本サイトの雑記から分離整理したできたブログ。
タイトル通りライト層による単なるメモなので面白みはないかと思われます。
書き手がミラニスタなので内容はACミラン中心です。
<< 2026年1月 >>
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31
<< 2013年9月の記事 >>
>>2013年9月の記事一覧

まずは練習試合でカカ復帰


 現地時間2013年9月7日18時より

Breaking News: CHIASSO-MILAN STATISTICS | AC Milan

 上から引用するに、

Milan: Amelia (Coppola); Zaccardo, Mexes (Vergara), Silvestre (Pedone), Emanuelson (Pinato); Nocerino (Rondanini), De Jong (Modic), Muntari (Poli); Kakà (Niang); Robinho (Saponara), Matri (Claveria). Goals: Nocerino al 7', Silvestre al 23', Robinho al 39', Saponara al 85'.

となり

・Highlights Chiasso 0-4 Milan 07-09-2013 - YouTube

 下記のようになるか。というわけでハイライト観戦。

 ミラン4-3-1-2 アッレグリ監督
  1アメーリア
  81ザッカルド、5メクセス、26シルヴェストレ、28ウルビー・エマヌエルソン
  23アントニオ・ノチェリーノ、34ナイジェル・デ・ヨング、4サリー・ムンタリ
  22リカルド・カカ(カピターノ)
  7ロビーニョ、9マトリ

 カカがいきなりカピターノ! 「ミラニスタ」のオーナーさんがおっしゃっていた、これから先のあるべき姿だ。
 キアッソのは赤と青の縦縞シャツに青パン青ソックス。ミランのユニフォームはアディダスでアウェイユニフォーム。。

 4分、ロビーニョが縦パス。相手がボックス内で、中途半端にクリア。ボックス内でノチェが詰めて拾い、右のマトリにパス。シュートするがブロックされる。6分、左からカカが中盤でパスを受け、縦パス。ノチェがもらいボックス右に上がりマークを左にいつつシュート。キーパーが触れるもそのまま後方へ弾かれ、入る! 0-1でミランの先制。そして新旧22番がハグ。10分、バイタル手前でムンタリのパスをカカが受ける。それを縦パス。右寄りでロビーニョが受ける。誰もつめてないせいか、グラウンダーのミドルシュートをはなつ。それがゴールマウスの左にいく。11分。カカがバイタルを中央から、右寄りへ。ザッカルドがオーバーラップ....


ブラジルの誰が出場するかに注目してしまう


※ブラジルの以前のマッチ・ブラジル応援!(※2013年7月1日の雑記)

 テレ朝チャンネル2で『ブラジル代表戦2013』国際親善試合 ブラジル×オーストラリアを見る。2013年10月12日放送分。デイゲーム。ブラジル、ブラジリア、エスタジオ・ナシオナル・デ・ブラジリア。解説/実況:前園真聖/進藤潤耶。オーストラリア、ブラジルのアンセムが続けて流される。イタリアほどではないが、ブラジルも合唱。ブラジルのユニフォームはナイキでカナリア色シャツに青パン白ソックス。オーストラリアのはナイキで全身紺。ダニエウ・アウヴェスが怪我で離脱中とのこと。ケーヒルとウィルクシャーが怪我で離脱中だそうな。ジルマールへの黙祷。

 ブラジル4-2-3-1? スコラーリ監督
  12ジュリオ・セーザル
  15マイコン、3チアゴ・シウヴァ(キャプテン)、4ダヴィド・ルイス、6マルセロ
  17ルイス・グスタヴォ、18パウリーニョ
  16ラミレス、20ベルナルジ、10ネイマール
  21ジョー

 オーストラリアからのキックオフ。戻し、ブラジルからプレッシャーを受ける。オーストラリアはワールドカップに出場が決まっているそうな。1分、ブラジルのターン。左から。三列目から右に回す。中央でのルーズボールでパウリーニョがファールを誘う。2分、左からマルセロのクロスはファーに繋がる。右からのスローイン。ボックス右での攻防。クリアされる。3分、右からのクロスにジョーが頭を合わせるがキーパー正面。シウヴァが上がってきてパス。弾かれ右に展開、ラミレスの右のクロスはファーへ。4分、マルセロが拾いクロスはカットされ、オーストラリアの速攻。すぐに奪われる。グスタヴォがスライディングを受け倒れている。5分、ブラジ....


