本サイトの雑記から分離整理したできたブログ。
タイトル通りライト層による単なるメモなので面白みはないかと思われます。
書き手がミラニスタなので内容はACミラン中心です。
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>>2012年10月の記事一覧

カカはセレソン定着か


※日本前戦・最後のカウンター(2012年10月13日の雑記)

※ブラジル前戦・やはりリスペクトされるジーコ(2012年10月13日の雑記)

 地上波で、サッカー国際親善試合 日本×ブラジルを見る。『すぽると』によるとマルセロは足の甲の怪我で全治三ヶ月とのこと。

  川島
  内田、吉田、今野、長友
  長谷部、遠藤
  清武、中村憲剛、香川
  本田

 本田のワントップって! 憲剛もそれほどポジションから動かない(勝手なイメージだけど)ので、香川が活きないような。

  アウヴェス
  コレイアチアゴ・シウバダヴィジ・ルイスレアンドロ・カスタン
  ラミレスパウリーニョ
  カカオスカーネイマール
  フッキ

 ブラジル国歌で唇がすごくはやく動いているがどんな国歌なんだろう。日本もブラジルもファーストユニフォーム。日本は一刀両断ユニフォームだし、ブラジルは黄緑に青パン。2分、あんなにブラジル選手が回りにわらわらしているのに本田も遠藤もよくボールをキープできるな。だから直後にカウンターをくらうんだけど。と思ったら3分のロングフィードで本田がボールをキープしきれていない。4分、両チームともハイプレス。5分、右サイドからのフッキのクロスにオスカーが足で合わせボレーはバランスを崩し大きく枠外。6分、右サイドの清武からのクロスはシウバにパスしたみたくなる。日本の一部が落ち着いていない感じ。7分、フッキの右サイドのドリブルに長友が対応。8分、清武の縦のパスはペナルティアークでの香川がワンタッチで右に流し、本田がフリーになるがシュートはキーパーに弾かれる....


デ・ヨング&エマヌエルソンのオランダ勢


ノート:Mini三国志フェス in レキシズルスペース(2012年10月13日)(※三国志ニュース)

 上記の別ジャンルのブログ記事からの続き。イベント「Mini三国志フェス in レキシズルスペース」が終わって、近くの「魚民」で、哲舟さん、伏竜舎さん、おさっちさん、於我さんと清岡は飲んでいて、そのイベントの振り返りも含め結構、話が弾んだものだから、終電の時間が過ぎても気にせず話していたら、さすがに主催の哲舟さんがお疲れの様子なので、1時ぐらいにその場はお開きとなった。伏竜舎さんと清岡のみがオール予定だったが、さすがに二人きりになるのは退屈させてしまいそうで悪いと思って、清岡は前夜と同じく東京のスポーツバー「ミラニスタ」に行こうと思い立つ。幸い、おさっちさんの帰りと同じ方向だったため、タクシーに同乗する。しばらくしておさっちさんの自宅近くに到着し3000円も出して頂き、そこからタクシーは青梅街道を通り阿佐ヶ谷駅に2時過ぎに到着。そこから歩いて直ぐに東京のスポーツバー「ミラニスタ」へ到着する。

東京のスポーツバー ミラニスタ

※オランダ、以前のマッチ・オランダの最後か?(2012年6月18日の雑記)

 お目当てのW杯ヨーロッパ予選 オランダ×アンドラは25:00から放送していたので、すでに試合時間が64分ぐらいになっており、すでにオランダが3点入れていた。スクリーンの目の前の席には顔馴染みの常連の方が居て、その人にどんな展開か聞くと「俺も今、来たばかり」とのこと。かずたかさんにノンアルコールカクテルを頼み、ゆったりと見る。
 とりあえず、ACミランの選手がオランダ代表として出場していて、つまり、デ・ヨングの勇姿と、エマヌエルソンのフリーキック、但しやはり飛びすぎ、が見れて良かった。そういえば、一週間前に、オーナーさんにエマヌが代表として呼ばれたと振ってみたら、「どんな選手でもACミランのようなビッグクラブで先発していたら、代表として呼ばれるということだ」という旨をおっしゃってたのを思い出した。....


