本サイトの雑記から分離整理したできたブログ。
タイトル通りライト層による単なるメモなので面白みはないかと思われます。
書き手がミラニスタなので内容はACミラン中心です。
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マッティア、ミッドフィルダー!


※前回の同カード・ようやくファラオ先発だが最終節(※2013年7月1日の雑記)

※イタリアの前節・アバーテ、ワールドカップ初陣(2014年6月21日の雑記)

 テレビ東京系列で2014 FIFAワールドカップ 一次リーグ グループD 第3節 イタリア×ウルグアイを見る。現地時間2014年6月24日13時キックオフ。ブラジル、ナタール、ドゥナス・スタジアム。実況:斉藤一也 解説:前園真聖、ゲスト解説:松原良香

 1コスタリカ6点、2イタリア3点、4ウルグアイ3点、4イングランド0点
 
 イタリアのはプーマで全身青、ウルグアイのユニフォームはプーマで全身白。
 やはりイタリアの大熱唱。「キャプテンのブッフォンが今日も目を閉じて」と実況。それにしてもウルグアイの選手はイタリアのに比べ皆、体がビルドアップされてある。

 イタリア3-5-2 プランデッリ監督
  1ブッフォン(カピターノ)
  15バルザーリ、19ボヌッチ、3キエッリーニ
  4ダルミアン、23ヴェラッティ、21アンドレア・ピルロ、8マルキージオ、2マッティア・デ・シリオ
  17インモービレ、9マリオ・バロテッリ

 ウルグアイ4-4-2 タバレス監督
  1ムスレラ
  22カセレス、13ヒメネス、3ゴディン(キャプテン)、6アルバロ・ペレイラ
  20ゴンサレス


ようやくスペインらしく


 NHK総合で番組「2014FIFA ワールドカップ デイリー」を見る。オーストラリア×スペイン(日本時間1時)。2点目は交代で入ったマタのスルーパスでボックス左のフェルナンド・トーレスが流し込んで入れる。1-5で勝利。そうか、ロッベンは時速37kmか。

 Nテレビ朝日系で番組「2014FIFAワールドカップ デイリー 日本×コロンビア直前SP」を見る。3時間枠つかっているよ。コロンビアの大統領選挙で写真つきの投票用紙にペケルマン監督の似顔絵をつけた無効票の話題。よく見たら、副大統領にマリオ・ジェペスがあって、それに少し触れてくれてよかった。そしてコロンビアのセレイブレーションのダンスはアルメロ考案だそうな。
 それにしても終わりのほうのザックJAPANの振り返りVTRは感動的だな。でも本田要素が強い。


気がつけば一次リーグ最終節


※前節・一年前の再戦(2014年6月18日の雑記)

 NHK総合2014 FIFAワールドカップ グループA 第3節 ブラジル×カメルーンを見る。現地時間2014年6月23日17時キックオフ。ブラジル、ブラジリア、エスタジオ・ナシオナウ・デ・ブラジリア。解説:山野孝義 実況:杉岡英樹。ブラジル国歌はやっぱり演奏がおわっても歌い続けるパターン。

 ブラジル4-2-3-1 スコラーリ監督
  12ジュリオ・セーザル
  2ダニエウ・アウヴェス、3チアゴ・シウヴァ(キャプテン)、4ダヴィ・ルイス、6マルセロ
  8パウリーニョ、17ルイス・グスタヴォ
  11オスカル、10ネイマール、7フッキ
  9フレッジ

 カメルーン4-3-3 フィンケ監督 そうかエトーの国か

 。カメルーンのユニフォームはプーマで緑シャツに赤パン赤ソックス。ブラジルのユニフォームはナイキで黄色シャツに白パン白ソックス
 
 1ブラジル4点、2メキシコ4点、3クロアチア3点、4カメルーン0点、

 ブラジルからキックオフ。戻す。ミドルフィード。中央。相手へ。カメルーンが左へ。奪われる。ブラジル、右へ。フッキが突破し右奥へ。倒される。右奥からフリーキック。1分、ネイマールがキッカー。ファーへ。相手へ。クリア。ブラジルへロングフィード。ネイマールへ。フッキが右をオーバーラップ。スルーパス。クロス。2分、中ではじかれる。グスタボがミドルシュート。はじかれる。右のコーナーキック。相手へ。ブラジルへ。ロングフィード。ネイマールに通らず。3分、ブラジルのターン。フッキが突破を図る。対応される。ルーズボール....


「スペインを破った両チームが激突」と


※オランダの前節・オランダ、一次リーグ2戦目(2014年6月19日の雑記)

 フジテレビ系列で2014 FIFAワールドカップ 一次リーグ グループB 第3節 オランダ×チリを見る。現地時間2014年6月23日13時キックオフ。ブラジル、サンパウロ、サンパウロ・アリーナ。実況:森昭一郎、解説:風間八宏。スタジオでは「スペインを破った両チームが激突」と。やはりフジテレビは煽りVTRが良いな。ファン・ペルシーが呼ばれていない。怪我?温存?あ、累積警告か。

 1オランダ6点、2チリ6点、3オーストラリア0点、4スペイン0点

 オランダ4-3-3 ルイス・ファン・ハール監督
  1シレーセン
  7ヤンマート、2フラール、3デ・フライ、5ブリンド
  20ワイナルドゥム、6ナイジェル・デ・ヨング、15カイト
  11アリエン・ロッベン(キャプテン)、10スナイデル、17レンス

 チリ3-4-1-2 サンパオリ監督 ヴィダルがいる…と思ったらスタメンじゃない。イスラがいる

 オランダのユニフォームはナイキで全身オレンジ。チリのはプーマで全身白。
 いつものようにFIFAアンセムで入場。オランダ国歌。チリ国歌。曲が終わっても歌い続けるブラジルパターン。

 チリからキックオフ。下げる。右で縦パス。通らず。オランダは左に。下げる。プレスにいくチリ。チリが左からスローイン。。1分、ルーズボール。レンスが引っ張ってファール。チリの組み立て。2分、右へ。中央でミドルフィード。右にまわす。カットされる。3分、オランダが左をあがる。オ....


いまさらそこかい!


 日本テレビ系列系で番組「2014FIFAワールドカップデイリー」を見る。明石家さんまさんと手越祐也さんを司会に企画力でおす2時間番組。一応「ザックJAPAN 運命の人SP」ってあるからてっきりバラエティ枠かと思ったら、ちょいちょい試合映像を入れてくる。前半は日本代表選手の生い立ちに焦点をあてていた。網羅的にやるのかとおもったら本田選手が2エピソードだったり外国の選手に焦点をあてたりそうでもないようだ。本田選手のはじめのエピソードは高1のときの映像を見せ、ドリブルであがるときに足が遅いさまをみせ(思わず「今もやん!」とツッコミが漏れた)、そこから同級生の陸上(長距離)選手に教えを請うというもの。その次に高3のときにロングフィードをうけてシュートを決める映像。そして自信満々な発言のこと。これをみたらあの眼光からファンがたくさんいるのも納得できるわ。タイトルになるその日の試合内容だけど、柴田理恵さんによるエピソード解説付きでアメリカ×ポルトガルをやっていた。カメルーン×クロアチアもやっていてソングの肘うち退場もやっていて、すがさず柴田さんがエピソードトーク。家庭では良い人だと。


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