本サイトの雑記から分離整理したできたブログ。
タイトル通りライト層による単なるメモなので面白みはないかと思われます。
書き手がミラニスタなので内容はACミラン中心です。
<< 2026年1月 >>
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31
<< 2013年11月の記事 >>
11/11(月)
画像ファイルはありません 添付ファイルはありません
>>2013年11月の記事一覧

ブライアン・クラフ監督


 BSのFox Sportsにて映画『くたばれ!ユナイテッド -サッカー万歳!-』(原題 The Damned United 2009年)を見る。何も予備知識なく見ていたからてっきり架空の人物に架空のチームと思っていたら、実話を元にしているんだね。ブライアン・クラフ監督の主にダービー・カウンティ時代とリーズ・ユナイテッド時代の話。それら2つの時代を交互に描く。


「このミランに勝てなきゃ解任だよ」


 BSのJ SPORT2にて『デイリーサッカーニュースFoot!WEDNESDAY』(11/13)を見る。レギュラーのゲストにGoal.comチェーザレ・ポレンギさんの回。スコアレスドローのキエーヴォ×ミラン。アッレグリ監督じゃなくて、キエーヴォの監督が解任されるというニュース。チェーザレさん曰く「このミランに勝てなきゃ解任だよ」 納得してしまった(笑)


2位攻防戦


※ユヴェントスの前戦・トリノだけどヨーロッパの舞台でのユヴェントス(2013年11月7日の雑記)

※ナポリの前々節・紫色と水色の戦い(2013年10月31日の雑記)

 スカチャン1セリエA 2013/14 第12節 ユヴェントス×ナポリを見る。2013年11月10日現地時間20:45キックオフ。トリノ、ユヴェントス・スタジアム。解説/実況:川勝良一/倉敷保雄。倉敷さんによるとわずか2敗同士の戦いだそうな。

 ユヴェントス3-5-2 コンテ監督
  1ブッフォン(カピターノ)
  15バルザーリ、10ボヌッチ、5オグボンナ
  33イスラ、23ヴィダル、21ピルロ、6ポグバ、22アサモア
  10テヴェス、14ジョレンテ

 ナポリ4-2-3-1 ベニテス監督
  29レイナ
  11マッジョ、33アルビオル、21フェルナンデス、27アルメロ
  85ベーラミ、88インレル
  7カジェホン、17ハムシク(カピターノ)、24インシーネ
  9イグアイン

 1ローマ31点、2ナポリ28点、3ユヴェントス28点、4インテル22点、5ヴェローナ22点、6フィオレンティーナ21点、7ラツィオ15点、....


昨季みたく転換点になるか


※昨季の同カード・今度こそ新生ミランの転機であれ(2012年11月4日の雑記)

※昨季の同場所同カード・上位三連戦前に勝ちたいマッチ(2013年3月31日の雑記)

※前節・立ちはだかる前カピターノ(2013年11月3日の雑記)

※前戦・前戦のせいで見る意欲だだ下がり(2013年11月7日の雑記)

AC Milan - Biglietti Milan online

 スカチャン1セリエA 2013/14 第12節 キエーヴォ×ミランを見る。2013年11月10日現地時間15:00キックオフ。デイゲーム。ヴェローナ、スタディオ・マルカントニオ・ベンテゴーディ。解説/実況:亘崇詞/加藤暁。キエーヴォはやっぱり最下位か。ガッリアーニが見に来ている。キエーヴォにはパロスキがいる。もう一方のツートップはテレオ

 キエーヴォ3-5-2

 ミラン4-4-1-1 アッレグリ監督
  32アッビアーティ
  20アバーテ、17サパタ、5フリップ・メクセス、28ウルビー・エマヌエルソン
  16アンドレア・ポーリ、18リッカルド・モントリーヴォ(カピターノ)、34ナイジェル・デ・ヨング、4サリー・ムンタリ
  22リカルド・カカ
  9アレッサンドロ・マトリ

 1ローマ31点、2ナポリ28点、3ユヴェントス28点、4インテル22点、5ヴェローナ22点、6フィオレンティーナ21点....


ゲーゲン・プレッシング


 BSのJ SPORT2にて『デイリーサッカーニュースFoot!FRIDAY』(11/8)を見る。クロップ監督がバルセロナのようなプレイスタイルは好きでなく、もし子どもの時に見ていたら、サッカーをせずにテニスをやっていたと。いやぁ、まったく共感。戦うサッカー、イングランド流が好きだそうだけど、そこらへんは共感できないかな。
 番組後半のボルシアMGの監督のインタビューで出てきた、「ゲーゲン・プレッシング」という用語について、そのインタビューワーだった鈴木良平さんのスタジオでの解説によると、元々はバルセロナのトランジション、ボールを奪ったらすぐ攻めることで、それをより発展させて、その奪った勢いで、一気に攻めることだそうで、クロップ監督の造語だそうな。いつぞやの中継では実況のアナウンサーは迎撃プレッシングって訳していたっけ。


<< >>










RSS

Ringworld
RingBlog v3.22