熊猫観察 私たちはみんな三国志ファン(看三国 / X 2024年11月25日)

※前の記事 大地からの中国史 史料に語らせよう(2025年1月)

 2024年11月26日火曜日。下記のX Accountの下記のStatusで知ったこと。というよりそれが本体。

・看三国 (syansyan2023) さん / X
http://x.com/syansyan2023

※新規関連記事 私たちはみんな三国志ファン(神戸市新長田2025年6月29日)

・Xユーザーの看三国さん:「 【「私たちはみんな三国志ファン」日本特集】蜀漢の旧都である成都を拠点とする四川テレビ局、第18回「三国志祭」を特集した番組を制作!神戸の六間道商店街で世界中から集まった三国志ファンと出会い、忘れられない素晴らしい「三国志祭」を一緒に楽しみましょう! #四川テレビ局 #三国志 #日本 ...
https://x.com/syansyan2023/status/1861037524099203467

※新規関連記事 リンク:【1分動画】横山光輝版「三国志」で町おこし!@神戸市長田区(X 2024年12月5日)

 上記ポストにあるように2025年11月25日に「看三国」のXアカウントにて四川テレビ局制作の番組「熊猫観察」(パンダウォッチ)の「私たちはみんな三国志ファン」日本特集(9分12秒)の動画が公開された。主に中を見るとインタビューも含め、兵庫県神戸市長田区六間道五丁目商店街での2025年11月2日土曜日開催の六間道三国志祭の模様が取材されており、画像素材に同所のブックカフェCha-ngokushiさんのが使われている印象。六間道五丁目商店街外だとあとお茶の伊東さんも出演されていた。

・三国志のまち、六間道五丁目商店街公式サイト
http://rokkenmichi5.com/

※関連記事
 六間道三国志祭(神戸市新長田2024年11月2日)
 メモ:人形操者 船塚洋子トークショー(神戸 六間道三国志祭2024年11月2日)

・Cha-ngokushi (Changokushi) さん / X
https://twitter.com/Changokushi

※関連記事 メモ:第37回 人形劇三国志 鑑賞オフ友の会 神戸出張版(Cha-ngokushi2024年11月3日)

※関連記事 惊奇日本:救濟了日本的三國志【ビックリ日本:三国志は日本を救う】(2011年5月11日)


 日本語というよりおやこ三国志についての言及に布袋戯人形劇團著微の映像が使われたり三国志祭が三国志フェスティバルになってたりと訳の不正確なのか確認不実行なのかわからないところがあるのだけど、そこらへんは御愛嬌なのかな。


 日常の記述に戻って、11月27日水曜日、日本時間3時キックオフUCL5節 スラヴァン×ミランを見る。WOWOWだけどPPVで、設定とかしている間に30分経過。二重認証を一時解除して無事登録してPPV支払えて(au)、みたら1-1だった。どうもクロスのゴールらしい。その後、後半フォファナの長距離スルーパスでラファが珍しく決め、相手のバックパスミスでそれを狙ったタミーが確実にきめたけど、失点して2-3の勝利!5時34分、2021年8月2日WOWOW放送「罪の声」(2020年)を見る。グリコ森永事件をモデルした映画。てっきりドキュメンタリーとか再現ドラマとかと思って見入ってしまった、いや完成度が高いとかじゃなくて単に予備知識なく再生したから。三国志ニュースの記事「南京町2025年春節祭(神戸南京町2025年1月29日-2月2日)」を書く、8時11分アップ。11月29日金曜日、三国志ニュースの記事「迎春關帝廟カウントダウン(横浜中華街関帝廟2024年12月31日)」を書く、7時54分アップ。夕方出発。米原から見ていたアニメ「トリリオンゲーム」、「オーイとんぼ!」共に面白い。前者はビジネスもの、成功のままにせず、あっさりその成果をなくす展開で、そこでどうキャラが振る舞うかみせている。後者は逆境からの、だけど、そもそも逆境とはあまり感じてないメンタルの強さ、そしてゴルフ技術のうんちく。
 19時半ぐらいに大垣の時re風に到着。くめり9000さんによる数寄語り「能島の潮流体験記+α(能島村上水軍について)」を見に来た。最中に食事食べた、いい肉っぽいトンテキとからあげ、美味しい。後の質疑応答、というか会話ターンはもうひとりの見慣れる日本史好きの方も交えてのトーク楽しかった。プレゼンにあった海の中の水流道というか、あと水流堀。その後の別プレゼン、動画を止めつつ話すってのが新鮮。そしてその間に新規さんに対して、やたら持ち上げられていて少々そのキャラを演じてしまった。いつもの22時8分発の列車で愛知県方面へ。某ネットカフェへ。

※次の記事 リンク:中国では美形悪役な側面もある呂布、そして呂布が中国で全面的に嫌われる理由等(note2024年11月29日)
http://cte.main.jp/newsch/article.php/7151