3月27日(火)
前回の通り、3月の〆切分を8月〆切分にシフトすると決めてから気を抜きまくって執筆中止状態になってた(汗)
それで6月〆切分にシフトして傅燮小説の準備している。 タイトルは「天水の南容」。一応、仮タイトル。 短い文字数制限の中に一つのテーマを入れ込んで、南容さんの半生をカバーする感じ。 今、南容さんの師匠、劉獅フ伝を読んでいる。今更こんなんで間に合うのかな?(汗) 後漢書集解の傅燮伝を読むと、劉飼閧フ裏(碑陰ってやつね)に傅燮の名があったそうな。ここで碑と故吏(元部下)の関係のことを思いだした。そこらへんも抑えておきたいところだね。
しかし、雲の上の人の作品のことをきいても、そこらへんの三国志ファンのブログを読んでも、それらの熱意にどれも嫉妬してしまう。 嫉妬が創作への原動力になればいいんだけど、今のところ単に焦るだけなのが落ち込むところだ。
2006年過去ログ ↑サイトの方ではここにリンクを入れ込んでいるように某SNSで書いた日記を移行している。 今、2006年10月分までかな。 三国志にあまり関係ないけどよければどうぞ。
 |
こないだ、彦根城に行って来て、ひこにゃんに会ってきた。その証拠写真。キャラクター戦略の好例だねぇ |
|
|
|