本サイトの雑記から分離整理したできたブログ。
タイトル通りライト層による単なるメモなので面白みはないかと思われます。
書き手がミラニスタなので内容はACミラン中心です。
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サッカー少年マンガあるある、こんなチーム


※前節・事実上の決勝戦だって(2012年6月12日の雑記)

※前戦・消えた玲華(2012年6月19日の雑記)

NHKアニメワールド 銀河へキックオフ!!

 NHK-BSプレミアムでNHKアニメ『銀河へキックオフ!!』第13話 「悪魔退治」(2012年6月26日放送)を見る…といいたいところだけど、2013年7月30日BSアニマックス放送分で見直している(というかそのビデオを2年後の2015年7月21日に見ているのだけど)。青砥と多義のエピソードあり。

 都大会地区予選3回戦

 小林蹴球団。紫シャツに黒パン紫ソックス。

 桃山プレデター3-5-2 花島勝監督
  1久保田俊也
  3西園寺玲華、2太田翔(キャプテン)、5浮島悠斗
  8内村桂、4降矢凰壮、10降矢竜持、7高遠エリカ、6田中純
  9降矢虎太、11植松太郎
 赤黒縦縞シャツに白パン白ソックス。

 小林からキックオフ。強引に突破。エリカにスライディングでとられる。ファール気味に奪い返される。パス。翔が顔面ブロック。竜持がオフェンスファールをとられる。凰壮がテイク。エリカへパス。抜いていき、内村とワンツー。ショルダーチャージでロスト。ロングシュート。キーパーがキャッチ。翔が「ダイサン」の掛け声。凰壮に回るもパスの出し手がない。凰壮がテクニックで抜くが、相手のシミュレーションで凰壮がイエローカードを食らう。ロングフィード。キーパーがキャッチ。竜持がヒールで頭をこすリフティングで抜く。虎太が高さで競ってひじを当てられる。ファール。虎太が相手ともめる。審判に不信感を持つ桃山の面々。パスを横に回す。植松がロスト。エリカが追う。パスをまわす。凰壮がテイク。内村にパス。翔が「ローザとの対戦を思い出して」....


ムンタリ劇場の続き


長期離脱のムンタリ、サラリーが半額に? - Goal.com

 ガーナ代表戦で負傷→友人とのビーチサッカーで悪化って本当なのかね(※追記。友人とのサッカーは否定しなかったがビーチサッカーは否定していた)。

ムンタリ…。 - La Notizinoa

 そうか、ミランは新たなガイドラインをつくったっけ。


Oohhh Nocerino...


※イタリア前節・アバーテ初出場(2012年6月19日の雑記)

 WOWOWプライムで『UEFA EURO 2012 準々決勝 イングランド×イタリア』を見る。まだ安定感のないイタリアの調子が見所。
 イングランドは4-4-2、ルーニーとウェルベックのツートップで、ユニフォームは白。イタリアは4-3-1-2。

  ブッフォン(キャプテン)
  アバーテバルザッリボヌッチバルザレッティ
  マルキジオピルロデ・ロッシ
  モントリーヴォ
  バロテッリカッサーノ

 ついにモントリーヴォのトップ下、来た! 代表でトップ下とはやはりアクイラーニとイメージが被る(そして両者の立ち位置が今、明暗くっきり・汗)。何だかミランっぽいフォーメーション。ユニフォームはアッズーリ(青)。イタリア国家はみんな真面目に唄っている。ブッフォンの唄っている姿のアップ&生歌声あり。実況曰く、ジョー・ハートがバロテッリと戦うのが楽しみとのこと。
 2分、イタリアが攻め倦ねるパターン。2分、右サイドからマルキージオがマイナスのパスでデ・ロッシがミドルというよりロングシュートは左上へ。キーパーの手は届かなかったがポストに当たる。惜しい! 4分、イングランドの右からのクロスでディフェンダーが弾き、ボールがゴールの間近の相手選手の目の前に零れ、イングランドの選手が足でシュートもブッフォンが動かず最後までよく見てナイスセーブ! 11分、イングランドのターン。13分、ルーニーがPA内へ斜めに切り込んできて、放り込みのパスにタイミングが合わず。よくアバーテがルーニーを押さえた。15分、イングランドのカウンターをピルロが地味にきっちり抑えていた。17分、左のカッサーノが中央のモントリーヴォにパスし、すぐモントリーヴォが浮かしPA内にパスするもカッサーノが間に....


