本サイトの雑記から分離整理したできたブログ。
タイトル通りライト層による単なるメモなので面白みはないかと思われます。
書き手がミラニスタなので内容はACミラン中心です。
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ジョヴィンコ&オスヴァルドのツートップ


※イタリア前節・パッツォの決定機(2012年9月12日の雑記)

Video Rai.TV - RaiSport - Armenia - Italia vola | La Partita
※結果がバレバレなページではあるが、日本からの正規ルートだとここでしか観戦できない。まぁ、結果は知っているが

 現地時間2012年10月12日 20:45キックオフ、ナイトゲーム。ワールドカップ2014 ヨーロッパ予選第3節 アルメニア×イタリアを上記サイトで2013年6月3日に見る。
 ピッチ上での生演奏でイタリア国歌! それでもやっぱり歌うアッズーリたち。ジョビンコ、ピルロ、ブッフォン、リッカがスタメン。ヘイ! 結構、イタリアサポーターが来ているね。

 イタリア、プランデッリ監督
  1ブッフォン(カピターノ)
  2マッジョ、16バルザッリ、19ボヌッチ、4クリシト
  16デ・ロッシ、21ピルロ、18リッカルド・モントリーヴォ、8マルキージオ
  10ジョヴィンコ、17オスヴァルド

 アルメニアは赤一色にオレンジのライン。イタリアは青シャツ白パン青ソックス。
 リッカがいきなり左からボックス進入し、シュート。キーパーが押さえる。2分、クリシト(マスクを付けている)のニアへのパスにジョビンコがボックス進入。かわされる。ジョビンコがボックス左へあがりそこからの戻りのパスにターンしてのマルキージオのシュートはキーパーが押さえる。4分、戻りのパスをペナルティアークでジョビンコが受け、加速する際にファールを誘う。5分、キッカーはジョビンコかピルロかピルロの左上を狙うシュートはキーパーのファインセーブ。左のコーナーキックにアルメニアのカウンター。まくいなす。6分、アルメニアが高い位置でカットしてショートカウンター。クリシトが戻ってきて、なんとか防ぐ....


グループDの最下位との戦い


※オランダの前節・アウェイ初戦のオランダ(2012年9月12日の雑記)

 GAORAワールドカップ2014 ヨーロッパ予選 グループD 第3節 オランダ×アンドラを見る。オランダ 現地時間2012年10月12日キックオフ。2014年5月28日放送分。解説:森島寛晃 実況:萩野滋夫。ロッベンとスナイデルが召集されてないと。ファン・デル・ファールトが代表100マッチ目だそうな。インタビューが始まる。アンドラの国歌斉唱。歌ってない選手の方が多いぐらい。オランダ国歌。

 オランダ4-2-3-1 ファン・ハール監督
  1ステケレンブルグ
  2ヤンマート、3ハイティンガ、4フラール、5マルティンス・インディ
  6ナイジェル・デ・ヨング、8ストロートマン(キャプテン)
  7スハーケン、10ファン・デル・ファールト、11レンス
  9フンテラール

 アンドラ4-2-3-1 アルヴァレス監督

 1ルーマニア6点、2オランダ6点、3ハンガリー3点、4トルコ3点、5エストニア0点、6アンドラ0点

 オランダのユニフォームはナイキで全身オレンジ。アンドラのはアディダスで全身青

 アンドラからキックオフ。左へ。ロスト。オランダのターン。3列目で左右に。1分、左で縦パス。こぼれる。レンスのオフサイド。ゴールキック。2分、オランダへ。左でパス交換。下げる。右へ。クロス。中で弾かれる。3分、クロス。相手へ。奪い返す。右へ。クロス。遠い。4分、オランダのターン。左から右へ。切り込む。スハーケンのオフェンスファール。オラン....


4-3-1-2 VS 4-2-3-1


MILANELLO: MATCH PRACTICE - AC Milan

 チーム内練習試合で、パトが前半先制点1点(ノチェリーノがアシスト)とロビーニョが後半1点、相手チームのパッツィーニが前半後半1点ずつ計2点ゴールを決めたって。

 4-3-1-2の2がパト&ロビーニョで、4-2-3-1の3の中央がボージャン、1がパッツォらしい。


雪辱のビッグイヤー


&amp;gt;&amp;gt;フットボールクラッキ | 番組情報 | BSスカパー!

 BSスカパーの番組『フットボールクラッキ』#50を2012年10月10日に見る。そこで「レジェンドマッチ ロッソネーリ 雪辱のビッグイヤー」 つまり、UEFA チャンピオンズリーグ2006/07 ミラン×チェルシー 2007年5月23日開催。

 ジーダマルディーニ、ガットゥーゾ、インザーギ、セードルフ、ネスタ、ヤンクロフスキ、ピルロ、カカ、アンブロジーニ、オッド

 9分、低い位置でボールをとられシュートまでいかれるもセーブ。26分、シャビ・アロンソのミドルシュートはあぶなく相手の左に逸れる。43分、カカに対するアロンソのファールでバイタルでのFK。セードルフ、ピルロ、オッドが並んで、ピルロ(n.21)が右隅に決める。リプレイで見ると、インザーギの左肩に当たり軌道が変わりゴールしてた。1-0でミラン先制。61分、抜き去られてシュートまでいかれるが防ぐ。81分、カカのスルーパスにボックス右で受けたピッポが横に飛ぶキーパーの脇をグラウンダーのシュートがぬけ、2-0。相手の右CKが頭で二回つながり、失点。2-1で差を詰められる。そして試合終了。2-1でミランの勝利!

※追記・22番のユニを求めて(2014年3月8日の雑記)


各国ダービー&フランス代表の話


すぽると! - フジテレビ

 番組『すぽると!』はやはり各国ダービー&フランス代表の話。初めはスパルタクモスクワ×CSKAモスクワ。0-2。マンチェスターユナイテッド、シャルケ、フランクフルト、ニュルンベルクと日本人選手のマッチの紹介が続く。それと日本と戦うフランス代表のバイエルンミュンヘンリベリ。…とフランス代表の特集へ移る。マルセイユ×PSG、2-2、ジニャックイブラヒモビッチしか点(しかも前半のみ)を入れてない。ミラン×インテル、0-1。バルセロナ×レアル・マドリード、2-2。


BSのJ SPORTSの番組『デイリーサッカーニュースFoot!』にて、Gool.comのライターのベン・メイブリーさんとお送りする火曜日。今日は各国のダービー特集…といっても後半からだ。エル・クラシコから両者目線から。やはりバルサは今のディフェンス面の弱さに言及。スタジオへ戻ってイングランドでは圧倒的にバルサが人気があるそうな。そしてミラノデルビー。デ・ヨングとリッカをインテルは五人で囲み、前後に分断する作戦に出たそうな。1点入れたインテルは守備に徹し、さらに一人失ったので4-4-1になったとのこと。


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