本サイトの雑記から分離整理したできたブログ。
タイトル通りライト層による単なるメモなので面白みはないかと思われます。
書き手がミラニスタなので内容はACミラン中心です。
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ロビーニョ誕生日とカカへの思いとNHKによるステファン紹介と


Robinho Buon compleanno! Happy Birthday - YouTube

 ロビーニョの29歳のお誕生日動画。ユヴェントス戦のノチェリーノとのセレブレーションやボールに触れずに体裁きだけでゴール左前で抜きゴールを決めるところはもちろん今シーズンのロビーニョの良いところが詰まっている。ステファン・エル・シャーラウィのゴールへのラストパスとかも。あと昨シーズンのウルビー・エマヌエルソンがゴールを決めたのに、まるでロビーニョが決めたようにウルビーに飛び付き抱えられていたシーンも(笑)

蘇る堅守(2012年11月26日の雑記)

デ・ヨングの今シーズンのプレイ見納め(涙)(2012年12月9日の雑記)

昼は中国、夜はイタリア(2012年2月18日の雑記)

 そして久々にブログ「A.C.MILANを斜め読み」が更新されていた。

記者だってカカ愛 << A.C.MILANを斜め読み

僕らは何もあきらめない << A.C.MILANを斜め読み

 ここにある、ステファン・エル・シャーラウィの「トサカがあると180センチになるんだ」にちょいとショック。なぜかてっきり180cmあると記憶していたので(笑)。結構、背が高いと思っていたんだけど、並み居る高身長のサッカー選手に比べればそれほどでもないんだね。

 NHK-BSで番組『ここがみどころ!ヨーロッパサッカー後半戦 観戦ガイド』を見る。日本人選手中心でどうせACミランは出てこないんだろうな、と思ったら長友のライバルとして一発目で出ていた、ステファン・エル・シャーラウィ。今シーズンが始まった頃の似たような番組ではピルロだけで終わっていたのとはえらい違い。「髪形が特徴の」って初見向きの入り。ナポリ....


パッツォが注目されてきた


※前回・チームの結果を見ると素直に喜べない(2013年1月16日の雑記)

欧州蹴球ダイジェスト - フジテレビONE/TWO/NEXT(ワンツーネクスト)

 フジテレビONEでサッカー番組『欧州蹴球ダイジェスト』#22 2032年1月23日放送分を見る。ガゼッタ デッロ スポルトのベストイレブンのセンターフォワードにパッツィーニが選ばれていた。うーん、パッツォが徐々に評価されつつあり嬉しい。

リッカにアンブロジーニが乗り移った?(2013年1月20日の雑記)

 そして順位。1位ユヴェントス48点、2位ナポリ43点、3位ラツィオ43点、4位インテル39点、5位フィオレンティーナ36点、6位ミラン34点、7位ローマ33点、8位カターニャ32点、8位パルマ31点

 ラツィオ、引き分けたか!

※次回・99.99%から99.5%の男(2013年1月30日の雑記)


対Jリーガー


※前戦・未来カップ全国大会決勝(2012年11月27日、12月11日の雑記)

NHKアニメワールド 銀河へキックオフ!!

 『銀河へキックオフ!!』#34「バルセロナへ」2013年1月22日放送を見る。練習試合(ミニゲーム) 桃山プレデター×千葉サンダーボルツ。ミニゲームを監督に頼む流れと、Jリーグのサンダーボルツ側の激しいチャージ禁止、プレデター側が競り合いできない高さのヘディング禁止のルールが原作の某マッチに似ているね。試合時間5分、ボールは小学生用の4ゴール。サンダーボルツは名前を連想させる黄色を使っており、ショルダーが黄の黒シャツ、黒いラインの黄色パン、黄ラインの黒ソックス。

※追記・原作では「キャプテン翼クン」だった(2012年12月22日の雑記)

