本サイトの雑記から分離整理したできたブログ。
タイトル通りライト層による単なるメモなので面白みはないかと思われます。
書き手がミラニスタなので内容はACミラン中心です。
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ついに来た、銀河のワールドカップ


※前節・ガラクシア杯、決勝戦(2013年2月12日の雑記)

NHKアニメワールド 銀河へキックオフ!!

 『銀河へキックオフ!!』#38「世界最強軍団」2013年2月19日放送を見る。チャリティー・マッチ前に世界選抜が練習するというシチュエーション。そしてオープニング後からはロッソネリの面々からクリロナ様(エリカによる説明)、モーニー選手(玲華による説明)、イタリアの暴れん坊バリテッロ、ドイツの司令塔エイジル(両者は凰壮が声)と説明。つまりクリスティアーノ・ロナウドルーニーマリオ・バロテッリエジルがモデル。バロテッリのはトサカが金髪バージョン。まるでフランス代表謹慎中でユヴェントスのポグバっぽいが、作っている時がマリオがマンチェスター・シティに在籍していた頃なんだろうかね?(※まさかこの数ヶ月後にまたバロテッリが金髪クレスタに戻るだなんて)

リベンジ一発目なるか(2013年1月14日の雑記)

 世界最高峰のキーパーが二人も居るよと多義、それに対しカシジェスとブットンかと言う青砥。つまりカシージャスブッフォン。翔はセンターバック、スペイン代表のセルジオ・モスとイングランド代表のジョン・ケリーか、という。つまりセルヒオ・ラモスジョン・テリーがモデル。凰壮は「俺が好きなペルロとマイネールもいるぜ」と。つまりピルロネイマールがモデル。「ベンゼルジョー、それにメッチやエムエスタが加われば、世界一、いや銀河一のチームだよね」と翔が言うと、竜持がメッチやエムエスタはバルセロナのチームとして出場するからここには居ないと説明。つまりメッシイニエスタがモデルの選手は出ないと。ベンゼルジョーって誰だろう?(※追記。ベンゼルジョーはつまり数話前に言及されていたベンフェジとジョーの二人ってことだろうか。つまりベンゼマジョー・コールをモデルにした二人?) エリカと玲華がそれぞれクリロナ様とエイジルのサインを貰ったそうな。そして青砥を使ってテクニックの挑発をし始める作戦。エイジルは青砥と同じようにポストとバーの二つの角を交互に当てることができるが、青砥が競り勝つ。その後、竜持がモーニーに8対8のミニゲームを提案。モデルになった選手は違えど、原作通りに話が進み、まず8対5のミニゲーム(原作は8対6だっけ)。コートも半分になるし。プレデターは練習着からユニフォームになる。青砥が緊張して震えながら例の「俺はゴールを決めるだけだから」をとちりつつ言うという珍しいシーン。いつものフォーメーション。

  1杉山多義
  4降矢凰壮、2太田翔
  3西園寺玲華、10降矢竜持、7高遠エリカ
  9降矢虎太、11青砥ゴンザレス琢馬

 世界選抜は、首から両脇に黄色い曲線のある青シャツに白パンという練習着のまま。あるいは全身白のトレーナーか、バリテッロは黄色のラインの入った短パン。キーパーが居ないそうな。

 ミニゲーム 桃山プレデター×世界選抜。モーニー相手に竜持がルーレットで抜き去って、左の青砥にミドルフィード。ワンタッチでサイドチェンジし、虎太へ。虎太がそのままボレーシュート。クリロナの左を抜けるもケリーがカットし、自陣ゴール前のバリテッロの前へボールが零れる。そしてルイージ…じゃなくてバリテッロが「俺一人で充分だ」と言ってドリブルでボールを運ぶ。チャージをかけ虎太と青砥の間を強引に突破。倒れた二人にクリロナが手を差し伸べ起こす。ミニゲームは一時中断。いさめるクリロナに対し、「俺はフォワードだ。ディフェンダーなんてやってられるか」と言い放ち強烈シュートを放つバリテッロ。しかし多義の正面で弾く。さらに諫めるクリロナにふてくされたように「やめだ、やめだ」と言い、ピッチ外へ歩き出すバリテッロ。そうそう、メタフィクション的に実在のロッソネリをモデルにした登場人物がいるとややこしいので退場願わないと。「イタリアの名誉のために俺が代わりに入るよ」と白のトレーナー姿のペルロ(髭なし、アゴ割れ、茶色の髪の毛)がピッチ内へ。「ペルロか、前のEUROじゃすごかったよな」と凰壮。そこまでフォローするか、NHKアニメ、ステキ。

安東尼奥さんによりバロテッリ覚醒?!(2012年6月28日の雑記)