ロッソネリが各国で活躍中。


Breaking News: INTERNATIONALS - ROSSONERI IN ACTION | AC Milan

「MILAN - Here are the minutes and the results achieved by the team's internatioanls yesterday evening: Armenia-Italy 1-3: Montolivo 87', El Shaarawy 30'.Holland-Andorra 3-0: De Jong 90', Emanuelson 15'.Colombia-Paraguay: Yepes 90'.Italy(U21)-Sweden(U21) 1-0: De Sciglio 9」とのことで、とりあえず出場、出来てるようで何よりだ。

※追記・今度こそ新生ミランの転機であれ(2012年11月4日の雑記)


最後のカウンター


※日本前戦・香川抜き(ベンチ外)(2012年9月11日の雑記)

※フランス、以前のマッチ・メクセスの居ない間に(2012年6月24日の雑記)

いわゆる二回目ってやつ。(※個人サイトの雑記)

 今回はACミランのマッチではなく代表戦であるため、知人から借りた一世代前の日本代表ユニフォームの10番(但し「KAGAWA」の文字はなし)を着て、上から七分丈の服を羽織り、上記雑記にあるように、前日の24時前に阿佐ヶ谷駅を降り、真っ直ぐにアーケードを南に向かって歩く。セリエA第7節だから6日ぶりか。

「内容ではミランが上回った」(※2012年10月8日記事)

 なにかというと、東京のスポーツバー「ミラニスタ」だ。

東京のスポーツバー ミラニスタ

 店内に入ったら、アーセナル戦が上映されていて、それを横目に有機野菜ミートソースのパスタ(ミラニスタ風)をアキラーニさんに注文するも、やはり先週に続きソースを切らしているとのことで、何のパスタがお勧めか尋ねると、ほとんどのメニューはアキラーニさんが開発したとかで、どれも美味しいと返される。そこでカルボナーラを注文する。
 食べ終え、しばらくするとどうやら放送予定がなくなったようなので、ゼニト×ACミラン戦をお願いする。すでに2時半近くだったので、全部見れるかどうか微妙な時間だったが、是非、ACミランの新フォーメーション4-2-3-1を見ておきたかったので、お願いする。その時のメモが下記記事。

超人×ファラオ(※2012年10月4日記事)

 マッチ80分でちょうど番組の視聴予約が入り、国際親善試合 フランス×日本 スタッド・ドゥ・フランスに切り替わる。その頃になると、デルビーの時ほどでは無いにしろ、日本を応援する人がたくさん現れていた。予約席のカードはみんな日本の国旗が描かれているもの....


やはりリスペクトされるジーコ


※ブラジル前戦・コルージャの止まるマッチ(2012年9月20日の雑記)

 ブラジル×イラク国際親善試合 2012年10月12日開催を10月15日の朝日ニュースターHDでの録画放送でみる。

 アルヴェス
 パウリーニョルイスシウバアドリアーノ
 オスカーカカラミレスマルセロ
 フッキネイマール

 FIFAランキング14位と80位とのこと。そうかイラクの監督はジーコだった。この間、日本と対戦した。国歌斉唱ではマルセロと肩を組むチアゴ・シウバ。シウバとジーコがハグする。フル代表で初対戦だそうな。ブラジルは青に白パン、イラクは白に緑パン。2分、ダビドルイスとシウバがセンターバックコンビ。ネイマール、フッキ、カカ(8番)、オスカーがスタメン。5分、ネイマールの左からのクロスでカカのヘディングシュートはキーパーが弾く。8分、攻め続けるブラジル。10分、ブラジルのパスワークは綺麗だね。15分、フッキがボールを運び、右のオスカーへパス。そこからグラウンダーのクロスはネイマールにおしくも届かず。21分、解説は松木安太郎さんで、イラクがブラジルに慣れてきて、ブラジルがパスの出し所を探すようになったとのこと。カウンターでネイマールが左サイドからドリブルでディフェンダーを引き連れ、スルーパスを出し、オスカーがシュートし決める。1-0でブラジルの先制。というよりようやく入ったというか。24分、ブラジルの右からのシュートは惜しくも左へ逸れる。27分、ネイマールがボールを運びカカが左のエンドラインまで行き、戻しのクロスを出し(キーパーを転ばし)、オスカーが冷静に決める。2-0でブラジルが差を広げる。32分、ブラジルのゴール前でダビド・ルイスがキーパーからパンチングを喰らう。38分、右CKでダビド・ルイスが強烈ヘディングシュートを打つもキーパーが正面で弾く。39分、カカがエリア内でディフェン....


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