本サイトの雑記から分離整理したできたブログ。
タイトル通りライト層による単なるメモなので面白みはないかと思われます。
書き手がミラニスタなので内容はACミラン中心です。
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コリンチャンス・サポーターがやって来たと形容すべき


※コリンチャンスのコパ・リベルタドーレス決勝2nd leg・すっかりコリンチャンスのとりこ(2012年7月5日の雑記)

※アルアハリ前節・降雪の中(2012年12月9日の雑記)

TOYOTAプレゼンツ FIFAクラブワールドカップ ジャパン 2012|日本テレビ

 日本テレビ系列でTOYOTAプレゼンツ FIFAクラブワールドカップ ジャパン 2012 準決勝 アルアハリ×コリンチャンス 2012年12月12日生放送を見る。豊田スタジアム 都並敏史城彰二/解説 中野謙吾/実況 ナイトゲーム 1万人とも言われるコリンチャンス・サポーター。「日本」と書かれた日の丸の鉢巻きをしたサポーターも見える。コリンチャンスは白ジャージに黒パン白ソックス。アルアハリは全身赤。

 アルアハリ4-2-3-1 エルバドリ監督
  1エグラミ
  24プァティ、6ゴマ、23ナギーブ、12サハティド
  3ラビア、25アシュール
  19サイド、18ハムティ、11ソリマン
  15ゲド

 コリンチャンス4-2-3-1 チッチ監督
  12カッシオ
  2アレサンドロ、3シカン、13パウロ・アンドレ、6ファビオ・サントス
  8パウリーニョ、5ラウブィ
  20ダニーロ、10ドウグラス、11エメルソン
  9


やはり好勝負にならない訳がない


※蔚山(ウルサン)前節・華麗なパスワーク(2012年12月9日の雑記)

※広島前節・降雪の中(2012年12月9日の雑記)

TOYOTAプレゼンツ FIFAクラブワールドカップ ジャパン 2012|日本テレビ

 日本テレビ系列でTOYOTAプレゼンツ FIFAクラブワールドカップ ジャパン 2012 5位決定戦 蔚山(ウルサン)×サンフレッチェ広島を見る。豊田スタジアム 都並敏史城彰二/解説 寺島淳司/実況 デイゲーム 史上初のクラブワールドカップでの日韓戦だそうな。アジア王者に勝つ気がしないな。ゆるゆると見よう…って蔚山現代(ウルサンヒュンダイ)なのに、放送ではヒュンダイの「ヒ」すら言われないんだけど、やはりトヨタへの配慮なんだおるね。ウルサンに韓国代表が7人もいるそうな。西川選手は八針の怪我だったそうな。

 蔚山4-4-2 キム・ホゴン監督
  1キム・ヨングァン
  2イ・ヨン、3カク・テヒ、28キム・チゴン、14キム・ヨンサム
  11イ・グノ、8イ・ホ、17コ・ソルギ、13キム・スンヨン
  19ラフィーニャ、9キム・シンウク

 サンフレッチェ広島3-4-3 森保一監督
  1西川
  2ファン・ソッコ、33塩谷、4水本
  20石川、6青山、8森崎和幸、16山岸
  7....


簡体字の「愛」


欧州蹴球ダイジェスト - フジテレビONE/TWO/NEXT(ワンツーネクスト)

 CSのフジテレビONEでサッカー番組『欧州蹴球ダイジェスト』#17を見る。チェルシーアザールが長男の名をカタカナで左脇に「ジャンニス」と横書きにて縦に回転させてのタトゥーをいれている報道の流れで、我らがケヴィン・プリンス・ボアテングは右脇に、「家族/健康/愛/成功/信任」。しかし愛の字が違い、「心」と「夂」ではなく「友」になっている。つまり番組では違っていると指摘しただけだが、つまりは簡体字の「愛」で、日本よりではなく中国大陸寄りのタトゥーなのだろう、カッサーノと違って。続いてオリンボのガルバンは左胸に縦書きでひらがなで「あな」と書かれてある。右胸には子どもの絵なんで、もしかすると子どもの名前由来なのかもね。