 そしてペルロからチャージ禁止の提案。そして竜持からプレデターの選手が届かない高さのクロス禁止が提案され、両方とも承諾しルール化される。花島が審判に抜擢。しかし、ここに来て、言葉の問題はメタフィクションで棚上げされているな。ペルロはキーパーをするそうな。試合再開。虎太がドリブルで上がり、モーニーと競るが、ボールロスト。すぐに虎太はチェイスし青砥もカバーにいくが、パスを出され、クリロナに渡る。翔から「ダンゴ」の掛け声。一斉に自陣ゴール前に下がるロッソネリ。クリロナからのクロスを翔がヘディングでカット。しかしケリーが拾い、再び上がる。竜持&凰壮がマークに付く。後ろから玲華が付こうとするが、肘が当たりホイッスル。またクリロナが起こす。凰壮の「上がれ」の掛け声で一斉に前に行くプレデター。エリカへのパス。しかし今度はエリカをケリーは倒してしまう。手を差し伸べるケリー。そこからのフリーキック。竜持がキッカーでエリカに通る。ドリブルで下がり、虎太へパス。それが通り虎太がマークを外しつつ、ゴールへドリブルで向かう。強烈シュートが来ると身構えるペルロ。しかし意表を突く股抜きシュート。見事ゴールネットを揺らし、1-0でプレデターの先制。セルジオ・モスがボールを運び、止まって足技を使うが、竜持がカット。そこで翔の「ビルド」の掛け声。竜持→青砥→エリカとパスが通る。さらに虎太→青砥とボールが回る。セルジオ・モスをかわした青砥が左のインサイドでゴールの右上に入れる。ペルロは反応するも届かず。2-0でプレデターが差を付ける。くやしがる世界選抜。その闘志を感じる竜持。ついに動くキーパーのカシジェス。そして、さらに二人(エイジルとマイネール?)が加わり8対8。早いパス回しで上がる世界選抜。ペルロがルーレットで虎太を抜き去り、ノールックパスで青砥のマークをかわす。エイジルは数歩ドリブルした後に返し、つまりエリカをかわすワンツー成立でペルロが上がる。再びエイジルにボールが回り、ワンタッチでパス。その際に翔をかわす。そのボールの先がクリロナで、マークにつく玲華をもろともせずワンタッチでクロスを出す。そのクロスは凰壮の目の前を通り、最後はそのクロスにモーニーが頭を合わせ、ヘディングシュート。ゴールマウスの右に行き、多義は一歩も反応できずゴール。2-1で差を縮める世界選抜。総じて全員を抜き去った世界選抜。竜持にボールが回るもモーニーがプレスを掛けてくる。びびる竜持。パスミスをしてしまい、カットしてそのままモスがボールを運ぶ。「ダンゴ」の掛け声の翔。下がるプレデター。戻りきる前にモスがプレスをかける凰壮を抜いて左へパス。翔がマークするモーニーに通ると見せかけて、そのままスルー。左サイドのペルロが足元に来たボールをボレーシュート。ゴールマウスの左に行き、多義が横っ飛びで届くも弾き返せず2-2に追い付かれる。虎太がモーニーを足技で抜こうとするもカットされる。モーニーはそのままボールを運び上がる。竜持がチャレンジし、他のメンバーも行こうとするが、翔に下がるように指示されそれに従う。モーニーの自らの背中と頭上を通す技で竜持は抜かれる。戦意喪失したか呆然とする竜持。それを一瞥するモーニー。だけどそれが油断となって凰壮のスライディングが見事に決まる。空かさず「ダイサン」と翔の掛け声。虎太が上がる。凰壮は竜持にパスするが、依然、呆然として立ち尽くす竜持。何とかボールを運ぶもペルロが近付くだけで足が止まり、あっさりとボールロスト。モスを使ってのワンツーで玲華を抜き去りペルロは「ファーだ」と行って、左サイドからクロス。それを頭で繋ぎ、最後、クリロナのボレーシュート。多義が右に飛ぶが触れられず、ゴールネットが揺れる。2-3で世界選抜が遂に逆転。そこからがダイジェスト静止画…というか演出か。クリロナに抜かれるエリカ。ロングシュートを決められる多義(クリロナ?)。モーニーのシュートをパンチングで弾く多義。クリロナのバイシクルシュート。正面で受ける多義。モスのシュート。左のコーナーポストに当たるも跳ね返りゴール。2-4で差を広げる世界選抜。そのまま前半終了で2-4で世界選抜の勝ち越し。
 ハーフタイムでは竜持が心が折れて苦悩していた。ここでこの回の放送が終わる。クレジットではモーニー、バリテッロ、ペルロ、クリロナ、エイジル、カシジェスの6人で、ここからバリテッロが消えたから、あと3人足りない。モスとケリーは確定だけど、マイネールが前に出てこないのは不自然だから、もしかして三人目はキーパーのブットンで、ディフェンダーをしているとか? あるいはモデルを把握していないもう一人か。

