本サイトの雑記から分離整理したできたブログ。
タイトル通りライト層による単なるメモなので面白みはないかと思われます。
書き手がミラニスタなので内容はACミラン中心です。
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マッチ - 2013年1月の記事 >>
01/22(火)
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ガラクシア杯、はじまる


※前戦・対Jリーガー(2013年1月22日の雑記)

NHKアニメワールド 銀河へキックオフ!!

 『銀河へキックオフ!!』#35「銀河への始動」2013年1月29日放送を見る。バルセロナで開催されるガラクシア杯に来たNHKアニメもう一つのロッソネリ。目的の一つである青砥の親探しも画策されていた。それでガラクシア杯の予選リーグはグループAに配置され、それは次の日に、マドリード選抜 ポルトガル モロッコを1日で総当たりだという。それで二日後、つまり予選リーグの次の日に、決勝トーナメントが行われるという。各リーグを上位2チーム進出。その日の練習では「うずまき」(左回りに外へ)とその逆回転の練習がされていた。原作と同様、図書館で青砥の父親の手掛かりを探すシーンがある。

原作では「キャプテン翼クン」だった(2012年12月22日の雑記)

 そしてレセプションで各国の代表とキャプテン翔が交流するというアニメオリジナルシーンあり。何気なくプレデターのトレーナーが出ていた。肩から腕の部分が赤に黒の線、体が黒。あと上記のリンク先で「・P.218にて商店街の人通りの多いところでサッカーの練習という教育的でないシーンがあり、当然、アニメ化されていない。」と書いたのだが、これが反映されたシーンがレセプションにあった。アニメで翔が会場の人を見て、ついついスペースに目が行ってしまい、俯瞰で人の位置を考えてしまう、といったところがそれに当たるのだろう。
 作中にて、バルセロナで行われる世界選手権の記者会見のテレビ中継で、世界選抜としてサッカー選手の名前が出ていて、エニエスタ、モーニ、エイジェル ベン・フェルジ、マイネール、カシジェスと言っていた。上記リンク先の原作ではレアルマドリードの選手がチーム名ごと名前がもじられていたが、アニメではこういう形になるんだね。名前の原型を留めてないので、間違っているかもしれないが、モデルは順にイニエスタ、ルーニー、エジル、ファン・ペルシー、ネイマール、カシージャス。
 渦巻き封印で相手に合わせるプレイだと竜持から指示。

  1杉山多義
  4


パッツォの駆け引きから


※前節・リッカにアンブロジーニが乗り移った?(2013年1月20日の雑記)

AC Milan - Biglietti Milan online

 CSのスカチャン0セリエA 2012/13 第22節 アタランタ×ミランを見る。2013年1月27日現地時間15:00キックオフのデイゲーム。スタディオ アトレーティ アッズーリ ディターリア。解説/実況:亘崇詞/倉敷保雄。来た! この実況解説コンビ。
 1位ユヴェントス48点、2位ナポリ43点、3位ラツィオ43点、4位インテル39点、5位フィオレンティーナ36点、6位ミラン34点、7位ローマ33点、8位カターニャ32点、8位パルマ31点
 アタランタ4-3-1-2

 ACミラン4-3-3 アッレグリ監督
  32アッビアーティ(カピターノ)
  20アバーテ、17サパタ、5メクセス、21コンスタン
  16フラミニ、18リッカルド・モントリーヴォ、10ケヴィン・プリンス・ボアテング
  19ニアン、11パッツィーニ、92ステファン・エル・シャーラウィ

 前節と同じ! 亘さんにそこはかとなくアルゼンチンっぽいスタジアムじゃないかと振る倉敷さん。そういえば倉敷さんがここに昨年、取材に行っていたんだね。育成に力を入れていることで有名なクラブ。アタランタはここ数戦でわずか2点だそうで、亘さんはこのミランに点がとれるかどうかも見所と。亘さんはミランがビッグクラブにことごとく勝てないと指摘。倉敷さんは前のミラン×アタランタ戦を紹介。そういえば0-1でミランが負けたんだった(汗) と....


対Jリーガー


※前戦・未来カップ全国大会決勝(2012年11月27日、12月11日の雑記)

NHKアニメワールド 銀河へキックオフ!!

