本サイトの雑記から分離整理したできたブログ。
タイトル通りライト層による単なるメモなので面白みはないかと思われます。
書き手がミラニスタなので内容はACミラン中心です。
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実況…


※ブラジル、以前のマッチ・フジテレビの実況の名を覚える(2011年8月12日の雑記)

 テレ朝チャンネルで『サッカー ブラジル代表親善試合「ブラジル×ボスニア・ヘルツェゴビナ」』を2012年3月5日に見る。開催日は2012年2月28日、開催地はサンクトガレン(スイス)。
 実況はゲームが終わるまでブラジルのセンターバックの片割れは言ってもチアゴ・シウバの名は言わないつもりだろうか。神掛かり的なシウバのカットがいくつかあったのに。そして後半3分で仕方ないような感じでその名を詰まった調子で口にした。しかし、ロナウジーニョは穴だね。換えてチームが良くなったのは笑った。

※ブラジル、以降のマッチ・シウバ復活!(2012年5月26日の雑記)

※追記・原作では「キャプテン翼クン」だった(2012年12月22日の雑記)


後を引く話


Splash Page | AC Milan

※前節・昼は中国、夜はイタリア(2012年2月18日の雑記)

 セリエA第25節 ミラン×ユベントスを見る。
 メンバーの欠場が多いが、前節の勢いからチームの調子が良かったので事前から安心して見ていた。パトが空気みたい。ロビーニョが調子よすぎるせいかシャーラウィに対するコンビネーションがいまいちだったけど、なんか妙に自信にあふれていてやる気があった。他はノチェリーノが良かった。1点目のパスミスし、結果的にノチェのシュートの軌道を変えゴールの手助けしたのはボヌッチか、覚えておこう。後に物議を醸し出すムンタリの幻のゴール。それこそムンタリの成せる技なのかも。結局1-1のドロー。勝てるゲームだけに悔しいね。
 ※追記。ミランチャンネルで各選手の動向見たけど、確かにファン・ボメルは故意に見える頭はたきがあったし(これはリプレイがあった)、ムンタリは発煙筒の煙の中、二度も相手をぶっている。


 以下、追記。

AC Milan - Biglietti Milan online

 2012年11月25日にBS12 TwellVの番組『ACミラン・チャンネル』を見て追記。2012年2月25日開催。ナイトゲーム。第25節 ミラン×ユヴェントス 解説/実況 野々村芳和/中村義昭

ACミランチャンネル2011/2012:BS12 TwellVで無料放送!

 首位攻防戦という説明。1位ミラン50点(試合数24)、2位ユヴェントス49点(試合数23点)、3位ウディネーゼ42点。そうだイブラヒモビッチが出場停止中だった。

後を引く話(2012年2月5日の雑記)

 でもムンタリやチアゴ・シウバがいる。観客席....


昼は中国、夜はイタリア


 というわけで国際ワークショップなのでスーツを着て、ホテルから出て駅の方に向かうと、何やら若年層の人々が逆方向へと向かって来る。その殆どがコロコロを引きずっている。そしてその全てがある公共の建物へと入っていく。見覚えのある光景だな、と思いつつも後で馴染みのサイトでチェックしてみると、やはり下記のように同人のオンリーイベントだった。アニメ化もされたサッカー・マンガの『GIANT KILLING』の二次創作イベント。しかも主催はその筋でお馴染みの会社スタジオYOUだね。そして会場はその筋で有名な都立産業貿易センター(台東館)だった。

2012年2月19日(日) GIANT KILLINGオンリーイベント【浅草トライアンフ 4th】

 その集団を横目に、まずスターバックス コーヒー 浅草駅前店に行き、やはりオレンジブリュレラテのホット、トールサイズ、ショット追加とフィローネ春野菜&ローズマリーを注文する。今回は写真付き。