 『銀河へキックオフ!!』#39(最終回)「銀河のワールドカップ」2013年2月26日放送を見る。この後に同じNHKのBS1で、サン・シーロにてロッソネリ(赤黒)と青黒が戦うミラノ・デルビーが放送されるのは面白い偶然。

※次戦・勢いづくミラン(2013年2月25日の雑記)

 なんてったって花島監督が前に指導していたチームは青黒だからね、花島監督自身の成長を象徴するようだ。あとそのデルビーにはバリテッロならぬバロテッリも出場しているし(きっとデルビーに出場するために、そして移籍するために、わざと怒ったふりをしてバリテッロは出ていったんだとアホなことを想像していた)。

※前記・青黒を捨てて赤黒(2012年7月3日の雑記)

 そして一週間程前にそのサン・シーロで、メッチやエムエスタならぬメッシやイニエスタを擁するバルセロナに2-0で完勝しているロッソネリってのも面白い偶然だね。

新生ミランの成長を見せられるか(2013年2月21日の雑記)

 話を戻し、ハーフタイム中。びびる竜持。虎太が「相手がデータ以上だったら、俺たちもデータ以上になれば良いんじゃね?」という発言がきっかけで皆がいろんなポジティブな意見を出し、チームが纏まりだす。「さぁ、後半の作戦、考えましょうか、楽しく勝つためにね」と言うまでに竜持の面足るが回復。そして花島の「サッカーボールは丸い」発言。
 後半開始。翔の「ダンゴ」の掛け声。それを引っぱり出そうとペルロのモノローグ。ゴールに迫るモーニー。ペルロが距離のあるところから浮き球。枠外と思われたが、枠内におさまるように落ちるところを翔が頭でクリア。右のコーナーキックにてエイジルがキッカー。ショートコナーを選択し近くのペルロにパス。そこからファーに飛んだ球をエリカが胸トラップ。そのままドリブルでゴールを運ぶも、すぐ後ろのクリロナに追い付かれマークされる。シザースを織り交ぜつつ、様子を見るも翔の指示で竜持に戻す。竜持にはペルロがマーク。モーニーがマークする凰壮にパスが通る。しかしプレッシャーが弱くなっていることを翔が見抜き、名前を呼ぶだけでそれが伝わり、凰壮がヒールキックでモーニーの股を抜き去る。そこで翔の「うずまき」の掛け声。一斉に上がるプレデター。まず凰壮がツータッチで縦へ繋ぎ虎太へ。虎太はワンタッチで左の青砥へ。さらに繋いでいく。ここで「早い。見事なパス回しだ」というカシジェスのモノローグ。エリカのパスに翔が受け取る。「2番がフリーになっているぞ」というカシジェスの掛け声の後にはペルロが付いている。しかし、左の凰壮にパスが通り、ドリブルで上がる。エイジルがマークでカシジェスが飛び出たところでシュートに行くも右のコーナーポストに当たり、零れたところをピッポ玲華が飛び込む。エイジルにシュートコースが防がれるもヒールパス。後ろのエリカが倒れたカシジェスを横目に冷静に決める。3-4で差を縮める。エリカと玲華は両手でハイタッチ。再び自陣ゴール前にダンゴになろうとするプレデター。「戻りきる前に決めてやる」というクリロナのモノローグと共に距離のあるところから無回転シュート(と劇中の花島が申しておりました)。バウンドして左の飛ぶ多義の手を抜けて行くが、玲華が戻ってカバー。エリカにパス。「おいおい、子ども相手にえげつないシュート打つな」と花島のモノローグ。これは伏線だろうね。そこからエリカ→凰壮へとボールが回る。そこから竜持に回り、ドリブルで運ぶ。(ちなみにCMキャッチはスリーUや景浦も含んだ集合写真風のカット。いまさら注目するがプレデターは緑丸に黄色で「P」だね。緑か) 竜持から玲華へ。後ろにエイジルが付いた状態で前からモスが来て慌てて翔に戻す。強引だとわかりつつ、翔は「ハンテン」の指示。翔→凰壮→玲華とパスが通るもののエイジルのモノローグで「うずまき」の逆と見破られ、そこから青砥のパスはモスがカット。翔の「戻れ」の掛け声の中、クリロナにパスが通り、ドリブルで上がる。多義が飛び出すもクリロナはそれを飛び越す浮き球の柔らかいシュート。しかし翔がダイビングヘッドでクリア。エリカにボールがわたり、虎太を初めとするロッソネリは反転して上がり出す。カウンター。竜持はペルロを背にしたポストプレー。しかしボールに触らずそのまま反転し、ボールはペルロの股抜き。それに罵声を出すモーニーを尻目に凰壮が上がる。ボールをキープする中央竜持、左青砥、右虎太の状況。後ろから詰める左玲華、中央凰壮、右エリカの状況。つまり下がゴール方向で