安東尼奥(2012年6月11日の雑記)


2位3位決戦


※ナポリ以前のマッチ・トサカ王決定戦(2012年11月18日の雑記)

※インテル以前のマッチ・ミラニスタとしてどう見るべきか?(2012年11月4日の雑記)

 CSのスカチャン0セリエA 2012/13 第16節 インテル×ナポリを見る。スタジオ・ジュゼッペ・メアッツァ 解説/実況:野々村芳和/八塚浩 ゲスト:反町康治(松本山雅監督) ナポリ3-4-1-2、インテル3-5-2。スリーバック同士の戦い。ミラニスタとしては両チームともまだまだ雲の上なので、どっちが勝っても良いのだけど、ステファン・エル・シャーラウィの得点ランキングの関係でカヴァーニに得点がないことを祈りつつ、「囚人のジレンマ」じゃないけれどトータルで見れば引き分けるのが一番だろうと思いつつゆるゆると見る。インテルはファーストに黒パン黒ソックス、ナポリは白に中央縦に二本の水色ラインに水色パンツに白色ソックス。7分、カッサーノによる左CKでファールのクアリンが流し込む。1-0でインテルの先制。見事なサインプレイと八塚さん。12分、クアリンが倒れている。喉に手が入ったようだ。17分、ナポリのカウンターで、インシーレがバイタルで右に移動しミドルシュートは惜しくも右に逸れる。ナポリの猛攻続く。カヴァーニがワンツーでライントップ等。26分、ナポリのバイタル左から中央へのインシーレのドリブル後い浮かせた右奥へのパスにカヴァーニが頭であわせるも左に逸れる。38分、エリア内左で縦パスを受けたミリートがディフェンダー2人を両サイドに居て右を狙ってシュートし、キーパー触るもそのままゴールマウスの右に入る。2-0でインテルが引き離す。ミリート8ゴール目。2-0でインテルが勝ち越して前半終了。
 52分、インレルのミドルシュートはキーパーのセーブにあう。53分、その左CKでナポリがゴール前で押し込もうとして、最後後からやってきたカヴァーニが押し込む。2-....


デ・ヨングの今シーズンのプレイ見納め(涙)


※前節・転換点を見逃すな(2012年12月1日の雑記)

※前戦・ターンオーバーで存在感を見せられるか(2012年12月5日の雑記)

AC Milan - Biglietti Milan online

 BSスカパー!セリエA 2012/13 第16節 トリノ×ミランを見る。 2012年12月9日デイゲーム。解説/実況:柱谷幸一/下田恒幸 ゲスト:大黒将志(横浜Fマリノスの選手。トリノでプレーしていたそうな) 後日、BS12 TwellVの番組『ACミラン・チャンネル』を見て追記する予定。→12月11日放送分、解説/実況:中西永輔/八塚浩。パッツォの活躍に注視しながら楽しもう。

ACミランチャンネル2011/2012:BS12 TwellVで無料放送!

 八塚さんの出だしはチャンピオンズリーグ決勝トーナメント進出、このところ国内リーグ2連勝、順位を7位に浮上という勢いのあるアナウンス。ミランはセカンドユニで白パン白ソックスの全身白。
 デイゲーム。トリノは4-2-4。こちらは全身茶色に近い赤。中西さん曰く珍しいフォーメーションとのこと。

 ミラン4-3-3 アッレグリ監督
  1アメーリア
  20アバーテ、5メクセス、76ジェペス(カピターノ)、2デ・シリオ
  8ノチェリーノ、34デ・ヨング、28エマヌエルソン
  7ロビーニョ、11パッツィーニ、92ステファン・エル・シャーラウィ

 1位ユヴェントス35点、2位ナポリ33点、3位インテル31点、4位


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