本サイトの雑記から分離整理したできたブログ。
タイトル通りライト層による単なるメモなので面白みはないかと思われます。
書き手がミラニスタなので内容はACミラン中心です。
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マリノスの20年ぶり決勝進出なるか


 NHK総合にて天皇杯準決勝 柏レイソル×横浜Fマリノスをゆるゆる見る。国立競技場 デイゲーム。解説実況:小島伸幸/曽根優 柏が黄色に黒パン黒ソックス、4-2-3-1、横浜が青に白パン白ソックス、4-2-3-1。
 1分、柏が出場停止が3人居て、レアンドロ・ドミンゲスも含むそうな。5分、柏が攻勢。ジョルジュ・ワグネルが積極的に動く。17分、一進一退の攻防が続く。22分、横浜の右サイドからのクロスが通り、ボレーシュートにいかれるも目前でブロックされる。ワグネルの左からのクロスにファーで頭に合わせるも中澤が頭でクリア。しかしそのボールを左サイドの工藤が頭で押し込み、1-0で柏の先制。強い中澤・栗原を逆サイドで外したと解説。24分、横浜のセットプレイ。中村のキックは弾かれる。31分、中村の走り込んでの右サイド、マイナス気味のクロスにボックス内で空振り。37分、横浜の攻めに守る鹿島。見応えがある。39分、横浜のドュトラのハイキックによるイエローカード。1-0で鹿島勝ち越しで前半終了。
 横浜の狩野→マルキーニョス交替。50分、山中のファールで横浜のセットプレイ。中村がキッカー。ボテボテで誰も合わせられずキーパー拾う。56分、横浜の小林のイエローカード。柏に所属していたのでブーイング。62分、小林の左サイドからの切り込みは防がれる。65分、工藤が右サイドからボックス内へ切り込みクロスを出すもマークについた中澤のブロックにあう。68分、柏の右のコーナーキックに頭を合わせラインを超えたように見えたが、その前にワグネルのファール。70分、小林→齋藤学交替。73分、中村による右のコーナーキックはキーパーキャッチ。攻める横浜。79分、柏の山中にイエローカード。バイタル右の良い位置でフリーキックを与える。80分。当然、中村がキッカー。わずかに左に逸れる。84分、柏の足が止まっていないと解説。86分、柏の左サイドからの崩しでワグネルのボックス内でのシュートは目前で弾かれ、さらに零れた球からの強烈なミドルシュートはキーパーがセーブ。89分、柏が二枚交替。時間稼ぎ。アディショナルタイム5分。91分、遅延行為で工藤にイエローカード(累積で勝っても決勝にいけないとのこと。)。92分、齋藤が左か....


赤と青の戦い


※鹿島アントラーズ以前のマッチ・柴崎選手の名を覚えた(2012年11月3日の雑記)

 NHK総合にて天皇杯準決勝 ガンバ大阪×鹿島アントラーズをゆるゆる見る。国立競技場 デイゲーム。解説実況:山本昌邦/松野靖彦 ガンバ大阪は大阪ダービーを延長戦を征した上での準決勝(遠藤がトップ下、今野がボランチという前より。というより素人目に見てセンターバックとしてしっくりこない今野をあげたというか。)。対する鹿島アントラーズはヤマザキナビスコカップ優勝。大阪が4-2-3-1。ファーストに黒パン黒ソックス。鹿島は白一色。しかしリーグで大阪はJ2行き、鹿島はクラブ初の二桁順位。
 放送開始でいきなりキックオフ。3分、ドゥトラの右からのパスがボックス内左のジュジーニョに通るも、シュートは目前でカットされる。5分、ジュジーニョが大迫と共に左サイドを崩すもシュートまでいけず。7分、ジュジーニョの右からのクロスは頭に合うも浮かす。10分、大阪が左サイドでゴールライン際からのマイナスのクロスに遠藤がシュートを打つもキーパー正面。良い感じ。11分、鹿島が右サイドで崩しにかかり大迫のショートパスに最後のドゥトラのシュートは浮く。12分、大阪が厚みのある攻撃で迫る。鹿島が何とかボックス内でカット。15分、大迫に対する今野のファールで鹿島がフリーキックを得る。16分、鹿島の遠藤が蹴るとキーパーキャッチ。17分、ジュジーニョの右からのクロスは弾かれるが零れた球に小笠原がミドルシュート。キーパー正面でキャッチ。18分、大阪の家長が高さで競ってイエローカード。19分、ドゥトラが左サイドからドリブル突破を図り、それがカットされさらに零れた球がミドルシュートになるが、弾かれ一転、大阪のカウンター。22分、大阪の左のコーナーキック。ショートコーナーだが折り返しのパスに遠藤がクロスと思われたが、カーブしてゴールマウス右上に入る。早い攻撃と解説。1-0で大阪の先制。24分、大阪の遠藤がスルーのような家長のヒールパスを受けてミドルシュートは惜しくもクロスバー。26分、ボックス内で今野が遠藤からのリターンでシュートを打ち、キーパーが横っ飛びで辛....


