本サイトの雑記から分離整理したできたブログ。
タイトル通りライト層による単なるメモなので面白みはないかと思われます。
書き手がミラニスタなので内容はACミラン中心です。
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マッチ - 2012年1月の記事
01/22(日)
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舎弟含め三者三様


AC Milan - Biglietti Milan online

※前節・デルビーに勝って四連勝で(2012年1月16日の雑記)

※前戦・結局、頼れるのはパト(2012年1月18日の雑記)


BSスカパー!

 実はスカパー!e2基本パックに加入していれば、BSスカパー!を2012年9月30日まで無料で見れていたという今さらながら気付いた。というわけでセリエAの方のACミランvsノヴァーラを見る。よくよく思い出してみると、下記の雑記にあるように、コッパイタリアでの同カードは延長の末、辛勝しているので、現在、セリエAで最下位のノヴァーラでも緊張感を抱いて見ていたっけ(※追記。この後のラツィオ戦では逆に、コッパでは勝ったもののセリエでは完敗している)。

結局、頼れるのはパト(2012年1月18日の雑記)

 結果は、イブラの強いシュートとパスが入っちゃったみたいな柔らかいシュートの二種類がみれて良かった。贅沢を言えばエル・シャーラウィのシュートをみたかったが、シュートみたいなアシストを見れたので満足するか。

ACミランチャンネル2011/2012:BS12 TwellVで無料放送!

 ※追記。後日のBS番組『ACミラン・チャンネル』を見ると、三点目のシュートの直前の左サイドのエル・シャーラウィのショート・クロスをキーパーに弾かれて、本来パスを受け取るはずの右サイドのノチェリーノが怒ってゴールポストを蹴って八つ当たり、エル・シャーラウィはチャンスを失ったと思って、がっかりしてとぼとぼ後方へ帰りつつ首だけ後向いていたけど、最後まで見守らずに後方を向いてたし、味方もそして一人を除いて敵も見てないところに、中央の敵越しのイブラのパスのような柔らかい....


結局、頼れるのはパト


AC Milan - Biglietti Milan online

※前戦・デルビーに勝って四連勝で(2012年1月16日の雑記)

Calendario e Risultati - legaseriea.it

 「コッパイタリア」のミランvsノヴァーラ
延長とは(汗) 結局、頼れるのはパト。というかそれまでが不調過ぎ。

※追記。後になってよくわからなくなるので結果を前述のコッパイタリア公式サイトから引用すると、「Milan - Novara 18/01/2012
21:00 2 - 1 (d.t.s.) 24' El Shaarawy Stephan (Milan); 88' Radovanovic Ivan (Novara); 100' Pato (Milan)」とのこと。

※次戦・舎弟含め三者三様(2012年1月22日の雑記)

※次節・エル・シャーラウィ先発(2012年2月9日の雑記)


デルビーに勝って四連勝で


※前節・ミラノデルビー前(2012年1月9日の雑記)

AC Milan - Biglietti Milan online

 スカチャン1ミラノダービー ベストセレクション(3) 長友佑都編 セリエA 2011/12 第18節 ミラン×インテルを見る(2014年11月30日放送、2016年12月29日視聴)。2012年1月15日現地時間20:45キックオフ。ミラノ、サン・シーロ。解説/実況:宮内聡/八塚浩

 ミラン4-3-1-2 マッシリアーノ・アッレグリ監督
  32クリスティアーノ・アッビアーティ(カピターノ)
  20イニャツィオ・アバーテ、13ネスタ、33チアゴ・シウヴァ、19ザンブロッタ
  27ケヴィン・プリンス・ボアテング、4ファン・ボメル、22アントニオ・ノチェリーノ
  28ウルビー・エマヌエルソン
  11ズラタン・イブラヒモヴィッチ、7アレサンドロ・パト

 インテル4-4-2 ラニエリ監督
  1セーザル
  13マイコン、6ルシオ、25サムエル、55長友佑都
  4サネッティ(カピターノ)、19カンビアッソ、8チアゴ・モッタ、11アルヴァレス
  22ミリート、7ジャンパオロ・マッツィーニ

 ウィリータイムから入った。

 1ミラン37点、2ユヴェントス37点、3ウディネーゼ36点、4ラ....


ミラノデルビー前


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※前節・パトの調子を見てしまう(2011年12月19日の雑記)

 BSスカパーにてセリエA第17節 アタランタ×ミラン 2012年1月8日開催を2012年7月18日に見る。1位ミラン、34得点、19得失点差、2位ユヴェントス、34得点、16得失点差、3位ウディネーゼ、32得点、11得失点差。

  アッビアーティ
  ボネーラメクセスシウバザンブロッタ
  ボアテングファン・ボメルノチェリーノ
  エマヌエルソン
  パトイブラヒモビッチ

 恐らくボアテング、ノチェリーノ、エマヌエルソンの位置がひとつずつずれているかと思うのだけど、どうだろう→予想フォーメーション通り。今回はトップスコアラーを争うストライカー同士の戦いとのこと。アタランタのデニスが12得点でイブラが11得点。個人的にはパトの調子を見るところだな。実況からの話題として、冬のマーケットでテベスをとるかどうか、それだとパトがPSGに移籍するとかになっているが、この次の夏のマーケットではまさかのシウバ&イブラのPSG移籍だもんな。2012/13シーズンでパトの調子が戻れば「結果的に良かった」ってことになるのだが。ミランは白のセカンドユニフォーム。アタランタは4-4-1-1。デイゲーム。
 チケット完売だそうな。1分、パトのドリブルで進んでからの左サイドの奥からのクロス。とりあえずはじめは調子よい。5分、実況によるとネスタは負傷欠場中とのこと。7分、ミランが押し込む展開だが押し込みきれず。9分、バイタルエリア左のノチェの浮かせたフィードにイブラがそのままPA内右で強烈ボレー放つも弾かれ、....


決戦!


第91回天皇杯全日本サッカー選手権大会|大会・試合|日本サッカー協会

 天皇杯にて京都サンガFC東京を見る。
 2010年ワールドカップで日本代表のコーチだった二“大”監督対決。しかしカメラの揺れがしばらく止まらない14:28の震度3の揺れって(M7.0)。平然とプレーしつづける選手たち。それほど集中しているんだ。京都のショート・パスの密集具合が目に面白い。

※追記・雨の中の最終節(2012年11月11日の雑記)












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