本サイトの雑記から分離整理したできたブログ。
タイトル通りライト層による単なるメモなので面白みはないかと思われます。
書き手がミラニスタなので内容はACミラン中心です。
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思い返せば感動ポイント


※前回・男子トイレのみで告知(2012年3月28日の雑記)

東京のスポーツバー ミラニスタ

 スポーツバー「ミラニスタ」店内。やはりUEFAチャンピオンズリーグ準々決勝 ACミラン VS バルセロナ 1st legのキックオフの時間が近付くとだんだんと店内が赤黒の服の人で溢れ返ってきた。場所はモニターのど真ん前のオーナー席の三つ左。人が多くなる前にミランにもサッカーにも興味がなく世界卓球に興味のあるおじさんが入ってきたのには興味深かった。こんなに客層を絞った店でもふらりと入ってくる場合があるんだね。当然の如く一杯飲んでいつの間にか居なくなっていたが。その後、オーナーは元より、予約せずに飛び込みできて左に座られた一見さんの客とハーフタイムで少し話せて良かった。

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※前節・ファン・ボメルに注視(2012年3月7日の雑記)

※前節・仮想バルサって(2012年3月25日の雑記)

ACミランチャンネル2011/2012:BS12 TwellVで無料放送!

 試合の中身は後日、ACミランチャンネルを見て思い出しつつ。以下。
 焦点はチアゴ・シウバが抜けた穴、ってことだけど、最近のミランの傾向として重要な選手が抜けても逆に良い具合に緊張感が増し、新たなヒーローが出てくるってことで逆に楽しみが増えるところ。不安材料はアーセナル戦2ndみたくいつものミランの戦いができなくて勢いに呑まれ負けるってことだろう。
 ディフェンダーのメンバーは右からボネーラメクセスネスタアントニーニ。中盤はノチェリーノアンブロジーニセードルフロビーニョ、....


仮想バルサって


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※前節・リノ祭り(2012年3月18日の雑記)

※前戦・諦めない気持ちを見た(2012年3月21日の雑記)

 『セリエA第29節 ミラン×ローマ』。ローマはセリエAの強豪チームな上でバルセロナを参考にしているだけあって、何度もミランが危ういシーンに見舞われた。チアゴ・シウバが居なくなった後、今までから想像できないぐらいびっくりするぐらいボネーラがディフェンスで活躍していた。シウバが抜けてもその分、モチベーションをあげてネスタ+調子の上げたメクセス+ローマ戦のボネーラで結構、いけると思う。KPボアテングが自由に動き回り、敵のディフェンスラインを掻き乱す。

ACミランチャンネル2011/2012:BS12 TwellVで無料放送!

※後日ACミランチャンネルを見た上での追記。この日は上が赤黒で下か黒。シウバはなんでもない相手との競り合いの後、負傷交替だったんで、きっと負傷の爆発一歩手前だったと思う。温存しバルサ戦で爆発し交替カードを一枚使うよりかはよかったのではないか(※追記。数日前のコッパイタリアで痛める場面があったんで、そこからの伏線があったんだ。)。シウバ→ザンブロッタの交替。右のボネーラがシウバのポジションへ。しかしイブラヒモビッチのフリーキックは強力だ。15分のザンブロッタのマイナスのパスからシャーラウィのシュート、発想は良かった。仮想バルサにしては攻撃時のポジションチェンジがないんだよね。21分、シャーラウィ、やはりこの人は相手からボールをスチール、もしくはロングパスを競り勝って取る人だね。何気にイブラとシャーラウィのシューズはお揃いのようにピンク。28分。意外とムンタリの中央からのミドルレンジのシュートは惜....


