※バイエルン前戦・ 史上初のドイツ対決(2013年5月26日の雑記)
CSの GAORAで ドイツカップ 2012/13 決勝 バイエルン・ミュンヘン×シュツットガルトを見る。2013年6月1日現地時間20:45キックオフのナイトゲーム。ドイツ、ベルリン、 オリンピア・スタジオ。解説/実況: 森島寛晃/大前一樹。バイエルンの史上初の三冠がかかっている。
バイエルンのユニフォームはアディダスで赤一色、シュツットガルトのはピューマで白一色。さてゆるゆる見るか。
バイエルン4-2-3-1、 ハインケス監督
1 ノイアー
21 ラーム(キャプテン)、17 ジェローム・ボアテング、5 ヴァン・ブイテン、27 アラバ
8 ハヴィ・マルティネス、31 シュヴァインスタイガー
10 ロッベン、25 ミュラー、7 リベリ
33 マリオ・ゴメス
バイエルンからのキックオフ。1分、左から攻め、右へ変え、短いパスを回す。シュツはきっちりディフェンス。しかし、リベリのスルーパスでラームがスルーし、ロッベンがボックス右で抜け出し、シュート。キーパーが弾き、左に逸れる。3分、バイエルンがキーパーまで戻す。4分、シュツのターン。ラームが倒される。6分、シュツのターン。低い位置から。それをバイエルンがカット。前へ急がず。サイドチェンジ。右へ。再び左。アラバが切り込む。カットに遭う。シュツがカウンター。しかしボールが零れ、ノイアーがクリア。8分、シュツが攻め上がり、右からのクロス。それをフリーで倒れながら中央でボレーシュートを放つが左に逸れる。今度はロッベンが右から切り込むがシュートまでいけず。11分。ロッベンが右サイドでボールを運び中央へより、縦のスルーパス。それがリベリに通るがシュートは弾かれる。左からのコーナーキック。ファーにいくが誰にも合わず。シュツのミドルフィー....
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