本サイトの雑記から分離整理したできたブログ。
タイトル通りライト層による単なるメモなので面白みはないかと思われます。
書き手がミラニスタなので内容はACミラン中心です。
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「抜け出したのはバロテッリではなく、ニアン」


※前回・99.99%から99.5%の男(2013年1月30日の雑記)

欧州蹴球ダイジェスト - フジテレビONE/TWO/NEXT(ワンツーネクスト)

 フジテレビONEでサッカー番組『欧州蹴球ダイジェスト』#24 2013年2月6日放送分を見る。最初のニュースは、ベッカムが1月31日にパリサンジェルマンに移籍の話で、六ヶ月間、無休でお金はチャリティ行きだそうな。
 そしてバルセロナが引き分けている。この調子で二ヶ月ばかし失速していったら良いけど。
 やっぱり「抜け出したのはバロテッリではなく、ニアン」とネタに使われている。ウディネーゼ戦の勝利の後は、インテルの敗戦の知らせ。バロテッリのデビューやいまさら「トサカトリオ」のネタ。まぁ、そんなもんか。昨シーズンにマキシ・ロペスがいたころからコンビと言って欲しかった。そして3人合わせて60歳のネタ。

ファラオ!(2012年2月12日の雑記)


Breaking News: FOUR MILAN PLAYERS TO START FOR ITALY AGAINST HOLLAND | AC Milan

 親善試合はアバーテ、リッカルド・モントリーヴォ、ステファン・エルシャーラウィ、マリオ・バロテッリが先発とのこと。

※以降の記事・「寿司でも握ってろ!」(2013年2月20日の雑記)


やはりプレミアから帰ってきた人優先報道


 BSのJ SPORTSにてサッカートーク番組『フットボール プレスパス』を見る。番組の冒頭ではマリオ・バロテッリ、ミランデビュー戦。守備貢献されていない等の批判はあるものの、ポジティブな意見。ペナルティキックは見ていて面白い、とか、ミランの戦い方(カウンター攻撃)が彼を活かしていたとか。そして3位争いの話。ミランに守備面に不安があると。

ミランでのアッズーリ・コンビ始動なるか(2013年2月4日の雑記)


このマッチの意義を考えてしまう


※前戦・香川不在の中で(2012年11月14日の雑記)

コンディションが心配なラトビア戦 : コラム | J SPORTS

 ABCテレビキリンチャレンジカップ2013 日本×ラトビア代表を見る。

 日本4-2-3-1 ザッケローニ監督
  1川島
  6内田、22吉田、15今野、5長友
  17長谷部、13細貝
  8清武、10香川、9岡崎
  4本田

 本田・香川トップ下競合問題はひとまずこう解決したか。さて定着するか。微妙にマイナーチェンジしている一刀両断ユニフォーム。ラトビアは白一色。さてゆるゆる見るか。
 今野以外は海外勢とのこと。6分、岡崎が前に居るそうな。日本のバイタルやボックス内での厚みのある攻撃。8分、細貝の素晴らしい縦のグラウンダーのスルーパスは清武に合わず。14分、日本のフリーキックは弾かれる。23分、攻め続ける日本。27分、香川がゴール左で頭で落とし、本田が飛び込むも行けず。30分、長友のクロスに岡崎が頭を合わせるもキーパー正面。38分、本田がアバーテ見たく右サイドから斜めに走った後、縦のスルーパスし、香川が飛び込むも遠い。40分、右サイドから崩し、岡崎がボックス右での足でトラップ、充分、フリーの時間があって、ゴールマウス左にグラウンダーのシュート。それがゴールポストに入り、流れ込む。 1-0で日本先制。そのまま前半終了。
 ワールドサッカーコレクションのCMでついに、「10 PRINCE」「18 MONTOIVO」「92 EL SHAARAWY」とついに我らがファラオ、ステファン・エル・シャーラウィのカードが来た。あ、でも前者二人が★五つのゴールドなのに、ステファンは★四つのシルバーだ(汗) さすがにマリオ・バロテッリは間に合わなかったか。....


ITALY, MARIO BALOTELLI, MILAN, #45


すぽると! - フジテレビ

 スポーツ番組『すぽると!』の「マンデーフットボール」のコーナーにて。

ミランでのアッズーリ・コンビ始動なるか(2013年2月4日の雑記)

 上記雑記で触れたセリエA 2012/13 第19節 ミラン×シエナ。やはり元々煽りのあったバロテッリは、早速今回、ミランバージョンで、「
ITALY, MARIO BALOTELLI, MILAN
」とマリオ・バロテッリを持ってきた入り方だった。ステファン・エル・シャーラウィも常にそういう煽りの欲しいところ。ちなみにゲストのゴンこと、中山雅史さんとマリオとの共通点は本人曰くセクシーなところだそうな(笑)

SPAIN, BOJAN KRKIC, MILAN #22(2013年1月8日の雑記)

なんやかんやでマリオに話題が持って行かれる(2013年2月18日の雑記)


ガラクシア杯、決勝トーナメント


※前節・ガラクシア杯、はじまる(2013年1月29日の雑記)

NHKアニメワールド 銀河へキックオフ!!

 『銀河へキックオフ!!』#36「決戦前夜」2013年2月5日放送を見る。原作と同じく花島監督に予選で本気を出してないことを見破られ、指摘される。でも原作は決勝戦で、アニメでは予選に対してだね。というか花島監督のネクタイは彩度が押さえているけど、赤黒縞のネクタイだね。下の写真のような感じ?



いつものフォーメーション。

  1杉山多義
  4降矢凰壮、2太田翔
  3西園寺玲華、10降矢竜持、7高遠エリカ
  9降矢虎太、11青砥ゴンザレス琢馬

 ガラクシア杯 準々決勝 日本代表(桃山プレデター)×イングランド代表 桃山プレデターはいつもの赤黒縦縞シャツに白パン白ソックス。イングランド代表は白一色で赤い線でのデザインがあるので、もろイングランドA代表のイメージだね。

Oohhh Nocerino...(2012年6月25日の雑記)

 プレデターからのキックオフ。エリカ、翔とボールが回り、下がり、翔の「ビルド」の掛け声。ドリブルでボールを運び、それに併走する玲華、虎太。翔からのパスは竜持に渡り、上がる。囲まれる前に左サイドの青砥にパスするもカットされる。イングランドはそこからロングボールで攻め上がり、右上を狙った9番のシュート。多義が横っ飛びにキャッチ。そこからは翔のナレーションによる静止画のダイジェスト。虎太が右に迫られ、左からカットされるところ、プレデターのディフェンスラインをロングボールで越えられているところ。「イングランドはボールを奪うとすぐさまロングボールを入れるという、伝統的な中盤を省略したサッカーを仕掛けてくるチームなんだ」とナレーション。ジャンプしてのヘディングシュートのところ。多義の左下でのセーブのところ。そして動画に....


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