Starbucks Coffee Japan - スターバックス コーヒー ジャパン

オレンジブリュレラテのホット、トールサイズ、ショット追加とフィローネ春野菜&ローズマリー

 その後は下記の三国志ニュースの記事にあるように、国際ワークショップ「湖南出土魏晋簡牘をめぐる諸問題」に一般聴講のため、立正大学に行く。

湖南出土魏晋簡牘をめぐる諸問題

 それが終わって夕方にホテルに戻り、仮眠をとり、21時には起きて出かける。東京メトロ銀座線東西線JR中央本線という流れで、阿佐ヶ谷駅で降りる。駅前商店街を南下し、やって来たのが下記写真。スポーツバー「ミラニスタ」だ。

東京のスポーツバー ミラニスタ




引き続きレジャー運、良好。


 京阪電車の急行に乗り、淀屋橋駅で中百舌鳥行き大阪市地下鉄の終電にのり、0:20ごろ心斎橋で降り、先月出来たばかりだという「リラックスダイニング little Birds」へ行く。名前に違わず落ち着けて良いところ。

京阪電気鉄道株式会社

大阪市交通局

ぐるなび - リラックスダイニング little Birds

 そこで同行者と、これから開催される、UEFA Champions League 11/12 決勝ラウンド 1回戦 1st leg アーセナル VS ACミランについて話す。まず出てきたのが、最近、決定機を外す、得に30cmのシュートも外すことでお馴染みのロビーニョの代わりにシャーラウィを出場させろという話題。それについてアッレグリ監督がなぜロビーニョを使い続けるのか考えよう、と前向きなコメントを私から出した。さてどうなることやら。
 4時以降来て下さい、と予め言われたので、4時過ぎサッカーバー「Bar AZZURRI」へ。やはりマンションの一室のような4Fのパブ。そこには帰り際の一人以外誰もいなかったんで、不安になりつつもモニターの最近席に座れたことに喜ぶ。モニターにはセリエA ユヴェントスパレルモ。0-0で終わって、ACミランの暫定一位継続(試合数が一つ少ない二位のユヴェントスと勝点1点差)。試合途中の実況か解説かの「3引き分けは1勝2敗と同じですからね」は名言だと思った。

サッカーバー アズーリ 大阪のサッカーバー「Bar AZZURRI」

UEFAチャンピオンズリーグ – UEFA.com




ファラオ!


AC Milan

※以前の同カード・始動!(2011年9月22日の雑記)

※前節・後を引く話(2012年2月5日の雑記)

※前戦・エル・シャーラウィ先発(2012年2月9日の雑記)

 現地日付では11日。BSスカパーにてセリエA ウディネーゼVSミランを見る。
 ついにイブラが出場停止の一戦目(あと二戦続く予定)。前半にて、守ってカウンター狙いのウディネーゼについにディ・ナターレのゴールが入る。17ゴール目でランキング一位。BSスカパーの解説でも言っていたように、この後も2,3点入っているんじゃないかという、カウンターが続く。逆にミラン側にゴールが入る絵が見えない。そんな中でもアンブロジーニ(攻守共に素晴らしい働き)、セードルフ(高い位置で攻撃の起点になった)、アバーテ(戻りが早い!)やシウバ(ドリブルで攻め上がるだけで観客席から「シウバ」の連呼。相手の客からの警戒しろ、の意?)の活躍が目立つ。意外なのがラツィオ戦でドリブルとパスの動作の切り替えの鈍さの攻撃の悪さが目立ったメスバが守備できっちりと仕事したところも目立った。それだけ攻められており逆にこちらからはハーフラインをなかなか超えられないという裏返しでもあるが。このままでは負ける、と諦め掛けた後半戦開始直前。ハーフタイムの作戦室で何か秘策でも授けられたんじゃないかといった動きの良さ。ハーフラインを突破するのが当たり前な状況でどんどん攻めていた。ノッチェからマキシ・ロペスへ交替。なんでノッチェを下げるんだ、下げるなら(今日もボールをよく取られる等、良いところなしの)ロビーニョだろ、と思っていたもの....


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