メクセスの居ない間に


ガイドブックにエル・シャーラウィ(ライト層によるカルチョについてのメモ)

 上記のリンク先の続き。この日はTシャツの上に羽織っていたが、フランス応援で自分に気合いを入れるためそれを脱ぎ、ブルーのTシャツで居たが、そのうち眠気から体が冷えてきて寒くなったんでゲーム開始まで羽織っていた。前のスクリーンにはよく分からない肌色率の高い時代劇が流れていて、そろそろ暇を持て余していた頃、EURO目当てのお客さんがぼちぼち来始めて、スペインの応援かと警戒していたんで誰とも話さず終いだった。でもそれらお客さんの一人の真似して、『GIANT KILLING』のマンガを読んでいた。手持ちぶさたになったら今度からそうしよう。それにしてもこのマンガが置いていただなんて、やはり赤黒繋がりで?

赤黒(2012年5月5日の雑記)

 イスを増設するほどの予約客の多さでキックオフ時間が近付くとどんどん集まってきていて、中でも小学生ぐらいの親子連れが印象的だった。やはりスペイン応援な感じだったが。

※フランス前節・超人イブラ(2012年6月20日の雑記)

 というわけで『UEFA EURO 2012 準々決勝 スペイン×フランス』を見る。あとからWOWOWで見直し補間。スペインは4-3-3、赤ユニフォームに青パン。フランスは4-5-1で、ナスリが外されている。ユニフォームは白。スペイン国歌って歌詞がないんだ(…と矛盾したことを書いているが、訳すときの問題だね、きっと)。
 5分、ロングパスを追って、スペインがPA内で倒されるも、ファールはなし。そんなダイブな。10分、実況曰く、現地の新聞がイニエスタを『キャプテン翼』の大空翼に喩えたそうな。11分、スペインが攻め続けているというより、フランスが攻めている印象がない。…と中盤でフランスがボールとられている。18分、スペインがイニエスタのスルーパスを受けアルバが左サイドでドリブルし、それにつくフランスのディフェンダーが転倒し、それを避けた上でク....


ガイドブックにエル・シャーラウィ


ノート:日本における三国志マンガの翻案過程(2012年6月23日)

 上記ブログ記事にある日本マンガ学会の懇親会が20時に終わり、若手ネットワークによる二次会があったそうなんだけど、特にその方たちと交流はないので、そのまま、明治大学から御茶ノ水駅まで歩き、鈍行で阿佐ヶ谷駅まで列車に乗る。そんな調子だから、スポーツバー「ミラニスタ」には21時前には到着してしまった。ゲームの中継が翌日の3時半だから6時間強の壮絶な時間つぶしをしないといけない。

東京のスポーツバー ミラニスタ

 前回が4月1日に来店だから三ヶ月弱ぶりか。2012/2013シーズンの開幕戦が土曜日だったら、次来るのは8月25日土曜日かな。青春18きっぷ期間だし。あるいは9月1日土曜日にゲームがあれば、「三国志学会 一般講演会」とあわせるか。

Acid from 3rd Uniform(2012年4月1日の雑記)

三国志学会 第七回大会(2012年9月8日土曜日)

 店内でJリーグ、浦和×仙台のゲームがオンタイムで放送されていた。それにしてもかっちゃん(そう呼んでいる人は1名足らずだろうが)が店長と呼ばれていて、時の流れを感じてしまう。
 長丁場になるので、まずアイスコーヒーのビッグサイズを頼む。ゲーム如何により、フランスが調子よければ追加で何か頼もうとすると、その前にダーツのお客さんが1杯、奢っていただいた。そのうち、アキラーニさんが来て、店員二人体制になる。いつ以来?って話になって、下記の雑記のことを思い出しつつ四ヶ月ほどと答え、その間にバルセロナ戦等に来ていた旨を言う。

昼は中国、夜はイタリア(2012年2月18日の雑記)

 この後、さすがにミラン戦がなく、しかもミランの選手も出てこないとあってか、オーナーさん(店内では、かずさんって呼....


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