本サイトの雑記から分離整理したできたブログ。
タイトル通りライト層による単なるメモなので面白みはないかと思われます。
書き手がミラニスタなので内容はACミラン中心です。
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デ・ヨングが帰ってくる!?


Breaking News: DE JONG TARGETS RETURN | AC Milan

 今シーズン絶望って言われていたけど、ついにデ・ヨングが帰ってくるのか。果たして何節から復帰だろう? ジェノア戦? それだとリッカルド・モントリーヴォの負担が軽くなって嬉しいな…と思ったら、「I want to be fit for next season or for the final of the Champions League」だって(汗) まだまだ厳しい。

デ・ヨングの今シーズンのプレイ見納め(涙)(2012年12月9日の雑記)


「MILAN DA SOGNO」


※前回記事・「寿司でも握ってろ!」(2013年2月20日の雑記)

欧州蹴球ダイジェスト - フジテレビONE/TWO/NEXT(ワンツーネクスト)

 フジテレビONEでサッカー番組『欧州蹴球ダイジェスト』#27 2013年2月27日放送分を見る。守備での、ステファン・エル・シャーラウィの戻ってきてカットするシーンが取り上げられていた。アンブロジーニリッカルド・モントリーヴォの守備も良かったと。ガゼッタ紙は「MILAN DA SOGNO」で「夢のようなミラン」、コリエーレ紙は「MILAN I marziani sono loro!」 で「ミラン 火星人は彼らだった」 でも相変わらずバルサ寄りの番組。あとデルビーはステファン・エル・シャーラウィと長友のマッチアップに注目し、右足のアウトサイドでのシュートシーンも注目で。ガゼッタ紙で長友について「攻撃と守備せず…一瞬で愚か者から英雄に」とのこと。

新生ミランの成長を見せられるか(2013年2月21日の雑記)

勢いづくミラン(2013年2月25日の雑記)

※次回記事・お誕生日、おめでとう! プリンス(2013年3月6日の雑記)


エル・シャーラウィのミランから…


すぽると! - フジテレビ

 スポーツ番組『すぽると!』の「マンデーフットボール」のコーナーにて。八尋さんはバルサ戦でのミランをパススピードの速さで評価していた。そして番組のメインはミラノデルビー。インテルの横断幕の訳は「インテルは心を揺さぶり 息も忘れさせる」でミランのは「赤は炎の色…黒はお前たちの恐怖の色」と。

※追記・イタリア・ダービー前のくつろぎ時間(2013年3月30日の雑記)


フットボールクラッキ | 番組情報 | BSスカパー!

 BSスカパーにて『フットボールクラッキ』にて「海を渡ったサムライたち」は藤田俊哉選手。アヤックスでの背番号9のズラタン・イブラヒモビッチの映像を初めて見た、アヤックスのイブラ、そして短髪のイブラ。そして髪の毛のあるロッベン! 男前。そしてPSVにはファン・ボメルが居て、藤田からは技術はなくてもぶれない体幹って褒められ方をしていた。藤田選手はPSV相手に初ゴールして優勝に貢献したそうな。

※追記・ファン・ボメルの活躍の報せが届いたよ(2013年3月4日の雑記)

※以降の番組記事・微妙に喜べてないボーヤン(2013年4月9日の雑記)


 BSのJ SPORTS 3の番組『デイリーサッカーニュースFoot!TUESDAY(2/19)』にて。恒例の現地の記者(といってもリーガ・エスパニョーラセリエAの二つ)によるレビュー。スペインパートはバルセロナ中心だったので、当然、ミラン戦が引き合いに出されて、何だかイタリアのパートみたくなっていた。バルサはパスが通らないと言....


「俺はトラオレ」事件への釈明


ニアン「最高の選手ならどんなピッチでも相手を倒せるはず」 | 長靴をはいた栗鼠

 ガゼッタの記事を訳してくれているブログで、これはニアンのインタビュー。噂の無免許運転の「俺はトラオレ」事件についての釈明をしている。イタリア語がわからなくて、はいはい言っていたら、実はトラオレの車なので、おまえはトラオレかと聞かれていたようだったとのことで、一応、筋は通っているね。2013年12月31日までフランス代表から追放されており、それぐらいだったら、それまでミランで活躍し、ワールドカップのフランス代表に望みを繋げられるかもね。


そうか3人制オフサイドか


 BSのJ SPORTS 3の番組『デイリーサッカーニュースFoot!FRIDAY(2/22)』にて。マンチェスター・ユナイテッド特集。サイドバックをなぜフルバックという?って話をふりに、例の昔のフォーメーションの解説に移る。

ポジションの歴史(2013年1月29日の雑記)

 初期の2-3-5をVフォーメーションというらしい。3人制オフサイドがあったんで、バックス二枚で済んだ、と倉敷さん。大体同じ話ながらもこちらは背番号との絡みが出てこない簡易バージョン。八面六臂の活躍をするプレーヤーをBox-to-box playerというらしくルーニーも(そう思われてないが)そうだと。あとでないと思っていた背番号の話が出てきた。マッチ・ナンバー制の話。そこで出てきたのが下記のフォーメーション(実際の番組では上下逆)。

  1
  2 4 5 3
  7 6 8 11
  9 10


 CSのスカチャンの番組『UEFA Champions League 12/13 ハイライト』#11にて。ミラン×バルセロナのVTR前はステファン・エル・シャーラウィリオネル・メッシ。やはり看板になっているね、ステファンは。ハイライトを見返すと、ちゃんとパッツィーニが楔の役割をしていることがよくわかる。日本での中継では必ずカットされる試合後のピッチでのインタビューがあるのはありがたい。アンブロジーニが応えていた。羽中田さんのブンセキは「監督不在」とのこと。ディフェンスでは三角でメッシを囲う等、メッシへのパスコースを防ぐとのこと。そしてスタジオの会話ではステファンのスピードが評価されていた。


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