 『銀河へキックオフ!!』#34「バルセロナへ」2013年1月22日放送を見る。練習試合(ミニゲーム) 桃山プレデター×千葉サンダーボルツ。ミニゲームを監督に頼む流れと、Jリーグのサンダーボルツ側の激しいチャージ禁止、プレデター側が競り合いできない高さのヘディング禁止のルールが原作の某マッチに似ているね。試合時間5分、ボールは小学生用の4ゴール。サンダーボルツは名前を連想させる黄色を使っており、ショルダーが黄の黒シャツ、黒いラインの黄色パン、黄ラインの黒ソックス。

※追記・原作では「キャプテン翼クン」だった(2012年12月22日の雑記)

 プレデターの基本フォーメーションは2-3-2で良いと思う。下方向がゴールへ向かう方向。

  1杉山多義
  4降矢凰壮、2太田翔(キャプテン)
  3西園寺玲華、10降矢竜持、7高遠エリカ
  9降矢虎太、11青砥ゴンザレス琢馬

 ドキュメンタリー番組のカメラが入るってことで、竜持の提案でうずまき禁止と内々に選手に通達。
 キックオフ。竜持にボールが渡ると二人の選手が詰め、竜持がパスを出し倦ねる。なんとか翔にわたりダイサンの掛け声。凰壮がドリブルで上がり竜持にパス。右の竜持が少し上がり、中央の凰壮に戻す。凰壮はルーレットし、一人のスライディングをかわし、エリカへ(作画上、右サイド方向へ見える)。エリカはすぐに浮いた縦パスを選択。虎太がそれを追うが、サンダーボルツの選手に胸トラップで阻まれる。
 そこからはモンタージュ的にダイジェスト。翔が二人に囲まれるところ、青砥がスライディングを受ける静止画、虎太がチャージを受けているところ、竜持が高さで競り負けるところ、ボールをキャッチしようとした多義が高いところで体を当てられる....


さて、どちらを応援するか


※インテル以降のマッチ・見て良かった(2013年1月6日の雑記)

※ローマ、以前のマッチ・5位と6位との戦い(2013年1月7日の雑記)

 CSのスカチャン0セリエA 2012/13 第21節 ローマ×インテルを見る。2013年1月20日現地時間20:45キックオフのナイトゲーム。スタディオ・オリンピコ。解説/実況:川勝良一/倉敷保雄
 1位ユヴェントス45点、2位ナポリ42点、3位ラツィオ42点、4位インテル38点、5位フィオレンティーナ35点、6位ローマ32点、7位ミラン31点、8位ウディネーゼ30点、8位パルマ30点
 すぐ上のローマには勝ち点を落として欲しいが、ミラニスタの悲しいさがでインテルが負けるように応援してしまう。まぁ、引き分けを期待してゆるく見ていこう。ローマ4-3-3。トッティも長友も帰ってくるとのことで。コッパ・イタリアフィオレンティーナ×ローマでの延長戦でローマのデストロが入れたらしい。倉敷さんによるとローマとインテルの対戦はコッパ・イタリアを合わせ11日間で3回、戦うそうで(コッパイタリアの方が延期になったのでそうなくなったと後で訂正)、一番面白いのは初戦だろうって。インテル3-4-1-2。ローマは臙脂色シャツに白パン臙脂色ソックス。インテルは青黒シャツに黒パン黒シャツ。カピターノはトッティサネッティ
 4分、ミラン戦と同じく目まぐるしい展開。トッティがオーバーラップし左奥に抜け出しクロスを出すが合わず。12分、これまでローマがボックスに飛び出るシーンが多いね。17分、グアリンがバイタルでじらしてじらしてのシュートは結局、ブロック。19分、カウンターでボックスに雪崩れ込む


リッカにアンブロジーニが乗り移った?


※以前の同カード・久々にオーナーさんと話した(2012年9月2日の雑記)

※前節・リベンジ一発目なるか(2013年1月14日の雑記)

AC Milan - Biglietti Milan online

 BSスカパー!セリエA 2012/13 第21節 ミラン×ボローニャを見る。2013年1月20日現地時間15:00キックオフのデイゲーム。サン・シーロ 解説/実況:三浦俊也/下田恒幸。そしてゲストはフォワードに目が行く大黒将志さん。絶ってのリクエストがあったそうな。映像は誕生日を迎えたリッカルド・モントリーヴォから。次はコーネ。後日、ACミラン・チャンネル(解説/実況:福西崇史/中村義昭)の2013年1月22日放送分を見て付け足す。

ACミラン・チャンネル2011/2012:BS12 TwellVで無料放送!

 1位ユヴェントス45点、2位ナポリ42点、3位ラツィオ42点、4位インテル38点、5位フィオレンティーナ35点、6位ローマ32点、7位ミラン31点、8位ウディネーゼ30点、8位パルマ30点

 ナポリの控訴が認められ失った2点を取り戻した話。あと大黒さんが居た頃の話。その時はセリエBだったそうな。ジラルディーノ次第とのこと。

カカの躍動を見よ(2007年12月13日の雑記)

 それとディアマンティ。空席が目立つって話。カリアリ戦の28005人がベルルスコーニ時代のワーストだそうな。ACミラン・チャンネルは前節のサンプドリアとの引き分け話とナポリの勝ち点が戻ってきた話。あと冬の....


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