※2013年9月目次的ページ・ メモ:一周片道乗車券往復
※前回の「ミラニスタ」訪店・ 早くも上位との対決(2013年9月23日の雑記)
※カルチョとは無関係な前記事 メモ:夜の三国志フェス2013(2013年9月28日)
2013年9月29日日曜日、上記の「2013年9月目次的ページ」のとおり、23時53分 石川町駅発で1時12分 阿佐ヶ谷駅到着。いつものように商店街のアーケードを南下してスポーツバー「ミラニスタ」へ。またその日は朝からA. C. Milan black jersey (3rd) for the 2012/2013 season BOJAN KRKIC(背番号22番) 14 years (155-165cm)を着ていた。
・ 東京のスポーツバー ミラニスタ
店員はアキラさんとコマツさんがいらっしゃる。どのタイミングでおっしゃっていたか忘れたが、アキラさんによると、ミランファンの客が少ないと言われたら、京都から来る客(つまり清岡)が居るほどだと言い返すそうで。
あと別のユニフォームも持ってきていたが、カカがミランに帰ってきた記念と、万全で復帰して欲しい願いで、サードの22番を着たままにしておいた。
店内はちょうど プレミアリーグ第6節 スウォンジー×アーセナルが始まったところだった。いつもの入口付近のテーブル席に座り、ノンアルコールカクテルを注文しくつろぐ。以前、コマツさんが店に持ってきて下さったヤマザキマリ/著『テルマエ・ロマエ』全6巻(マンガ)が5巻だけなくて、それを持ってきて下さっていたので、それを読んでいた。4巻の次に6巻を読んだものだから、急に映画の『テルマエ・ロマエ』みたいな展開になっていた印象があったが、これでようやく頭の中でストーリーが繋がる。コマツさんはこの展開は初期の頃に比べ好きではないらしい。何か終わらせようとした展開と感じていた。
それとジェノアにあるサンプドリア戦に臨み、アキラさんにジェノヴェーゼのピザを注文する。その際に、ナポリ戦のときに裏メニュー的にオーナーさんがナポリタンを作って下さったことを話題に出していたっけ。
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