jyuzaengi2/

前述の文庫ページから内容紹介文を下記へそれぞれ引用する。

━引用開始━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
時は後漢末。<猫(まお)族>の少女・関羽(かんう)は、長の劉備(りゅうび)や幼馴染の張飛(ちょうひ)らとともに、山奥で穏やかな毎日を送っていた。しかし、漢帝国から“黄巾族”の討伐を命じられた野心家・曹操(そうそう)との出会いが、彼女の運命を変える! 「その力、気に入った。必ず私のものにしてやる」猫族のもつ高い武力に目をつけた曹操によって、関羽は無理やり彼らの戦いに巻きこまれることになり——!? 宿命の歴史ラブ、登場!!
━引用終了━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

━引用開始━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
これぞ乙女のための三国志!!
猫族の少女・関羽×三国武将の恋の行方は――!?

曹操(そうそう)の支配から逃れ、故郷の幽州に帰ってきた猫族の少女・関羽(かんう)。しかし、村は何者かに焼かれ壊滅状態になっていた! そんな関羽に、自分たちの元へ来ないかと誘う趙雲(しょううん)。「一番近くでお前を守ってやりたい」――同じ時を過ごすうちに、次第に想いを通わせ始める二人だったが、関羽の出生の秘密が判明し状況は急変!! 彼女の前から去ろうとする趙雲に関羽は!? 宿命の歴史ラブ、激動の完結巻!
━引用終了━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

関羽が少女なのか?という基本的な所にも注目したんだけど、何より「趙雲」に「しょううん」とルビを打ったのを初めて見たよ。もう一方の引用元ページのキャラクター紹介にはちゃんと「ちょううん」とルビが振ってあるので、おそらくウェブサイト制作側のミスなんだろうけど(感じの作り的には「消」「硝」からいって「しょう」と読みたくなる気持ちは分かるが、中国の姓をあまり知らなかった、あるいは中国語読みしかしらなかったのだろうか)。しかし関羽が少女だったら、上記の「曹操(そうそう)の支配から逃れ」って部分は三国志ファン的にあれこれ想像を巡らせてしまうね。

トラックバック

このエントリのトラックバックURL:
http://cte.main.jp/newsch/trackback.php/3038
  • 十三支演義~偃月三国伝~ 上下巻(2013年11月15日、2014年2月15日)
  • 0コメント
  • アカウント登録
表示形式
コメント投稿

サイト管理者はコメントに関する責任を負いません。