本サイトの雑記から分離整理したできたブログ。
タイトル通りライト層による単なるメモなので面白みはないかと思われます。
書き手がミラニスタなので内容はACミラン中心です。
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>>2014年3月の記事一覧

2位争い


※ナポリ、以前のマッチ・3位と4位の上位対決(2013年12月16日の雑記)

※ローマの前節・2位と5位の戦い(2014年3月2日の雑記)

 スカチャン1セリエA 2013/14 第27節 ナポリ×ローマを見る。2014年3月9日現地時間20:45キックオフ。ナポリ、スタディオ・サン・パオロ。解説/実況:川勝良一/八塚浩

 ナポリ4-2-3-1 ベニテス監督
  25レイナ
  11マッジョ、21フェルナンデス、33アルビオル、31ジョーラム
  88インレル、20ジェマイリ
  7カジェホン、17ハムシク(カピターノ)、14メルテンス
  9イグアイン

 ローマ4-2-3-1 ガルシア監督
  26デ・サンティス
  13マイコン、17ベナティア(カピターノ)、5カスタン、46ロマニョーリ
  44ナインゴラン、6ストロートマン
  24フロレンツィ、15ピャニッチ、20バストス
  27ジョルヴィーニョ

 1ユヴェントス69点、2ローマ58点、3ナポリ52点、4フィオレンティーナ45点、5インテル41点、6パルマ40点、7ヴェローナ40点、8ラツィオ38点、9


ビッグマッチを前に気持ちよく勝ちたい


※前のカルチョ関連の雑記・22番のユニを求めて(2014年3月8日の雑記)

※カルチョと無関係な前の記事・東京媽祖廟

 前の記事の通り、やはり東京媽祖廟は20時過ぎなのでやはり開いてなかったというオチで、大久保駅に戻り、20時25分発の列車で中央線を西に阿佐ヶ谷駅へ。阿佐ヶ谷パール商店街を南下し、20時45分にパン屋でセール350円の詰め合わせのパンを買う。明日の朝食用だ。
 そのままアーケードを南下し、スポーツバー「ミラニスタ」に20時50分ぐらいに到着する。

※前回の「ミラニスタ」訪問・本田初出場なるかの話題よりクリスタンテまたも先発というサプライズ(2014年1月13日の雑記)

東京のスポーツバー ミラニスタ

 数人のダーツのお客さんとコマツさん。カルボナーラ900円を注文しつつ、コマツさんに言って、Wifiを使わせてもらう。見事開通。カワシマさんの話は本当だったんだ。あと、コマツさんによるとこの間の代表戦ではやたらカルボナーラが売れたそうな。清岡「メニューに写真がついたからですかね?」 コマツさん「それもありますけど、やっぱり他のお客さんが注文した実物を見て、『あれうまそう』ってなるんじゃないですか」
 マンガ『GIANT KILLING』30巻を読み終え、『VIVA CALCIO!』12巻13巻を読んでいる時に気付いたが、日本のACミラン・チャンネルの名刺大のステッカーがあった。左からステファン・エル・シャーラウィ、イニャツィオ・アバーテ、リカルド・カカ、マリオ・バロテッリ、ロビーニョの写真。

 21:30〜 FAカップ QF/アーセナル × エバートン。いきなりアーセナルがいれる 終わってみればアーセナルの大勝

 ユニフォームネタ。その時、清岡はステファンのユニフォームを着ていたんだけど、アキラさんに背中をさすられ、こいつが復活してくれれば、とか。(はじめ右と勘違いされて)本田選手


まずは国内での戦い


※前回の同カード・首位じゃなくとも無敗のディフェンディング・チャンピオン(2013年10月20日の雑記)

※ユーヴェ以前のマッチ・うわさのイタリア・ダービー(2014年2月3日の雑記)

※フィオレンティーナ前節のマッチ・元ロッソネリ3人揃い踏み(2014年3月3日の雑記)