    1多義
    2翔
7エリカ 4凰壮 3玲華

9虎太 10竜持 11青砥

となる。それがマークが甘いと見抜き「ハチノジ」の翔の掛け声。それをうずまきかハンテンと見抜く世界選抜。4番にパスが行くと思っていたら、竜持→青砥→玲華と行き、さらにサイドチェンジで虎太→エリカと行き、ドリブルで上がり、中央の竜持にボールが行く。竜持はワンタッチでヒールパス。凰壮とどんどんボールが回る。玲華が飛び出しさらに虎太へパス。虎太が上がっていく際に相手から背後からチャージを加えホイッスルが鳴る。ボックスのラインはないもののペナルティキック判定で、青砥が読み違えたカシジェスの逆の左上に決める。4-4で追い付くプレデター。ここでピッチ外でなぞの黄緑に黄色のラインの入ったジャージを着る人物の独り言。モーニーがやけになって、ドリブルで上がり、青砥と虎太を激しいチャージではねとばし、当然、特別ルールでのホイッスル。あとはいつものダイジェスト静止画。虎太とさっきのチャージした人物、青砥とエイジル、クリロナに吹き飛ばされるエリカ。そこでホイッスル。そして翔の「ハチノジ」の掛け声。エリカ→凰壮→玲華と回ったところで、玲華に対しモスのファール。玲華のアーリースタート。モスが追う。足を引っかけられ玲華転倒。足を押さえうずくまる玲華。花島の話だと足首負傷だそうな。「リスペクトしろよ! 子どもたちに敬意を持ってプレーしろよ!」と叫ぶ、少し前から居たピッチ外のリオネル・メッチ(サン・シーロからようやく帰ってきたか、と要らぬツッコミを心でしてしまうが)。ここでメッチの提案で、負傷した玲華に代わり花島勝が入る(というかメッチの提案でロッソネリの背番号3がピッチ外に出るというのは何だか象徴的に思えてしまう。よく見たら花島監督は黒のインナーに赤いラインの入った白いトレーナーだ)。そして黒いインナーでピッチ内へ入る花島。8人対8人になってからのスコアは2-4と言う竜持。メッチが入ったそうな(上下黄緑のビアンキカラーに首から脇への黄色いライン)。竜持から凰壮へのパスはメッチがカット。モスへパスし、そこからクリロナへ。トラップする隙を突いてのエリカのスライディング。青砥がドリブルで上がりエイジルを抜きシュート。しかしカシジェスにセーブされる。零れたところを花島が上がりシュートを打つもモーニーがブロック。その零れ玉をペルロを背に翔のダイビングヘッド。先程、左に飛んだカシジェスは戻れず真ん中に決まる。5-4で逆転。先程の面々を見るとケリーが抜けたか? スタジアムの引きの映像で、日本語、スペイン語、ドイツ語、英語、ポルトガル語等で讃辞が送られる。エリカのパスに虎太のシュートでフェードアウト。
 いきなり一年後に話が飛びエンディングテーマに入り、映像でその後の様子を見せる。エリカが桃色のユニフォーム(n.27)に着替えランニング。翔が新東京FCアマリージョのユニフォームを着て景浦に向かって何か言っている。竜持がメガネをかけ爪入り学生服を着て教室にて机に向かってノートPCを開いている。そこに入部届の紙とサッカーボールを持った植松太郎登場(やはりメガネに同じ学生服)。入部届を差し出されて首を横に振る竜持。サッカーゴールを運ぶ他のスリーU。おやっさんのチームでキーパーをする多義。女子サッカー同好会の玲華。翔なみに短髪になって道場にて一本背追いを決める凰壮(黒帯)。それに拍手を送る父と見守る母。メッチと同じトレーナーを着てランニングする虎太、その練習光景。練習後の青砥の前に現れる謎の人物で、曲が終わる。公園でリフティングする花島の前に、共に新東京FCのトレーナーを着る翔とエリカが現れる。エリカの口から虎太と青砥がスペインに居ることが告げられる。多義はサンダーボルツのジュニア・ユースの試合に出場したと花島。あとプレデター代表が社会人チームを作る話(杏子はスポーツレポーターとして活躍中)、竜持、凰壮が現れる。さらに玲華が部員を引き連れてやってきて、ミニゲームでフェードアウト

 あぁ、面白かった! 再放送でじっくり見たいところだね。

※追記・メモ:ミラクルゲーム!!2(2013年3月31日の雑記)

C O M M E N T


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