本サイトの雑記から分離整理したできたブログ。
タイトル通りライト層による単なるメモなので面白みはないかと思われます。
書き手がミラニスタなので内容はACミラン中心です。
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>>2012年9月の記事一覧

ローマを応援するも


 BSスカパーにてセリエA 第6節 ユヴェントス×ローマを見る。パルマ×ミランが見れない環境なので、こっちを見る。デ・ロッシのいるローマを応援…というかユヴェントスの勝たない姿を期待して。しょっぱなからローマが押される展開。5分でやはりローマがセットプレイやミドルシュートで攻められる。7分なんて、カウンターからのユーヴェの決定機。こえー。ユーヴェは高い位置でボールを奪い、早い動きだし、好感が持てるのだけどね。10分、そしてボックス直前のFKでピルロが横から入れる。1-0でユーヴェ先制。ローマのディフェンダーめ。14分、ローマがハンドでイエローカード、FKかPK→15分、PKで2-0でユーヴェが引き離す。17分、カウンターからのローマの決定機は決めきれず。18分、マトリが飛び出てキーパーとの1対1、キーパーに当たるも決める。3-0で引き離す。ダメだ、見るのをやめたくなった。ユーヴェが強いのもあるが、何よりローマが抜けすぎだろう。とりあえずユーヴェのマルキージオが速くて要注意ってことがわかった。26分、ローマのバルザレッティがイエローカード。37分、ボヌッチと下から首に腕を回したローマのフローレンチとの愛のささやきに対し(と実は口論だったのか?)、ボヌッチとブチニッチの口論(ボヌッチが抗議に怒ったのを止めたとかで)の三角関係。45分+1分、ローマの左からのクロスに頭をあわせるもキーパーに弾かれる。3-0でローマが1点も返せず。45分、後半始まってもユーヴェに攻められるローマ。66分、右サイドからのファーへのクロスにデストロがボレーシュートは惜しくも枠外。67分、デストロがボックス内でのオスバルトとのワンツーでPKを誘う。68分、オスバルトのPKは冷静に左を就く。3-1で1点返すローマ。72分、ボヌッチが押し込むもオフサイド。88分、この時間でもユーヴェのディフェンスは厳しい、と。89分、カウンターで、バルザーリがボールを運び、最後、ジョビンコ


プリマベーラにて


Breaking News: GABRIEL: "It was important to play, now I hope to do well with the first team" | AC Milan

 ガブリエウはプリマベーラで出場機会を得たか。


先発はいつ落ち着くのか


※前節・サン・ゼーロの行方(2012年9月27日の雑記)

AC Milan - Biglietti Milan online

 セリエA 2012/13 第6節 パルマ×ミランを見る。 2012年9月29日現地時間キックオフ18時?。2013年6月13日放送分。シエナ、スタディオ・エンニオ・タルディーニ。解説/実況:三浦俊也/田中雄介

 1位ユヴェントス13点、2位ナポリ13点、3位サンプドリア10点、4位インテル9点、5位ラツィオ9点、6位フィオレンティーナ8点、7位ローマ8点、8位カターニア8点、9位ジェノア7点、10位ミラン6点

 パルマ3-5-2

 ミラン4-3-1-2 アッレグリ監督
  32アッビアーティ
  20アバーテ、17サパタ、76マリオ・ジェペス、2デ・シリオ
  34ナイジェル・デ・ヨング、23アンブロジーニ(カピターノ)、8ノチェリーノ
  10ケヴィン・プリンス・ボアテング
  92ステファン・エル・シャーラウィ、22ボーヤン・クルキッチ

 やはり順位の話題。メクセスのトサカ時代だ。パルマはジョビンコが移籍して居ないという話題。パルマのユニフォームはエレアで全身白で旨の十字が特徴的。ミランのユニフォームはアディダスで赤黒縦縞で黒パン黒ソックス。雨が降っている。
 ミランからキックオフ。右に回し、また左へ。あ、プリンスがまだ右手に包帯まいている。カットして切り込むパボン。取り返してボールを回すミラン。右寄り。ステファンが零して、カットされるが、す....


サン・ゼーロの行方


AC Milan - Biglietti Milan online

※前節・胸を張れる!(2012年9月23日の雑記)

 セリエA第5節 ミラン×カリアリ 解説:柱谷幸一 実況:西岡明彦 をBSスカパーで見る。番組の第一声は「スタンドのファンの数が今のミランの現状を物語っています」。確かに一瞬、サン・シーロに見えなかった。キックオフ前には見えないスタジアムだ。ミラン席が見えにくい所ってのも空席を目立たせている。現地映像でデ・ヨングとかパッツィーニとか映っているはずなのに、日本の字幕で隠れている。予想スタメンは4-3-3

  アッビアーティ(カピターノ)
  アバーテメクセスボネーラデ・シリオ
  トラオレデ・ヨングモントリーヴォ
  エマヌエルソンパッツィーニエル・シャーラウィ

 トラオレ、初出場おめでと! 解説&実況はやっぱりアッレグリの解任話(そして今回、アッレグリは前節の審判への抗議が暴言ととられ今節は出場停止中)。やはりBSスカパーは試合前のミランのテーマが聴けて良いね。ユニフォームはファーストに白パン。カリアリは白に黒パン。パッツォは頬とあごに短いひげ。手元で現地フォーメーション修正中。左右の違いが多い。2分、左サイドでのリッカとシャーラウィのコンビが良い。デ・ヨングがすぐにボールを奪い返してのパスに右サイドでエマヌがイエローカードを誘う。3分、その後のFKはファーへのクロスだがキーパーに取られる。4分、実況により前節のシャーラウィのゴールを紹介。解説「あのシュートはすごかったですね」。4分、エマヌとアバーテのワンツーでアバーテがボックスに切り込みクロスを出すもディフェンダーに防がれる。気合い入っているな。5分、リッカとコンビでシャーラウィは守備に貢献中。6分、シャーラ....


10位、ロビーニョ


 BSのJ SPORTSの番組『デイリーサッカーニュースFoot!』にて、イギリスのラジオ局が実績に言動が伴わない10人の選手をピックアップ。その入りはズラタン・イブラヒモビッチが「俺は、生きる伝説だ」というもので、つまり、実績に伴った言動とは正反対の選手をランキングするとのこと。そして10位はロビーニョ。2008年にレアル・マドリードからマンチェスター・シティに当時、プレミアリーグ市場最高の3250万ポンド(約41億円)で移籍したそうな。マンチェスターを去るとき「俺は特別な選手だ。幸せを感じられない場所ではプレイできない」


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