マリオ&リッカが出場停止の中で


※前回の同カード・イタリアのワールドカップ予選スタート(2012年9月8日の雑記)

※前節・マリオ&ステファン先発(※2013年6月8日の雑記)

※前戦・法王杯と呼びたくなる(※2013年8月15日の雑記)

 フジテレビNEXT ライブ・プレミアムワールドカップ2014 ヨーロッパ予選第7節 イタリア×ブルガリアを見る。現地時間2013年9月6日 20:45キックオフ、ナイトゲーム。イタリア、パレルモ開催。解説/実況:清水秀彦/下田恒幸

 イタリア4-3-2-1 プランデッリ監督
  1ブッフォン(カピターノ)
  20アバーテ、19ボヌッチ、3キエッリーニ、15アントネッリ
  16デ・ロッシ、21ピルロ、8チアゴ・モッタ
  6カンドレーヴァ、17インシーネ
  11ジラルディーノ

 ブルガリア4-1-4-1

 イタリアのユニフォームはプーマで青シャツ白パン青ソックス。ブルガリアのはケイパで白シャツ緑パン赤ソックス、つまり国旗色。

 イタリアからのキックオフ。パスを回し、いきなりジラルのボックス内からのシュート。押さえられる。2分、カンドレーヴァが右に張りだし、近くのアバーテにパス。そのクロスはいなされる。3分、ブルガリアのターン。4分、ブルガリアはピルロに付けていると清水さん。5分、ブルガリアのターン。右へ。6分デ・ロッシのミドルフィードは合わず。7分、ブルガリアは横にボールを回す。中央を突破してのミドルシュートは浮く。8分、ブルガリアのパスをカットして、ピルロが前へパス。通らず。9分、デロッシのパスをピルロのマークが奪う。すぐに奪い返してのスルーパスは通らず。10分、カンドがドリブルで切り込むもカットされる。12分、ブルガリアの右....


アウェイで5位とのマッチ


※オランダの前節・グループでぬきんでたオランダ(2013年3月27日の雑記)

※オランダの前戦・国際親善な感じ(2013年6月11日の雑記)

 GAORAワールドカップ2014 ヨーロッパ予選 グループD 第7節 エストニア×オランダを見る。エストニア 現地時間2013年9月6日キックオフ。2014年6月4日放送分。解説:加茂周 実況:萩野滋夫

 1オランダ18点、2ハンガリー11点、3ルーマニア10点、4トルコ7点、5エストニア6点、6アンドラ0点

 エストニア4-2-3-1

 オランダ4-2-3-1 ファン・ハール監督
  1フォーム
  2ヤンマート、3デ・フライ、4マルティンス・インディ、5ブリンド
  6スハルス、8ストロートマン
  7レンス、10スナイデル、11ロッベン
  9ファン・ペルシー(キャプテン)
 ※冠詞抜き表記だ。、めずらしい。

 エストニアのユニフォームはナイキで青シャツ黒パン白ソックス。オランダのユニフォームはナイキで全身オレンジ。オランダのFIFAランキングは5位か。

 オランダからキックオフ。下げる。まわす。右へ。ロスト。1分、左奥へエストニア。戻す。ワンツーはとおらず。オランダのスローイン。2分、ロッベン、右からカットイン。シュート。キーパー左にとぶも届かず。左に決まる! 0-1でオランダの先制!ハイタッチのセレブレーション。3分、エストニア右へ。スローイン。オランダボールへ。4分、エストニア、左奥へロングフィード。弾かれる。オ....


どこがチャレンジか見極めよう


※日本の前戦・まるでコンフェデレーション・カップの続き(※2013年8月14日の雑記)

 日本テレビ系列でキリン・チャレンジ・カップ2013 日本×グアテマラを見る。大阪、長居スタジアム。2013年9月6日19時30分キックオフ 解説/実況:都並敏史・北澤豪/中野謙吾

 日本4-2-3-1 ザッケローニ監督
  12西川
  3酒井高徳、22吉田、6森重、5長友
  17長谷部(キャプテン)、7遠藤
  9岡崎、10香川、8清武
  20大迫

 グアテマラ3-5-2

 日本のユニフォームはアディダスで全身紺色。グアテマラのは全身白、水色のタスキデザイン。

 グアテマラからキックオフ。2分スルーパスを狙う日本。4分、日本の左からのクロス、弾かれる。5分、かわしての右からのクロスは弾かれる。長谷部がボックス右奥へ流れ、戻しのクロス。それを香川がボレーシュート。ブロックされる。右からのコーナーキック。ファーで森重がヘディングをするが浮く。8分、大迫をターゲットに香川がハイボールのパス。届かずキーパーがキャッチ。10分、攻め続ける日本。右のゴールライン際で岡崎が中央へ寄せ、浮き球。ファーで清武が頭を合わせるが外れる。11分、迫るグアテマラ。16分、攻める日本。19分、左からのグラウンダーのパスをワンタッチでヒールでボックスの左奥へそれを清武がシュートを打つもサイドネットを由良巣のみ。左からのクロスをファーで森重が頭を合わせるが上に外れる。20分、大迫のミドルシュートはキーパー正面。21分、しかし決め手にかけるね。28分、グアテマラが攻めている時間。32分、遠藤香川のコンビネーションで、最後ボックス内で大迫がシュートを打つがセーブされる。33分、右のコーナーキック。弾かれる。38分、長友が左奥にドリブルで上がり、クロスがファーへ。岡崎が頭を合わ....


<< >>










RSS

Ringworld
RingBlog v3.22