本サイトの雑記から分離整理したできたブログ。
タイトル通りライト層による単なるメモなので面白みはないかと思われます。
書き手がミラニスタなので内容はACミラン中心です。
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05/23(水)
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ノヴァーラの


 テレビ朝日の『キリンチャレンジカップ2012 日本×アゼルバイジャン』を見る。どこかで見たことのある選手が本田選手の後に居ると思ったら、ノヴァーラの森本選手がスタメンのワントップだなんて。フォーメーションは4-3-2-1。と思ったら負傷で35分に森本選手が前田選手と交代した。

※次戦・アルハブシ(2012年6月3日の雑記)


ウズベキスタンに渡った


>>フットボールクラッキ | 番組情報 | BSスカパー!

 『フットボールクラッキ』#32「UCL決勝を夢見て ウズベキスタンに渡った」を見た。柴村直弥選手はミランユースに短期留学し、UCL決勝を夢見たが代表経験がなく、プレイをまとめたDVDを欧州関係者にみてもらおうと自ら編集したそうな。なるほど。


仮想ドイツ vs オランダ?


※オランダ前戦・私見ではエマヌ活躍中(2012年3月1日の雑記)

 CSのGAORAで「サッカー国際親善試合 バイエルン・ミュンヘン vs オランダ」を見る。ファン・ボメルがスタメンじゃないとは。見るテンションが下がった。ロッベンワールドカップ2010で怪我したのが切欠で、バイエルンが申し込んでこの親善試合が実現したそうな。ロッベンはどちらのチームかは事前に決められていないこと(→ファン・ボメルとオランダベンチで並んで座っていた)。それ以前にロッベンはチャンピオンズリーグから負傷中とのことだ。16分、オランダ、パスミスからバイエルンのトニークロスのミドルシュートでゴール。17分、オランダのカウンターからの流れでスルーパス、フンテラールのゴール。すぐに追い付いた。1-1同点。19分、オランダのカウンターからやはりスルーパスでキーパーの頭上を越す浮かしてのナルシンフのシュート、ゴール。1-2逆転。27分、バイエルンの左のクロスから右のペテルセンがヘディングでゴール。同点。33点、ミュラー→宇佐美交替。ミュラーを下げることなのか。親善試合だね。オランダのスナイデルの居る左サイドからバイエルンの宇佐美がボールを運ぶシーンがあったね。後半からボアテングの投入とのこと。71分、バイエルンのリベリがイン。76分、オランダでロッベンがイン。86分、バイエルンのカウンターで左からリベリがグラウンダーのクロスで右のマリオ・ゴメスに誰もついて居らず無人のゴール。3-2でバイエルン・ミュンヘンの勝利。

※追記・今回は(2012年5月26日の雑記)

※オランダ次戦・キャプテン・ファン・ボメル(2012年5月27日の雑記)


クリスティアーノ・ロナウド様


NHKアニメワールド 銀河へキックオフ!!

 NHKアニメ『銀河へキックオフ!!』#8(2012年5月22日放送分)を見る。こちらのロッソネリ(白パン)は3-5-2だそうな。主役のセンターバックがカピターノ。ストライカーがセンターハーフってのが今回のストーリーのポイント。大阪からの転校生(女子)はクリスティアーノ・ロナウドにあこがれていて背番号は7。観客席の新キャラのヒゲメガネは物語に新たな視点を加える役としておいしい。

※前記・カンプノウの前振り消える(2012年5月8日の雑記)

※次記・長続きしてほしいアニメ(2012年6月4日の雑記)

※追記・原作では「キャプテン翼クン」だった(2012年12月22日の雑記)

※追記・公式戦初戦(2012年5月29日の雑記)


ロビーニョが居たマノセレソン


 フジテレビNEXTで番組『Ola!セレソン密着 これが世界最強ブラジル代表だ!』#31を見る。2011年のコパアメリカセレソン密着があって、パトロビーニョが居た。もちろん、チアゴ・シウバも映っている。4-3-3で左ネイマール、中央パト、右ロビーニョ、この時点でもパトが怪我で苦しんだ復帰明けとは。ちなみにマノセレソンはこの時、グループリーグ1位突破だがパラグアイで一回戦敗退だとかで、勝ち進んでいればメンタル面で選手の運命も変わっていたような気もする。


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