本サイトの雑記から分離整理したできたブログ。
タイトル通りライト層による単なるメモなので面白みはないかと思われます。
書き手がミラニスタなので内容はACミラン中心です。
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エル・シャーラウィ特集!


※追記。「エルシャーラウィ 性格」と何度も検索されるが、ミラニスタの間では髪形以外、真面目でカルチョに対しても真摯な姿勢だということで好評だということを記しておこう。

※追記・よく「シャーラウィ 性格」と検索されるが(2013年5月13日の雑記)

すぽると! - フジテレビ

 スポーツ番組『すぽると!』の「マンデーフットボール」のコーナーを見るべくスポーツ番組『すぽると!』をチェック。番組のオープニングでは当然、ヨーロッパでの日本人選手の活躍から入るんだけど、二番目が「ミラン復調のカギ!?/20歳の新鋭」という見出しと共に我らがファラオ、ステファン・エル・シャーラウィの映像が出てくる。そして「Match of the WEEKEND」の二つ目はセリエA ナポリvsミラン。シャーラウィの紹介。16歳にジェノアでセリエAデビューしたとか今年8月にイタリアA代表デビューとか、ウディネーゼ戦やラツィオ戦のゴールシーンが使われていたが、共にチームとしては負けているやん、と脊髄反射的にツッコミを入れてしまった。鈴木隆行選手による解説。それはラツィオ戦の個の力で入れた2点目だ。

4-3-1-2にとどめを刺した壮大な実験マッチ(2012年10月21日の雑記)

 そして字幕では「ゴールを量産できる訳(1) スピード&パワー」だって(というか残念ながら(2)がなく(1)で終わっている)。そして「フィジカルの強い良い選手」と。次がカリアリ戦の1点目。そこではオフサイドラインを確認しながら冷静に決めているという解説。次がカリアリ戦の2点目。スピードもあるしセンスもあるって話。

サン・ゼーロの行方(2012年9月27日の雑記)

 そしてナポリ戦本編……あぁ、エル・シャーラウィ個人のあの煽りVTRはまだか。前半のボアテングのショートパスを受けての惜しいステファンのシュートは「これもセンスありますね」と解説。ナポリの2点目の後の、KPボアテングの右からのクロスに対しニアへステファンが切り込んだものの足が届かなかったプレイについては「でもこういうプレイはやっぱりすばらしいですね、スペース、どんどん入っていくっていうのは」。1点目のゴールについては「すばらしいですよね。ボールが来る前に一回、シュートコースを確認していますからね。そこでまぁこのコースに決めれるし、シュート力もありますし、まぁ技術もあるってことですね」 2点目についても「すばらしいですね。完全にオフサイドじゃないってのを確認してますからね」 やっぱりエル・シャーラウィの良さはスピードがあるのに正確だということだろうか。このマッチのボアテングとノチェリーノを見るとそう思ってしまう。

トサカ王決定戦(2012年11月18日の雑記)

※追記・番組の思惑から外れたであろうピルロ特集(2012年11月27日の雑記)

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