本サイトの雑記から分離整理したできたブログ。
タイトル通りライト層による単なるメモなので面白みはないかと思われます。
書き手がミラニスタなので内容はACミラン中心です。
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ボアテングの身体能力が遺憾なく発揮


ACミランチャンネル2012/2013:BS12 TwellVで無料放送!

 ACミランチャンネル セリエA 2010/11 第16節 ボローニャ×ACミラン 2010年12月12日開催を2012年10月14日に見る。
解説:中西永輔 実況:中村義昭 青空の下でのマッチ。当時、1位ミラン33点、2位ラツィオ30点、3位ユヴェントス27点。イブラヒモビッチの優勝請負人の話。ボローニャは4-3-3。21番は元々ピルロだね。その時点から未来の話になるが、そこからマキシ・ロペスコンスタン

  アッビアーティ
  アバーテネスタボネーラザンブロッタ
  ガットゥーゾピルロアンブロジーニ
  ボアテング
  イブラヒモビッチロビーニョ

 チアゴ・シウバはチャンピオンズリーグのアヤックス戦で怪我をしたそうな。ACミランチャンネルのCMはシャーラウィのバージョン。ボローニャは赤と青の縦縞に白パン。ミランはセカンドに赤パン。1分、ロナウジーニョの出場時間が短いという話。2分、ロビーニョがロングパスを受け、エリア内でドリブル突破を計るもはじかれ、零れ玉からピルロのミドルシュートは大きく枠外。3分、ラミレスのミドルシュートをアッビがセーブ。7分、アンブロから中盤のピルロへパス。ツータッチで左のイブラへパスし、8分、イブラがクロスをあげ、ボアテングが走り込み、その勢いのまま、足を高く上げ当てていき、ゴール。0-1でミラン先制! ボアテングが左コーナーポストにボクシングパフォーマンス。それにしてもボアテングの身体能力が遺憾なく発揮されたゴールだ。71分、右からのFKでロビーニョが中央のピルロにパスし、そこからのシュートは枠外。34分、中盤でイブラのマイナスのパスにガットゥーゾが返し、それをイブラが縦にパス。ボアテングがワンタッチで繋ぎ、どこからロビーニョがドリブルでエリア右進入し、ディフェンスを抜きさりキーパーの股抜きのシュートしゴール。その後、ロビーニョの踊りパフォーマンス。0-2でミランが差を開ける。37分、回してロビーニョが縦のグラウンダーのパスでエリア内のイブラが受け、シュートし、キーパーの左足の内側に当たり、惜しくも外れる。45分+1分、ロビーニョのショートパスからダッシュし、そのボールをボアテングが右のイブラにパス。ワンタッチでスルーパスにロビーニョがゴール左前までいってシュートするがキーパーに弾かれ、その零れ玉をザンブロッタが拾いドリブルしディフェンスをかわしつつシュート打つもクロスバー。
 ミラノレポートはクリスマスシーズンのミラノの様子。そしてミラニスタへインタビュー。ピルロ起用が大事だって。ACミランチャンネルのCMは過去のマッチのバージョン。
 45分、ガッツゥーゾのチェイス。なつかしい。48分、相手の左サイドのFKからのパスで足が届かず助かる。50分、イブラのバイタル左で一人を切り返してのミドルシュートはキーパーが弾く。52分、ガットゥーゾ→ストラッサー(14番)交替。55分、ザンブロッタが二人掛かり+ファールで止められる。実況&解説ではそこまでしてしか止められないのはザンブロッタとしては気分が良いのでは、と。57分、ザンブロッタ→アントニーニ交替。59分、ピルロからの縦のミドルフィードにイブラが胸トラップで受け、その勢いで前へ、そのままディフェンダーをおさえつつドリブルですすみシュート。右のゴールネットを揺らす。0-3でミランが差を付ける。62分、実況によると、シウバは半月板損傷、アヤックスに0-2で負けたとのこと。71分、ボアテング→セードルフ交替。77分、エリア内の混戦の中、ディバイオがPKゲット。ディバイオのPKを右に飛び出たアッビが止める。87分、フラミニもアヤックスで右膝の靱帯損傷したそうな。アディショナルタイム3分。というわけで0-3でミランの勝利!

C O M M E N T


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