本サイトの雑記から分離整理したできたブログ。
タイトル通りライト層による単なるメモなので面白みはないかと思われます。
書き手がミラニスタなので内容はACミラン中心です。
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遅いだろうがようやく調子が戻った


Splash Page | AC Milan

※前節・こんなに僅差(2012年4月26日の雑記)

 セリエA第35節 シエナ×ミランを見る。シエナのフォーメーションはは4-4-2。ミランの服はファーストユニホームに黒パンで、

  アッビアーティ
  アバーテボネーラジェペスメスバ
  ガットゥーゾファン・ボメルムンタリ
  KPボアテング
  イブラヒモビッチカッサーノ

 ついにカッサーノがスタメン! そしてボアテングもスタメン! ガットゥーゾがカピターノでスタメン! 1軍のミランが戻ってきた!
 生でBSスカパーで見て、後日、ACミランチャンネルを見て付け足す。

ACミランチャンネル2011/2012:BS12 TwellVで無料放送!

 6分、アバーテがドリブルで駆け上がり、グラウンダーのクロスにはイブラに合わず。9分、左をドリブルで駆け上がったボアテングからのグラウンダーのクロスは合わず。12分、今日の審判はシミュレーション気味のプレイはファールをとらない。14分、カウンター、ファン・ボメルの縦パス→ボアテングがドリブルでディフェンダーにぶつかって倒れるも左にパス→カッサーノが受けてゴール前のイブラへパス→しかしシュートは枠外。16分、右のカッサーノがPA進入、近くのPA内ボアテングにパス、すぐ返しカッサーノが囲まれ残念ながら左のイブラと絡めず。20分、イブラがボールをこぼし攻守逆転というパターンが意外と多いな。21分、ついに立ち止まってイブラが吠えた。ACミランチャンネルでは「イブラ、ストレスたまってそう」と言っていた。22分、カッサーノと股抜きパスが通ったものの、ボールのないところでディフェンダーに倒されて、イブラが審判へ抗議の視線。左カッサーノ、中イ....


こんなに僅差


Splash Page | AC Milan

※前節・人間なんですよ(2012年4月22日の雑記)

 セリエA第33節(延長分) ACミラン×ジェノアを見る。3日後のACミランチャンネル、メインで、さらにその2日後のNHK-BSの中継も見て付け足す。

ACミランチャンネル2011/2012:BS12 TwellVで無料放送!

  アッビアーティ
  アバーテネスタジェペスアントニーニ
  ノチェリーノファン・ボメルムンタリ
  エマヌエルソン
  エル・シャーラウィイブラヒモビッチ

 というか、事前の報道と違ってチアゴ・シウバが居ない。ファーストユニフォーム。ACミランチャンネルで言っていたが、勝点が同じだったら直接対決の結果が反映されるとのことで、ミランが不利だそうな(NHKでも言っていた)。NHKではエマヌをオランダ代表って言ってたが、すっかり失念していて新鮮な感じ。あとNHKでは選手の説明がムンタリの移籍等、基本的なところを押さえていてやはり新鮮。後日、サッカー雑誌『CALCiO 2002』2012年3月号を読んで気付いたが、ジェペスはコロンビア代表のキャプテンだ。
 2分、今日もシャーラウィ調子良さそう。ユニフォームのタグを首から出すエマヌ。LBのアントニーニが上がってきて攻撃の起点になるのが多いね。4分、イブラが左でファールをもらってFK。PA左のジェペスへパスし、マイナスのパスで右のPA外のファンボメルのシュート→弾かれる→PA外のムンタリシュート→弾かれる→エマヌの胸トラップ→イブラの前で(笑)、ムンタリが奪ってドリブル→PA内の左からのムンタリのシュートは枠外。7分、ネスタ、よく戻った!しかし、PA内でハンドを取られずに助かった。8分、クロスを遠くに上げたアントニーニに対し、....


びにょった!


チェルシー、10人で耐え抜いて決勝へ

 メッシがPKでびにょった! というか、バルセロナエル・クラシコを含めそれを挟んだ三試合、無勝なんだね。


須黒初登場か


※前戦・ファンタジー系に走るかと思った(2012年4月17日の雑記)

NHKアニメワールド 銀河へキックオフ!!

 NHK-BSプレミアムでNHKアニメ『銀河へキックオフ!!』第4話 「ライトニング・ライト」を見る…といいたいところだけど、2013年7月23日BSアニマックス放送分で見直している(というかそのビデオを2年後の2015年7月19日に見ているのだけど)。あのアヴァンタイトルが消えた! 初回から姿を見せていた花島勝がストーリーに絡み始める回。須黒初登場か。

 翔&エリカ&須黒 vs 降矢三兄弟
 須黒からのキックオフ。翔に戻す。左のエリカへ。囲まれる。須黒へのパスでロスト。竜持がそのままドリブル。翔が追うがかわされ、虎太へパス。攻守がチェンジ。三つ子の攻め。竜持から虎太、そして凰壮へとパスが回る。竜持へ。マンマークを指示する須黒。竜持がドリブル。エリカがルーレットで抜かれる。須黒とのマッチアップ。竜持が須黒の足へボールをキック。それがこぼれてゴールに入る。0-1で先制。ここで花島が千鳥足で出てくる。花島が加わる。翔からエリカへ。ドリブルであがるが二人に囲まれる。翔に戻す。花島へパス。花島は強烈ミドルシュート。虎太の右横をとおり入る。1-1で追いつく。そのまま花島が酔っ払って倒れる。

※次戦・ダイブと審判の変なジャッジで(2012年5月5日の雑記)


安心して見れる試合


 セリエA第34節 ユベントス×ローマを見る。早い段階で勝敗が決まっているという意味では安心して見れる試合。ローマを応援する気概がものの数分で崩れた。4-0なんで、得失点差では1ポイント有利だったミランがユーベに対し3ポイントも不利になった。


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