本サイトの雑記から分離整理したできたブログ。
タイトル通りライト層による単なるメモなので面白みはないかと思われます。
書き手がミラニスタなので内容はACミラン中心です。
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ゴールラッシュ!


※前節・トータルフットボールに言及した(2012年11月20日の雑記)

NHKアニメワールド 銀河へキックオフ!!

 『銀河へキックオフ!!』#30「いざ決戦」(2012年11月27日放送分)を見る。冒頭は降矢家の柔道道場で黄帯の虎太と青帯の竜持が母親に続けざまに投げられるシーンから。茶帯の凰壮も投げられる。ちなみにWikipediaによると、少年の部は1級から5級、初心者までランクがあって、黄帯は5級、茶帯は1級、道場によっては青帯も使用している場合もあるとのことだが、何級か不明。ちなみに色合いに近い紫帯は2級。多分、キャラのイメージに合わせた帯の色なんだろうけど、もし級を表すのならば、三つ子でこんなに違うのかとネタどころなんだろうね。未来カップ全国大会は12チームが参加し、土曜日にそれぞれ3チームで争う予選リーグ(つまり1チームあたり2戦行う)で1位が次に進める方式で、日曜日には勝ち抜いた4チームによる決勝トーナメントが行われる。間に日を挟まない小学生仕様。まぁ20分20分のマッチなんだけど。
 未来カップ全国大会予選リーグ第一試合 桃山プレデター×仙台ファルコンズ フォーメーションは前戦の根常ガッツと同じと花島監督が言っていたんで、下記の2-3-2で良いのかな? 下方向が向かう方向。

  1杉山多義
  4降矢凰壮、2太田翔(キャプテン)
  3西園寺玲華、10降矢竜持、7高遠エリカ
  9降矢虎太、11青砥ゴンザレス琢馬

 この記事のカテゴリは「マッチ」と書いているがダイジェストばかりなので「ニュース」とした方が良いかも知れない。プレデターは赤と黒の(ロッソネリ)縦縞ユニフォームに白パン白ソックス。相....


蘇る堅守


※前節・トサカ王決定戦(2012年11月18日の雑記)

※前戦・「本当にファラオ」(2012年11月22日の雑記)

AC Milan - Biglietti Milan online

 CSのスカチャン0セリエA2012/13第14節 ミラン×ユベントスを見る。サン・シーロ 解説/実況:川勝良一/倉敷保雄
 「先日のチャンピオンズリーグで輝いた2チームです」と倉敷さん。何が楽しみかというと最近調子が良い2チームと川勝さん。一抹の不安はミランが12位だと倉敷さん。直後にポイントは関係ないと自ら被せる。後日、BS12 TwellVの番組『ACミラン・チャンネル』を見て追記する予定→解説/実況:野々村芳和/中村義昭。野々村さん曰く「強いチームを相手にしたときもっていたものが開花するというのがありますから」 あとはチャンピオンズリーグの話題。

ACミランチャンネル2011/2012:BS12 TwellVで無料放送!

 さらにNHK-BSの11月29日放送分を見て追記する。解説/実況:長谷川健太/増田卓
 そういえばミランはチャンピオンズリーグ決勝トーナメントに進出をきめたが、ユーヴェはまだなんだね。そしてここ五戦の振り返り。観客席のマルコ・ファン・バステンが映されている。あとスコアレス・ドローの前節のユーヴェ×ラツィオ戦の話。NHKではファン・バステンの映像をスルーしてユヴェントスとイランの順位で、ユーヴェは選手がほとんど替わってない点が指摘されていて、あとは優勝するチームは連敗しないと。

 ミラン4-3-3
  1アメーリア
  2デ・シリオ、5メクセス、76ジェペス、21コンスタン
  18


動き出すまでが退屈


※ブラジル前節・コルージャの止まるマッチ(2012年9月20日の雑記)

※ブラジル前戦・ようやくミランのマリオの代表での勇姿が見れる?(2012年11月15日の雑記)