諦めない気持ちを見た


AC Milan - Biglietti Milan online

※前節・エル・シャーラウィ先発(2012年2月9日の雑記)

※前戦・リノ祭り(2012年3月18日の雑記)

Calendario e Risultati - legaseriea.it

 フジテレにNEXTで「コッパ・イタリア準決勝 2nd leg ユベントスVSミラン」を見る。前戦のパルマVSミランでのミランのユニフォームが上が赤で下が白だったが、今回はその下が黒バージョン。トップ下がエマヌエルソン、中盤中央がセードルフという新旧オランダライン。右SBの負傷中アバーテの代わりが普段左SBのアントニーニで左SBにはメスバが入る。右ハーフがアクイラーニ、左ハーフがムンタリなんだけど、序盤の攻めは2-4-4ぐらいの勢いですごく期待がもてたが、途中から攻められっぱなしミスしっぱなしのいやーな空気の時にデル・ピエロ先制点入れられる。やはり左SBのメスバが穴のような。。。 それに対しメクセスは良い動きをしていた。フランス代表のセンターバックでディフェンスの要らしい。納得。何とか前半は1失点に抑え、とポジティブシンキングで捉え、きっとミランのことだからハーフタイムを跨ぐとがらりと変わると思ったら、何とイブラヒモビッチが交替しマキシ・ロペスに。これでユーベのディフェンスが安心し緩んだのか、メクセスの不意を突くゴール前のロングパスに、左からメスバがヘディングシュートで1点返す。しかし、個人的には前半のディフェンスの穴っぷりを考えれば、まだメスバの評価はマイナスのままのような気がする。それでも、これで流れが良い方向に変わる。シャーラウィのトサカコンビのコンビネーションも悪くない。前半空気だったエマヌが存在....


リノ祭り


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※前節・マイナスのパスが昨今のお気に入り(2012年3月11日の雑記)

 パルマ VS ACミランを見る。出だしがゆるゆるで心配したが途中、15分、ペナルティエリア内でエマヌエルソンがハンドをさそって、16分、PKでイブラヒモビッチ20点目。前半45分ぐらいのイブラのショルダーパスや、長い足でのパスの収め方とか見せるね。19分、イブラのFKでキーパーが弾き、エマヌがびにょった。54分、ノチェリーノのパスからエマヌのロングでのドリブルの後のゴールには感動した。一瞬、オフサイド・ポジションのイブラにパスして危ないと思ったら、イブラが触れずにそのまま股を通し、そのまま通過し(つまりエマヌがイブラをディフェンダーをかわすための障害物として使い)、キーパーをもかわしゴール! 2点目。イブラがオフサイド・ポジションに立ったときに、「苦笑い」時代のエマヌから今までの成長っぷりが脳裏に蘇り、そんなところでのドリブルで駆け上がってのゴールだったんでむちゃくちゃ感動した! ゴール後、ガットゥーゾが率先しベンチからで出てきてエマヌに抱きついていた。よく考えたら今までベンチにすら居なかったんでできなかったんだね(普通に私服で座っていた時が何試合かあったが)。振り返れば2点に絡むエマヌの活躍だった。60分のときもイブラからパスでエマヌがまたかわしてゴール前に来たがさすがに今度は枠を捉えられなかった。76分、シャーラウィに交替しマキシ・ロペス。さて今日のシャーラウィより活躍できるか(→目立たなかった)。二人目はエマヌ→アクイラーニ。そして三人目、ムンタリに代わり終了間際に待望のガットゥーゾが入ってきて、やっぱり一つ一つの動きを見てしまう。
※追記。『やべっちF.C.』ではまさかのエンディングでエマヌのシュートとガットゥーゾ復帰のニュース。ガットゥーゾについてコメントをきくにさすがやべっちはご存知のようだった。というより....


バーレーンが守備をがんばれ


 『ロンドン五輪アジア地区最終予選 日本VSバーレーン』にて。前半20分みた感じでは、日本のパスが通りすぎだと思う、バーレーンが守備をがんばれ、って意味で。しかもその割にはシュートが入らない。→と思ってたら徐々にプレスがきつくなってきた。


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