 プレデターの基本フォーメーションは2-3-2で良いと思う。下方向がゴールへ向かう方向。

  1杉山多義
  4降矢凰壮、2太田翔(キャプテン)
  3西園寺玲華、10降矢竜持、7高遠エリカ
  9降矢虎太、11青砥ゴンザレス琢馬

 ドキュメンタリー番組のカメラが入るってことで、竜持の提案でうずまき禁止と内々に選手に通達。
 キックオフ。竜持にボールが渡ると二人の選手が詰め、竜持がパスを出し倦ねる。なんとか翔にわたりダイサンの掛け声。凰壮がドリブルで上がり竜持にパス。右の竜持が少し上がり、中央の凰壮に戻す。凰壮はルーレットし、一人のスライディングをかわし、エリカへ(作画上、右サイド方向へ見える)。エリカはすぐに浮いた縦パスを選択。虎太がそれを追うが、サンダーボルツの選手に胸トラップで阻まれる。
 そこからはモンタージュ的にダイジェスト。翔が二人に囲まれるところ、青砥がスライディングを受ける静止画、虎太がチャージを受けているところ、竜持が高さで競り負けるところ、ボールをキャッチしようとした多義が高いところで体を当てられる....


ミランの新旧11番の近況


 BSのJ SPORTS 3の番組『デイリーサッカーニュースFoot!MONDAY(1/21)』にて。ネネが移籍したんで、ズラタン・イブラヒモビッチの背番号が18から10に変わったそうな。シャツを売るためなのは見え見えで、乳搾りならぬカネしぼりって批判。でもチャンピオンズリーグでは途中変更できないので18のままだって。

すぽると! - フジテレビ

 スポーツ番組『すぽると!』の「マンデーフットボール」のコーナーを見るべくスポーツ番組『すぽると!』をチェック。三浦淳寛さんによる「MONDAY SELECTION」の2位シュートは、3位のユヴェントスポグバのロングシュートを押さえて、ケヴィン・プリンス・ボアテングのクロスを受け、パッツィーニのリフトしてターンしてのシュート。つまり2点目。

ポグバが出てきた(2013年1月20日の雑記)

リッカにアンブロジーニが乗り移った?(2013年1月20日の雑記)

※追記・CLでの背番号(2014年2月19日の雑記)


さて、どちらを応援するか


※インテル以降のマッチ・見て良かった(2013年1月6日の雑記)

※ローマ、以前のマッチ・5位と6位との戦い(2013年1月7日の雑記)

 CSのスカチャン0セリエA 2012/13 第21節 ローマ×インテルを見る。2013年1月20日現地時間20:45キックオフのナイトゲーム。スタディオ・オリンピコ。解説/実況:川勝良一/倉敷保雄
 1位ユヴェントス45点、2位ナポリ42点、3位ラツィオ42点、4位インテル38点、5位フィオレンティーナ35点、6位ローマ32点、7位ミラン31点、8位ウディネーゼ30点、8位パルマ30点
 すぐ上のローマには勝ち点を落として欲しいが、ミラニスタの悲しいさがでインテルが負けるように応援してしまう。まぁ、引き分けを期待してゆるく見ていこう。ローマ4-3-3。トッティも長友も帰ってくるとのことで。コッパ・イタリアフィオレンティーナ×ローマでの延長戦でローマのデストロが入れたらしい。倉敷さんによるとローマとインテルの対戦はコッパ・イタリアを合わせ11日間で3回、戦うそうで(コッパイタリアの方が延期になったのでそうなくなったと後で訂正)、一番面白いのは初戦だろうって。インテル3-4-1-2。ローマは臙脂色シャツに白パン臙脂色ソックス。インテルは青黒シャツに黒パン黒シャツ。カピターノはトッティサネッティ
 4分、ミラン戦と同じく目まぐるしい展開。トッティがオーバーラップし左奥に抜け出しクロスを出すが合わず。12分、これまでローマがボックスに飛び出るシーンが多いね。17分、グアリンがバイタルでじらしてじらしてのシュートは結局、ブロック。19分、カウンターでボックスに雪崩れ込む


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