 スカチャン2セリエA 2013/14 第27節 ユヴェントス×フィオレンティーナを見る。2014年3月9日現地時間12:30キックオフ。トリノ、ユヴェントス・スタジアム。解説/実況:宮内聡/西岡明彦

 ユヴェントス3-5-2 アントニオ・コンテ監督
  1ブッフォン(カピターノ)
  15バルザーリ、5オグボンナ、3キエッリーニ
  26リヒトシュタイナー、23ヴィダル、8マルキージオ、6ポグバ、22アサモア
  10テヴェス、14ジョレンテ

 フィオレンティーナ4-3-3 モンテッラ監督
  1ネト
  3ディアキテ、2ロドリゲス(カピターノ)、15サヴィッチ、23パスクアル
  88アンデルソン、7ピサロ、10アクイラーニ
  11クアドラード、33ゴメス、66ヴァルガス

 1ユヴェントス69点、2ローマ58点、3ナポリ52点、4フィオ....


22番のユニを求めて


※カルチョと無関係な前の記事・メモ:東方書店(2014年3月8日)

 2014年3月8日18時20分頃、御茶ノ水駅の御茶ノ水橋口に向かう坂を急ぎ、登っていた。捺印済みの青春18きっぷを見せて、改札を通り、快速を待つ。
 ちょうどその日は下記関連記事にあるように千田善『理想の教室 ワールドカップの世界史』(みすず書房2006年4月21日発行)を読み終えて、カルチョに関するモチベーションが上がっていた。

メモ:ワールドカップの世界史(2006年4月21日の雑記)

 三鷹駅が吉祥寺駅の手前と勘違いし21分発の三鷹駅行きの快速をスルーしてしまう。すぐに気付いたが、気持ちを切り替えて、24分発の快速に乗り、20分ぐらいかけて吉祥寺駅に到着する。一応、目的の店の名刺を持っていて、そこの地図やウェブサイトの記述、黄色い不動産屋の上階というのを思い出しながら、南口を出て、西に向かうとあっさり見つかる。何の店かというとVintage Sports FOOTBALLというお店だ。その吉祥寺店。下記のお店のサイトで2006/07シリーズの22リカルド・カカのホームユニフォーム、Sサイズがあったのでタイトなスケジュールで足を運んだという訳だ。

買取 サッカーショップ【ヴィンテージスポーツフットボール】古着 リサイクル

雪辱のビッグイヤー(2007年5月24日の雑記)

 その建物の4階へ。エレベータで上がる。店にはいるといきなり赤黒縦縞シャツをみかけたが、それはマンガ『GIANT KILLING』の作中のETUのチームで、9 SAKAI、つまり登場人物、フォワードの堺良則のレプリカ・ユニフォーム(今、人物名で検索するとコスプレ画像がたんまりあった)。
 それで店の奥に進むとミランとインテルのユニフォームが固められて、いきなり黄金背番号のカカ(2006/07)を見かけるが目的のSサイズではなく、Mサイズ。サイトでみたSサイズのカカ(2006/07)が見当たらない。とりあ....


「オレの中のリトル本気田がミラノに行けって」


 NHKBSプレミアムにてネタ番組『七人のコント侍』を見る。「結果より過程が大事」というコント。地球に迫る隕石を破壊した後の宇宙飛行士のインタビューで小島よしおさん演じるのが本気田ケイスケというキャラで、付けていたサングラスを外したインタビューのコントをやっていたが、やはり基本は関西訛りだね。あとはんにゃの金田さんがガチ谷ヨウイチロー、インパルスの板倉さんがクール監督というキャラでやっていて、三個の隕石を破壊し、「6月の本番」という言葉を節々で口にし笑いを誘うパターン。最後に「オレの中のリトル本気田がミラノに行けって」と言って終わり。

「Little Honda in my heart」(2014年1月8日の雑記)

※追記・人気番組でのリトル本田ネタ(2014年4月29日の雑記)


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