本サイトの雑記から分離整理したできたブログ。
タイトル通りライト層による単なるメモなので面白みはないかと思われます。
書き手がミラニスタなので内容はACミラン中心です。
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>>2013年5月の記事一覧

しかしビックリさせる


イタリア代表での練習中にエル・シャーラウィが負傷|La Notizinoa

エル・シャーラウィの怪我は軽傷|La Notizinoa

 マッチがない期間でも油断できないな。ちなみに下記のようにアバーテステファン・エル・シャーラウィの公式のツイッター・アカウントがある。

IGNAZIO ABATE (_igna20_) on Twitter

Stephan El Shaarawy (OfficialEl92) on Twitter


史上初の決勝でのローマ・デルビー


※「ミラニスタ」前回・史上初のドイツ対決(2013年5月26日の雑記)

※前記事・メモ:交地ニハ絶ツコトナカレ 十九(2013年5月26日) (※カルチョと無関係)

 上記の記事にある同人イベントの視察が終わり、14時半ぐらいに出て、地下鉄を乗り継ぎ、JR千駄ヶ谷駅に到達する。やたら赤い服を着た人や黄色の服の人が大挙しているな、と思ったら、その近くに国立競技場があって、柏×浦和のマッチがあったそうだ。後で見てみると、2-6で柏が浦和に大敗しているそうで。そのまま中央本線を乗り継ぎ、途中新宿で乗換の必要もあったが、阿佐ヶ谷駅に到達する。まだ目的の店は開店時間じゃないので、スターバックスでくつろぐ。

阿佐ヶ谷駅前店 | スターバックス コーヒー ジャパン

 そこで席を確保するのに時間を要した後、グランデ ホワイトモカ ショット追加を注文する。今、レシートを見ると15:40:20だった。片野道郎、アントニオ・フィンコ『監督ザッケローニの本質 18人の証言で探る知将の戦略』(光文社2011年9月20日発行)を読んでくつろぐ。

メモ:『監督ザッケローニの本質 18人の証言で探る知将の戦略』(※2011年9月16日の雑記)

 18時前にスタバを出て、いつものようにアーケードを南下する。

東京のスポーツバー ミラニスタ

 18時過ぎに「ミラニスタ」への階段を上がろうとしたら後ろから「清岡さん」と声を掛けられる。振り返るとオーナーさんがいらっしゃった。鳥取が神戸に勝ったとかで、今、店内ではテンションが高いと前置きされるが、入ってみると、3人ぐらいしかおらずそうでもなく、ピークが過ぎた後だった模様。
 いつもの席に座り、前日にすっかり渡し忘れていた、ロッソネリ・マンガの『銀河へキックオフ!!』3冊を寄贈する(もちろん清岡は単なる一読者だが)。

※1巻雑記....


史上初のドイツ対決


※「ミラニスタ」前回・ホーム最終節で決めきれるか(2013年5月13日の雑記)

※前の雑記・レポ:さねよしいさ子春のライブ (※カルチョと無関係)

 上記リンク先にあるようにライブに行っていて、21時発の学芸大学駅から東急で渋谷に戻りそこからJRの山手線、中央本線と乗り替え、阿佐ヶ谷駅でおり、いつものアーケードを南下して、スポーツバー「ミラニスタ」へ。

東京のスポーツバー ミラニスタ

 今回はミランのマッチでも何でもないんで、清岡は前のライブのこともあって、クマが左肩で逆さに象られたisako Tシャツを着ていた。セリエA 最終節でACミランチャンピオンズ・リーグ プレーオフ進出を決めたのを一人、自宅で目の当たりにして、その喜びを誰とも分かち合えずに居たので、オーナーさんと合うや否やいきなり「ハイタッチしていいですか?」と言って、ハイタッチして、その後で訳を話していた(笑)。
 すこし経つとどうやらVIP2名が来ていたようで、オーナーさんは付きっきりで対応されていた。深夜3:45のキックオフまでまだまだ時間があったし、今シーズンで「ミラニスタ」に来るのは明日で最後になるので、『GIANT KILLING』単行本を25から最新の27巻まで読み切っていた。
 そのうち、2週間前の予告通り、カワシマさんも来られ、やがて店内のダーツマシーンの並ぶ西の壁前にスクリーンが下ろされ、机も並び替えられる。一列目の北側にアーセナル・ファンの常連さんとカワシマさんと清岡が案内され、そのテーブルの後ろ側の席の南北に清岡とカワシマさんがならぶ状況。二列目の南側のテーブルに若者たちが集い、二列目の北側のテーブルに見た目、外国人の方々が募っていた。後者の中にはバイエルンのユニフォームも着た人も居た。後で聞くと昨シーズンのチャンピオンズ・リーグ決勝よりは人の集まりが悪いそうで。まぁ、確かにバルセロナ戦よりは全然、少ないか。
 バイエルンに昨シーズン決勝の悔しさがあるので、バイエルン応援で。

※昨シーズン・チャンピオンズリーグ決勝・


ボーヤン・クルキッチの挨拶回り


ボージャン、バルセロナへ復帰へ|La Notizinoa

 あのコメントをこういう記事の取り上げ方すると俄然、お別れコメントに見えてしまうね。まぁ、そうでもおかしくない状況だけど。スペインに行くのは母国だから普通のことだし。


やっちゃったパト


※以前のマッチの番組記事・パトのラストパス(2013年4月18日の雑記)

※前回番組記事・余所見のロナウジーニョ(※2013年5月16日の雑記)

 BSのJ SPORTS 2の番組『デイリーサッカーニュースFoot!TUESDAY(5/23)』にて。コパ・リベルタドーレス 決勝トーナメント1回戦 2nd leg コリンチャンス×ボカ・ジュニオルス 1st legを1-0でボカが勝ち越して迎えたマッチ。いきなりボカのボックス内のハンドがとられなかったことから。次にコリンチャンスのスルーパスに抜け出してのボックス左からのシュートがなぜかオフサイド判定でノーゴールになったってやつ。ボカのリケルメが右のクロスからの距離でシュートを決める。ボカの先制。コリンチャンスのパウリーニョが1点を返す。右のクロスからファーでヘディングシュート。コリンチャンスが右からのクロスをポストプレーで一旦、ボックスが出て、意表を突く背中越しの浮き球スルーパス。それをボックス左で頭で折り返し、中央に飛び込んだパトがジャンプし足で合わせるトラップするが、シュートまでいけずラインを割る。その場で、パトはショックでかうつぶせで固まる。しっかり内巻さんのイラストになっているよ、7番の。そしてそのまま1-1の引き分けアグリゲート・スコア1-2でコリンチャンスの敗退。ボカにとっては昨シーズンの決勝の雪辱を果たした。

すっかりコリンチャンスのとりこ(2012年7月5日の雑記)

※追記・史上初の決勝でのローマ・デルビー(2013年5月27日の雑記)


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