22日はボーヤンの日


三国志ジョーカー 単行本未収録分(2011年7月6日-11月5日) (※カルチョと無関係)

 2012年12月22日土曜日17時頃。上記のブログ記事にあるように国立国会図書館から外堀沿いに西へ歩き、JR四ッ谷駅に到達する。2番ホームから17:11発の快速に乗って、中野駅で17:24発の各駅停車に乗り替え、阿佐ヶ谷駅17:28着。目的の店が19時開店なので、駅と同じ建物にあるSTARBUCKS 阿佐ヶ谷駅前店で時間を潰す。それを見ると、17:29:43に買い物をしている。ジンジャーブレッドラテ ショートサイズ 430円、エッグマフィンソーセージ&オムレツ 300円を購入。予め店員から言われていたように空いた席がなかなか見つからない。唯一空いていた、二階の3、3の六人掛けの席の真ん中の狭いところに座り、荷物を足元に置いて、トレイを奥にノートPCを手前に置く。右斜め向かいに座る者なんて、荷物を隣の席に置いてひたすらPSPで遊んでいて、恨めしい。
 狭いながらもカルチョへのテンションを挙げようとあれこれニュースをチェックしていた。そういえば川端裕人/著『銀河のワールドカップ』(集英社2006年4月30日発行)を最後まで読みきってなかったと思い立ち、読み切る。そのコメントは下記のリンク先の通り。そこでは列車の中で読み切ったことになっているが(笑)

原作では「キャプテン翼クン」だった(2012年12月22日の雑記)

 その内、店内が空いてきて、隣の壁際の席に移動し、快適に過ごす。19時に近付いていたので、5分前ぐらいに店を出て、商店街のアーケード沿いに南下し、東京のスポーツバー「ミラニスタ」に到着する。

東京のスポーツバー ミラニスタ

 一番乗りだと思っていたら、7番のパトのジャージィを着た店長のかずたかさん以外にも2名いらっしゃって、そのうち一人に会釈されたんだけど、こっちは相手に見覚えがない。その人が帰ってから、もう一人のユヴェン....


消化不良になりそうなマッチにファラオの一撃


 2012年12月16日の正午に家を出る。青春18きっぷ冬期中で、スポーツバーにカルチョ観戦に行くので、A. C. Milan red and black jersey for the 2012/2013 season EL SHAARAWY (背番号92番)の12 years (145-155cm)を着る。しかしそれは半袖であるため、実際のマッチを参考にしつつ、ユニクロヒートテックの赤いインナーを買ってそれを着る。1260円也。ケヴィン・プリンス・ボアテングなんか体格が良いせいか、袖が短くなっていて、この間は長袖を着てないが、長袖のインナーを中に着ていた。それで経費節約のために最寄り駅までバスに乗らず歩いていく。カルチョと一切、関係ないが、実は徒歩15分圏内にライブハウスの拾得があることに気付く。近くにあるとは気付いていたがこんなところにあったんだ。

春のライブレポ (※カルチョと無関係)

coffee house 拾得

 あと北から二条中学校、朱雀高校、中京中学校と並んでいるんだけど、間の高校はともかくなんで中学校があんなに近くにあるんだろうと疑問に思っていた。予想より10分以上早く最寄り駅に到達し、そこから休日で観光地を繋ぐ路線だからかぎゅうぎゅうの列車に乗り京都駅に行き、13:00発の米原行きの新快速に乗り込む。そこから順調に米原駅13:53着、13:59発、大垣駅14:32着に続き、そして大垣駅14:41発の新快速へ乗り込む。その間、マンガ単行本を読みつつ、下記ブログ記事のメモ部分を書いていた。

三国志ジョーカー 第5巻(2012年12月14日) (※カルチョと無関係)

 あとそれを読み終えると、下記の個人サイトの雑記にあるように、伊吹隼人/著『「トキワ荘」無頼派 漫画家・森安なおや伝』を読んでいた。もちろんカルチョとは無関係。




ダビド・ルイス×エメルソンに注目


※コリンチャンス前節・コリンチャンス・サポーターがやって来たと形容すべき(2012年12月12日の雑記)

※チェルシー前節・「チェルシーが強いチェルシーになった」(2012年12月13日の雑記)

TOYOTAプレゼンツ FIFAクラブワールドカップ ジャパン 2012|日本テレビ

 日本テレビ系列でTOYOTAプレゼンツ FIFAクラブワールドカップ ジャパン 2012 決勝 チェルシー×コリンチャンス 2012年12月16日生放送を見る。横浜国際総合競技場 都並敏史北澤豪/解説 田邊研一郎/実況 ナイトゲーム。引き続きコリンチャンス応援で。

消化不良になりそうなマッチにファラオの一撃(2012年12月16日の雑記)

 上記の雑記で書いたようにこれは録画で見たんだけど、アクセスログを見ると、放送前後に「コリンチャンス 日の丸」、「コリンチャンス サポーター日章旗」、「日本の国旗を着けたコリンチャンスサポーター」といった検索語句があった。日の丸鉢巻をしたサポーターが見掛けるのは今回も同じで、中にはコリンチャンスの旗の上部に小さな旭日旗を入れたのや、中央にコリンチャンスのマークを入れ、その周りは旭日旗のデザインだったのも見掛けた。

 コリンチャンス4-2-3-1 チッチ監督
  12カッシオ
  2アレサンドロ、3シカン、13パウロ・アンドレ、6ファビオ・サントス
  8パウリーニョ、5ラウブィ
  23エンリケ、20ダニーロ、11エメルソン
  9ゲレロ

 チェルシー4-2-3-1 ベニテス監督
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