 BSのJ SPORTSにて『サッカー南米スーペルクラシコ アルゼンチン×ブラジル』を見る。ブエノスアイレス ボンボネーラ。解説:アデマール・ペレイラ・マリーニョ亘崇詞、実況:倉敷保雄。日本時間8:55スタート。いきなりブラジル国歌から始まった。その次がアルゼンチン国歌。停電で中止になった分の振替試合(上記にリンクした前節雑記参照)。スーペルクラシコなので、ヨーロッパ勢の招集はない。アウェイゴールが無く、今のところ、2-1でブラジルリード。アルゼンチンは水色と白の縦縞ユニに黒パン黒ソックス。ブラジルはいつもの黄緑ユニに青パン白ソックス。
 ロドリゲスが怪我だそうな。2分、ブラジルが組み直す。亘さん曰く国際試合に適さないスタジアムだそうな。3分右からのクロスにネイマールがファーで頭にあわせるも届かず。5分、チアゴ・ネービスのミドルシュートは浮く。6分、アルゼンチンの右からのクロスに対するファーでのヘディングは左に外れる。9分、アルゼンチンがエリア内に詰めるも最後は零れキーパーキャッチ。12分、カウンターでネイマールがボールを運び、左からエリアへ近付き右に来た選手にパスするもカットされる。21分、アルゼンチンは左サイドから裏へ抜けるパスを出すも大きくラインを割る。23分、アルゼンチンの右CKに一旦、弾かれるが、再びエリア右に進入し、中央のパスをそのままファン・マルティネスがボレーシュートするも左へ流れる。27分、ブラジル勢がエリア内に詰める。最後エリア外からのシュートはディフェンダーに当たり軌道が変わり、右の枠外へ。29分、ブラジルが詰める展開ながらもアルゼンチンが凌ぐ。32分、ポルカが倒れながらも中央から左サイドへパスしエリア内でキーパーと1対1になるがループシュート失敗のように浮かす。39分、....


「本当にファラオ」


※前節・果たしてパトの復調につながるか?!(2012年11月7日の雑記)

※前戦・トサカ王決定戦(2012年11月18日の雑記)

AC Milan - Biglietti Milan online

 CSのスカチャン2012/13UCLグループステージ第5節 アンデルレヒト×ミランを見る。ベルギー ブリュッセル スタッド コンスタン バンデン ストック 解説/実況:宮内聡/八塚浩 やはり始めはアンセムを伴うオープニングに続き日本語による両チームの紹介。「過去グループステージ敗退はありません」はプレッシャーだな。やはりホームだからアンデルレヒトの選手をスローモーションで先に映す。1位マラガ10点、2位ミラン5点、3位アンデルレヒト4点、4位ゼニト3点。2位争いが僅差だな。そして前節を振り返る。始めのミランの選手の映像がプリンス。すでにマラガがゼニトに引き分けて1位通過決定だそうな。ミランが勝てば2位通過決定だそうで。アンデルレヒトは4-2-3-1。現地CGでミラン4-3-3

  アッビアーティ(カピターノ)
  デ・シリオメクセスジェペスコンスタン
  モントリーヴォデ・ヨングノチェリーノ
  ケヴィン・プリンス・ボアテングボージャン・クルキッチステファン・エル・シャーラウィ

 また途中でフォワードを投入し4-2-3-1に戻す可変フォーメーションかな? メクセス&ジェペスのセンターバックコンビか。ノチェ先発おめでとう。そういやパトロビーニョも先発じゃない。ワントップのンボカニとステファンがスロー映像で出場数とゴール数が出る。....


トータルフットボールに言及した


※前節・アニメでのもう一つのロッソネリ、フォーメーション発表(2012年11月13日の雑記)

NHKアニメワールド 銀河へキックオフ!!

 『銀河へキックオフ!!』#29「チェンジ」(2012年11月20日放送分)を見る。未来カップ関東地区予選決勝 桃山プレデター×根常ガッツ
 特にタレントがいない根常ガッツは走り勝つチームだそうで、運動量のない選手をどんどん外していってチーム内で競争させて構成させていく。素人考えが入っていると思うが、プロチームの場合だと、資本力が無くタレントを雇えないチームによくある、強くなるパターンだと聞いたことがあるような気がする。同じくNHKアニメ『GIANT KILLING』の初回もそんな感じになるのかな、と思っていた。実際は個を活かす組織力になっていったが。ともかく根常ガッツは全員坊主頭で、努力を強要し、個の力を犠牲にして組織力で勝つチームであり、桃山プレデターのアンチテーゼみたいなチームだ。それを引き立てる演出のようにキックオフ前に花島勝監督が「個性も能力もバラバラな8人がたまたま集まって、プレデターというチームができた。それだけで奇跡的なことだと思う。あとは一人一人がどれだけかんがえられるかだ。自分を活かし仲間を活かすために何ができるか、それだけで良い。おまえたちにしかできないサッカーで勝ってこい」と言及しているしね。プロチームの場合だと選手を集める場合、フロントの意向なので、たまたま集まるってことはないのだけど、一旦、集まったら個もチームも活かす起用を考えないといけないからねぇ。どっかのロッソネリには、そこらへんに監督の采配を活かして欲しいのだけどね。
 相手のペースに乗せられ、前半は0-2でガッツのリード。ハーフタイムでアッレグリマジックならぬ花島マジックが炸裂かと思ったが、そうではなく降矢竜持(n.10)が、太田翔(n.2)のアイディアを受けてノートPCで戦術を立てていた。やはり竜持は、今の10番のケヴィン・プリンス・ボ....


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